サラリーマン

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    1: (・ω・)/ななしさん

    満員電車対処法がこちら。

    なんで文句言ってる奴はこれやんないの?


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    1 会社の近くに引っ越す

    2 自転車、若しくは自動車で通勤する

    3 ラッシュが始まる前に出社する

    4 フレックス使う

    5 バス通勤できるとこに住む

    6 複数の通勤ルートを持つ


    これすらやらずに満員電車辛い…とか言ってるバカリーマンおる?

    所長見解:しかたないねん・・・

    【【朗報】満員電車の対処法がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
    ひかりん@婚活阿修羅
    @hikarin22


    都内30代男性の婚活市場の実態

    年収300万台…まったく相手にされない。虫けら扱い。

    年収500万台… 特に年収で不利になることはない。男性次第。

    年収800万台…結婚相談所で女性から大量に申し込みが来る

    年収とモテ度合いの関係はこんな感じです

    177件のリツイート
    596件のいいねの数

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    https://mobile.twitter.com/hikarin22/status/1212728521098809347

    所長見解:なんやな・・・
    【【悲報】婚活コンサルさん「都内30代男性年収300万台は虫けら」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「働きすぎ!」

    「これはホラー動画か?」

    日本の会社員に1日密着の動画に海外がビックリ!


    日本の若いサラリーマンの1日に完全密着して、英語で紹介したYoutube動画が、海外で大反響を呼んでいる。

    日本人の目から見ると、どこにでもいる平凡な会社員の、フツーの働き方なのだが、外国人の目には異様に映るようだ。


    「働きすぎだ!」

    「これはホラー動画か?」

    「見ているだけでウツになりそう」

    と、極めて評判が悪い。

    いったいどんな動画で、何が問題になっているのか――。


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    ■シャワーも浴びずに出社、昼食はコンビニのパン

    話題になっているのは、「【密着シリーズ】日本のサラリーマンの1日に完全密着!」

    という約11分の動画だ。

    これまでもコスプレギャルや新幹線の弁当、陶芸など、日本の文化を数多く紹介してきた、日本在住15年の米国人ユーチューバーPaoloさんの「日本紹介密着シリーズ」の一つだ。

    今年7月にYoutubeにアップされてから10月4日現在、世界中で365万回も視聴されている。


    密着の相手は、東京都内の通信会社に勤める27歳の男性マコトさん。

    朝7時起床。

    わずか15分で身支度を整え、朝ご飯抜きで家を出る。


    Paoloさん「シャワーも浴びないのか」

    マコトさん「いつもそうです」


    駅まで「MAMACYARI」(ママチャリ)を走らせる。

    駅の階段を二段跳びで駆け上がる。

    エスカレーターの右側を急いで上る。


    Paoloさん「日本のエスカレーターは右側を開けておくのがルールだ。もちろんマコトはいつも右側を使う」

    会社まで電車で30分。

    マコトは途中で2回乗り換えた。



    ■「治安がいいのは、働きすぎで法を犯す暇がないから」

    勤務スタート時間より40分早い出社。

    昼食をゆっくり外で食べる時間もなく職場でのパン食、名刺交換の儀式、帰宅後もメールチェック......。

    日本ではそれほど珍しくない光景に、海外ネットユ-ザーから「これはあんまりだ。
    彼は人生の多くを失っている」などと批判が相次いだ。


    たとえば、こんな声だ。

    「日本の治安がいいのは、働きすぎで犯罪をおかす暇もないからだな」

    「人口が減っているのも納得だ。これでは家族と過ごす時間も持てないし、子どもをつくる時間も持てない。辛すぎる」

    「彼らにはソウル(魂)がないのか」

    「この動画、明るい音楽とコメントを取り去ったら、ホラー動画だよね」

    「Paoloよ、マコトが泣き叫びながら眠りにつくシーンを忘れているぜ」

    「マコトは働きすぎだ。この動画を見ているだけで疲れて、暗い気持ちになった」

    「こんな生活をするならYAKUZA(ヤクザ)になったほうがましではないか」

    「社員がインターン生にコーヒーを入れるなんて、信じられない」


    https://www.j-cast.com/kaisha/2019/10/06369305.html?p=all

    所長見解:こんなもんやん・・・

    【【話題】日本のサラリーマンに密着した動画が海外で大反響の理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    私たちが生きる上で欠かせない食。

    美味しいもののためならお金を惜しまない人もいるが、食料自給率の低下やフードロスも叫ばれる今、“食事をやめた人“もいる。

    東京大学を卒業、大手IT企業に勤務するエリートサラリーマンの笠原元輝さん(30)は、
    普通の人のような食事はもう1年間とっていないという。

    多忙を極める生活の中、効率を求めてたどり着いたのが、食事をやめるという生活スタイルだった。

    「食事をしないので周りからは変だなと思われているが、最終的に出てくるアウトプットは大便だ。
    食事にお金を使うということは、いくらでうんこを買っているのかという話になる。
    “おいしい“と思う感情もあるが、限られた予算の中で、ひとときの感情のために使いたくはない。
    もっと有益なことにお金を使いたい」。

    ”食事とは大便を買うこと”効率と結果を追い求め、食べることをやめたサラリーマンを支える「完全食」とは


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    “完全食“

    学生時代、家計のことを考える中で「過程よりも結果を大事にするようになった。
    3食コーンフレークを食べていた」と話す笠原さん。

    その思考の行き着いた先が、「完全食」だけを摂取する暮らしだった。

    1日に必要な栄養素が入っている粉末でを1日3回、水に溶かして飲む。

    1食あたりの食事時間はわずか12秒だ。

    「これで十分に生きていける。
    このおかげで、自分のやりたいことに時間を多く割ける。
    そのための最適な手段だ。
    結構腹持ちをするので、お腹が減ったりもしない。
    噛むのを止めたから、顎が細くなってきた。
    ほとんど痩せていないし、風邪もひかないし、健康面の異常が起きたことはない」。


    ”食事とは大便を買うこと”効率と結果を追い求め、食べることをやめたサラリーマンを支える「完全食」とは

    笠原さんと“完全食“関連商品

    実はこの完全食、2019年の「上半期ヒット商品番付」に選出されてもいる。

    忙しいビジネスマンを中心に各国で注目を集めており、最近ではパンやパスタなどで食事として楽しめる完全食も開発され、世界展開を狙う日本のベンチャー企業も登場している。

    2年前に完全栄養のの商品を世界で初めて作ったというベースフード株式会社の橋本舜社長は「日本の厳しい消費者の方に受け入れられるものを作れば、世界に求められる、貢献できるプロダクトになると思っていて、それをアメリカという市場で証明したい」と意気込む。

    同社の商品にはドリンク・グミ・パン・麺などの形態も存在し、とにかく時間を短縮したいという人向けの「COMP」「Huel」という商品もある一方、食事として楽しめる「ベースブレッド」ベースヌードル」なども手がけている。

    睡眠は6時間取り、勉強することが楽しみだと話す笠原さん。

    「食事を楽しんでいる人のことをバカだとは思わないが、時間をかけて何をしているんだろうなと(笑)。
    僕もデートの時とかは出されたものを食べる。
    でも、自分の意思では食べようとは思わないし、バースデーケーキはちょっと重いですね(笑)」と明かす一方、「食事に関しては過去を振り返っても無駄だとしか思わない。
    合理化することで、やりたいことだけができるようになる」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00010012-abema-soci

    所長見解:いやだ・・・

    【【これはすごい】意識高すぎるエリートの食事がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    あなたの会社に嫌われ者はいますか?

    いったいどんな人が、どんな行動で嫌われてしまうのでしょうか。

    そこで、20~30代女性が集まるanan総研メンバーに、会社で嫌いな人について聞いてみました!

    そもそも職場に嫌いな人がいるのかどうか、リサーチしたところ……。

    約2人に1人が、会社に嫌いな人がいると回答。

    裏を返せは、約2人に1人が会社に特に嫌いな人はおらず、良い環境で働けているということになるのかもしれません。

    少し意外ですよね!?

    では、いったいどんな人が嫌われてしまうのでしょうか。


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    なんと、嫌われやすいのはダントツで上司という結果に。

    また、辛さをわかち合い助け合っているように思われる存在の同期も、嫌われ対象になってしまうようです。

    身近な存在の人だからこそ、嫌なところが見えてしまうのかもしれませんね。


    立場別に聞いた、職場で嫌われる理由!

    上記リサーチで挙がった人々の具体的な特徴は次の通り。


    部下から嫌われる上司の特徴とは?


    「仕事ができない、尊敬できない」(25歳・会社員)

    「パワハラ、モラハラ、マタハラしてくる上司」37歳・会社員)

    「キツイ言葉で話してきたり、気分にムラがある上司」(27歳・専門職)

    「他の人を目の敵にして責め立てている上司。
    物の言い方が上からすぎて、人としてどうかと思ってしまう。
    そういう人に限って仕事ができない」(33歳・専門職)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16698388/

    所長見解:まあな・・・

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