ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸能スキャンダルとして今、業界内で危惧されているのが、20年末に活動を休止する嵐の爆弾写真の流出危機だという。


    「その写真というのが、10年10月に謎の飛び降り自殺で亡くなったAYAさんが所持していたとされる、嵐メンバーとの“プライベート写真”だと噂されています。
    彼女は多くの大物芸能人とも関係を持っており、嵐でも櫻井以外の4人と親密な関係だったといわれています。
    彼女は、そうした芸能人の写真などを、100枚以上持っていた、とされているんです」(芸能事情通)


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    ではなぜ、その写真が流出危機にあるのか。

    「実はこの過激写真は、すでに大手マスコミや芸能プロ幹部の手に渡っているというんです。
    20年は東京五輪など国を挙げての記念イベントが多い年ですが、それより嵐の“休止”のほうに注目が集まると、もっぱらの噂。
    東京五輪を盛り上げるために、あえて嵐の人気を下げようと、一部の勢力が大スキャンダルを流出させる可能性があるのでは、というんです」(前同)

    大スキャンダルが噴出すれば、芸能界は激動の一年になりそうだ。


    https://taishu.jp/articles/-/71331?page=1

    所長見解:あれな・・・

    【【これはヤバい】 嵐の解散で 「爆弾写真」が流出危機の模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実が、自身の所有する個人事務所「チューリップ」に対し、東京国税局から7年間で合計約1億2000万円の申告漏れを指摘された件で、世間に物議を醸している。


    ネットでは「故意的な犯罪」、「悪質な脱税行為」などと厳しい声が飛び交う中、徳井が「発達障害“ADHD (注意欠陥多動性障害)”なのでは?」とする意見があった。

    徳井がADHDを疑われる理由には、いくつかの原因がある。

    まず、23日の会見で本人によって語られた「想像を絶するルーズさが原因」という言葉に始まり、過去にはそれを裏付けるようなエピソードがあった。


    2009年の12月からスタートした徳井のTwitterを遡ると、年に何度も公共料金の未払いで供給停止された記録があることを確認できる。

    もちろん金銭的に困窮して支払えない訳ではない。

    その言い訳はどれも「忘れていた」「支払うのが面倒くさい」といったものである。


    また、郵便物の整理・処分が苦手で、自宅のポストがパンパンになるまで放置するといったエピソードや、借りたDVDを期限内に返却せず、何度も高額な延滞料金を支払ったといったエピソードも。

    その他、相方の福田充徳に「コンビになろう」と持ちかけられた時も、「答えを出すのが億劫だった」という理由で3年間放置したといった逸話もある。


    これらはいずれも、ただの“面倒臭がり”や“怠慢”を超えて、一般常識を逸脱したレベルであると同時に、「大人のADHD」に多く見られる特徴でもある。


    例えば、診断の国際基準であるDSM(米国精神医学会による「精神疾患の診断・統計マニュアル」)に基づくADHDのチェック項目の中には、「しばしば指示に従えず、学業・用事・または職場での義務をやり遂げることができない(反抗的な行動または指示を理解できないためではなく)」、「課題や活動を順序立てて行うことが難しい」、「精神的な努力を続けなければならない課題を避ける」といった項目がある。

    こうした、医学的に発表されている診断基準のチェック項目の一部が、上記で挙げた徳井の発言やエピソードの特徴と一致しているように見えることから、徳井がADHDを疑われる原因になったのだろう。


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    しかし、これらはあくまでもADHDの特徴の一部にあてはまるというだけであって、たったこれだけの内容では必ずしも徳井がADHDであるとは言い切れない。

    ADHDの診断項目は全部で22項目あり、幼少期の様子を踏まえた見解が必要となる。

    また、診断によって不注意優勢型・多動優勢型・混合型に細分化することが可能だ。


    ADHDの診断項目は、上記に挙げた項目の他、不注意性では

    「話しかけられた時に聞いていないように見えることがある」
    「課題や活動に必要なものをよくなくしてしまう」
    「外からの刺激によってすぐ気が散ってしまう」

    といった項目や、多動性では

    「手足をそわそわと動かし、またはイスの上でもじもじする」
    「じっとしていない、またはエンジンで動かされたように行動する」
    「しばしばしゃべりすぎる」、

    衝動性では

    「質問が終わる前に出し抜けに答え始めてしまう」
    「順番を待つことが困難である」
    「他人の会話やゲームなどを妨害し、邪魔することがある」

    といったものがある。


    また、これらに加え、その様子が見られた期間や程度など、幼少期の様子も踏まえた聞き取りが必要となる。

    これらの診断をより正確に行うためには、心療内科や精神科といった、専門の医療機関にかかり、実際にADHDの疑いのある本人を検査・診察しければならない。

    発達障害によって生き辛さを感じている人への理解が高まりつつある一方で、偏見の材料にされていたり、極めて勝手な発達障害認定がなされる場面を多く見かけるようになった点は、残念な事実でもある。


    引用:北海道大学医学研究院「ADHDにおける診断の実際」DSM-Ⅳ-TR 注意欠陥多動性障害
    https://www.ncnp.go.jp/nimh/pdf/H29_dd_3.pdf

    本文:心理カウンセラー 吉田明日香

    https://news.livedoor.com/article/detail/17329967/

    所長見解:どうなんやろね・・・

    【【脱税芸人】チュートリアル・徳井氏「発達障害」の噂ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    世論調査、内閣支持率は54%

    共同通信社の世論調査で安倍内閣の支持率は54.1%で、今月5、6両日の前回調査から1.1ポイント増えた。

    不支持率は34.5%。


    https://this.kiji.is/561090880951960673 

    所長見解:もうね・・・

    【【内閣支持率】野党が一生懸命スキャンダル追及した結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    15日発売となる自伝「Me」の中で大物セレブたちの驚きのエピソードを明かし、注目を集めているエルトン・ジョン(72)が自伝の中で、故マイケル・ジャクソンさんについて「精神的に病んでいた」と書いていることがわかった。

    ジョンの自伝には大物ハリウッドスターたちに加え、ボブ・ディラン、フレディ・マーキュリー、ジョン・レノンらを初めとする音楽界のスーパースターたちが続々と登場している。


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    米情報サイトTMZによると、マイケルさんを13歳の時から知っていたというジョンは自伝の中で、「彼は最高に可愛い子供だった。
    しかし、ある時期から、世間や現実から遠ざかるようになった。
    エルビス・プレスリーと同じように」と書いているという。


    さらに、「彼の頭の中で何が起きていたのか、どんな処方薬を服用していたのかは誰にもわからないが、晩年の彼に会うたびに“可哀そうに、完全にイカれてる”と思っていた」と告白。

    「冗談で言っているのではなく、彼は本当に精神的に病んでいた。
    周囲の人々を不安にさせる人になっていた」と書いているという。


    マイケルさんを自宅でのパーティに招待した際、いつの間にか姿を消し、家政婦の子供と遊んでいたエピソードも明かし、「何が理由であれ、彼は大人と一緒にいることが、全く出来ないようだった」と振り返っているという。 


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-10150032-nksports-ent

    所長見解:そうなんやろな・・・

    【【暴露】エルトン・ジョンさん「マイケル・ジャクソンは精神的に病んでいた」 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    b


    完全にアウトやな

    画像① 

    画像②
     

    所長見解:アウト・・・

    【【悲報】嵐・大野智、アウト・・・】の続きを読む

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