ジャニーズ事務所

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 「ジャニーズ年表」にSMAPの名前なし!「木村・中居も事務所辞めるの?」

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    6月12日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)の放送内容に、『SMAP』ファンから不満の声が上がっている。

    この日、番組では「ジャニーズ年表」を貼りだし、ジャニーズタレントの事務所入所、デビュー年を紹介しながらトークを進めていったが、年表にはジャニーズ黄金期を支えた『SMAP』のデビュー、メンバーの入所年が紹介されず、視聴者から残念がる声が続出していた。

    この日はTOKIOメンバーの後ろを1977年から2019年までの年表がぐるりと囲む中、元『少年隊』の植草克秀がゲスト出演した。

    国分太一が「今日はNGなしでゆっくりしゃべりましょうよ」と植草に話し掛けながらトークがスタート。

    77年デビューの近藤真彦と『少年隊』の錦織一清、79年デビューの東山紀之、植草と、次々とボードが埋まっていった。


    ■ 『SMAP』結成もボードに記載せず

    ボードには各グループの結成年も記載。

    しかし少年隊結成(81年)、少年隊の歌手デビュー(85年)や城島茂の入所(86年)などはボードにあったものの、SMAPのデビュー(88年)は記載なし。

    現在ジャニーズ事務所に所属する中居正広、木村拓哉らの名前や入所年もボードに書き入れられなかった。

    視聴者からは「年表」に違和感を示す声が続出している。

    《年表に中居くんや、木村君が居ないのよね》
    《SMAPの話は禁句なのかな? 恐ろしい事務所だねぇジャニーズ事務所は…》
    《(中居や木村は)今も 在籍してますけどー! もしかしてもう辞めるからですか~??》
    《事務所出たら個人の名前出さなくなるのは仕方ないと思うけどSMAPが黒歴史的な感じになってんの》
    《しれっとでいいからSMAPもボードに加えてくれ、違和感しかない》


    ファンは『SMAP』や中居、木村の名を入れるべきと指摘。

    「ジャニーズ事務所をもうすぐ出るから名前を入れないのでは」と想像する声まで出た。

    退所組の香取慎吾や草彅剛、稲垣吾郎はともかく、中居や木村の名を入れなかったのは確かに謎だ。


    https://myjitsu.jp/archives/86159

    所長見解:中居はね・・・


    【【元SMAP】木村拓哉・中居正広、ジャニーズ事務所辞める説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ ジャニーズ事務所の“重大発表”にファン悲哀と歓喜…その真相とは

    先日、インターネット上の一部ニュースサイトにて、「6月中旬にジャニーズ事務所から重大発表があるらしい」とのウワサが駆け巡った。

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    その内容についてはさまざまな憶測が流れ、シングルのリリースが年に1枚ほどとなっている『KinKi Kids』が「解散するのでは」との悪質なデマも流れた。

    「6月3日深夜、『キンキ』の2人が交互にパーソナリティーを務めるラジオ『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)は、次回の放送で『うれしいうれしい重要な発表』を行うと告知しました。
    そして翌週は珍しく2人そろって番組に登場し、10月に番組25周年を記念した特番を放送することを発表しています。
    おそらく今回の解散デマは、この〝重要な発表〟部分が独り歩きしたものでしょう。
    実際は特番放送というグループ活動に関するものだったので、何とも滑稽な話です」(民放キー局関係者)

    しかし、視点を『ジャニーズJr.』にまで広げると、確かに〝重大発表〟を控えている空気が漂っているという。

    その対象は、現在のJr.でトップクラスの人気を誇り、映画出演・単独コンサート開催などで「デビュー秒読み」と昨年から言われ続けている『SixTONES』(ストーンズ)だ。


    ■ ウワサの信憑性を高める〝タイミング〟

    5月27日、この日行われたジャニーズJr.3組の合同コンサートにて、8月8日に19年ぶりのJr.単独東京ドームコンサートが開催されることが発表された。

    そして、ファンの間では「このドーム公演に向けて何か大きな動きがあるのでは?」との観測が広がり始め、その〝有力候補〟として挙がったのが「SixTONES」デビューのウワサらしい。

    「あくまで憶測にすぎないとはいえ、タイミングを逆算すればつじつまは合うんですよね。6月後半の発表だと大体デビューは9月上旬になりますから、8月初旬のドーム公演は『SixTONES』のデビュー曲お披露目やJr.最後のステージにするにはもってこいの時期。
    また、ジャニーズは縁起や語呂にこだわる傾向があるので、名前に『Six』が入る『SixTONES』のデビューを6月に発表する演出も大いに考えられることです」(ジャニーズウオッチャー)

    ウワサはウワサにすぎないのか、はたまた本当にサプライズが待ち構えているのだろうか…。


    https://myjitsu.jp/archives/86248

    所長見解:中居か・・・


    【【速報】ジャニーズ事務所、噂される重大発表の真相がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ KinKi Kids解散の可能性は?
    ジャニーズから近々“重大発表”の噂が!
    それぞれが己のアーティスト道をひた走り…

    現在、芸能関係者の間で「6月中旬にジャニーズ事務所から何らかの“重大発表”があるらしい」という“噂”が広がっている。

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    その“噂”について様々な憶測が飛んでいる状態だが、その中には「KinKi Kids」の解散説が含まれているという。
     
    KinKi Kidsは近年、ユニットとしての活動が縮小傾向にあり、毎年恒例だった年末年始のドーム公演も昨年は中止している。

    さらにはKinKi Kidsの所属する「ジャニーズ・エンタテイメント」の事業終了も重なるなど、ユニットに逆風が吹いている現状なだけに、ただの“噂”で片付けられないかもしれない。

    KinKi Kidsは堂本光一と堂本剛の二人組ユニット。

    「デビュー以来のシングル連続首位記録」のギネス記録を現在も更新しているなど、ユニットとして高い人気を誇っている。
    しかし最近は、光一は舞台活動に、剛もアーティストとして、お互いソロで活躍する機会が増えている。
    さらに2017年には剛が「突発性難聴」を発症。
    徐々に回復傾向にあるというものの、現在もライブ会場の音圧に耐えられない症状が残っているとして、2018年には1994年以来続けていた年末年始のライブツアーを中止している。

    そこに追い打ちをかけるように、KinKi Kidsの所属するジャニーズ・エンタテイメント(以下「JE」)が今年5月末で事業を終了した。
     
    JEといえば、KinKi Kids以外にも「NEWS」や「少年隊」、さらにはドラマの共演から誕生した亀梨和也と山下智久のユニット「修二と彰」など、多くのヒットソングを世に送り出したレーベルだ。

    しかしJEの代表取締役を務める男性の引退に伴って、レーベルとしても終了するのだという。

    JEの事業終了を受けてKinKi Kidsら所属アイドルは、「嵐」や「TOKIO」の所属する「ジェイ・ストーム」へ移籍したため、未所属が理由での活動休止とはならない。
     
    だが剛の耳の症状によっては、“ドクターストップ”による音楽活動の休止、さらには解散というルートも考えられるだけに、移籍をきっかけに状況が変わる可能性も否定できない。

    ジャニーズは近年、現役・元所属のアイドルの不祥事が次々と発覚し事務所の信頼度が低迷している。

    そんな中にあってKinKi Kidsは、問題を起こさず活動を続けており世間からの好感度も高く、事務所としては安心して任せられるユニットに違いない。
     
    そんなKinKi Kidsが解散となれば、事務所へのダメージは免れないだろう。

    “優等生ユニット”の今後の展開から目が離せない。

    https://entamega.com/18650
    所長見解:なんやろね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    6月7日、大麻取締法違反で起訴された元KAT-TUNの田口淳之介被告が保釈された。

    弁護人が6月6日に保釈請求し、保証金は300万円だという。

    19時20分頃、湾岸署正面玄関に姿を現した田口被告は、謝罪の言葉を述べた後、地面に頭を付けて土下座した。

    「このたびは、私が起こした事件で、みなさまにご心配をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。
    ファンのみなさま、関係者のみなさまに多大なるご迷惑をかけてしまいました。
    金輪際、大麻などの違法薬物、そして、犯罪に手を染めないことをここに誓います。
    しばらくの間、私自身の芸能活動を休止しますが、しっかりと更正し、罪を償い、1日でも早くみなさまのご信頼を取り戻すべく、必死に生きて参ります。
    どうかこれからもみなさまからのご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
    本当に申し訳ありませんでした」

    その後、突如地面に頭をつけ、およそ20秒もの間、土下座をした。

    芸能人の土下座は珍しく、周囲の報道陣が一瞬ざわついたほど。

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    しかし、田口が立ち去ると「演技っぽくて嘘くさいな」と失笑の声も聞こえてきた。

    謝罪の意を大げさに表そうとしたことが、かえって逆効果になってしまったかもしれない。


    ツイッター上でも、

    「昔から田口の空気読めない感苦手だったけど、土下座はわりと引く。土下座すればいいってもんじゃないような」
    「これは演出しすぎ」
    「こんな所で土下座するくらいなら、なんでみんなに反対された時に、引き返せなかったんだよ…」

    と、田口に対して非難の声があふれていた。

     
    一方、田口と同時に逮捕された女優・小嶺麗奈被告は裏口から車で湾岸署を出発し、報道陣には “無言” を貫いた。

    2人は当面、別々の場所で生活することを義務付けられ、裁判も別で審理される。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00010012-flash-ent 



    所長見解:ちょっとね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ SMAP騒動から3年 KinKi Kidsが大ヒットの「ジャニーズ・エンタテイメント」が5月末で事業終了

    〈株式会社ジャニーズ・エンタテイメントは、本年5月31日をもちまして事業を終了させていただくことといたしました。
    株式会社ジャニーズ・エンタテイメントの事業終了に伴い、株式会社ジェイ・ストームはJEレーベルの名称を譲り受け、6月1日より『ジャニーズ エンタテイメント(Johnny's Entertainment Record)』レーベルを発足させることといたしました〉

    こう綴られた文書が5月下旬、各メディアに封書で届けられ、業界は騒然となった。

    「ジャニーズ・エンタテイメント」は1997年2月、ジャニーズ事務所の関連会社として設立された。

    立ち上げ直後にリリースしたKinKi Kidsのデビューシングル「硝子の少年」(同年7月リリース。山下達郎作曲、松本隆作詞)は100万枚超えの大ヒット。

    現在は、少年隊、NEWS、ジャニーズWEST、中山優馬などが所属している。


    「ジャニーズ・エンタテイメントはジャニーズグループ企業の中でも“核”と言える会社でした。
    今回の事業終了の意味が重いのは、同社の代表取締役を務める小杉理宇造氏(71)がジャニーズの最前線から身を退くということです」(レーベル関係者)

    小杉氏はワーナーミュージック・ジャパンの代表取締役会長や、山下達郎や竹内まりやが所属する「スマイルカンパニー」の代表取締役社長などを務めてきた音楽業界の重鎮だ。

    ジャニーズの元所属タレントが話す。

    「経営者としての手腕は事務所内でも有名でした。
    小杉さんのことはジャニーズJr.でもみんな知っていた。
    たまに現場にも顔を見せていたのですが、ジャニーズJr.のみんなからは怖いイメージを持たれていましたね。
    話すといい人なのですが、基本はコワモテ。
    そのイメージのせいで、小杉さんがいる現場は常にピリッとしていました」

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    「週刊文春」にSMAP分裂の内情を明かした小杉氏

    小杉氏がメディアに登場することはほとんどなかったが、2016年1月、SMAPの分裂騒動に際しては、「週刊文春」の誌面で実名インタビューに応じた。

    取材は、SMAPの緊急生謝罪がフジテレビ「SMAP×SMAP」で放送されたまさにその日の昼、1月18日(金)の正午から行われ、小杉氏はSMAPをめぐる内情を明かした。

    「一度独立を表明した4人のメンバーが事務所に戻るには、当然条件があります。
    まずは国民的スターの自覚もなく、曖昧な言動でファンや関係者にご迷惑、ご心配をかけたことを謝罪すること。
    ”内”に向けた謝罪も必要です。
    社長のジャニーをはじめ、事務所の社員にも許しを乞うこと。
    さらに今回は木村君が残るという形でメンバーが4対1に割れてしまった。
    寂しい思いをした木村君、大切な仲間である彼にも謝るべきだと申し入れました」(2016年1月28日号「週刊文春」より)


    当時は木村拓哉以外の4人が一度は決意した独立計画を断念。

    SMAPはかろうじて”空中分解”を免れるだろうという機運だった。

    一連の“修復作業”にも小杉氏は大きく関係していた。


    SMAPは結局2016年末をもって解散。

    しかし、小杉氏は新時代のジャニーズにおいても、次期社長である藤島ジュリー景子氏の“後見役”を務めていくと見られていた。

    「ジュリーさんの母親であるメリーさんも、社長のジャニーさんもそれを望んでいたはず。
    “ジャニーズの番頭”とも呼ばれ、メリーさんが信頼を寄せていた役員・白波瀬傑氏も小杉氏のことを『小杉先輩』と呼んで、一目置いていた。
    小杉さんが第一線を退くことに不安を感じているタレントは正直多いと思いますよ」(前出・元ジャニーズ所属タレント)

    滝沢秀明氏が率いる「ジャニーズアイランド」の設立に続くように発表された、ジャニーズ・エンタテイメントの事業終了。

    3年前のSMAP分裂前後から始まったアイドル帝国の“聖域なき構造改革”はさらに加速していく。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16542436/ 

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