ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:グルメ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年もそうめんがおいしい季節がやってきた。
    うだるような暑さのなか、あっさり冷たいそうめんをツユにつけ、チュルっとすする。
    まさに夏ならではの味だ。
    ところで、家で食べるそうめんといえば、どんな盛り付けをイメージするだろうか。
    水をしっかり切ってザルに盛るのか、氷水の入った深皿で麺を泳がせるのか。
    そのほかにも、色々なパターンがあるだろう。
    実は、いまインターネット上で、「そうめんの盛り付け方」をめぐるアツい議論が交わされている。
    そこでJ-CASTニュースは今回、最もおいしい食べ方を専門家に尋ねた。
    その結果は...。


    ■盛り付け方に地域差はあるのか

    議論の発端は、あるツイッターユーザーが投げかけた素朴な疑問だ。

    投稿者の女性は、そうめんは「水を切って、ザルに盛り付ける」と考えていた。
    だが、大阪出身の夫は、「氷水の中に入れて出すのが普通じゃないの?」。

    こうした意見の違いを受けて、

    「関西と関東で違うの?」

    とツイッターで尋ねたのだ。

    この問い掛けを発端に、ネット上では「うちでは水を切って皿に盛ってます」「ウチの実家も氷水に入れて出てきました」などの意見が続出。

    ただ、肝心の地域差については、

    「ずっと関東ですが氷水に漬けて出てきましたね」
    「大阪ですが水切ってから食べます...」

    との声も。

    そのため、「地方というより、各家庭の好みの問題っぽい」と分析するユーザーも目立っていた。

    その後、議論はさらに進展。
    地域による違いというテーマから、どのような食べ方が正しいか争う動きが起きたのだ。

    実際、ツイッターやネット掲示板をみると、

    「水を切るのはそうめんの良さを潰してる」
    「のびると美味しくないので、ざる一択」

    といった意見の対立が起きている。

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    ■そうめんの正しい食べ方は?

    そうめんの盛り付け方に地域差はあるのか。
    また、よりおいしく食べるにはどちらの盛り方が適切なのか――。
    J-CASTニュースは、実家が製麺所だというそうめん研究家のソーメン二郎さんに聞いた。


    まず、各ユーザーによって盛り付け方に違いがあった点については、

    「おそらく地域差ではなく、家庭差ではないかと思います。
    そうめんは外食ではなく家庭料理です。
    おばあさま、お母さんが、氷水に入れて出す家庭であれば、それがずっと続くのではないかと思います」

    とコメント。


    その上で、ソーメン二郎さんの「おすすめ」の食べ方を聞くと、

    「そうめんは、油をとるために水洗いし、氷水で締めた後は、すぐザルに入れて食べて下さい。
    長時間、そうめんを水に浸していると水分を吸って小麦本来の味や食感が大きく損なわれます。
    また、氷水がめんつゆに入りつゆがどんどん薄くなります」

    とのことだった。


    また、揖保乃糸(いぼのいと)で知られる兵庫県内の製麺業関係者も、地域差については「聞いたことがありません。やはり、家庭によって違うのではないでしょうか」と指摘。

    続けて、

    「しっかりと水を切らないと、麺が水を吸収して柔らかくなり、どんどんマズくなります。一口大に巻いて、ザルに乗せるのがベストです」

    と断言。

    取材の中では、「兵庫はもちろん、そうめんに親しんでいる地域では、しっかり水を切って食べる家庭が多いと思いますよ」とも話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000000-jct-soci 


    所長見解:昼はそうめんやな・・・

    【【夏の昼ごはん】「そうめん正しい食べ方」がコチラwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    歌手鈴木亜美(36)が「ジューシーヨガフェイスプロジェクト」のスペシャルサポーターに就任し、10日、都内でイベントに出席した。

    常にきゅっと上がった口元、みずみずしい表情を保つ「ジューシーヨガ」を考案した、ヨガ講師の城所恵美氏に指導を受けながら、参加者20人とヨガを行って「ほっぺたが上がったような感じがします」と笑顔を見せた。

    最近はテレビ番組にも「激辛キャラ」として引っ張りだこ。
    この日も「唐辛子など辛いものは、私にしたら、めちゃくちゃ“ジューシー”。
    食べているだけで楽しくなって、キラキラする。
    カプサイシンは発汗作用もよくて、冷え性なくなったし、体の中がガーって熱くなるの感じます。
    皆さんはほどほどにしてくださいね」。

    小学生の頃から辛いものが好きで、「辛いに強いのは、これまで自分では気付いてなかったんです。意外な才能があって驚いてます」。
    自宅では、みそ汁一杯に一味唐辛子を1本使うことを明かして取材陣をどん引きさせたが、本人は「すごい健康ですよ」とドヤ顔。
    「私の体の98%は、カプサイシンでできているかもしれませんね」と話して、笑いを誘っていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00263961-nksports-ent


    所長見解:無理すんな・・・

    【【アミーゴ】鈴木亜美が激辛キャラになった結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントで女優のベッキ―(34)が9日、都内で行われた『2018年度「納豆クイーン」表彰式』に出席。
    念願かなって納豆クイーンに表彰され、笑顔が止まらず「私はビジネスじゃない!」と愛を語った。

    2018年度「納豆クイーン」となったベッキーは「納豆クイーンをいただけたこともうれしいんですけど、紹介のときに『女優』と言われたことが、すごくうれしかった。
    びっくりしちゃいました、ありがとうございます」と“つかみ”で笑わせた。

    「数年前に私の友達が納豆クイーンを取りまして、そのときに存在を知った。
    『いいな。私も納豆好きだな。いつか取れたら…』とこっそり思っていたんです」と納豆クイーンに憧れを抱いていたという。
    そんな念願がかない「私の納豆好きはビジネスじゃなく、本当に好き!」と本音をぽろり。直後に「ほかの方も、そうだと思いますけど」と訂正し、報道陣は爆笑した。

    「卵を入れるなら卵黄だけ」など、食べ方のこだわりも熱弁。
    最近食べたのは「4時間前」と朝食は納豆だったことも明かしていた。
    4月に納豆クイーン受賞が決定していたそうだが「賞をもらうことが決まってから、インスタに納豆を上げるのわざとらしいと思って、普通に過ごしました」といい、「きょうから納豆関連の投稿ができそうでうれしい」と“情報解禁”となったことを喜んだ。

    表彰式では、ゆるキャラ・ねば~る君の持ち込み企画で「納豆愛チェック」も実施された。ねば~る君は「ホントかどうかわからないけど、ビジネス納豆好きといううわさが、あるねば。『納豆好きだよ』って言ったら仕事がもらえるんじゃないかなという下心がある人というか、注目を浴びたいというか…」と、仕事でしかたなく納豆を食べている人に頭を悩ませているそうで「あんまり言いたくないけど歴代の納豆クイーンさんたちが、クイーンになった後にテレビで全然、テレビで『納豆クイーン』って言ってくれない」とぼやいた。

    ベッキーの「言うタイミングがないだけで、みんな喜んでいる」という説得も疑惑を感じているねば~る君は、チェックを敢行。

    「冷蔵庫に必ず納豆が入っている」
    「外食に行くと納豆メニューに目が行く」
    「海外に行くと納豆が恋しくなる」

    などの質問にベッキーは正直に答えると、その深い愛にねば~る君は「最高の納豆クイーン誕生ねば~」と大喜び。
    真の納豆クイーンとなったベッキーも「やった~。ありが納豆」とにっこり。
    ビジネス疑惑も解消し「憧れていた納豆クイーンになれて、本当にうれしく思っています。納豆のことを発信しないと、ねば~る君がうるさそうなので、これからも納豆のおいしさや、すばらしさを発信していこうと思います!」と誓った。

    ベッキーと言えばプロ野球・巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチ(35)との真剣交際が明らかに。
    退場の際に報道陣から「順調ですか」との質問にベッキーは笑顔で「はい。ありがとうございます」とにっこり。
    「幸せですか」の問いかけに「はい。おかげさまで!」と最高のスマイルを見せた後に頭を下げていた。

    no title

    https://www.oricon.co.jp/news/2115193/full/ 


    所長見解:まだ・・・

    【【衝撃暴露】ベッキー「私はビジネスじゃない!」←これwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    スポーツ飲料売上/3月~5月、大塚製薬「ポカリスエット」が1位

    True Dataが提供するID-POSデータ分析サービス「TRUE DATA」によると、2018年3月~5月の「スポーツ飲料」の購入個数ランキングは、以下の通りとなった。

    ■スポーツ飲料 2018年3月~5月ランキング(購入個数順)

    1位には、大塚製薬「ポカリスエット 500ml」が入った。

    この分析は、True Dataが保有する、多数のカード会員組織を横断したID-POS購買履歴(延べ5000万人規模)を利用して集計した。

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    https://www.ryutsuu.biz/pos/k061211.html


    所長見解:ポカリやな・・・

    【【頂上決戦】ポカリvsアクエリアスの結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆20代女性がドン引きする「チェーン店」ワースト10位→6位

    まずはワースト10位から6位までを一挙紹介。

    同率10位…カラオケ パセラ(27人)

    同率10位…サブウェイ(27人)

    9位…モスバーガー(32人)

    8位…CoCo壱番屋(33人)

    7位…ロッテリア(34人)

    6位…かつや(37人)

    ◆5位…ケンタッキー(38人)

    ◆4位…松屋(40人)

    ここからはドン引き率40%超え。
    半数弱の20代女子が相手の男性に見切りをつけるということだが、そんな4位にランクインしたのは牛丼チェーン店の『松屋』だ。

    ◆同率2位…吉野家(43人)

    ◆同率2位…すき家(43人)

    同率2位で並んだのは牛丼チェーン店の『吉野家』と『すき家』。
    これで4位の松屋も含め、牛丼御三家が見事ワースト上位に名を連ねてしまった形に。
    「『松屋』同様、牛丼チェーン店は総じて“サラリーマンのガッツリ飯”のイメージがあるので、デートには不向き。
    稀に、ホストなどのモテ男があえて女のコを連れていくケースもありますが、それは『※ただしイケメンに限る。』ということなので、参考にしないように……」

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    ◆1位…マクドナルド(46人)

    不名誉な1位に選ばれてしまったのは、バーガー系ファストフード界の巨人、『マクドナルド』だ。
    ここ最近は、業績V字回復で凋落傾向から大復活を果たしているが、それでもディナーデートという観点からはNGの模様。

    早熟な小学生同士や中学生同士のカップルは『マクドナルド』をデートスポットとして使うかもしれませんが、つまり“お子様のたまり場”という印象もあるため、20代女性がデートで連れていかれたらドン引きするのも納得です。

    https://www.excite.co.jp/News/column_g/20180622/Spa_20180622_01487127.html


    所長見解:牛丼と思った・・・

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