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    タグ:グラビア

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉岡里帆、太ももチラ見せ 真っ直ぐな瞳にうっとり

    女優の吉岡里帆が、6日発売の「週刊プレイボーイ」34&35号の表紙、巻頭を飾る。

    今号には、発売直後から即重版がかかり、早くも5万部を突破した吉岡の初写真集『so long』に未収録のカットを掲載。
    80ページ超のボリュームとなった同誌31号“吉岡里帆永久保存号”にも未掲載だった「初公開カット」が表紙・巻頭グラビアを飾る。


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    https://mdpr.jp/news/detail/1784194


    所長見解:いいね・・・

    【【永久保存】吉岡里帆の太ももチラ見せがコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    リア・ディゾンの伝説再び 手ブラで大胆露出

    タレントのリア・ディゾンの写真集「Petite Amie」と「ハロリア! Hello! Leah」が10年ぶりに復刊。
    デジタル版として、6日より2冊同時配信される。

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    リア・ディゾン「多くの皆さまに楽しんでほしいです」

    “グラビア界の黒船”としてゼロ年代の日本列島をジャックし、もはや日本グラビア史の生きる伝説となったリア・ディゾン。
    復刊したのは、検索ワードで200万ヒットを記録した1st写真集「Petite Amie」と、ハワイ、日本、そして故郷のラスベガスで撮影した初の撮り下ろしムック「ハロリア! Hello! Leah」。

    冊併せて30万部を超えるベストセラーとなった名作写真集の復刊に、リア・ディゾン本人は「10年前に撮影した写真『Petite Amie』と『ハロリア! Hello! Leah』をデジタル写真集として発売できることを大変嬉しく思っています」と歓喜。
    「当時見ていただいた方も、まだ見ていない方も、多くの皆さまに楽しんでほしいです」とコメントした。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1783826


    所長見解:懐かしいな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    飛ぶ鳥を落とす勢い(かと思われていた)の女優・吉岡里帆主演のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の第2回が7月24日に放送されたが、初回7.9%だった視聴率が、もののみごとに急降下。
    平均視聴率が5.5%にまで落ち込んでしまった。

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    本作は人気コミックが原作。
    現代の問題となっている生活保護の実態に切り込んだテーマで、吉岡演じる新米ケースワーカーの成長と奮闘を描くという、女優・吉岡にとって今後のステップになりえる作品だったはずなのだが…。

    「制作サイドは吉岡の人気を当て込んで主演に抜擢したはずですが、吉岡といえばあざといといわれるほどのぶりっ子キャラで獲得した、今や“リア充”そのものの明るい存在感がウリです。
    そんな吉岡にはドラマのテーマが重すぎるという声はありますね。
    ちなみに、17日に発売された男性週刊誌『週刊プレイボーイ』は吉岡の大特集グラビアでオリジナルのDVDを付けてバカ売れしたそうです。
    それだけに彼女の人気は確かなのですが、ネット上のコメントを見るかぎり、やはり今回のドラマはファンの期待する吉岡ではないのかもしれません」(週刊誌記者)

    そんなミスマッチ感を証明するかのように、確かにネット上には

    「好きだけど別にドラマは見てない」といった声が並び、さらには

    「見たいのは吉岡の胸だけ」
    「脱がなきゃ意味ないよ」
    「誰も演技は期待してない。グラドルに戻ろう!」

    など、あきらかに吉岡人気のリアルな実態がわかるコメントが羅列されてしまっている。

    https://www.asagei.com/excerpt/109256


    所長見解:かわいいけどね・・・

    【【ドラマ爆死】吉岡里帆の人気の正体がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    サッカーの女子日本代表『なでしこジャパン』の元選手で、現在はタレントの丸山桂里奈が、7月20日発売の『週刊現代』でおしりを丸出しにしたグラビアを披露し、話題になっている。

    丸山は6月17日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)にVTR出演し、ワールドカップ(W杯)ロシア大会でのサッカー日本代表のグループリーグの勝敗を予想し、外れた場合には「おしりを出します!」と公言していた。

    「24日放送にTBSラジオで生放送された『伊集院光とらじおと』にゲスト出演した丸山は、
    つい勢いで尻を出すと言ってしまったことを告白しましたが、実際にグラビアに掲載された自分の姿を見て『おしりも本当に喜んでいました。私のおしり需要はまだある』と発言。
    今回のセミヌードがまんざらでもなさそうな様子でした。
    しかしリスナーからは『なにをしたいのかわからない』『タレント気取りなんだろ。サッカー界ではお払い箱』などの批判的な意見が出ています」(芸能記者)

    丸山は日本体育大学の在学中に全日本大学女子サッカー選手権大会を4度制し、同大学の5連覇に貢献。
    2011年には女子W杯に出場し、準々決勝のドイツ代表戦で決勝点を決めるなど、日本の初優勝に貢献した。

    このときの活躍で、代表チームは国民栄誉賞を受賞している。

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    過去には全裸写真を撮られたことも

    「ラジオ出演は同じホリプロ所属の伊集院のお膳立てとみられています。
    本人もタレント活動にノリノリで“おバカキャラ”を売りにしたいと思っているのでしょう。
    過去にはBSスカパー!の情報番組『モノクラ~ベ』で、歴代彼氏8人に全裸写真を撮られ『濡れてる身体がいいのかな』と発言したり、彼氏の車の中に一晩監禁されたことなどを告白しています。

    『丸裸とAVだけはやりませんが、セクシーな袋とじだったらやりたい』と発言していただけに、今回のグラビアは最初から狙っていたんじゃないかと言われています」(同・記者)

    丸山は2016年に現役引退し、その後はサッカーの普及活動をしながらタレントとしても活躍しているが、元チームメイトの澤穂希らが指導するサッカー教室には呼ばれることがないという。

    元アスリートがタレントに転身することは珍しいことではないが、国民栄誉賞を受賞しているほどの元トップアスリートが、肌を露出してグラビア活動をすることは珍しい。

    インターネット上では《いい加減にしろ》《サッカー界の恥》などといった投稿がある一方で、《次は全部脱いでほしい》《鍛えられたボディを見てみたい》など、さらなる肌の露出を期待する意見もある。

    果たしてこれ以上の過激なグラビアが披露されることはあるのだろうか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-57776/

    画像がコチラ▼ ※閲覧注意 
    http://livedoor.blogimg.jp/erowonderland/imgs/c/8/c8df8b1d.jpg


    所長見解:ごつい・・・

    【【閲覧注意】なでしこ・丸山桂里奈が尻出した結果・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    かつてグラビアアイドルとして活躍し、現在は舞台女優としてなど活動する杏さゆり(34)が、グラドル時代の撮影で大物カメラマンから受けたセクハラを暴露した。

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    杏は19日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。
    グラドルとして活躍していた当時を振り返った。
    人気絶頂のころ、ある大物カメラマンから撮影のオファーを受けたという。
    「そのカメラマンさんは脱がすことで有名な方だったので、私は脱ぎたくなかったんで『私は脱ぎませんよ』って言ってたんですけど、打ち合わせに行った時に今まで撮ってきたDVDや写真集を見せられて説得にかかってきたんですけど、『私はそれをやらなくても大丈夫。脱ぎません』って言ってたら怒っちゃって…」と説明。
    1度は撮影がなくなりかけたが、スタッフの尽力で仕切り直しとなり、着衣で撮影が行われることになったという。

    しかし撮影当日、用意されていた衣装が全てほぼ裸同然のシースルー。
    「ちょっと信用してなかったんで、自分で大きいヌーブラと競泳用ではくようなベージュのパンツを持って行ってた」と警戒していたという杏は、衣装の下に持参した下着をつけて撮影に臨んだが「『はい、おいで』って呼ばれて2人きりになって撮影が始まるわけですよ、誰も入れないようにドアも全部閉めて。
    そこからワンピースの背中のチャックをおろされて、今度は肩のところを下ろされて。
    そこぐらいまでは全然良いんですけど、どんどんおろしてくるんですよ」とエスカレートするカメラマンに抵抗し続けたという。

    すると「あっちも怒ってきて、『もうこれ脱いで』」と下着を取るように要求され、限界を感じた杏は「『泣いて、顔腫らしてて撮影できないようにしちゃおう』と思って、泣きじゃくって」ととっさに浮かんだ手段を明かし、結局その撮影はなくなったと語った。


    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807200000292.html


    所長見解:そんなもんなんか・・・

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