ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    サッカー

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    1: (・ω・)/ななしさん

    韓国メディア、日本代表“新ユニフォーム”のデザインに反応 「異例」「パッと見れば…」

    日本サッカー協会とアディダスジャパンが6日、来年の東京五輪でも着用する日本代表の新ユニフォームを発表した。

     
    コンセプトは「日本晴れ」で、デザインは「浮世絵から着想を得た」という5色の青で表現された「スカイコラージュ」と発表されたが、これに対して韓国メディアがすぐさま反応している。

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    スポーツ・芸能専門サイト「スポータルコリア」は、「それなりの意味を付け加えているが、パッと見れば(迷彩柄の)軍服を連想させる」と指摘している。

    先月21日、今回の公式発表前に“迷彩柄”のデザインが採用されることが日本の一部メディアでニュースになっていたが、その時も韓国メディアはデザインを問題視していた。

     
    先月、経済紙「ヘラルド経済」は「別名“ミリタリールック”デザインが国家代表の公式ユニフォームに採用されるのは異例だ。
    公開されたユニフォームは、日本が伝統的に使用してきたブルーを基調としながらも、黒と白の色が入り、軍服を連想させる」と伝えていた。

     
    そのうえで同紙は「最近、日本は東京五輪で軍国主義の象徴である“旭日旗”での応援を許可した。
    ここに軍服を連想させるユニフォームを着用することで『(韓国内で)軍国主義の野望を表に出したいのではないか』という心配の声も出ている」とも報じている。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17345282/


    ▼写真
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/8/e81a6_1610_7f98e5f4_dba708bc.jpg

    所長見解:ええやん・・・

    【【恒例】韓国さん「サッカー日本代表のユニフォームが軍国主義を彷彿させる、キイィェイィーーーー!!!」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元日本代表MF本田圭佑が自身の『YouTube』チャンネル「Keisuke Honda Official YouTube Channel」で、2020年に開催される東京五輪出場に向けて抱負を語った。


    今年6月にオーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーを退団して以降フリーの状態が続いている本田。

    かねてから東京五輪にオーバーエイジ枠での参戦を望む意向を示してきた同選手は現在、新天地を探している状況だ。

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    本田は英語で、「ご存じでしょうが、僕は2020年の東京五輪でプレーすることを望んでいます」と改めて東京五輪出場希望を口に。

    続けて、「だから、強力なリーグでプレーする必要があります。
    来年の五輪に向けて良い準備をするために。
    それが僕のビジョンです。
    今はオファーを待っている状況です」と、レベルの高いリーグでプレーすることを望んでいることを明かした。

    さらに本田は「シーズンはとても長いです。
    選手たちのコンディションは時期によって浮き沈みがあることを経験上、知っています。
    五輪のメンバーがどのように選出されてきたかも知っています」と、メンバー選考について語った。


    そして本田は練習中に日本語で、「見返したろと思って。マジで。
    全員、何回オレに見返されたら気が済むんかわかってないんじゃないかな」と吠えた場面も公開。

    カンボジア代表の実質的指揮官も務める中で、プレーヤーとしても存在感を示していくことを見据えた。


    なお本田は現在、CSKAモスクワ時代の恩師であるレオニード・スルツキ監督が指揮するフィテッセの練習に参加中。

    VVVフェンロ時代以来、10年ぶりのオランダリーグ復帰となるのかなど、去就の行方が注目されているが、「正しい決断をする必要があります。
    今急いで決めたら後悔することになる」とも語っており、慎重に新天地を決める意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00010013-goal-socc

    https://www.youtube.com/watch?v=_2GPyucnNj4


    所長見解:もうね・・・

    【【激怒】本田圭佑「見返してやろうと。マジで。全員、何回オレに見返されたら気が済むか…」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨季限りでオーストラリア1部のメルボルン・ビクトリーを退団したMF本田圭佑が25日、自身のツイッターを更新。

    公開逆オファーも新天地が見つからない現状に疑問を投げかけている。


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    本田は27日深夜に自身のツイッターを更新。

    マンチェスター・ユナイテッドの公式アカウントに対し「オファーをください。
    お金は必要ないですが、偉大なチームや素晴らしいチームメイトとプレーする必要があります」と英語で公開アプローチをした。

    さらに、30日に自身のツイッターで「いつも君たちを助けたいと思っていた。
    僕のことが必要なら連絡して!」と今度は古巣ミランに公開アプローチをした。

    だが、未だ新天地は見つからず、無所属の状態が続いている。

    そんな中、25日に更新したツイッターでは「なぜオファーをくれないんだ。
    僕はまだアジアでベストな選手の一人だ」とツイートし、ビックマウスは健在。

    オファーのない現状に疑問を投げかけている。


    果たして、本田を獲得するクラブは現れるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00344639-footballc-socc

    所長見解:もうね・・・
    【【悲報】本田圭佑「なぜオファーをくれないんだ」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    私は間違いなくラグビーよりサッカーの方が好きです。

    理由は様々です。

    自分の家族がみんなサッカー好きなのは1つの理由。

    また、イタリアでラグビーが有名になったのはこの数年だからです。

    サッカーを愛し始めたら、違うスポーツに同じ情熱を持つ、または同じ時間を与えることは難しい。

    しかし、サッカーはラグビーから学ぶべきことがたくさんある。

    そうすれば、もっといいスポーツになるだろう。

    もしかしたら、「学ぶ」という言葉が間違っています。

    ラグビーもサッカーも同じスピリッツを持って生まれたスポーツです。

    しかし、サッカーはラグビーと違って、少しずつ大事なことを忘れた気がする。


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    <サポーターの違い>

    昔は両スポーツを見るために、たくさんの人がスタジアムまで足を運んでいた。

    今は少し違います。

    サッカーのほぼのサポーターにとって、サッカーはテレビで見るものになった。

    しかし、ラグビーは違います。

    ラグビーの応援はお祭りみたいな応援で、テレビで見るより、スタジアムで見た方が楽しいと感じている人が多い。

    また、これはヨーロッパだけの話になるかもしれないのですが、応援の仕方も違う。

    ラグビーには自分の好きなチームの選手を応援して、選手の苦しい戦いが少しでも楽になるようにサポーターは選手を励ます(Jリーグの応援に似たような感じです)。

    しかし、ヨーロッパのサッカーの応援には相手チームにひどい言葉をかけるのがメインになった…

    ラグビーとサッカーのサポーターの違いを一番感じる瞬間はペナルティキックの時です。

    サッカーのサポーターは相手のキーパーにブーイングをする。

    しかし、ラグビーの場合、スタジアムがいきなり静かになる…みんながお祈りしているように…


    <レフリーとの関係>

    サッカーの中で1番気に食わないのが選手とレフリーの関係です。

    審判はサッカーの試合の裁判官みたいなものです。

    裁判官には文句を言ってたりしますか?しないですよね…しかし、サッカーの審判はどの場面にも、選手に責められたりしている。

    しかし、ほぼ全てのラグビー選手は審判をリスペクトして、責めたりなどしない。

    むしろ、ヨーロッパでは審判に話しをかける時には敬語を使って話す選手が多い。

    当たり前ですよね…ジャッジしなきゃいけないのは選手ではない…審判ですから…


    <シミュレーションや時間稼ぎ>

    ひどいことに、シミュレーションはサッカーの日常になった。

    試合中にコンタクトがないのに、PKを稼ぐために倒れたり…ファールされて、痛みを感じているふりをして時間稼ぎしたり…いつからサッカーがこうなったでしょう…いつの間にか指導者もシムレーションをサッカーの作戦の一つにしたりをし始めた。

    だいたいサッカーの試合の最後の10分にはサッカーが見れない…倒れている選手の連続で、試合が止まってばかり。

    ラグビーには全ての選手は80分戦います。

    痛みつけられても立ち上がって、チームのプライド、そしてサポーターのプライドをピッチの中で見せつけている。


    <試合が終わってからの習慣>

    サッカーの場合、熱い戦いの後にチームが仲良く話すことはほぼないでしょう。

    握手や短い会話をしてから、選手たちはロッカールームに戻って終わり。

    しかし、ラグビーには面白い習慣がある。

    試合終了後、両チームの選手やスタッフ、審判団、協会関係者などはみんなで会って、食事を楽しみながら、試合を振り返ったり、チームの状況を話したりします。


    https://football-tribe.com/japan/2019/10/07/138255/

    所長見解:たしかに・・・
    【【日本代表】サッカーがラグビーから学ぶべきことがコチラ・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    これ、どうなの。
    スポーツのユニフォームで迷彩柄なんて見たことないぞ。
    俺は戦争を連想してしまう。
    サッカー日本代表、東京五輪ユニは迷彩柄を初採用

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201910210000894.html


    no title

    https://twitter.com/junpeiakashi/status/1186523235094917120

    ラサール石井 @lasar141

    これを着て闘う選手に観客席から旭日旗を振るんですか。
    オリンピックは平和の祭典ではないのですか。
    なぜわざわざ戦争をイメージさせるのか。
    スポーツを国威発揚に利用するな。
    開催国がオリンピックの精神に反している。

    所長見解:やっぱり・・・
    【【ユニフォーム問題】ラサール石井さん「サッカー日本代表はなぜ戦争を連想させる迷彩柄のユニフォームを着るのか。そして観客席からは旭日旗」←これ・・・・】の続きを読む

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