ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    タグ:グラビア

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    AKB48の運営サイドから、一部のマンガ誌やグラビア誌の編集部に対して、『今後、高校生以下のメンバーについては、グラビアで水着は着用しません』という通達が回ったというのです」(出版関係者)

    s


    「AKB48の運営方針が変わり、水着は18歳以上のメンバーのみになるとのこと。
    仮にメンバー全員が水着を着るような企画であっても、高校生以下のメンバーは肌の露出が極端に少ない水着を着ることになるようです」(同)

    https://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20171223_1463221/


    長月 翠(18)
    水着着たかったけど年々どんどん国の規制が厳しくなりますね( ?????? ^ ??????? )


    所長見解:残念・・・
    【【重大悲報】グラビア雑誌終了、規制で水着禁止ってよwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    グラビアのお仕事のこと
    ―― 最初にテレビ出たのっていつですか。

    吉岡 一番最初は私、実は地元でローカルドラマに出てるんですよ。
    それは、10代の頃、事務所に入る前で。
    その2年間って、もう片っ端からなんでも色んな仕事をやっていて。
    ヘアカットモデルもするし、小劇場も出るし、インディーズ映画も出るし。
    そのひとつがインディースドラマ。
    学生たちだけで作ったドラマです。

    吉岡 KBSだったと思います。
    そこでドラマ(『ショート・ショウ』第1話「サティスファクション」)に出してもらってて。
    それがたぶん初めて電波に乗った瞬間だったと思います。

    ―― その頃は何でもやってたとおっしゃられていましたけど、事務所に入って、グラビアもやられたじゃないですか。
    その時、抵抗があったそうですね。

    y


    吉岡 グラビアの話、なんかどんどん違う方に話が拡散してて、すごく困ってるんです。
    全然言いたいことと世間で書かれてることが違っていて。
    初めは戸惑いもあったけれど、グラビアの仕事ができて、今思うとすごく感謝してて、この仕事をしてる人たちにリスペクトがあるという話をしたのに、「嫌だった」ということばっかりバーッと書かれてしまって。
    こうやって知らない間に違う情報が流れてくんだと、ほんとにショックでした。
    初めてグラビアのお仕事を頂いた時は、その瞬間は確かにやったことないし、やる予定もなかったので、動揺したんですけど、でもやっぱりやればやるほど、やりがいを感じているんです。
    担当してくださった編集部の人も、今でもずっとつながりがあって。
    昨年も一緒に仕事をして、一番の応援者でいてくださっている人たちです。

    あの時間がなかったら今の自分はない
    ―― 事務所の先輩にも、グラビアから女優という道を作った、酒井若菜さんがいらっしゃいますね。

    吉岡 朝ドラに酒井さんが出られていた時にご挨拶に行ったことがあって、そこで「頑張ってね」「応援してる」って言ってくださって、すごく嬉しかったですね。
    酒井さんの現場とかも勉強しに観に行ったこともあるんですよ。

    ――吉岡さんにとってグラビアのお仕事は、一言で言うとどんなものだったんでしょうか。

    吉岡 カメラマンさん、ヘアメイクさん、スタイリストさん、そこで出会った皆さんとは、切っても切れない繋がりができました。本当にかけがえのない人たち。
    グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない。
    そのぐらい、やってよかった仕事だと、胸を張って言えます! 

    そして同時に、間違った情報で、関わった方やグラビアを見て応援して下さっている方達を悲しませてしまい本当に申し訳なく思っています。
    こうやってテレビや映画に出させて頂ける様になって深く思うことですが、言葉には良くも悪くも絶大な力がある。
    違う意味、時には正反対に解釈されることもある。
    自分の発する言葉に対して、責任を持ち真摯に対峙しなければと日々考えさせられています。

    (全文はコチラ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00005835-bunshun-ent&p=1


    所長見解:火消し・・・
    【【今更言訳】吉岡里帆、グラビアの仕事『嫌だった』は間違ったってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    モデルで女優の飯豊まりえが14日、都内にてファースト写真集『NO GAZPACHO』(集英社)刊行記念握手会を行った。

    m


    初めて訪れたスペインのアンダルシア地方(マラガ、ロンダ)で撮影した同作には、ヨーロッパならではのオシャレな街並みに溶け込むハイセンスなファッションから、貴重な水着姿、人生初の下着姿まで、10代最後の素顔と美ボディを余すことなく収録。

    スレンダー美ボディやクビレ、ついつい見とれてしまう美脚のほか、おそらく最初で最後となる最大露出にも挑戦したが、「周りの反応だと『え、こんなに脱いでるの?』って。
    いい意味で裏切ることが出来たみたいです。
    私は水着などほぼ初めての経験だったので、恥ずかしい気持ちがいっぱいだったんですけど、頑張って良かったです」と自信を見せた。

    「水着も下着もやりました。お父さんに見せられない~」と照れつつも「10周年の記念なので。最初で最後って気持ちでやりました。応援して下さる方からは『最後って言わないで』というお声は頂いたのですが、ここ数年はないです。
    なのでこの写真集を見ていただかないと私のお尻が見られないです」とお茶目にアピールした。


    飯豊まりえ、写真集の出来栄えは?

    そんな写真集の出来栄えは80点。
    「お芝居とかバラエティ、雑誌とは違うナチュラルな感じがこの1冊には詰まっています。演じると私ではないし、洋服を着ると洋服のテイストに合わせた表情になるので、なかなか自分を発信できるところって無いと思うんです。
    でも水着って肌が出ている分、恥ずかしかったり表情が隠せない部分もあったので、偽りのない自分が映っていると思います。
    (見た人の)反応が楽しみなので、それによってまた点数が変わりますが、写真も綺麗ですし、衣装も可愛いですし、バッチグーな写真集が出来たと思います。
    (下着撮影には)もちろん抵抗はありましたが、笑顔な写真だったら良いかなと思って。
    でも本当に頑張りました」と充実感を滲ませた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1740389


    画像▼ 飯豊まりえファースト写真集『NO GAZPACHO』
    http://cdn.mdpr.jp/photo/images/8a/a27/0_ae16e15d8ad5af5de4e679d3c70fd5bc8e1ce3ecab55b2b9.jpg
    http://cdn.mdpr.jp/photo/images/cb/b3e/w700c-ez_f6f663625752e05c7ec33597a4aadc62bee68fc6a167c301.jpg
    http://cdn.mdpr.jp/photo/images/3a/265/w700c-ez_2389e6e4dbff70f82aa503048ffea450c1e13cdb313737e2.jpg
    http://cdn.mdpr.jp/photo/images/81/5c9/w700c-ez_0255d880c53be19d6bcf59d033ff04646bc3ad3efbe352ea.jpg
    http://cdn.mdpr.jp/photo/images/a0/5a4/w700c-ez_4bd3b874dc8717fda401c95b8a48bf68033c0da6b3bb323a.jpg
    http://cdn.mdpr.jp/photo/images/67/490/w700c-ez_9ff5c800dda4bc417bf69cf69318c5f0c4f740027c3bab62.jpg


    所長見解:かわいいよね・・・
    【【大胆露出】飯豊まりえ写真集「こんなに脱いでるの?」「お父さんに見せられない~」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    グラビアやバラエティー番組、プロレス参戦など過激な活動で人気を博した台湾出身のタレント、インリン(41)が、今年から、約7年ぶりに日本で芸能活動を本格再開する。
    結婚、出産を機に台湾に帰国し、子育てが落ち着いたタイミングで復帰を決意。
    このほど日刊スポーツのインタビューに応じ「目の前のお仕事をやっていきたい」と意気込み、今後も何でも来いの姿勢は崩さない方針だ。

    j


    「M字開脚」グラビアなど、セクシーかつ過激な表現で話題を呼んだインリンが、また日本のお茶の間に戻ってくる。
    ここ数年は単発で日本のテレビなどに出たこともあったが、本格的な活動再開を希望し、昨年、日本の芸能事務所と業務提携を結んだ。

    「チャンスがあったらまたやりたいという気持ちは、実はずっとあったんです」

    08年に日本人の会社員男性と結婚。
    その後も日本で2年ほど活動し、故郷台湾に戻った。

    「実は私以上に夫が台湾を気に入って、台湾に住むことになったんです。
    周りには『だんなさん、大変でかわいそう』って勘違いされますけど(笑い)。
    私はもともとずっと日本にいたい気持ちもあったんです」

    今は夫、7歳の息子、4歳の双子と5人で暮らす。
    子育てが落ち着いたタイミングで、復帰を決意した。
    今後は台湾での生活を続けつつ、月数回日本に来て、芸能活動を行う予定だ。

    「上の子が小学校、下の子が幼稚園に慣れてきて、自分に余裕が出てきたんです。
    夫も結婚した時から『好きなことをやっていて』と言ってくれて、賛成してくれました。
    子供も喜んでます。日本のおみやげを買ってくるので(笑い)」

    17日には日本テレビ系「ナカイの窓 グラビアレジェンドSP」に、かとうれいこらと出演。
    昨年12月に日本に戻った際には、同番組の収録のほか、3本の取材が入るなど、早くも注目の的だ。

    「国際結婚や台湾で育児を経験しているので、日本との違いを紹介していきたいですね」

    昔から、活動の原動力は「おもしろければやる」だった。

    「昔から『何で?』とは思うお仕事があっても、おもしろいと思えばやっちゃう。
    だから目標を決めずに、呼んでいただけるものには応えたい」

    自ら「太りやすい体質」というが、スタイルはグラドル時代とほとんど変わらない。

    グラビア復帰はあるのか?

    「みんな私のグラビアを期待しているらしい(笑い)。
    そこはタイミングですね。
    実は(M字開脚など)おもしろいものはやり尽くしちゃったんです。
    また、おもしろいと思えることがあれば。
    今は子供より、ママ友の目が気になります。恥ずかしいです(笑い)」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00097486-nksports-ent


    所長見解:今さら・・・
    【【M字開脚】インリン、7年ぶり日本で本格活動再開ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    元グラビアアイドルの佐藤寛子(32)が26日、TBS系で放送された「明日は我がミーティングSP」に出演。
    3年前に未婚のまま子供を出産したが、公表していない父親について、「同じ芸能(関係の人)」と明かした。

    s


    出産後、息子(2)を大自然の中で育てたい、と2人で奄美大島に移住。
    しかし、現在は、芸能界での仕事を続けるため、島での生活を諦め、神奈川の実家に住んでいる。

    青木さやかから「相手はどういう方?」と父親について聞かれると、「同じ芸能というか…」と言葉を濁しながらも告白。
    「(テレビを)見てれば、『あ、オレ(のこと)だな』と思ってる(と思う)」と苦笑した。

    養育費については「お金はいただけてない」と説明。
    なぜ、未婚のまま子供を産む覚悟をしたのか?という問いには「最初は、もしかしたら、子供を産んだら(私のもとへ)戻ってきてくれるかもしれない(と思った)」と打ち明けた。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/12/27/0010851805.shtml


    所長見解:父親誰だ?・・・
    【【衝撃暴露】未婚の母の元グラドル佐藤寛子 父親は「同じ芸能…」ってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ