サッカー

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨季限りでオーストラリア1部のメルボルン・ビクトリーを退団したMF本田圭佑が25日、自身のツイッターを更新。

    公開逆オファーも新天地が見つからない現状に疑問を投げかけている。


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    本田は27日深夜に自身のツイッターを更新。

    マンチェスター・ユナイテッドの公式アカウントに対し「オファーをください。
    お金は必要ないですが、偉大なチームや素晴らしいチームメイトとプレーする必要があります」と英語で公開アプローチをした。

    さらに、30日に自身のツイッターで「いつも君たちを助けたいと思っていた。
    僕のことが必要なら連絡して!」と今度は古巣ミランに公開アプローチをした。

    だが、未だ新天地は見つからず、無所属の状態が続いている。

    そんな中、25日に更新したツイッターでは「なぜオファーをくれないんだ。
    僕はまだアジアでベストな選手の一人だ」とツイートし、ビックマウスは健在。

    オファーのない現状に疑問を投げかけている。


    果たして、本田を獲得するクラブは現れるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00344639-footballc-socc

    所長見解:もうね・・・
    【【悲報】本田圭佑「なぜオファーをくれないんだ」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    私は間違いなくラグビーよりサッカーの方が好きです。

    理由は様々です。

    自分の家族がみんなサッカー好きなのは1つの理由。

    また、イタリアでラグビーが有名になったのはこの数年だからです。

    サッカーを愛し始めたら、違うスポーツに同じ情熱を持つ、または同じ時間を与えることは難しい。

    しかし、サッカーはラグビーから学ぶべきことがたくさんある。

    そうすれば、もっといいスポーツになるだろう。

    もしかしたら、「学ぶ」という言葉が間違っています。

    ラグビーもサッカーも同じスピリッツを持って生まれたスポーツです。

    しかし、サッカーはラグビーと違って、少しずつ大事なことを忘れた気がする。


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    <サポーターの違い>

    昔は両スポーツを見るために、たくさんの人がスタジアムまで足を運んでいた。

    今は少し違います。

    サッカーのほぼのサポーターにとって、サッカーはテレビで見るものになった。

    しかし、ラグビーは違います。

    ラグビーの応援はお祭りみたいな応援で、テレビで見るより、スタジアムで見た方が楽しいと感じている人が多い。

    また、これはヨーロッパだけの話になるかもしれないのですが、応援の仕方も違う。

    ラグビーには自分の好きなチームの選手を応援して、選手の苦しい戦いが少しでも楽になるようにサポーターは選手を励ます(Jリーグの応援に似たような感じです)。

    しかし、ヨーロッパのサッカーの応援には相手チームにひどい言葉をかけるのがメインになった…

    ラグビーとサッカーのサポーターの違いを一番感じる瞬間はペナルティキックの時です。

    サッカーのサポーターは相手のキーパーにブーイングをする。

    しかし、ラグビーの場合、スタジアムがいきなり静かになる…みんながお祈りしているように…


    <レフリーとの関係>

    サッカーの中で1番気に食わないのが選手とレフリーの関係です。

    審判はサッカーの試合の裁判官みたいなものです。

    裁判官には文句を言ってたりしますか?しないですよね…しかし、サッカーの審判はどの場面にも、選手に責められたりしている。

    しかし、ほぼ全てのラグビー選手は審判をリスペクトして、責めたりなどしない。

    むしろ、ヨーロッパでは審判に話しをかける時には敬語を使って話す選手が多い。

    当たり前ですよね…ジャッジしなきゃいけないのは選手ではない…審判ですから…


    <シミュレーションや時間稼ぎ>

    ひどいことに、シミュレーションはサッカーの日常になった。

    試合中にコンタクトがないのに、PKを稼ぐために倒れたり…ファールされて、痛みを感じているふりをして時間稼ぎしたり…いつからサッカーがこうなったでしょう…いつの間にか指導者もシムレーションをサッカーの作戦の一つにしたりをし始めた。

    だいたいサッカーの試合の最後の10分にはサッカーが見れない…倒れている選手の連続で、試合が止まってばかり。

    ラグビーには全ての選手は80分戦います。

    痛みつけられても立ち上がって、チームのプライド、そしてサポーターのプライドをピッチの中で見せつけている。


    <試合が終わってからの習慣>

    サッカーの場合、熱い戦いの後にチームが仲良く話すことはほぼないでしょう。

    握手や短い会話をしてから、選手たちはロッカールームに戻って終わり。

    しかし、ラグビーには面白い習慣がある。

    試合終了後、両チームの選手やスタッフ、審判団、協会関係者などはみんなで会って、食事を楽しみながら、試合を振り返ったり、チームの状況を話したりします。


    https://football-tribe.com/japan/2019/10/07/138255/

    所長見解:たしかに・・・
    【【日本代表】サッカーがラグビーから学ぶべきことがコチラ・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    これ、どうなの。
    スポーツのユニフォームで迷彩柄なんて見たことないぞ。
    俺は戦争を連想してしまう。
    サッカー日本代表、東京五輪ユニは迷彩柄を初採用

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201910210000894.html


    no title

    https://twitter.com/junpeiakashi/status/1186523235094917120

    ラサール石井 @lasar141

    これを着て闘う選手に観客席から旭日旗を振るんですか。
    オリンピックは平和の祭典ではないのですか。
    なぜわざわざ戦争をイメージさせるのか。
    スポーツを国威発揚に利用するな。
    開催国がオリンピックの精神に反している。

    所長見解:やっぱり・・・
    【【ユニフォーム問題】ラサール石井さん「サッカー日本代表はなぜ戦争を連想させる迷彩柄のユニフォームを着るのか。そして観客席からは旭日旗」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    サッカー日本代表、東京五輪ユニは迷彩柄を初採用
     

    サッカー日本代表が20年東京五輪で使用するユニホームに、初めて迷彩風のデザインが採用されることが21日、分かった。

    A代表、世代別代表ともに着用することになる。


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    日本代表のユニホームは、2年に1度デザインが新しくなるのが通例で、現行モデルは、W杯ロシア大会前年の17年11月から着用している。

    今回は、11月14日のW杯アジア2次予選キルギス戦(アウェー)でお披露目される可能性が高い。

    その流れなら、東京五輪世代のU-22(22歳以下)日本代表はその3日後、17日の国際親善試合キリンチャレンジ杯のコロンビア戦(広島・Eスタ)で初めて着用するとみられる。


    来年の東京五輪は、56年ぶりの自国開催。

    大一番に向け、用意されたユニホームはまさに“勝負服”となった。

    濃淡ある青を基調に、黒と白を配色。

    斬新なデザインに仕上がった。

    元来は戦闘時などにカムフラージュを目的として使われる迷彩風の柄に。

    広く浸透し、現在はファッション性も高いデザインとして、幅広く親しまれている。

    五輪の規定で、左胸の協会エンブレムはなくなり、日の丸だけとなる見込みだ。


    ラグビー日本代表がW杯で8強入りし列島を席巻。

    赤と白のジャージーのデザインは戦国時代のかぶとがモチーフとなっており「武士道の精神」が表現された。

    ユニホームにはチームの信念が宿る。

    迷彩風の柄のコンセプトは「空」だという。

    壮大な思いが込められたユニホームで日本代表が世界と戦うことになる。



    日本代表新ユニホームのイメージ 

    画像がコチラ


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-10210894-nksports-socc 

    所長見解:文句言われそう・・・

    【【悲報】サッカー日本代表の新ユニフォームがヤバすぎる模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    <インターナショナルチャンピオンズ杯:レアル・マドリード-バイエルン・ミュンヘン>

    ◇20日(日本時間21日)◇ヒューストン・NRGスタジアム

    Rマドリードに所属する日本代表FW久保建英(18)が、プレシーズンマッチとなる今大会の初戦、Bミュンヘン戦でデビューを果たした。


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    世界最高峰クラブの1つと言われる同チームのトップチームの1人として、日本人選手が試合に出場したのは初めて。

    控えに入った久保の出番は後半開始からだった。

    前半を0-1と1点のビハインドで折り返すと、後半スタートからピッチへ。

    「白い巨人」の愛称で知られる同クラブの白いユニホームに身を包み、背番号26は右サイドに入った。

    久保は19日(現地時間)、クラブの公式サイトでカスティージャ(Bチーム)の一員として紹介された。

    8日に始動したチームのカナダでのキャンプから、トップチームに同行。

    練習から切れ味鋭いプレーを披露し、そのアピールが実った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-07210226-nksports-socc

    所長見解:すごいな・・・

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