コンサート

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ミュージシャンのGACKTが2日、ツイッター投稿で、前日1日のライブ中に顔面強打し、意識を失ったと伝えた。

     
    この日、昼に新規ツイートし「昨日の名古屋公演、ギターで顔面強打。。。ステージの上で完全に気を失ってしまった。。。」と記した。

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    この投稿には

    「心配です」
    「大丈夫ですか」
    「無理しないでください」

    と心配する声が相次いでいる。

     
    20周年記念のライブツアー中で、この日も前日と同じ名古屋・日本特殊陶業市民会館フォレストホールでライブを行う予定。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/02/02/0013082959.shtml 

    所長見解:どうなん・・・

    【【悲報】GACKTさん、事故で意識失う・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    アイドルグループから卒業してソロアーティストとなったものの、興業の面では大苦戦…。

    かつて大人気だった元『AKB48』の板野友美や高橋みなみ、島崎遥香などがまさにその例だ。

    そんな中、ある元アイドルが〝2万8000円ライブ〟を告知して話題となっている。


    それは、元『AKB48』の長久玲奈(ちょうくれな)。

    2014年にグループに加入し、18年に卒業。

    総選挙では一度もランキングに入ったことはなく、残念ながら『AKB48』内では特に目立つことはなかった。


    そんな〝無名メンバー〟の長だが、19年7月より、鈴木奈々や南明奈、『SKE48』須田亜香里らを擁する芸能事務所『TWIN PLANET』に所属。

    シンガーソングライターとして活動していくことを発表した。

    その直後、100名限定の〝プレミアムアコースティックライブ〟を告知。

    その値段は、スタンディングで5500円。

    ランダムチェキ(メッセージ&サイン)付き指定席で1万2000円。

    ツーショットチェキ付き前列プレミアムシートが2万8000円だった。


    「先のライブのチケットは無事に完売。
    そしてこのたび、2月24日に再びイベントを行うと発表されました。
    これは全席指定で、チケット料金は2万8000円。
    料金の中には、フォトエッセイ、6曲入りM-CARD、長と終演後に撮影ができる『ツーショットチェキ』の料金が含まれているとのことです。
    イベント自体は、トークショー、ミニライブ合わせて60分間が予定されていて、今回はこの2万8000円席しか売り出しません」(芸能記者)

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    卒業してもやめられないAKB商法


    チケット料金は税別のため、正確には3万800円になるわけだが、この値段設定にネット上では、

    《エグいなぁ》

    《1万8000円ならまぁまだ分かる》

    《いつも支えてくれるオタクの足もと見てんじゃね。商品の値段じゃなくていくらなら財布から出せるかっていう金額がそれ》

    《シンガーソングライター目指す少女がこんな商売するなら先はないわ》

    《少数からボッタくるとか元アケカスらしい商法だわw》

    《高めに予想して1万3千円くらいかと思ったら3段階も上だったわAKBスゲーな》

    などといった批判的な声が上がっている。


    しかし一方では、

    《個握+ツーショット+トークイベ?+・・・って加算していったら それぐらいになるのかもしれない》

    《確実にツーショットなのが良心的だな》

    などの擁護の声も。


    このイベントに参加したファンが「安かった!」と思うくらい、長には活躍してもらいたいものだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/2176884/

    所長見解:誰やねん・・・
    【【これは高い】元・AKBのライブ「2万8千円」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    歌手の氷川きよし(42)が11日夜、自身のインスタグラムを更新。

    美しいドレスアップショットを公開し、ファンの間で反響を呼んでいる。



    この日、東京国際フォーラムで「氷川きよしスペシャルコンサート2019~きよしこの夜Vol.19~」(翌12日も)を開催した氷川。

    インスタでは、同コンサートにてクイーンの代表曲『ボヘミアン・ラプソディ』を初披露したことに触れ、「フレディ・マーキュリー。ありがとう!みんな今日はありがとう」と亡きボーカルのフレディ・マーキュリー、そして来場したファンに対する感謝をつづった。



    フレディを偲んでの衣装なのか、モノクロ写真にうつった氷川はシャツにジャケットを羽織った正装スタイル。

    髪をオールバックにしてモードな雰囲気を醸し出す一方、ツヤツヤと輝く唇は健在で、スキのないメイクを施した姿はさながら“宝塚の男役”のようだ。


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    コンサートを観覧したファンからは、

    「ボヘミアンラプソディー感動でした」
    「圧巻でした 幸せな時間を本当にありがとう」
    「最高カッコよかったよー」

    と興奮冷めやらぬ声が続出。

    さらに、この写真に対しても

    「宝塚みたい」
    「Kiiちゃんきれいすぎます。こんなにドキドキするの初めて」
    「どこまできれいさが進化するのでしょう」
    「今のありのままの氷川さんがすごくすてき」

    といったさまざまな反応が寄せられている。



    ジェンダーレスな魅力を振りまく氷川からますます目が離せない!


    画像がコチラ


    http://dailynewsonline.jp/article/2114298/
    日刊大衆
    所長見解:ええやんか・・・

    【【画像あり】氷川きよ子さん「宝塚の男役のよう」がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の浜崎あゆみに批判が殺到しているようだ。

    その理由は、来る12月31日に国立代々木競技場第一体育館で行う予定のカウントダウンライブ『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2019-2020 ~Promised Land~』のチケット1次先行販売の方法について。

    今回のライブでは、日本人アーティストでは初めて〝ダイナミックプライシング〟が導入されるというが、これに非難が集まっているのだ。


    「ダイナミックプライシング」とは、AI技術により、チケット購入数や販売時期などを分析し、チケット価格を変えるというシステム。

    ファンクラブ先着1次先行での値段は、ステージに最も近いアリーナ前方が3万円前後、アリーナ席中列、スタンドの一部が2万円前後、アリーナ後列とスタンドのほとんどが1万1000円に設定されている。


    通常の日本人アーティストならば6000円から8000円前後が相場で、例えば同会場で来年初のソロライブを開く木村拓哉が1万円の価格設定になっている。


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    ダイナミックにファン離れの予感

    この強気を超えた価格設定に、ファンからは、

    《搾れるときに搾るっていう発想はちょっといただけないな》
    《こんなんじゃ新規のファンは増えないし、ファンもだんだん減ってくでしょ》
    《これ埋まらないんじゃない》
    《チケット代上げる前にダンサー削れや》
    《いっそのこと、みんなで不買運動を起こして、格安で購入できないかな》

    など、不満の声が一斉に上がった。

    また、匿名掲示板でも、

    《ライブやめたら?》
    《こんな中年のデブのライブなんて誰も行きたくないわ!》
    《この人はいいね!よりダメね…と思わせる行動の天才やわ》
    《おはまさんは、もう何でもありなんだよ! いつも楽しませていただいてありがとうございます》

    などと、呆れた声が出ている。


    浜崎といえば、かつては最もライブチケットが取れないアーティストの代表だったが、現在は人気が急落してチケットを取るのは難しくなくなったといわれている。

    それを裏付けるかのように2015年には、ある後援者がチケットを100枚単位で手に入れ無料でばらまかれたと報道された。

    17年にも、後援者が『横浜アリーナ』のライブチケットを1900人無料招待をしたと報じられた。

    以前ほどではないにせよ、今でもアリーナクラスでライブをしても集客できるほどの人気が残ってるのだから、余計なことをせず、ライブに来てくれるファンを大切にしないと、ますます落ち目になってしまうかも!?


    http://dailynewsonline.jp/article/2104208/

    所長見解:あかんやろ・・・
    【【悲報】お浜さん(浜崎あゆみ)、強気過ぎるライブの価格設定の結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手キムタク やるぜ初ソロライブ SMAP時代15年以来 東京&大阪で計4公演


    俳優・木村拓哉(47)が来年2月に初のソロツアー「TAKUYA KIMURA Live Tour 2020 Go with the Flow」を開催することが26日、分かった。

    1月8日にソロアルバム「Go with the flow」を発売して音楽プロジェクトを始動させる木村の、記念すべき初ライブ。

    東京・国立代々木競技場第一体育館と大阪城ホールで2日間ずつ、計4公演を予定している。

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    待望の音楽プロジェクトがいよいよ本格的に動く。

    9月末、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「木村拓哉 Flow」でソロアルバム発売決定を報告した際に「せっかくCDを出させていただくので、みんなと騒げる場所も真剣に考えたい」と熱望していたライブが2月8、9日に東京、19、20日に大阪で実現。

    4公演で計5万5000人を動員する。

     
    木村のライブはSMAP時代の2015年1月以来。

    大阪城ホール公演は1995年12月26、27日に行われたSMAPのツアー「WINTER CONCERT 1995-1996」以来、実に四半世紀ぶりで、代々木第一は初となる。

     
    木村は「ようやく騒げる場所が決定致しました。
    なるべく皆さんと近い距離で楽しみたいと思ったので、東京と大阪の会場を選ばせていただきました。
    こちらも本番を楽しみに準備を始めているので、皆さんぜひ騒ぎに来てください!」とコメント。

    アルバムはB’zの稲葉浩志や槇原敬之、小山田圭吾ら名だたるアーティストから楽曲提供を受けた豪華盤だが、今後、ライブの曲目や演出、ゲスト出演などが木村のプランを交えながら練られ、こだわり抜いた全力パフォーマンスが凝縮された4日間となる。

     
    27日から楽曲「サンセットベンチ」のミュージックビデオも一部公開。

    ツアー後にはアルバム購入者が対象のプレミアムイベントも決定しており、2020年は歌手・木村拓哉が全開モードで挑む年になりそうだ。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/11/27/0012911182.shtml 
    来年のソロツアー開催が決定した木村拓哉 
    https://i.daily.jp/gossip/2019/11/27/Images/f_12911183.jpg 



    所長見解:ひとりSMAP・・・

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