ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    15日発売となる自伝「Me」の中で大物セレブたちの驚きのエピソードを明かし、注目を集めているエルトン・ジョン(72)が自伝の中で、故マイケル・ジャクソンさんについて「精神的に病んでいた」と書いていることがわかった。

    ジョンの自伝には大物ハリウッドスターたちに加え、ボブ・ディラン、フレディ・マーキュリー、ジョン・レノンらを初めとする音楽界のスーパースターたちが続々と登場している。


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    米情報サイトTMZによると、マイケルさんを13歳の時から知っていたというジョンは自伝の中で、「彼は最高に可愛い子供だった。
    しかし、ある時期から、世間や現実から遠ざかるようになった。
    エルビス・プレスリーと同じように」と書いているという。


    さらに、「彼の頭の中で何が起きていたのか、どんな処方薬を服用していたのかは誰にもわからないが、晩年の彼に会うたびに“可哀そうに、完全にイカれてる”と思っていた」と告白。

    「冗談で言っているのではなく、彼は本当に精神的に病んでいた。
    周囲の人々を不安にさせる人になっていた」と書いているという。


    マイケルさんを自宅でのパーティに招待した際、いつの間にか姿を消し、家政婦の子供と遊んでいたエピソードも明かし、「何が理由であれ、彼は大人と一緒にいることが、全く出来ないようだった」と振り返っているという。 


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-10150032-nksports-ent

    所長見解:そうなんやろな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    完全にアウトやな

    画像① 

    画像②
     

    所長見解:アウト・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “黒い紳士”の逮捕は政界、芸能界、スポーツ界に激震を起こしそうだ。

    企業が国の助成を受けて設置する「企業主導型保育所」の開設を巡り、信用組合から融資金約1億990万円をだまし取ったとして、福岡市のコンサルタント会社「WINカンパニー」社長の川崎大資容疑者(51)ら3人が先日、東京地検特捜部に逮捕されたのは本紙昨報通り。

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    そうしたなか、ある大物政治家Xの関与が疑われており、特捜部が本気でターゲットにしているという。

    また、以前に同容疑者が経営していた高級会員制サロンに集まった有名人の一部に新たな闇営業疑惑が浮上した――。

    川崎容疑者は、かつては「塩田大介」という名前で、2000年から東京のマンション販売会社「ABCホーム.」(東京都港区)の社長、そして後に会長を務めた。

    04年までの2年間に法人所得計約4億8000万円を隠し、法人税計約1億3900万円を脱税したとして08年末に逮捕された。

    当時、逮捕されるまで約1年、マカオで逃亡生活を送っている。

    その後、養子縁組などで名前を「川崎大資」と変え、会社を東京から福岡市に移し、今回の「WINカンパニー」でまた悪事に手を染めてしまった。

    「塩田」時代には芸能、スポーツ界の有名人人脈を誇っていた一方で、半グレ集団「関東連合」(解散)や元暴力団組長とも密接な関係があり、一部で“黒い紳士”と呼ばれていた。

    芸能関係者は「塩田(川崎容疑者、以下同)は“大人の社交場”として03年から12年ごろまで西麻布迎賓館という高級会員制サロンを経営。

    ここで芸能人や政治家、プロスポーツ選手らと幅広い人脈を築いた。

    その華麗なる人脈で、商売相手を信用させ、仕事を広げていった。

    同時に暴力団関係者も出入りしていて、警視庁の組対四課が塩田を“暴力団関係者”とみなし、捜査に乗り出したこともあった」と振り返る。

    西麻布迎賓館に集まっていたのは、各界の有名人ばかりだった。

    「大物歌手Aや、国民的アイドルグループのB、C、有名女子アナD。
    さらに有名プロ野球選手Eや女子プロゴルファーのFも。
    さらに元国民的歌手グループGに大物お笑い芸人Hの名前も挙がっていました。
    そうした人脈のツテをたどってかテレビ番組でも迎賓館は紹介されました。
    今から思うと、放送したテレビ局の責任もゼロではないですよ」(同)

    遊びに来ていただけの有名人は“無罪”だろうが「まずいのは一部の有名人が“お車代”をもらっていた疑惑があることだ」と指摘するのは、事情に詳しい関係者だ。

    つまり、ギャラをもらうことで、迎賓館に顔を出し“塩田人脈”の広さを誇示させる広告塔になっていたとしたら現在、問題になっているお笑い芸人の闇営業問題と同様の構図と言えるかもしれない。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16731787/
    東スポWeb
    所長見解:これまた・・・

    【【これはヤバい】「黒い紳士」逮捕で浮上した政界、芸能界、スポーツ界、闇交遊疑惑の15人がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    反社会的勢力の忘年会で芸を披露した“闇営業”問題で謹慎処分を受けているお笑いコンビ・ザブングルの松尾陽介と加藤歩について、所属事務所のワタナベエンターテインメントは1日、謹慎期間を8月末までにすると発表した。

    9月から活動再開ということになり、謹慎期間はおよそ2カ月間。

    ザブングルのふたりが事態を重く受け止めて反省し、<謹慎期間中は、ボランティア先を見つけて活動する等の社会貢献を行う>との申し出があったことを勘案したという。

    反社会的グループからの金銭授受の有無については、松尾と加藤から、カラテカの入江慎也を通じてそれぞれ7万5千円の金銭を受領していたとの申告があったと明かした。

    また6月24日の謹慎発表時、ワタナベ側は当人たちへのヒアリングで「帰り際に連絡を受けた先輩芸人から直接現金を受領したことも確認した」としていた。

    銀行振り込みではなく、取っ払いだったようだ。

    そのうえで、<適切に税務申告を行っていないことが分かったため、既に税理士を通じて修正申告を致しました。加えて、両名が受領した金銭については、然るべき団体にお支払いするようその支払先について警察関係者等を交えて協議をしているところです>としている。

    この金銭の受領については速やかに発表する予定だったものの、<弊社の発表に先立ち、本件に関係する他のタレント及びその所属事務所より金銭の授受がない旨の発表があったことから、再度、事実関係を慎重に確認の上、先月24日に改めて金銭授受の事実を公表させていただきました>としている。

    2日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)では、吉本興業所属の極楽とんぼ・加藤浩次が「すごい明確だと思います。ナベプロ(ワタナベエンターテインメント)の対応は」と評価。

    他方で、雨上がり決死隊の宮迫博之やロンドンブーツ1号2号の田村亮ら13名もの所属芸人に無期限謹慎処分を下した吉本興業の対応は、どうだっただろうか。


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    宮迫や田村亮の復帰は絶望的
     
    吉本興業は芸人の謹慎期間を「当面の間」として明確にしていないが、一部報道では、宮迫については少なくとも来春までは復帰は難しいと伝えられている。

    『アメトーーク!』(テレビ朝日系)から複数のスポンサーが降板しているとの報道もあり、テレビ局側としてもコンプライアンスを重視せざるを得ないという。

    なによりも、吉本興業は初期対応があまりに酷かったことで、信用を失っている。

    当初、宮迫や田村亮は、振り込め詐欺グループの宴会に参加していたことは認めつつも、「ギャラは貰っていない」と主張し、吉本側も厳重注意だけで済ませようとしていた。

    実際にはギャラは支払われており、嘘をついていた宮迫や田村亮に対する世間の心証は最悪だ。

    イメージ商売の“テレビタレント”にとっては致命的だろう。

    暴力団関係者から報酬を受け取ったうえ、その事実を虚偽説明で隠そうとしたタレントらが、かつてと同じようにテレビ番組の一部分としておさまることが出来るとは考えられない。


    https://wezz-y.com/archives/67324 

    所長見解:そうやね・・・


    【【吉本興業】宮迫博之の闇営業ギャラを明かせない深刻すぎる理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    “闇営業”騒動の発端となった、“元”カラテカの入江は今、どこに――。

    6月下旬、東京都下にある入江の実家を訪ねた。

    「彼の姿をこの近所で見かけたことはありませんね。
    ご両親も息子さんについて話していなかったようなので、今回の件があるまで、ご実家があることも知りませんでした」(近所の住民)

    住宅街にある白い木造2階建ての一軒家。

    夕方、ベランダに干していた布団を取り込む入江の母親らしき女性に外から声をかけたが、無言のまま家に中へ。

    そこでインターホン越しに尋ねてみたが、

    「お話しすること何もありませんので……」

    と、消え入るような声で答えるのみだった。

    「入江さんは、とくにウケる持ちネタや芸人としての腕前はありませんが、豊富な人脈をウリにして、人脈作りについての書籍を執筆したり、講演会を開いたり、さらに『イリエコネクション』という個人会社まで立ち上げていました」(放送作家)

    会社が入っている西麻布のマンションの1室も訪ねてみたが、人がいる様子はナシ。

    「この会社の取締役には、宮迫さんが司会を務める『行列ができる法律相談所』などの人気番組を担当するディレクターが就任していました。
    ところが、入江さんが吉本に契約解消された3日後に辞任。
    さらに、このディレクターは自身のSNSのプロフィールからも、ソッコーで入江さんとの
    つながりを削除していました」(テレビ局関係者)

    入江に手を差し伸べるどころか、去っていく先輩芸人や商売仲間たち。

    そんな彼らをどのような気持ちで見ているのだろうか――。


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    そんな入江が目撃されたのは、6月21日。

    六本木ヒルズに入っている高級セレクトショップ『エストネーション』に姿を現したという。

    「白いマスクをしていましたが、ショップの店員さんだけでなく、来ていたお客さんも気がついて、ちょっとザワついていましたよ。
    こんなに騒動になっているのに、1人でお買い物なんて、ちょっと意外でした」(見かけたOL)

    人脈が売りの芸人が起こした騒動は、さらなる広がりを見せている――。


    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190630-00015493-jprime-ent

    所長見解:どうなるのかね・・・
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