グッディ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    19日放送のフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜・後1時45分)では、茨城県の常磐自動車道で今月10日、男性会社員(24)があおり運転を受け、車を停止させられた上、殴られた事件で、傷害容疑で茨城県警から指名手配された宮崎文夫容疑者(43)が18日に大阪市内の自宅マンション近くの駐車場で県警に身柄を確保され、逮捕された事件を特集した。

     
    この事件では、宮崎容疑者と共に、犯人隠匿の疑いで交際相手の会社員の女(51)も逮捕されている。

    m

     
    番組では2人の関係にフォーカスを当てた。

    そして女の高校時代からの友人の話として「彼女は独身で結婚したくて。
    出会い系のアプリってあるじゃないですか。
    2月の下旬にあった時に『新しい人がこういう人で』って。
    『今、この人と付き合ってる』とか写真を見せてもらって」という話をプライバシー保護の音声で流していた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00000075-sph-soci 

    所長見解:出会ってしまったんやな・・・

    【【あおり運転】逮捕された二人は出会い系アプリからの模様・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    新元号が「令和」に決まった直後、新元号と同じ漢字の名前を持つ神奈川県鎌倉市にある小町通り商店街会長を取材した4月1日放送の「直撃LIVEグッディ!」(フジテレビ系)。

    新元号の発表があったのはこの日の11時30分で、同番組は13時45分から放送スタート。

    そのため進行や段取りに乱れがあったのは見ていてよくわかった。

    が、生放送中に、取材に応じていた商店街会長の口から“差別表現”が飛び出したのではないかとしてネット上で騒動になっていた。

    d


    「番組MCの安藤優子がスタジオから何かフォローコメントがあるかと思っていましたが、番組終了時まで誰もそのことには触れませんでした。
    ネット上では

    《グッディが放送事故やらかした》
    《CM明け強気のスルー!》
    《差別用語放送しちゃったよ。生放送とはいえやばいんじゃないの今の時期》
    《素人は生放送で差別用語言っても平気なん?》

    など、番組を見ていて差別表現を聞いたと主張する視聴者から指摘が続々噴出したんです」(女性誌記者)

    3月25日放送の同番組では、ピエール瀧被告が薬物事件で逮捕されたことに、同じ電気グルーヴのメンバーである石野卓球が謝罪コメントを出さないことはおかしいといった論調で識者がコメントしていたものだ。

    それだけに、安藤の“スルー”にも敏感に反応した面もあったのかもしれないが、

    「実際、差別表現とされた発言は厳密には差別とは言えないという意見もあります。
    だから、あえてコメントを避けたのかもしれません」(芸能記者)

    いずれにせよ、新元号発表からオンエアまでがかなり現場が“バタバタ”していたことは間違いなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1761342/

    所長見解:何言ったの・・・


    【【悲報】フジテレビ「グッディ!」で放送禁止用語の結果・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)の安藤優子キャスターが、隠し切れないイライラぶりを露呈したようだ。

    そのシーンとは、2月26日の放送終盤で、天気予報を担当した気象予報士に逆ギレしながら絡んでいたもの。

    首都圏の天気がすぐれないなか、気象予報士が翌日の最高気温を12度と告げると、なぜか安藤は「それはあったかいと感じればいいんですか?寒いんですか!?」とキレぎみに詰問。

    続けて「今朝、散歩に帽子をかぶらないで行ったら寒かった!」と、クレーマーおばさんさながらのイチャモンを付けたのである。

    これには共演の高橋克実も「それは最高気温ですから。朝は違うでしょ」と苦言を呈する始末。

    3歳年下の高橋に諫められる姿は、還暦を迎えたベテランキャスターとしてはいささかみっともなかったようだ。

    y


    「安藤は2月12日の放送で、競泳の池江璃花子選手が白血病を公表した件について『神様がちょっと試練を与えたのかなと思います』とコメントし、大炎上を招きました。
    その安藤は30年超のキャリアを持つ大ベテランで、ちょっとやそっとの失言など問題とされない女帝さながらの立場にありますが、それだけに池江発言に伴う強烈なバッシングには戸惑いを隠せないのでしょう。
    最近は体調もイマイチのようで番組を休みがちですし、本人は70歳まで現役続行を宣言していますが、それより先に心が折れてしまうかもしれません」(テレビ誌ライター)

    しかもレギュラー出演している「直撃LIVE グッディ!」では、改元を機にフジテレビの編成が大幅にリニューアルし、打ち切りになるとの噂もあるという。

    「唯一のレギュラー番組である『グッディ!』がなくなると、ちょうど60歳ということもあり、はた目には定年退職のように見えるはず。
    そうなるとご多分に漏れず、安藤もぐっと老け込んでしまう恐れがあります。
    そんな将来への漠然とした不安感が、今回のようなイライラ発言に表れているのかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

    今回の番組冒頭では気温の上がらない天気について「春に三日の晴れなし、っていうことになるんでしょうか」との感想を口にしていた安藤。

    だが本人の心のうちには、一日の晴れもないのかもしれない

    http://dailynewsonline.jp/article/1708625/

    所長見解:もうね・・・

    【【放送事故】安藤優子、気象予報士へ激ギレした理由・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビの宮澤智アナウンサー  フジテレビの宮澤智アナウンサー(28)が、4月から情報番組「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜後1・45)のメインキャスターを務めることが25日、分かった。

    関係者によると、4月スタートの同局系新報道番組「Live News α」(月~木曜後11・40、金曜深夜0・10)のメインキャスターに決まった三田友梨佳アナ(31)の後任。

    同じく「-グッディ!」のメインを務めるニュースキャスターの安藤優子(60)、俳優の高橋克実(57)とともに番組を盛り上げる。

    g


    入社8年目で新天地に臨む宮澤アナは1年目の秋にスポーツ番組「すぽると!」のキャスターに抜てきされ、18年から「めざましどようび」の5代目メインキャスターを務めるなど多くの番組を担当してきた実力派。

    豊富な経験と確かなアナウンス力が評価された。

    モットーは「あらゆる経験をチャンスに変える」だけに、キュートな小顔に秘めたパッションで注目番組に新風を吹かせてくれそうだ。

    また、安定感抜群のアナウンス力で報道番組「プライムニュース イブニング」のメインキャスターや野球、競馬のスポーツ実況まで幅広くこなす中堅、倉田大誠アナ(36)が「-グッディ!」に1年ぶりに再加入することも決まった。

    https://www.sanspo.com/geino/news/20190226/geo19022601300003-n1.html

    画像
    https://www.sanspo.com/geino/images/20190226/geo19022601300003-p1.jpg

    所長見解:大丈夫か?・・・

    【【大抜擢】「グッディ!」ミタパンの後任がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「今回の安藤キャスターの池江選手への配慮に欠けた発言に対して、局には謝罪や訂正を求める電話やメールが相次ぎました。
    クレームはふだんの3~4倍で、社内でも目立っていました」(フジ関係者)


    フジテレビの顔・安藤優子(60)が放った、競泳・池江璃花子選手(18)に対しての発言が物議をかもしている。

    問題の発言があったのは、2月12日放送の『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)の生放送中。

    白血病を発症した池江選手に対して「かわいらしさとすべてを持ってらっしゃるなと思ったんですけど。神様がちょっと試練を与えたのかな、というふうにも思います」と、笑顔をのぞかせる場面もあったことから“不謹慎”とたちまちネットは大炎上。

    実際、フジテレビに批判の声が次々と届いていた。

    g


    安藤の発言が問題視されるケースはこの数年、増えてきていたと、前出のフジ関係者。

    「一昨年の9月、斉藤由貴さんの不倫報道の際、『大人の恋っていうのは許されないんですかね?』と発言。
    《不倫していた人が偉そうにコメントするな》などとクレームがありました。
    昨年8月も人気グループ・Perfumeについて『すんごい昔の人でしょ?』と明らかに間違えてしまいファンから非難の声が。
    昨夏の『週刊文春』で『嫌いなアナウンサーランキング2位』に入るなど、安藤さんの“上から目線”に特に彼女と同世代の女性視聴者からの支持が得られず『グッディ!』は視聴率的に苦戦しています」

    番組関係者によれば、4年間“相方”を務める高橋克実(57)や三田友梨佳アナ(31)が度重なる安藤の問題発言にフォローを入れて軌道修正を図ってきたという。

    「そもそも、番組立ち上げから安藤さんの夫がプロデューサーとして関わっていましたから、当初から彼女に面と向かって意見できる人は誰もいませんでした。
    制作側もSNSなどメディアが多様化するなかで“炎上発言”を繰り返す安藤さんをコントロールできないジレンマに悩まされてきました」

    ところが、今年に入って安藤への風向きが変わり始めたという。

    「安藤さんは今年1月に2回、2月には3回、番組を体調不良で欠席しています。
    1月の復帰の際には『鬼の霍乱』(※極めて健康な人が珍しく病気になるという意味)、2月の復帰時には『寄る年波には勝てない』と話していました。
    安藤さんは還暦を迎えました。
    病気を理由に番組を休むことがほとんどなかったため、局内でも、体の負担が大きい“帯番組のキャスター”を続けるのは厳しいのでは、という声が出てきています」

    制作関係者はこう語る。

    「春の改編では安藤キャスターは続投しますが、平成最後に伴い、今年は報道番組全体で大きな“リニューアル”を行います。
    早ければ安藤キャスターが夏の改編で降板する話が上がっています」

    今回の池江選手への不適切発言を安藤本人はどう受け止めているのか。

    番組復帰した22日の朝、本誌は出勤前の安藤を直撃した。


    ――体調はいかがでしょうか。

    「ありがとうございます。やっとよくなりました」

    ――池江選手への発言が不謹慎だと大きな批判を受けています。

    「うーん、それについてはコメントしません。ごめんなさい」

    ――池江選手への発言について、謝罪のお気持ちは?

    「ああ、そうですね。確かにそれは……」

    ――改めて白血病と闘っている池江選手にひと言いただけるとすると、どんな言葉になりますか。

    「すみません、私は本当に、他意はなかったんです。ただ本当に池江さんには良くなっていただきたい、そう思っていただけなので……」

    ――『グッディ!』は今回のこともあって急遽お休みを?

    「いえいえ本当に、ちょっと風邪で。それでお休みさせていただいただけなんです」

    ――風邪が治ってよかったです。

    「(少しだけ笑顔を見せながら)ありがとうございます。本当に池江さんにはよくなっていただきたいと……。ごめんなさい、もう時間なので、すみません」

    最後にそう言い残し、タクシーで走り去った。

    フジテレビ広報部にも、今回の批判の声について聞いた。

    「視聴者の皆さまからの貴重なご意見は常に番組づくりの参考にさせていただいております」

    また今夏の安藤キャスター交代説や番組終了について聞くと「番組編成の詳細についてはお答えしておりません」との回答だった。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190226-00010002-jisin-ent&p=1

    所長見解:まあね・・・

    【【問題発言】安藤優子キャスター『直撃LIVEグッディ!』降板危機の理由がコチラ・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ