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    タグ:グルメ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    挽肉からコーヒーまで、商売ならば何でも来い――。
    自身がオーナーであることを隠して有名グルメ店を喧伝していたタレントのグッチ裕三(65)。
    実はステルス・マーケティング(ステマ)の常習だったというから、したたかさには舌鼓、もとい舌を巻くばかりだ。

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    料理愛好家を自称するグッチの“行状”については、本誌(「週刊新潮」)7月6日号で報じたばかり。
    自らが経営者である事実を伏せたまま、東京・浅草の持ち帰り専門メンチカツ店「浅草メンチ」をテレビなどで絶賛。
    おかげで同店は、行列のできる人気店となったのだった。

    「グッチは7月下旬、出演番組での取材の場で、このステマ疑惑に言及。
    繰り返し『認識不足だった』と口にしながらも、『自分の名前を出さず、味で勝負したかった』『それがフェアだと思っていた』などと弁明していました」(芸能記者)

    もっとも、肝心のステマを仕掛けた理由については語らずじまい。
    そして、その舌の根も乾かぬうち、新たな疑惑が浮上した。

    さる芸能関係者が明かすには、

    「『浅草メンチ』のほど近くに、お洒落なたたずまいのカフェがあります。
    同じようにグッチさんがメディアで紹介しているのですが、実はこちらも彼が実質上のオーナーなのです」


    「本物を感じる」と


    メンチカツ店が面する「伝法院通り」を西に進んで右に折れると、大衆的な飲食店が通りの両側にひしめく「公園本通り商店街」(通称・ホッピー通り)に至る。
    その一角で、ウッドデッキのエントランスがひときわ異彩を放つ「グッド フェローズ」。オープンは2014年秋だといい、グッチは過去に女性誌のグルメ特集や月刊誌の企画広告に登場し、以下のように同店を褒めちぎっていた。

    〈音楽も料理も飲み物も最高。陽気な雰囲気にホッとするんだよね〉(「女性セブン」15年1月29日号)

    〈ここはちょっと凄いよ。一見、ごく普通のカフェ。でも、食べてみるとどの料理もお値段以上、外れがない。本物を感じる〉(「dancyu」17年7月号)

    が、同店は現地では「グッチの店」として知られ、実際に親会社の所在地は彼の自宅。
    代表には妻が就き、本人も役員に名を連ねている。
    それらを秘したまま、PRに努めていたのだ。

    「こうした手法は、何も今に始まったことではありません」

    とは、先の関係者である。

    「例えば03年、彼は自宅近くに持ち帰り専門の焼鳥店を開いています。
    この時は、自ら近所に出向いて開店の挨拶をしていました」

    現在はオーナーが代わっているものの、経営に携わっていた時期には、こんな“レビュー”を寄せていた。

    〈ここの塩焼きはとにかくうまい!(略)何串でも食べられちゃう〉(「女性セブン」05年1月6・13日号)

    自身の立場には、むろん一切言及せず。

    ステマ問題に詳しい武蔵野大学の佐藤佳弘教授(社会情報学)は、

    「『美味しい私の店です』と言わなければならないところ、まさしくステマ宣伝です。
    ファンを裏切る行為に他なりません」

    とはいえ、揺るぎないそのスタンス。
    “売れれば勝ち”もまた、商いの要諦には違いない。


    デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13599436/


    所長見解:なんかせこいね・・・
    【【これはひどい】グッチ裕三のステマ商魂、メンチカツの次はカフェってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東京都議会(定数127)は30日、2016年度に交付した政務活動費の収支報告書と領収書の写しを公開した。

    自民党は2016年度に計32回、総額約250万円の弁当代を「会議費」として支出していた。
    弁当の平均単価は約1300円で、他会派は弁当代の支出はなかった。
    都議選後に新設された都議会の「議会改革検討委員会」(木村基成委員長)では、政務活動費を飲食に充てることの是非を議論する見通しで、自民の対応が注目される。

    会派の控室で行われる議員総会などの会議の際に弁当を出しており、理由を「効率的に会議を開くため」としている。
    都内の老舗すき焼き店や料亭などへの支出で、昨年6月にはすき焼き店に1個2160円の弁当を注文し、56人分で12万960円を支払った。

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    都議会の基準では「(政活費は)政務活動のため開催する会議・会合と一体性のある飲食等の経費に支出できる」とされ、限度額は1人1回3000円と規定されている。
    政務は会派の議員総会や役員会などが該当するが、自民は「公務」にあたる本会議や委員会などが開かれた日にも弁当代を支出していた。

    自民は取材に対して「社会通念上、妥当な範囲として定められた都議会のルールに基づき、適正に執行している」と回答した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000052-mai-pol


    所長見解:税金で食うのか・・・
    【【これは裏山】都議会の弁当代 一食1300円 どうなのこれってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    さもしいと言うほかあるまい。
    料理愛好家としても知られるタレントのグッチ裕三(65)がテレビのバラエティ番組などで浅草のメンチカツ屋を大絶賛。
    おかげで、行列の絶えない名物グルメ店となったものの、食べ歩き客があふれ、他の店舗から苦情が出ているという。
    しかも、このお店、実はグッチ裕三自身がオーナーで、そのことを隠して、宣伝していたのだ。

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    例えば、2016年2月15日に放送された「はやドキ!」(TBS系)にゲスト出演したグッチ裕三は、浅草新名物として「浅草メンチ」を紹介。
    「子どものころ、肉屋さんでメンチを売っていたからよく食べたけれど、レベルが違うな」などと褒めちぎっていた。
     
    遡って、14年5月1日放送の「ヒルナンデス!」(日テレ系)でも、“開運ツアー”というコーナーで、他のゲストにメンチカツを勧め、「運が向いてきそうでしょ?」「勝負に勝つ! メンチカツ!」などと同じ店を取り上げている。

    グッチ裕三が一押しする、その「浅草メンチ」は7年前、浅草寺に程近い伝法院通りにオープン。
    バラエティ番組などで度々オンエアされたため、たちまち行列のできる人気店になった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170711-00523483-shincho-ent 


    所長見解:ステマだよね・・・
    【【これはひどい】「グッチ裕三」紹介のメンチカツ屋、自身がオーナーだったってよwwwwwww】の続きを読む

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