ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    サッカー

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    <インターナショナルチャンピオンズ杯:レアル・マドリード-バイエルン・ミュンヘン>

    ◇20日(日本時間21日)◇ヒューストン・NRGスタジアム

    Rマドリードに所属する日本代表FW久保建英(18)が、プレシーズンマッチとなる今大会の初戦、Bミュンヘン戦でデビューを果たした。


    k


    世界最高峰クラブの1つと言われる同チームのトップチームの1人として、日本人選手が試合に出場したのは初めて。

    控えに入った久保の出番は後半開始からだった。

    前半を0-1と1点のビハインドで折り返すと、後半スタートからピッチへ。

    「白い巨人」の愛称で知られる同クラブの白いユニホームに身を包み、背番号26は右サイドに入った。

    久保は19日(現地時間)、クラブの公式サイトでカスティージャ(Bチーム)の一員として紹介された。

    8日に始動したチームのカナダでのキャンプから、トップチームに同行。

    練習から切れ味鋭いプレーを披露し、そのアピールが実った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-07210226-nksports-socc

    所長見解:すごいな・・・

    【【サッカー】レアル・マドリード・久保建英デビューってよwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    【日本 0-4 チリ コパ・アメリカ2019】

    s


    コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループステージC組第1節の日本代表対チリ代表戦が現地時間17日に行われ、チリが4-0の勝利を収めた。
     
    コパ・アメリカ2連覇中の王者チリに対し、先発メンバーのうち6人が代表デビューという布陣で臨んだ日本代表。

    前半終了間際までは0-0で持ちこたえていたが、41分に先制点を奪われると、後半には抑えきれず失点を重ねた。
     
    森保一監督就任後の試合では4失点は最多。

    日本代表が4ゴールを奪われたのは2017年12月に行われたEAFF E-1サッカー選手権の韓国戦(1-4)以来であり、4点差での敗戦はネイマールに4点を奪われた2014年10月のブラジル戦(0-4)以来となった。

    https://www.footballchannel.jp/2019/06/18/post326692/ 

    所長見解:メンバー・・・
    【【サッカー】本気のコパ・アメリカに2軍クラスの日本代表で臨んだ結果www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    華麗な2人抜きから初シュートを放つなど存在感を放ち、SNS上では「次元が違うよ!」「感動した」と“久保フィーバー”が巻き起こっている。

    森保一監督はトリニダード・トバゴ戦(0-0)に続き3-4-2-1システムを採用。

    1トップに俊足FW永井謙佑(FC東京)を配置し、2シャドーにMF南野拓実(ザルツブルク)とMF堂安律(フローニンゲン)、ウイングバックは左にMF原口元気(ハノーファー)、右に伊東純也(ヘンク)を起用。

    攻撃力を前面に押し出したなか、前半19分に永井が代表初ゴールをマーク。

    続く同41分にも永井が決めてリードを広げた。

    後半11分、永井が右肩を負傷するアクシデントに見舞われてそのままピッチから退場。

    同14分、永井に代えてFW大迫勇也(ブレーメン)、伊東に代えてDF室屋成(FC東京)、DF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)に代えてDF山中亮輔(浦和レッズ)の3人が同時投入され、システムも4-2-3-1へと変更。

    後半22分、原口に代えてMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が入った一方、南野に代えて久保が投入され、史上2番目の若さとなる18歳5日での代表デビューを果たした。

    k


    その直後の同28分、大迫の縦パスを受けた久保が魅せた。

    相手ペナルティーエリア右付近で抜け出した久保は、2人に囲まれながらも細かいタッチでドリブルを開始すると、絶妙なタッチで2人の間を突破。

    そのまま左足を振り抜き、代表初シュートで相手ゴールを強襲した。

    これはGKの好セーブに阻まれたが、18歳のプレーに会場は騒然となった。

    その後、ゴールは生まれず2-0のまま試合終了となったが、日本が誇る至宝のプレーに日本のファンも反応。

    試合経過を速報した日本代表の公式ツイッターには称賛の声が相次いだ。

    「久保君、次元が違うよ!」
    「感動した」
    「久保やばすぎます」
    「久保建英さんのプレー流石だった」
    「最後のFK久保くんに蹴らすべきだったかな」

    さらに、「久保くん」がツイッターのトレンドで日本1位に入るなど、待望の日本代表デビューが実現して“久保フィーバー”となっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16593273/

    所長見解:つかえるよな・・・

    【【これはすごい】サッカー日本代表・久保建英(18)が一人だけ次元が違う説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ2019で、最終節の中国戦に3-0で勝利したU-18(18歳以下)韓国代表の選手一人が、優勝カップを踏みつけて記念撮影をした。

    現場にいた記者によると、カップに向かって用を足すようなしぐさもしたという。

    29日付で複数の中国メディアが報じ、ネットでは炎上状態となっている。


    韓国選手の不適切な行為を受け、大会組織委員会と成都市サッカー協会は韓国側に厳しく抗議。

    これを受け、韓国代表の監督と選手らは日付が変わった30日に宿泊先のホテルで謝罪会見を行った。

    金正秀(キム・ジョンス)監督は「このようなことが起こったことについて、まず謝罪します。これは完全に私の過ちでした。我々の選手は二度とこのようなことを起こしません。中国の方の感情を傷つけてしまったことを改めてお詫びします」と語った。

    問題行為を行った選手も「中国のすべてのサッカーファン、選手、国民の皆さんに心から謝罪します」などと述べ、選手全員で頭を下げた。


    中国版ツイッター・微博(ウェイボー)の検索キーワードランキングでは、29~30日にかけて「韓国が中国に勝利した後、カップを踏みつける」「韓国チームが公開謝罪」など関連ワードがトップ10に3つ入り、大きな注目を集めた。

    ネットユーザーの反発の声は大きく、

    「試合には勝ったが、人としては負けだな」
    「お里が知れるってもんだ」
    「批判されたから謝っただけ。心の中では中国を見下しているのだろう」
    「中国人を傷つけた?いや違う。自分たちで韓国のイメージを傷つけただけさ」
    「韓国にスポーツマンシップが無いことは周知の事実」
    「本当にこの国は救いようがない」
    「相手をリスペクトしない者は、他者からリスペクトを受けるに値しない」
    「こんなことができるのは世界中見渡しても韓国だけ」
    「スポーツ道徳に反する行為。何かペナルティーがあってしかるべきでは?」

    など、辛らつな言葉が並んだ。

    https://www.recordchina.co.jp/b716288-s0-c50-p0.html

    画像
    no title

    所長見解:あらら・・・
    【【大炎上】サッカーの大会で優勝した韓国選手が優勝カップを踏みつけた問題。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    平成の時代に、劇的に進化を遂げたスポーツの一つがサッカーだろう。

    昭和の時代はアマチュアの域を出ず、ワールドカップ(W杯)出場は夢のまた、夢だった。

    平成に入るやプロリーグが誕生。

    W杯出場は6大会連続で今や常連国になった。

    この30年を振り返り、本紙運動部有志が独断で「平成のベストイレブン」を選んだ。

    システムは4-4-2を採用する。

    s


     【FW】

    まずは、FWから。
    平成の初期(Jリーグ発足当初)に日本代表を牽引(けんいん)した三浦知良(かずよし)は外せない。
    日本代表歴代2位の55ゴール。
    全盛期にW杯に出場させてあげたかった。

    三浦がウイングタイプだけに、もう1人はポストプレーができる選手が欲しい。
    ならば、昨年のW杯ロシア大会で「半端ない」活躍を見せた大迫勇也か。
    ポストプレーだけでなく、足下の技術も高く、計算できる。

    もっとも、日本代表で50ゴールの岡崎慎司も捨てがたい。
    DFラインの裏を抜ける動きが絶妙で全盛期の得点力は大きかった。
    イングランド・プレミアリーグ、レスターの優勝にも大きく貢献した。

    三浦とコンビを組んだ「アジアの大砲」高木琢也は空中戦に強く、ポストプレーでは抜群。スピードに加え、決定力もあった高原直泰、日本人W杯初ゴールの「ゴンゴール」中山雅史らも候補に。

    悩んだあげく、三浦と岡崎を選出した。


     【MF】

    トップ下は本田圭佑を選びたい。
    視野が広く、存在感は群を抜いている。
    対抗にはラモス瑠偉がいる。
    平成の初めごろは、絶妙なスルーパスを次々に決め日本代表の躍進につなげた。
    香川真司は能力は高いが、ここ一番では弱い印象で、やや物足りなさが残る。
    トップ下に本田ならば、右サイドには、中村俊輔を入れてもいいかもしれない。
    テクニックとともに、自在のフリーキックは大きな武器だ。

    守備的MFは中田英寿か。
    1998年、2002年W杯では日本代表の中心的役割を果たした。
    球際に強く、守備に攻撃にフル回転できる。
    遠藤保仁は日本代表の国際Aマッチ歴代最多の152試合に出場。
    中盤の後方から長短のパスを繰り出し、決定的なチャンスをつくり出す。
    名波浩、小野伸二、長谷部誠らも候補に入るだろう。

    結局、トップ下が本田、右サイドに中村、中田、遠藤のダブルボランチにした。


    【DF】

    左サイドバックは長年、日本代表の中で人材難とされてきた。
    豊富な運動量に加えて、スピードのある長友佑都(ゆうと)は傑出した存在だ。
    右サイドバックは酒井宏樹、内田篤人、名良橋寛、堀池巧らは攻守に安定感があった。
    184センチの長身で守備力のある酒井か、スピードと攻撃センスのある内田か選択は難しい。
    より攻撃に参加が期待できるという点で内田を選んだ。

    センターバックは中沢佑二、井原正巳、松田直樹、秋田豊、吉田麻也らの争い。
    一長一短があるが、当たり負けせずに、シュート力もある中沢と井原を推したい。

     
    【GK】

    活躍の記憶では、1996年アトランタ五輪でブラジルを破った“マイアミの奇跡”をスーパーセーブ連発で演出した川口能活(よしかつ)か。
    GKとしては歴代1位の116試合に出場した。
    W杯日韓大会、ドイツ大会では正GKの位置を奪った楢崎正剛(せいごう)は目の覚めるスーパーセーブこそ少ないが、安定度という点では川口よりも上だったかもしれない。
    W杯3大会で活躍した川島永嗣(えいじ)は好セーブとともに凡ミスが多い点が気になる。


    この30年で、海外でプレーする日本選手も飛躍的に増えた。
    この先、どんな展開が待っているのか。
    新たに迎える「令和」時代も、サッカーは人々の胸に響くドラマを見せてくれるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000537-san-socc

    所長見解:懐かしいな・・・

    【【最強メンバー】サッカー日本代表・平成のベストイレブンがコチラwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ