コンサート

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    奇跡の52歳・森高千里、超ミニ美脚の圧巻スタイル

    「永遠のアイドル」「いつまでもお綺麗」



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    歌手の森高千里(52)が自身のインスタグラムを更新。

    「『この街』TOUR 2020―22」の茨城クラフトシビックホール土浦公演を終え、超ミニスカでニーハイブーツの衣装姿を公開した。

     
    森高は11日の投稿で「今日の会館は客席が近くてマスク越しの皆さんの笑顔が良く見えて、嬉しかったです。盛り上がりました!!」とファンとの一体感に感慨深げ。

    そして「次に土浦に来た時は、『つくば霞ヶ浦りんりんロード』に是非行ってみたいです。またコンサートでお会いしましょう」と再会を願った。

     
    52歳とは思えぬスタイルでミニスカ美脚を披露し、フォロワーからは

    「とてもお綺麗でした 楽しかったです!!」
    「素晴らしい~」
    「いつまでもお綺麗です~」
    「可愛すぎます 笑」
    「永遠のアイドル」

    などの声が届けられている。


    https://hochi.news/articles/20210712-OHT1T51016.html


    ▼画像
    https://hochi.news/images/2021/07/12/20210712-OHT1I51025-L.jpg

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    https://hochi.news/images/2021/07/12/20210712-OHT1I51027-L.jpg
    所長見解:ええけどな・・・

    【【検証画像】森高千里さん(52)、超ミニスカの結果・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    嵐・大野智の「またね」は信じていい?

    有終の美ライブをレポ 


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    ついに迎えたこの日。

    昨年の大みそか、嵐の活動休止前最後のコンサート『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』が開催された。


    「全てのお客さんが“最前列”で楽しめるように」という思いから、生配信で行われた本公演。

    会場の東京ドームは無観客だったものの、ファンが事前に収録して投稿したコールの音声や歌声、ダンス映像を取り入れた演出のおかげで、メンバーやほかの観客たちと一緒に会場にいるかのような“一体感”を得ることができた。


    ライブ終盤にさしかかった『感謝カンゲキ雨嵐』の歌唱中、企画に参加したファンからのメッセージが次々とドームの天井に流れていく。

    「ずっと大好き」「21年間ありがとう」など温かい言葉に、5人の目が少しずつ潤んでいくのが画面越しでもわかった。



    そして、活動休止前最後の挨拶。


    大野 智(40)

    「僕が今日までやってこられたのは、いつも人のことを考えて行動する4人がいたおかげです。
    ありがとう。
    明日から僕は、自分の時間を大切に生きてみようと思います。
    いつかまた、人のために何かできるように。
    今日までついてきてくれたファンのみんなに感謝します。
    またね!」



    相葉雅紀(38)

    「休止前の最後の1日がこんなにも充実していたのは、ファンのみなさんのおかげです。
    みんなの声が届いて、踊りが見られて、本当に幸せなグループだなってつくづく思いました。
    4人との21年は僕の宝物です。
    心から嵐でよかった。
    そして、あなたたちが嵐のファンでよかった!」



    松本 潤(37)

    「僕にとって嵐は夢でした。
    この21年で培った最高の経験をもとにこれからも歩いていこうと思うし、ときには5人で飲みながら思い出話をしたいと思います。
    寂しくなったら、嵐の音楽を聴いてください。
    いつか、夢の続きをできるように、これからも嵐をよろしくお願いします」



    櫻井 翔(38)

    「ファンのみなさん、僕たちを“夢のその先”まで連れてきてくれてありがとうございました。
    そしてメンバー。
    この21年、5人でいればなんとかなるかなと、根拠のない自信を持っていました。
    すごく楽しかった。
    いつかまた『僕たちが嵐です』と胸を張って言えるそのときまで」



    二宮和也(37)

    「本音では、まだまだツッコんだり、イジったりしていたい。
    僕がこの21年発してきた言葉は、すべて4人に向けたものだったから。
    今日もみんなと会って、やっぱり嵐はすごいなと痛感しました。
    横には頼もしい4人と、目の前にはファンのみなさんがいて、僕は本当に幸せ者です」



    涙をこらえながら一人ずつ語ったメッセージのなかには、大野の「またね!」や櫻井の「いつかまた、『僕たちが嵐です』と言えるそのときまで」など、“再会”を期待させる言葉が随所にちりばめられていた。

    だからこそラストの楽曲も、しんみりとした曲ではなく、明るい未来を感じさせる『Love so sweet』を選んだのだろう。

    晴れやかで、希望に満ちあふれる幕引きだった。



    ▼画像
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210112-00010001-jisin-000-4-view.jpg



    https://news.yahoo.co.jp/articles/aea167c385a015fa1984e034266d7a5f9c4d6853

    所長見解:どやろな・・・

    【【朗報】嵐・大野智「またね」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    s



    女性声優のライブがエチすぎるwww



    所長見解:ええな・・・

    【【検証画像】女性声優のライブがエチすぎる問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    かわいそう

    r

    所長見解:そやな・・・
    【【悲報】嵐さん、解散コンサートできずに解散説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    浜崎あゆみが、自身のインスタグラムのストーリーズを更新した。

    浜崎といえば先日、新型コロナウイルスについて「対岸の火事だなんて誰も思ってない。(中略)これまでいた世界とはもう違う場所で私達は生きてる」と深刻につづっていたのだが、ネット上には「この人ポエム書くの好きだね」「何が言いたいのか訳分からんポエム」というような反応が上がってしまう結果となっていた。


    そんな浜崎はこの日、「先程、今ツアー12公演目となる自粛発表がありました」と今月18日に予定していたコンサートツアーの石川公演と19日の富山公演の開催を自粛することを報告。


    さらに「皆様に会いたい気持ちは募るばかりですが、一刻も早い収束を日々願い、今この瞬間もウイルスと闘っていらっしゃる方々、またそこのご家族の皆様、及び医療従事者の皆様のためにもツアークルー皆で心を揃え、じっと耐え忍びたいと思います」と思いをつづった。


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    ファンからは、

    「今ごろツアー期間中だったのかなぁ…とか思うと本当につらいね」
    「4月なら大丈夫だろうと思ってたけど考えが甘すぎた。完全にあゆ不足…」

    などの悲しみの声が集まっているのだが、その一方でネット上では

    「『じっと耐え忍ぶ』の意味がわからない」
    「ウィルスと闘ってる人達、その家族、医療従事者のためにこの人たちが心を揃えて耐え忍ぶってどういう意味?」
    「言いたいことは分かるけれど、もう少し日本語勉強してほしい」

    といった浜崎のコメントにツッコミの声が上がっている。


    日頃からコメントの意味が分からないと話題になっている浜崎のSNS投稿。

    言いたいことは伝わるが、言葉の使い方がミスマッチなためこのような声が集まってしまったようだ。


    https://www.cyzo.com/2020/04/post_236341_entry.html

    所長見解:なにかと・・・
    【【悲報】浜崎あゆみさん、コンサートツアーの自粛報告の結果wwww】の続きを読む

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