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    タグ:ケンカ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「芸能界ケンカ最強は誰か」、世の中にさまざまな伝聞・主張が溢れ、決着がつかなかったこの疑問の解決に果敢に挑戦したのが、17日深夜放送の『EXD44』(テレビ朝日系)だ。

    元実話ナックルズ編集長・久田将義(51)、プロインタビュアー・吉田豪(47)ら芸能界の裏事情に詳しい有識者と、武勇伝を多く持つ俳優・小沢仁志(55)が協議し、芸能界ケンカ最強の男性を決定した。

    久田はまず、こういった議論の常連、暴走族総長だった俳優・宇梶剛士を推すと、同い年の小沢は「(宇梶とか)不良が集まるたまり場があった。布施博、柳葉敏郎、片桐竜次とか、毎日ケンカしていた」と当時を振り返る。

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    さらに小沢はバンド・ズロースブラザーズのボーカル、谷村好一が「本当に強い」と主張。「現役のキックボクサーを一発で倒した」エピソードを熱弁した。

    渡瀬恒彦はヤクザと大立ち回り、柳葉は酒乱で天龍源一郎にケンカを売る。
    木村一八が「若い時一番怖かった」のが佐藤浩市、寺尾聰は「石原軍団で一番強い」、ブッチャーと戦った安岡力也など、武勇伝と共に名前が挙がっていく。

    小沢は原田龍二の弟で俳優の本宮泰風を、格闘技に精通し、腕っぷしの強さが半端ではないと絶賛。
    また、「怖さでいえば若山富三郎」と主張した。

    俳優だけでなくミュージシャンの噂も。
    吉川晃司が「路上の天才」と呼ぶ氷室京介、元プロボクサーでもあるジョー山中、柔道家・吉田秀彦にも「実戦なら負ける気がしない」GACKT、ヤクザを一喝して黙らせた南こうせつなどが名を連ねる。

    https://sirabee.com/2018/06/18/20161672916/ 


    所長見解:赤井・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸能界で“最もケンカが強い男”との呼び声が高い男といえば、古くは愚連隊の用心棒を務めていたといわれるタレントのジェリー藤尾(77)や、今年3月に亡くなった俳優の渡瀬恒彦、“凡ちゃん”ことタレントの大木凡人(72)。

    中年世代だと暴走族だった俳優の宇梶剛士(55)が有名で、数々の武勇伝が語り継がれている。
    しかし、そんな旧世代に負けないぐらい、新世代の芸能人にも腕っぷしが強い者は多いようだ。

    若い頃は「人をぶん殴ってばかりいた」と、自ら語っていたのは俳優の原田龍二(46)で、「ケンカは丸腰でしかやらない」「暴走族相手にも素手で応戦」「手に相手の歯が刺さっていた」など、数々の武勇伝が噂されている。

    実際に9月10日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演したとき、「ケンカが強いってわけじゃないですけど、ケンカが好きな時期があって」と若い頃を振り返り、「弱い者イジメしている不良とかもいるじゃないですか。見ていられないんですよね。今でも出くわしたら絶対戦う」と、自身の喧嘩論を説明した。
    また、原田は剣道と空手の心得があるのだが、ケンカの極意は「根性ですね、ケンカってね」と、武道よりも根性だと明かしていた。

    裏番長と呼ばれていた過去があるのは、ANZEN漫才のみやぞん(32)だ。
    5月29日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演したとき、小学校5年から中学校3年までキックボクシングを習っていて、足立区のゲームセンターのパンチングマシーンのランキングにずっと1位で名前がのっていたと告白。
    中学時代は「ケンカをしたことがないのに裏番長と呼ばれていた」と明かしていた。

    また、他校の不良がケンカを売りにきたとき、みやぞんは給食当番のかっぽう着姿のまま校門に行き、「どうしたの?」「僕のこと知ってるの? 言って言って、俺なんかしたなら謝るから。いつ会った? 僕、親戚?」と話しかけたところ、不良たちは「コイツやばい」と、逃げていったというエピソードも披露した。

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    ■塚本高史は一匹狼!

    10年来のつきあいであるバンド仲間に「ケンカが破壊的に強く格闘家並み」と明かされたのは、俳優の塚本高史(34)だ。
    これは、4月7日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に、塚本が出演したときのエピソードで、「6歳年上のバンドメンバーを過去に2回、泣くまでボコボコにしたことがある」と暴露されていた。

    塚本は少林寺拳法の心得があり、ダウンタウンの松本人志(54)に「格闘技を習っていない男相手なら、何人ぐらい?」と問われると、「まとめてですか? 3人ぐらいだったら怖くないですね」と余裕の表情で回答。
    これには松本も「俺、共演NGにしよ。超怖ぇよ」とビビっていた。
    また、ツルむのが嫌いな一匹狼タイプで、「一派みたいのあったりするじゃないですか。へぇ~と思います」と、同世代の役者同士の集まりには興味がないことを明かしていた。

    「過去の武勇伝を語る芸能人は多いんですが、それはあくまでも若い頃の話。
    暴力問題が発覚してしまうと、今は世間から大きな制裁を受けてしまいますから、拳は封印されているのでしょう」(芸能関係者)――暴力はダメ!


    https://taishu.jp/detail/29752/


    所長見解:みやぞんは目が怖いよな・・・
    【【喧嘩上等】みやぞんは裏番長だった、 芸能界「ケンカ最強伝説」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    任侠映画やアクション映画など、激しく戦うシーンがある作品も少なくありません。
    そのような作品に多く出演している芸能人は「喧嘩が強そう」というイメージを持たれることも多いようです。
    では、役柄ではなくガチで喧嘩が強そうだと思われている人は一体誰なのでしょうか。
    そこで今回は、喧嘩が強そうな男性芸能人について探ってみました。

    1位 宇梶剛士
    2位 赤井英和
    3位 哀川翔
    4位 竹内力
    5位 GACKT
    6位 加藤浩次
    7位 長渕剛
    8位 武井壮
    9位 カズレーザー
    10位 ヒロミ

    11位 関口メンディー
    12位 藤岡弘、
    13位 草野仁
    14位 舘ひろし
    15位 照英
    16位 長瀬智也
    17位 山田孝之
    18位 市原隼人
    19位 寺島進
    20位 土田晃之

    21位 佐田正樹 バッドボーイズ
    22位 春日俊彰 オードリー
    23位 岩城滉一
    24位 高橋克典
    25位 松本人志
    26位 浜田雅功
    27位 石橋貴明
    28位 小栗旬
    29位 坂上忍
    30位 オール巨人

    ■1位は「宇梶剛士」!
    誰もが知る名俳優の宇梶剛士。
    真面目で渋い役柄が多く、多くのテレビドラマや映画で大活躍。
    その愛される人柄で、バラエティ番組に出演することも少なくありません。
    見るからに人が良さそうな彼ですが、実は若い頃はかなりやんちゃだったとか…。
    当時東京を中心に活動していた血気盛んな若者が集うグループの総長を務めていたのは有名な話。
    その後少年院で更生し、俳優の道へと進みました。
    当時の宇梶について、別のグループに所属していたタレントのヒロミがテレビ番組で「めちゃくちゃ有名だった」と話していることからも、その威厳や強さが見てとれます。

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    ■2位は「赤井英和」!
    赤井英和といえば味のある演技をする俳優というイメージを持つ人も多いかと思いますが、元プロボクサー。
    “浪速のロッキー”として名を馳せた豪腕ボクサーでした。
    プロ生活の中では“12試合連続ノックアウト勝ち”という偉業も達成しています。
    今でこそ俳優のイメージが強い彼ですが、実際に喧嘩をしたら絶対に強いと思っている人が多数。2位となりました。

    ■3位は「哀川翔」!
    Vシネマの帝王と呼ばれるほど、多くの任侠作品に出演してきた哀川翔。
    プライベートではカブトムシ愛好家としても知られる彼。
    心優しい性格であることは周知の事実ですが、やはりどこか当時のイメージが残っており「絶対にガチで喧嘩したら強い」という意見が多数。3位となりました。

    このように、役柄やイメージではなく、ガチで喧嘩が強そうだと思われている男性芸能人は少なくありません。
    みなさんは、どの男性芸能人を見て喧嘩が強そうだと思いますか?

    https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4421/


    所長見解:目が怖い・・・
    【【これは怖そう】ガチで喧嘩が強そうな男性芸能人ランキング…宇梶剛士、赤井英和、哀川翔、ヒロミ、草野仁、オール巨人 ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    人気の歌舞伎役者が明かした衝撃の告白に、多くの人がその身を案じ、一日も早い快復を祈った。
    しかしその会見の夜、彼は周囲の心配をよそに、酒に酔って大トラブルに巻き込まれていた。

    神奈川・鎌倉駅から徒歩数分の場所に、スナックやバーが軒を連ねる盛り場がある。
    5月20日の深夜、その一角にパトカーが駆けつけた。
    警官に連れられ、小さなバーから数人の男女が出てくる。
    皆、かなり酔いが回っている様子だ。

    その中で、「俺は何も悪くねぇよ!」と叫んでいたのは、歌舞伎俳優の中村獅童(44)だった。

    獅童が連行される様子を、他の酔客たちが心配そうに見つめている。
    その理由は彼が有名人だから、というだけではない。
    重病に侵されていることを世間に公表した直後だったからだ──。

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    獅童は5月18日、初期の肺腺がんであることを、直筆の文書で明かした。
    肺腺がんとは、肺がんの一種で、肺の末梢(気管支の細い部分)に発症するケースが多い。がんの進行に伴い、空咳や血痰、喘鳴などの症状が見られ、体全体に激痛や倦怠感を覚えることもある。
    初期症状が出にくいため、早期発見は難しい。
    しかし獅童は書面で、次のように述べている。

    〈今見つかったのが奇跡的と言われる程の早期発見で、この状況ですぐに手術をすれば完治するとの担当医師からのお言葉でした〉

    6月上旬から10日間ほど入院し、切除手術を受ける予定。
    その後はリハビリと療養のため、約2か月間にわたって舞台を休演する。
    自身の口から心境を語ったのは、文書での公表から2日後、20日のこと。
    この日、獅童は北海道帯広市で女性向けの講演会の予定があり、出発前の羽田空港でマスコミ取材に応じたのである。

    患部が肺だけに歌舞伎で重要な声に影響するのではという問いかけに対しては、「肺活量の9割は治療で回復する。あとの1割は自分の努力なので、奇跡を起こしたい」と回答。
    「同じ病の人に、早く見つかるとこんなに元気になるんだというのを自分の身をもって示したい」と力強く宣言した。
    だが、この「がん克服宣言」をした日の夜、“事件”は起きた。

    >>2以降に続きます

    https://www.news-postseven.com/archives/20170611_563004.html?PAGE=1#container


    所長見解:酒は飲んでも、飲まれるな・・・
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