グルメ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の工藤静香(48)が自身のインスタグラムに投稿した食事が話題となっている。


    k


    工藤といえば先日、ツナ缶を活用したお弁当を披露したところ「さすがのクオリティ」「お昼これだけ?」など賛否両論のコメントが寄せられたばかり。


    そんな工藤が12日、「友人から頂いた美味しいローストビーフに金柑の甘煮、一緒に食べると美味しいです。タレは甘辛和風にしました。
    小さいガラスの中はザックリおろした大根にシラス、ポン酢のジュレ サラダはワカメ、大根に、お揚げ、シソ、トマトがアクセントになります。
    こちらはポン酢に胡麻油を少し あとは肉じゃがさんと、マグロの漬け」とつづり、豪華な食卓の写真を公開した。

    おかずはメインのローストビーフや小鉢などを含めると5品となる。



    ※インスタ画像がコチラ


    そんな食卓の光景に対してファンからは、

    「レストランみたいにキレイ!!美味しそう!!」
    「最高の食卓です。健康的この上ないっ!」

    「手間暇かかった丁寧な食卓」
    「ローストビーフに肉じゃが!肉食系な御家族ですね」

    などの絶賛コメントが寄せられていた。



    複数のお肉料理が並んでいても不健康なイメージは微塵もない。

    バランスや彩りは見事であり、これが日常の光景と言われても、少々疑いたくなってしまうレベルのクオリティだ。


    仕事に子育てと多忙を極める中でも一切手を抜くことのないところにフォロワーたちは驚くばかりなのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1733582/

    所長見解:センスが・・・

    【【キムタク家の食卓】工藤静香さんが作るレストランのような晩ごはんがコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の工藤静香(48)が自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。

    工藤といえば先日、賞味期限が2カ月ほど過ぎている乾燥昆布を使ってお新香を作ったことを公開したところ、「普通の主婦感覚で親近感半端ないです」「あるあるです」などの共感を得られるコメントが殺到したばかり。

    b


    そんな工藤は12日、「お弁当のおかずを用意し忘れた朝、戦力になるのはツナ缶。
    玉ねぎみじん切り、キツネ色になるまで炒めると甘くて美味しいです。

    人参摩り下ろしをしっかり炒めて冷やご飯そしてツナ缶の水分を切り炒めて塩コショウ。
    栄養たっぷりツナチャーハンの出来上がり。」とコメントを添えて、お弁当の写真を公開した。


    さやえんどうや花びら型のニンジン、ブロッコリーがプラスされ、彩り鮮やかな仕上がりだ。



    ※インスタ画像がコチラ


    この投稿を見たファンからは、

    「ツナ缶なら、だいたいストックしてます!」
    「用意し忘れてこのクオリティ流石です。」

    「ツナ炒飯絶対美味しい!」
    「栄養のバランスもいいですね」

    などのコメントが寄せられた。



    しかし、一方では「本当にこんな庶民的な感じなんですか?」「お昼これだけ?」など疑問の声もあがっていた。

    栄養のバランスや見た目的には問題ないようだが、お昼ご飯としては少し分量が物足りないように感じられてしまったのだろう。

    豪華なお弁当であっても質素なお弁当であっても何かしらの批判的なコメントが寄せられてしまうのが現実なのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1729716/

    所長見解:センス・・・

    【【インスタ投稿】工藤静香さんのセンスあふれる手作り弁当がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    3月11日放送の『帰れマンデー 見っけ隊!!』(テレビ朝日系)に歌手の森昌子がゲスト出演。

    普段の放送と同様に歩いて「ぶらり旅」に出たが、現地で口にした料理の食べ方を巡り批判が殺到。

    「偏食が過ぎる」と批判を浴びている。

    この日は『タカアンドトシ』の2人と横澤夏子に、森が同行する形で茨城の普通列車とバスを乗り継ぎ、3000本の梅が咲き誇る「梅の庭園」こと水戸の偕楽園を訪問した。

    国民的歌手が田舎の公共交通機関に乗り込むと、現地住民らは大感激。

    森に握手を求める人が殺到していた。


    魚の街で魚を食べず、口にしたのは漬物のみ

    ただ、森は乗り継ぎの待ち時間に立ち寄った飲食店で奇妙な姿を見せた。

    「麺類とお野菜しか食べない」
    「お肉は最近デビューした。焼肉は5、6年前まで食べられなかった。(家族で行っても)ひたすら焼いてばかり…」などと偏食ぶりを明かす。

    店であんこう鍋が振る舞われても、森が鍋に箸を伸ばすことはなかった。

    その後訪れた別の飲食店で、一同は豪華な刺身盛り合わせを注文。

    色鮮やかな魚を見てタカらは歓声を上げていたが、森は刺身が食べられないからと漬物だけを食べ、「しょうがないじゃない、食べられないんだもん」と嘆いた。

    この日、旅で巡ったのは主に海沿い。

    魚系の料理が振る舞われる飲食店に立ち寄っていたが、これに視聴者は首を傾げた。

    no title

    ツイッターでは、

    《森昌子さん、なんで生魚苦手なのにオファー受けたの? いや番宣のためだろうけど…茨城といえばあんこう鍋だよ?》
    《なぜ森昌子をピックアップしたのか? 生魚食えないやつを海側巡る企画で呼ぶなし》
    《やっぱり森昌子は食べ物が絡む番組に出ちゃだめだと思う》

    などと呆れる声が続出した。

    高いテンションで旅に臨んだ森に対しても

    《森昌子とか全盛期知らない者から見たらただの老害》
    《相変わらず世間知らずだった》

    などと批判する声が出た。

    バラエティー番組出演が増えている森だが、好感度は下がり続けているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1728146/

    所長見解:たしかに・・・
    【【放送事故】森昌子がロケぶち壊し「なんでオファー受けた?」←これwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    松屋フーズは、ステーキの新業態店「ステーキ屋 松」の展開を始めた。

    1号店は東京都内に出店。

    1980年代に同業態を手掛けたことがあり、約30年ぶりの再挑戦となる。

    低価格帯のステーキ店が増えており、1千円程度の手ごろな価格の店舗には商機があると判断した。

    全国に順次展開し、新たな収益の柱に育てる。


    ステーキ屋松の1号店はJR三鷹駅(東京都三鷹市)北口に設けた。

    看板商品の「松ステーキ」は200グラムのステーキとサラダバー・スープバーがセットになり、価格は1千円。

    米国産牛の肩甲骨付近の部位「ミスジ」を使用。濃厚な味わいで脂身は少なめという。

    同社は82年にステーキ業態を1店出店したが、88年に閉店。

    その後は松屋のメニューにステーキを取り入れたことはあったものの、同業態を手掛けてはいなかった。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42301880R10C19A3HE6A00/

    no title

    所長見解:うまそうやん・・・

    【【いきなり対抗】松屋が「ステーキ屋 松」をオープンってよwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    味が薄い

    c


    所長見解:食いたい・・・

    【【懐かしの味】三大カーチャンのチャーハンの特徴、①べちゃべちゃしている、②かまぼこが入ってる、③がコチラwww】の続きを読む

    このページのトップヘ