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    サッカー

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    1: (・ω・)/ななしさん

    長友夫妻の挙式&披露宴は50分オーバーの大盛況…参加海外組は13選手

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    日本代表DF長友佑都(30)=インテル=と、妻で女優・タレントの平愛梨(32)の挙式、披露宴が24日、都内のホテルで行われた。
    サッカー関係者、芸能関係者が多く集まり、終了予定時間を約50分間オーバーする盛り上がりだった。

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長を始め、多くのサッカー関係者が祝いの席に駆けつけた。Jリーグ組は25日に試合を控えているため参加は見送られたが、海外組は13選手が出席した。

    参加者は

    川島永嗣、内田篤人、吉田麻也、長谷部誠、小林祐希、香川真司、山田大記、乾貴士、宇佐美貴史、武藤嘉紀、久保裕也、浅野拓磨、ハーフナー・マイク。

    その他にも岡田武史・日本サッカー協会副会長、手倉森誠日本代表コーチ、J3沼津の中山雅史氏、ザッケローニ前日本代表監督の通訳を務めた矢野大輔氏などが出席した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000032-sph-socc


    所長見解:あれ、あの方は・・・
    【【アモーレ】長友夫妻の披露宴に13人の海外組が出席ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「変な誤解を招くし、あまり喋りたくはないけど」と前置きした上で、「当然ながら監督がやりたいサッカーはしっかりとあって、それをストレートに伝える人なんで、若い選手は聞きすぎてしまうっていうところですね。うまく消化し切れていない」

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    「監督が(自由にやっていいと)言っているんですけど、どうしてもそこの整理をうまくできずに、こういう大事な試合で自分の持っている力の半分くらいしか出せない選手も実際にはいるわけで、それっていうのはまさに技術的な問題ではなくて、精神的な問題です」と、指揮官の要求を意識しすぎるあまり、本来の力を発揮できていない選手がいるとの見解を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00600260-soccerk-socc

    【【サッカー】本田が明かす問題点「半分の力しか出せない選手もいる」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    イラク戦ドローにセルジオ越後氏「代表は試す場ではない」「采配も後手」

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選が13日に行われ、イラク代表と日本代表が対戦。
    8分に大迫勇也のゴールで日本が先制したが、72分に失点を喫し、1-1のドローに終わった。

    試合後、『サッカーキング』ではサッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

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    「残り2戦がホームのオーストラリアとアウェーのサウジアラビアということを考えれば、この2チームへの優位性を持つために、イラク戦は大一番だった。
    その大一番に向けて、なぜ使うつもりのない選手を呼んだのか。
    加藤(恒平)は中盤の選手。
    中盤にケガ人が続出していたのに、結局ベンチメンバーにも入れず、レベルが足りないと判断したのなら、なぜ連れて行ったのか。
    山口(蛍)はケガを抱え、今野(泰幸)は病み上がりで本来のパフォーマンスではない状態だったのに、計算できなかったのか。
    代表というものは試しに呼んでみる、という場ではないはずだ。
    それをこの大一番でやったということは理解しかねるね」

    「今回のメンバー編成には監督の甘さが出たのではないか。
    ケガ人が多発したが、代表にはつきもので言い訳にならない。
    何とかやり繰りをしたようだが、果たして海外チームの選手たちは早めに合宿も組んだ中で、コンディション調整の部分でうまくやれていたのか。
    これは監督に加えてスタッフの責任でもある。
    例えば久保(裕也)はシリア戦でいいプレーができていなかったし、この試合の前半もらしくないプレーだった。
    なぜ乾(貴士)を使わないのか。
    結局、久保は足を痛めて無理した状態のまま、最後までピッチに残さざるをえなくなってしまった。
    采配も後手でクエスチョンマークだね。
    監督が何をしたいのか、どうしたいのかがますます見えなくなったよ」

    「日本は首位だが、次のオーストラリア戦はむしろなんとしても勝たないといけない試合となった。
    最終戦は敵地のサウジ戦で厳しい試合になる。
    相手は日本戦ではない、もう1つの試合で勝ち点を計算できる状況にあるわけだから、この2チームとの試合を残している日本は追い込まれたとも言える状況になった。
    8月の試合は海外でプレーする選手はシーズンが始まって少し経過した段階で、本田(圭佑)や原口(元気)などがどこでプレーしているか、適応できているのか不透明。
    国内でプレーする選手は夏のJリーグを戦い抜いた上での試合になる。
    コンディションや状況が不安定な中で迎えるオーストラリア戦も厳しい試合になるよ
    監督の判断が大切になる」

    サッカーキング(セルジオ越後=日本サッカー界のご意見番)
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170614/600290.html?cx_top=topix

    グループB 順位表(8試合消化時点)
    順 点 試 勝 分 敗 得 失 差 チーム
    *1 17 *8 *5 *2 *1 15 *6 +9 日本
    *2 16 *8 *5 *1 *2 15 *8 +7 サウジアラビア
    *3 16 *8 *4 *4 *0 14 *8 +6 オーストラリア
    *4 10 *8 *3 *1 *4 *8 11 -3 UAE
    *5 *5 *8 *1 *2 *5 *8 11 -3 イラク
    *6 *2 *8 *0 *2 *6 *4 20 -16 タイ

    第9節
    2017年8月29日 UAE - サウジアラビア
    2017年8月31日 日本 - オーストラリア
    2017年8月31日 タイ - イラク

    第10節(最終節)
    2017年9月5日 イラク - UAE
    2017年9月5日 オーストラリア - タイ
    2017年9月5日 サウジアラビア - 日本

    【【サッカー】セルジオ越後「豪州、サウジとの試合を残す日本は追い込まれたとも言える状況。豪州もサウジも日本戦以外で勝ち点を計算できる」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いよいよ終盤戦に突入したロシアW杯最終予選。
    日本代表は自動出場圏内の2位以上をキープしているが、これまでの戦いぶりはシロート目に見ても結果オーライの色が濃く、盤石(ばんじゃく)ではなかった。

    なかでも専門家の間で不安視されているのが、指揮官の手腕。
    確かに、今の時点で解任を論じることには違和感を覚えるかもしれない。
    しかし、日本サッカーの将来を見据えれば、決して“勇み足”ではない!?

    * * *

    イラン(テヘラン)で行なわれるW杯最終予選のイラク戦が目前に迫っている。
    日本にとって、勝てば予選突破に限りなく近づく大一番。
    いやが上にも期待は高まる。
    ところが、「日本危うし」の予測をする向きが少なくないのだ。
    サッカージャーナリストの後藤健生(たけお)氏が語る。

    「昨年10月に埼玉スタジアムで行なわれたホーム戦では、個々の選手を比べればフィジカルでもテクニックでも上回るイラクを相手に、日本は最悪の戦い方で臨んだのです。
    組織戦術はまるでなく、局面局面で1対1の勝負を挑んではボールを奪われ、完全にイラクに主導権を握られました。
    (後半ロスタイムの決勝点で)奇跡的に勝ち点3を取れこそしましたが、内容は明らかな負け試合でした」

    なのに、今回のアウェー戦に向けた招集メンバーの陣容や、会見でのハリルホジッチ監督の発言から推察すると、どうやら同じ轍(てつ)を踏みそうなのだ。
    サッカージャーナリストの西部謙司氏が語る。

    「監督の口から再三出たのが、『ボールを奪う』『デュエル(ボール際の争い)』『フィジカル』といったフレーズ。
    実際、招集されたのは、こうした面に強みを持つ選手がほとんどです。
    だとすれば、前回同様の戦いを仕掛けようとしていることは明らか。
    テヘランの荒れたピッチで、再びイラクの得意な形にお付き合いするのは相当に危険です」

    この心配が杞憂(きゆう)に終わればいいが、なぜ指揮官は大苦戦したホーム戦と同じ戦術を繰り返そうとしているのか。

    「いや、そもそもハリルホジッチは戦術というものを持っていません。
    どの国を相手にしても、判で押したように1対1の勝負をやらせているだけ。
    タイあたりとの試合なら、個の力で圧倒できるからそれでも大丈夫ですが、もう少し実力のある国を向こうに回すと、本来なら日本がきっちり勝ち切れる相手でも、どちらに転ぶかわからない展開になってしまう」(後藤氏)

    そこには、日本サッカーが築き上げてきた伝統のかけらもないという。

    「日本選手がフィジカル勝負をやったら、中東や欧州、南米の国には勝てない。
    だから1936年のベルリン五輪の頃から日本はずっと、よく走り、パスをテンポよくつないで集団で戦うスタイルを、築き上げてきたのです。
    そのせっかくの持ち味を捨て、ロングボール主体のぶつかり合いのサッカーをやらせる意味がわかりません」(後藤氏)

    「ハリルホジッチはチームの実力を引き上げ、相手を圧倒して勝とうとはハナから考えていません。
    だから彼が監督でいる限り、日本の強みだったパスサッカーは錆(さ)びついていくでしょうね」(西部氏)

    さらに後藤氏は「合理性や長期的展望のなさは、代表選手選考においても見受けられる」と指摘する。

    「今回のイラク戦には初招集の選手が多いのですが、起用される可能性があるのは宇賀神(うがじん)友弥(浦和)ぐらい。
    フレッシュな選手を入れたいのなら、2次予選の段階で呼んで、徐々にチームになじませておくべきなんです。
    それをこの大一番で突然代表入りさせても、まともな戦力になるはずがない」(後藤氏)

    とはいえ、試合ごとの采配においては、ハリルホジッチの手腕にも見るべきところはあるようだ。

    「例えば、3月のUAE戦でベテランの今野泰幸(G大阪)を抜擢(ばってき)し、見事に機能させたように、相手のストロングポイントを消し、最終的に勝利を手繰り寄せる用兵に関しては、いい仕事をしていると思います。
    結局、W杯予選は内容うんぬんより、“勝ってなんぼ”ですから」(西部氏)

    「監督には、手持ちの駒をうまく組み合わせながら、ぱっとひらめいた采配で結果を出していくタイプと、選手育成や戦術の構築など、論理的にチームづくりをするのに長けたタイプに分かれますが、ハリルホジッチは完全に前者のタイプですね」(後藤氏)

    週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00086337-playboyz-socc

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