コンサート

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「SMAPの歌を歌っていいのか…」悩む木村拓哉にさんま助言


    お笑いタレントの明石家さんまが、15日に放送されたMBSラジオの番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土曜22:00~)で、8日に東京・代々木第一体育館で行われた木村拓哉のソロツアー初日公演を鑑賞した感想を語った。


    さんまは「この間、木村もコンサートがあって…」と切り出し、「5年ぶりやし、ソロやし、俺も不思議な絵を見ている感じがして」とコメント。

    関係者席には、『グランメゾン東京』や『教場』の出演者の姿があったという。

    また、「俺ペンライト振ってた」と話した。


    そして、「『ソロでいけよ』って言ったら『やらないっすよ』ってずっと言っていて、こういうことになって。
    歌を歌うとえらい声が出てるから、5年レッスン行ってたんちゃうかなって」と、木村の歌声を称賛。


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    また、「本人が悩んでいたのは、SMAPの歌を歌っていいのか、歌わないほうがいいのか。『歌ってあげたら喜ぶ』って話をした」と、悩んでいた木村に助言したことを明かしたさんま。

    実際、木村は2曲SMAPの歌を披露し、さんまは「ウワーって」とその時の盛り上がりを振り返った。


    さらに、さんまは「木村拓哉でしたよ。
    一つ一つポーズも、練習していると思うけど、持って生まれたものもあると思うけど、経験もあると思うけど、見せ方わかってるね。
    あいつは研究に研究を重ねて、ここでジャケットを脱いで肩にかけるとかも、絵になる」と称賛した。


    https://news.mynavi.jp/article/20200215-975289/ 

    所長見解:さんま・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉、ソロツアー初日会場に中居正広の車 ファンも騒然


    冬晴れの夕方。

    日が沈みかけ、冷え切った空気の中、2月8日の東京・国立代々木競技場第一体育館前は熱気に溢れていた。

    グッズを買うために列に並ぶ人や、展示されている巨大パネルの写真を撮影する人。

    ファンは祭典の開幕を今か今かと待ちわびていた。

     
    この日、木村拓哉(47才)にとってソロとして初めてとなるライブツアー『TAKUYA KIMURA Live Tour 2020 Go with the Flow』の初日公演が国立代々木競技場第一体育館で行われた。

     
    開演が近づくと、関係者入り口も人の動きが激しくなる。

    続々と芸能人が客席に入り始め、及川光博(50才)、冨永愛(37才)、中村アン(32才)は待ち合わせをしていたのか同じタイミングで会場に入る。

    開演5分前には明石家さんま(64才)が慌てて駆け込んだ。

     
    熱気うずまく数時間前、一台の車が入り口近くへと滑り込むのを見た数人のファンは、はっとしたように口元を押さえていた。

    40代女性が興奮気味にこう話す。

    「あの車って彼が使っている車ですよね? 今日、来てるんですね!?」

    彼女たちが見たのは「来るはずがない」とみられていた人物の車だった──。

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    ◆中打ち上げで見せた「座長」としての矜持

    ほかにもドラマで共演経験がある間宮祥太朗(26才)、大島優子(31才)、三浦翔平(31才)らがステージを見守っていた。

    ロビーには後輩の堂本剛(40才)、長瀬智也(41才)や親交がある宮根誠司(56才)、槇原敬之(50才)、浜田雅功(56才)ら30人近い芸能人からのスタンド花も並べられていた。

    「本当に豪華で、“この人はあのドラマで共演した”とか“やっぱり仲がいいんだね”などと言いながら、たくさんの人が写真を撮っていました。
    でも、やっぱり中居正広さん(47才)からのお花はなかったですね…」(コンサートを見たファン)

     
    それだけに、冒頭で紹介した“関係者用の入り口につけた車”を見たファンは思わず叫び声を上げた。

    「あの車、仕事で中居くんが使っている車なんです! 
    SMAP時代からあのナンバーは中居くんってファンならみんな知ってます。
    中居くんが木村くんのライブに来たってことですよね」(ファンの40代女性)

     
    木村のいる会場の楽屋裏に止まっていて、誰も乗っていないその車を記念撮影するファンもいた。

     
    SMAP解散以降、木村と中居の共演はない。

    ジャニー喜多川氏(享年87)の家族葬が行われた東京ドームで、同じ会場に居合わせたことがニュースになったほどだ。

    「今回の代々木で中居くんを見かけた人はいないんです。
    でも中居さん本人か、中居さんに近い関係者が来ていたということでしょう? 
    そう考えると、かつてより距離が近づいたということだと思います。
    木村くんが歌った2曲もどんな形であれ中居くんは聞いているはずです」(50代ファン)

     
    ソロアーティストとしてのスタートを切った木村はライブ2日目の9日、都内の有名焼き肉店にいた。

    「国産A5ランクの黒毛和牛、それも脂の口溶けがよいとされる雌牛を備長炭で焼いて味わえる本格派の店です。
    おいしいだけでなくてリーズナブルと食通の間では評判です。
    そうと知らなければ通り過ぎてしまいそうな、隠れ家的な場所にあり、店内は自然素材が贅沢に使われて落ち着いた雰囲気です」(グルメ誌ライター)

     
    木村の周りを固めるのは、今回のライブを支える30人ほどのスタッフたちだった。

    「追加ライブが11日に控えていましたが、ひとまず2日間を無事に終えたことを慰労する中打ち上げでした。
    会場を選んだのはスタッフで、木村さんはライブ終了後、1時間半ほどで到着しました。
    木村さん自らがスタッフにお酒をすすめ、挨拶の音頭もとっていました。
    1人1万円のコースだったんですが、お支払いは木村さん。
    今後のライブにさらにはずみがつきました」(コンサート関係者)


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    https://www.news-postseven.com/archives/20200213_1541752.html 
    ソロライブでの中打ち上げを行った木村。
    疲れた表情も見せず、スタッフらとお酒を酌み交わした。 

    画像がコチラ 



    所長見解:どうなんやろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の木村拓哉(47)が8日、東京・国立代々木第一体育館で初ソロツアー(2か所5公演)をスタートさせた。

    ライブはSMAP時代の15年1月、5大ドームツアーのナゴヤドーム公演以来5年ぶり。

    初ソロアルバム「Go with the Flow」収録曲のほか、SMAPの「夜空ノムコウ」「SHAKE」も披露。

    「ただいま」と歌手としての復活を告げ、1万2500人のファンを熱狂させた。


    自身が一番、この瞬間を待ち望んでいたのかもしれない。

    ステージ下から高々と、勢いよく飛び出した木村は、大歓声に笑顔で応えた。

    「ようこそ! 
    そして、お待たせしました。
    まさか今一度、このように皆さんの前で。
    こんな近い距離で。
    こういう場所に立てるとは思っていませんでした。
    が、たくさんのアーティストから力をいただいて、皆さんの待ってるよという気持ちに応えたくて。
    『騒ぐ場所を作ります』と言った以上、有言実行するしかない。
    5年ぶりになりますが、“ただいま”です」


    ソロアルバム収録曲を中心に、SMAP時代のソロ曲「Style」(08年)も12年ぶりに披露した。

    「懐かしい」とかみ締めると、続けて切り出したのは客席に姿があった明石家さんま(64)と元日放送の「さんタク」の収録で訪れた奄美大島からの帰路の話題だ。

    機内の隣で、さんまが自身に向けたのはライブの話題だったという。

    「(歌うのは)アルバムの曲か。何でや。曲はアーティストだけのもんじゃないぞ。聴いてくれている人たちにとっても共有物やぞ」と。


    トークを続ける中で一度流れたバンド演奏のイントロを止める“演出”で、観客のリクエストもあおった。

    「じゃ、分かりましたよ。いったるか!」とシャウト。

    SMAPの「SHAKE」をお決まりの「プル~ハ~!」の掛け声でスタートし、「♪今夜のライブは、気持ちがいいもんだ~」と歌った。

    SMAPの楽曲は、16年12月26日に放送された「SMAP×SMAP」最終回で「世界に一つだけの花」を歌って以来。

    「みんなと自分の共有物は、これからも大切にしていきたい」とファンを喜ばせ、「夜空ノムコウ」も披露した。


    「あすなろ白書」(93年)の「TRUE LOVE」(藤井フミヤ)など90年代の自身を代表するドラマの主題歌カバー3曲も盛り込んだ。

    2時間あまりのステージで計20曲。

    ソロ転身後は俳優としての活動がほとんどだったが、ライブの幕開けを飾った「いきものがかり」の水野良樹(37)の提供楽曲の「♪さあ ここがNew Start!」という歌詞の通り、これからもありのまま突き進んでいくつもりだ。


    ◆主な来場者 明石家さんま、及川光博、大島優子、亀梨和也、寛一郎、沢村一樹、七五三掛龍也、田中奏生、玉森裕太、冨岡健翔、富田望生、冨永愛、中村アン、二階堂ふみ、
    西畑大吾、林遣都、松本元太、間宮祥太朗、三浦翔平、水野良樹、道枝駿佑、満島真之介、吉谷彩子(五十音順)

    https://news.livedoor.com/article/detail/17789474/
    スポーツ報知

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    所長見解:順調やね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ミュージシャンのGACKTが2日、ツイッター投稿で、前日1日のライブ中に顔面強打し、意識を失ったと伝えた。

     
    この日、昼に新規ツイートし「昨日の名古屋公演、ギターで顔面強打。。。ステージの上で完全に気を失ってしまった。。。」と記した。

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    この投稿には

    「心配です」
    「大丈夫ですか」
    「無理しないでください」

    と心配する声が相次いでいる。

     
    20周年記念のライブツアー中で、この日も前日と同じ名古屋・日本特殊陶業市民会館フォレストホールでライブを行う予定。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/02/02/0013082959.shtml 

    所長見解:どうなん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    アイドルグループから卒業してソロアーティストとなったものの、興業の面では大苦戦…。

    かつて大人気だった元『AKB48』の板野友美や高橋みなみ、島崎遥香などがまさにその例だ。

    そんな中、ある元アイドルが〝2万8000円ライブ〟を告知して話題となっている。


    それは、元『AKB48』の長久玲奈(ちょうくれな)。

    2014年にグループに加入し、18年に卒業。

    総選挙では一度もランキングに入ったことはなく、残念ながら『AKB48』内では特に目立つことはなかった。


    そんな〝無名メンバー〟の長だが、19年7月より、鈴木奈々や南明奈、『SKE48』須田亜香里らを擁する芸能事務所『TWIN PLANET』に所属。

    シンガーソングライターとして活動していくことを発表した。

    その直後、100名限定の〝プレミアムアコースティックライブ〟を告知。

    その値段は、スタンディングで5500円。

    ランダムチェキ(メッセージ&サイン)付き指定席で1万2000円。

    ツーショットチェキ付き前列プレミアムシートが2万8000円だった。


    「先のライブのチケットは無事に完売。
    そしてこのたび、2月24日に再びイベントを行うと発表されました。
    これは全席指定で、チケット料金は2万8000円。
    料金の中には、フォトエッセイ、6曲入りM-CARD、長と終演後に撮影ができる『ツーショットチェキ』の料金が含まれているとのことです。
    イベント自体は、トークショー、ミニライブ合わせて60分間が予定されていて、今回はこの2万8000円席しか売り出しません」(芸能記者)

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    卒業してもやめられないAKB商法


    チケット料金は税別のため、正確には3万800円になるわけだが、この値段設定にネット上では、

    《エグいなぁ》

    《1万8000円ならまぁまだ分かる》

    《いつも支えてくれるオタクの足もと見てんじゃね。商品の値段じゃなくていくらなら財布から出せるかっていう金額がそれ》

    《シンガーソングライター目指す少女がこんな商売するなら先はないわ》

    《少数からボッタくるとか元アケカスらしい商法だわw》

    《高めに予想して1万3千円くらいかと思ったら3段階も上だったわAKBスゲーな》

    などといった批判的な声が上がっている。


    しかし一方では、

    《個握+ツーショット+トークイベ?+・・・って加算していったら それぐらいになるのかもしれない》

    《確実にツーショットなのが良心的だな》

    などの擁護の声も。


    このイベントに参加したファンが「安かった!」と思うくらい、長には活躍してもらいたいものだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/2176884/

    所長見解:誰やねん・・・
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