ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『NEWS』の小山慶一郎と加藤シゲアキが未成年の女性に飲酒をさせた問題で、ジャニーズ事務所から処分が下された。
    その後、6月14日発売の『週刊文春』(6月21日号)で、同じくNEWSの手越祐也も東京都内のダーツバーで深夜に当時17歳と19歳の女性芸能人と同席していたと報じられた。
    しかし、手越にはまだ処分が下っていない。

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    取材に対して17歳だった女性の所属する芸能事務所は、手越とのバーで同席した事実こそ認めているものの、飲酒はしていなかったと主張したが、未成年が深夜にバーを訪れていたという部分を問題視し、すでに契約を解除したと回答している。

    「NEWSはマーケティングリサーチで『CMで使いたくないタレントの筆頭になった』という情報もあります。
    さらには、7月にオンエアの決まっていたNEWSがMCを務める番組『奥様は神様』(日本テレビ系)の放送が中止になる可能性すら出てきています。
    テレビ局の現場からは、『もういいかげんにしてくれ』とNEWSに絡みたくないという意見が続出しているのです」(芸能関係者)

    奥様は神様は、日本テレビがかなり期待をかけていた番組だという。

    「元TOKIOの山口達也が抜けて視聴率が下がり始めた『ザ!鉄腕!DASH!!』に代わる番組として、編成が期待していたのが『奥様は神様』でした。
    以前に特番で放送したときも視聴率がよかった番組です。
    さらに、『24時間テレビ』でもNEWSを重要な場面で起用しようと検討されていただけに、
    そっちの計画も練りなおさなければいけません。
    スポンサーからも『二度とNEWSは使わないでほしい』という怒りの声が届いています」(同・関係者)

    手越と一緒に酒席で同席していたという日本テレビのラルフ鈴木アナウンサーは、14日に生放送された『NEWS ZERO』でロシアからサッカー日本代表の様子を中継していたが、同局でワールドカップ中継のメインキャスターに起用されているはずの手越は出演しなかった。

    「ジャニーズ事務所と蜜月関係にある日本テレビでは、現場が相当に混乱しており『しがらみは捨てて、NEWSよりもまともな人選をキャスティングして』という声も出ています。
    今回の問題でこれ以上、番組に穴があいたら、賠償問題になりかねないという話にもなっています」(同・関係者)

    あるスポンサー関係者は、日本テレビに「NEWSを使うなら、スポンサーから外れる」と申し出たという噂もある。
    グループでの活動はもう絶望的なのかもしれない。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-54456/


    所長見解:どうする気だろう・・・

    【【スキャンダル連発】スポンサー「二度とNEWSは使わないでほしい」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本サッカー協会は31日、東京都内のホテルで田嶋幸三会長(60)、関塚隆技術委員長(57)、西野朗監督(63)が出席して記者会見を行い、6月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表メンバー23人を発表した。

    主将のMF長谷部誠(34=フランクフルト)やDF長友佑都(31=ガラタサライ)、MF本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(29=ドルトムント)、FW岡崎慎司(32=レスター)ら前回の14年ブラジル大会経験者が選出された。

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    メンバーは以下の通り。

    【GK】川島永嗣(35=メス)、東口順昭(32=G大阪)、中村航輔(23=柏)

    【DF】長友佑都(31=ガラタサライ)、槙野智章(31=浦和)、吉田麻也(29=サウサンプトン)、酒井宏樹(28=マルセイユ)、酒井高徳(27=ハンブルガーSV)、昌子源(25=鹿島)、遠藤航(25=浦和)、植田直通(23=鹿島)

    【MF】長谷部誠(34=フランクフルト)、本田圭佑(31=パチューカ)、乾貴士(29=エイバル)、香川真司(29=ドルトムント)、山口蛍(27=C大阪)、原口元気(27=デュッセルドルフ)、宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)、柴崎岳(26=ヘタフェ)、大島僚太(25=川崎F)、

    【FW】岡崎慎司(32=レスター)、大迫勇也(28=ケルン)、武藤嘉紀(25=マインツ)

    日本は6月2日に直前合宿地のインスブルック入りし、8日にスイス、12日にパラグアイとの親善試合を経て、1次リーグH組に入ったW杯では19日にコロンビア、24日にセネガル、28日にポーランドとすべて格上の相手と対戦。
    W杯が2カ月後に迫った4月にバヒド・ハリルホジッチ前監督を解任するという”荒療治”を経て、岡田武史監督が率いた10年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を目指す。


    スポニチアネックス
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/31/kiji/20180531s00002014184000c.html


    所長見解:想定通り・・・

    【【超速報】サッカーW杯日本代表メンバー23人がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    サッカー日本代表・西野新監督誕生の舞台裏 “フィクサー”岡田氏の陰 本田と香川の冷遇に大ブーイングのスポンサー

    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が9日に電撃解任され、後任に日本サッカー協会の西野朗技術委員長(63)が就任した。
    6月14日のW杯ロシア大会開幕をわずか66日後に控えての“政変”の舞台裏を探る。
    そこには、過去に2度日本代表を率いてW杯を戦い、今年3月に日本協会副会長の座を退いた岡田武史氏(61)=FC今治オーナー=の姿も見え隠れする。(夕刊フジ編集委員・久保武司)


     ■スポンサーの不満

    一見唐突にみえる“ハリル解任劇”だが、実際には昨年12月16日、東アジアE-1選手権・韓国戦(味スタ)で1-4と惨敗を喫した時点で、検討は始まっていた。

    6大会連続のW杯本大会出場こそ決まっていたが、ハリル・ジャパンは勝てない上に、魅力のない試合を連発し急降下したTV視聴率には最後まで歯止めがかからなかった。
    「W杯最終予選だったら30%超えが当然」(協会幹部)のはずが、ハリル・ジャパンではW杯出場権獲得試合(豪州戦=昨年8月31日、埼スタ)でさえ、平均24・2%(関東地区、ビデオリサーチの調べ)がやっとだった。

    人気低迷には、大金を払うスポンサー筋からブーイングが沸き起こった。
    ハリル監督は本大会直前の最終合宿地(オーストリア)で出場メンバー23人の発表をかたくなに主張していた。
    通例ならその前に、本大会の壮行試合(5月30日・ガーナ戦)で発表される。
    ハリルのワガママを飲んだ場合、「本田(パチューカ)や香川(ドルトムント)が大会直前に代表落ちを通告され、フランス大会のカズのように修羅場となる可能性があった」(協会関係者)。

    特に香川は、日本代表ユニホームの公式スポンサーであるアディダスジャパンとの個人契約選手だ。
    同社は日本協会と2023年まで総額250億円の8年契約を結んでいる。
    過去に出場したW杯では名波浩(フランス大会)、中村俊輔(ドイツ、南アフリカ)に続き、香川がアディダスの大看板を受け継いだ。

    02年W杯では、史上初のW杯ベスト16進出を果たしたこともあって、総額50億円以上ユニホームの売り上げを記録した。
    香川の土壇場落選は、日本協会にとってあってはならないシナリオだった。

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    アディダス社にしてみれば、3月ベルギー遠征のマリ戦は本大会で着用するアウェーユニホームのお披露目試合。
    そこに故障があったとはいえ、香川が招集されなかったのは衝撃的だった。
    「ハリルをクビにするのは、むしろ半年遅かった」という声は複数の代表スポンサーからこの日、上がった。

    日本協会の年間収益の約70%が日本代表関連のもの。
    代表がコケれば日本協会の台所は一気に火の車になる。
    2018年度では年間約235億円の収入を想定。
    約165億円前後の財源は日本代表がもたらす。

    6大会連続出場を果たしたW杯でここまで話題にならない日本代表はハリル・ジャパンが初めてのこと。
    本大会前に交代させるなら、日本協会で最後の常務理事会が行われるこの日しか、ハリル更迭の日はありえなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000013-ykf-spo


    所長見解:なんかね・・・
    【【サッカー日本代表】アディダスの看板を受け継いだ香川の落選は、協会にとってあってはならないシナリオだった結果wwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『ひょうきん族』は放送禁止

    テレビに引っ張りダコの予備校講師・林修が、日本テレビではレギュラー番組をもったことがない。
    それはなぜか?

    「日テレは、『家庭教師のトライ』が主要スポンサーの一つなんです。
    いくら視聴率が見込めるからと言って、ライバル企業の講師である林修はなかなか起用できないんです」(日テレ関係者)

    いまテレビの現場は、面白い企画ではなく、いかにスポンサーや視聴者から抗議が来ない番組を作るかということばかりを考えて疲弊している。

    なかでも番組作りで絶対に避けなければならないのが、「イジメ」と「過剰な下ネタ」だという。

    「以前なら、たとえばバラエティの番組中で、出川哲朗さんが一人だけ理不尽な扱いをされて笑いをとることが多かった。
    でも、いまは『イジメ』を連想させるというクレームが来る可能性があるので、やりにくくなっています。

    ダチョウ倶楽部の上島竜平さんの『アツアツおでん』や『熱湯風呂』が最近見られないのも同じ理由ですね。

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    このままだと『ハゲ』『デブ』や『出っ歯』という言葉も番組中で使用できなくなるかもしれません。

    下ネタも同様です。
    女性タレントがバナナや棒状のアイスを食べるシーンですら、視聴者に性的にとらえられるかもしれないと自粛しています。

    アニメ『クレヨンしんちゃん』で、男性器を象にたとえて描くシーンがありましたが、それすらいまは放送できなくなっています。

    こんな調子で現場の制作スタッフが萎縮していたら、毒のない無難な企画ばかりになってしまう。面白い番組なんてできるわけがないですよ」(ベテラン放送作家)

    かつて一世を風靡した加藤茶の「ちょっとだけよ」といったお色気ギャグや、『オレたちひょうきん族』の懺悔室のような「お仕置き」コントはもう見られないのだ。

    近ごろの視聴者は局ではなく、番組スポンサーに直接苦情を入れる傾向にある。
    すると、スポンサーはテレビ局に抗議する。

    また、ネット上で騒ぎになるだけでも、イメージダウンだとスポンサーは問題視する。
    それを番組プロデューサーは恐れている。

    バラエティであれ、ドラマであれ、台本の1ページ目には提供スポンサーが明記され、スタッフは目を通して刺激しないように意識する。


    民放のドラマ制作担当のディレクターが明かす。

    「あるドラマで、子役が休日の昼ご飯を食べるシーンがありました。
    子役が母親に用意してもらったカップラーメンのフタを開けながら『ヒドイなぁ。お昼、カップ麺か……』と言うセリフがあったんです。

    それに対して後日、プレビューを見た局の営業サイドから差し替え要求がありました。
    『カップ麺メーカーのスポンサーからクレームがついたらどうするんだ』というわけです」

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14413506/


    所長見解:大変だね・・・
    【【放送禁止】テレビの「タブー」と「自主規制」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月30日に放送された篠原涼子主演の連続ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』の第2話は、平均視聴率が初回の9.0%からさらに落ち込んで7.1%だった。

    同ドラマは新米女性市議が市政や社会の悪と対決していくというストーリー。
    夫と子供の3人家族で平凡な家庭を営んでいた佐藤智子(篠原)はある日、夫婦同時に失業という憂き目に遭ってしまう。
    就職先を探している際に知った市議の高額報酬を目当てに出馬し、当選。
    政治一家のエリートである藤堂誠(高橋一生)らひと癖もふた癖もある同僚議員たちと、さまざまな社会問題に対峙する。
    初回で繰り上げ当選を果たした智子が、市議会での“戦い”を始めるのが第2話の内容だった。

    「2話目では市議会での仕組みを説明するのに、新人議員役の前田敦子がカメラ目線で解説していましたが、物語の半分くらいは市議会の仕事が何であるか説明しているようなトーンでした。
    はっきり言って政治に興味がない人は、全く食いつかない内容です」(テレビ雑誌ライター)

    SNSでも《市議会議員になるためのマニュアルビデオか?》、《小さな町の政治状況などどうでもいい》などなど、ストーリー展開に不満を訴える書き込みが拡散している。

    「智子が居眠りをしている議員を叩いて起こしたシーンは爽快でした。
    議会のドンと呼ばれる男の側近で、智子は謝罪を迫られますが、視聴者が見たいのはああいった勧善懲悪のシーンなのです。
    市民からのリクエストに四苦八苦して応えようとする新米議員の姿を見るのは、視聴者が望む展開ではないでしょう」(同・ライター)

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    焦る現場とスポンサー

    この民衆の敵の放送が始まる前には、高い視聴率を誇った『コード・ブルー』が同じ時間帯に放送されていた。
    そのため、2話の放送を終えていまだにふた桁視聴率に届いていない民衆の敵には、期待外れだという声がフジテレビ内に蔓延しているという。

    「驚くような大物ゲストを登場させる展開にシナリオをてこ入れしていかないと、ドラマの存続が危ういでしょう。
    このドラマだけならばいいのですが、せっかくコード・ブルーが作った“月9”存続の上げ潮ムードも崩壊しかねない状況です。
    篠原も分かっているので現場では気が立っています」(同・ライター)

    この2話目では、ゲスト出演者に水川あさみが登場した。

    「水川は子供たちが遊ぶ公園が取り壊しになりそうになり、それを阻止するために立ち上がる役で、優しくも味があるママをうまく演じていました。
    キャストは篠原や高橋、石田ゆり子や古田新太に田中圭と、いい役者をそろえているのです。
    それでいて、なぜ視聴率が取れないのか。
    スポンサーから早くも『どうにか数字を整えよ』というオーダーが入り始めたそうですし、
    このままでは途中で打ち切りになってしまいます」(同・ライター)

    https://myjitsu.jp/archives/35356


    所長見解:なんかうすいよね・・・
    【【月9惨敗】ドラマ「民衆の敵」早くも打ち切りってよwwwwww】の続きを読む

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