クイズ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    .......んちゅ.......んちゅ


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    所長見解:なんやねん・・・


    【【急募】「島人」←しまんちゅ、「海人」←うみんちゅ、「人人」←?? 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    q


    義務教育とはなんだったのか

    所長見解:あれやね・・・

    【【衝撃結果】日本人の9割「pine」が読めない説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title

    ま、お前らなら当然解けるよな?

    所長見解:か、簡単やん・・・


    【【解ける?】これ解けない奴は中卒確定の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ドラマ『ハケンの占い師アタル』(日本テレビ系)の視聴率徐々に下がっている。

    主演の杉咲花は別番組に映画の番宣で出演しPRに奮闘したが、クイズで「おバカ回答」を連発。

    「意外とバカだった」と杉咲を叩く視聴者が続出した。

    同ドラマの評判も上がらず、視聴率のテコ入れを図りたい杉咲にとっては痛手となったようだ。

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    杉咲は昨年、ドラマ『花のち晴れ』(TBS系)でブレークし、日本アカデミー賞の新人女優賞も受賞。

    2月4日に放送された『ネプリーグ』(フジテレビ系)では「今、大注目の女優」と紹介され、「昔から出たかった」と口にした。


    「ネプリーグ」でおバカ回答連発

    この日は映画『十二人の死にたい子どもたち』で共演する橋本環奈や北村匠海、高杉真宙と出演し、名倉潤とチームを組んだ。

    しかし杉咲は「一寸先は闇」の「一寸先」、「道の駅」の「道」をそれぞれ間違えて連続不正解する展開に。

    さらに、漢字の読み書きを問うクイズでは「券売機」の「券」を「巻」と書き間違えるなど、散々な展開。

    間違えるたびに周囲に謝っていたが、これを許さなかったのは共演者ではなく視聴者だった。

    《杉咲花のせいで順番が回ってこない。他の人がかわいそう》
    《ものを知らなすぎて気持ち悪い。ネプリーグ見ててドン引きした》
    《杉咲花は世間知らずなんだね》

    ツイッターでは杉咲を叩く声が立て続けに出た。

    『ハケンー』の視聴率は初回こそ12.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したが、以降10.9%、10.0%と下降傾向。

    杉咲は派遣社員としてイベント会社に入り、占い師の視点から先輩スタッフを分析し、活を入れる役を演じているが、

    《実際にやってることはカウンセラーのような気もする》
    《ハケン占い師アタルって占いじゃなしツッコミどころがいっぱい》
    《こんなドラマを見ても人生の参考にならない》

    など、このところ「つまらない」と不満の声が続出している。

    ドラマが二桁割れしないように、杉咲には演技も勉強も頑張ってもらいたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1680228/

    所長見解:そんなもんやん・・・

    【【人気女優】杉咲花のアレがバレた結果www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    オリエンタルラジオの中田敦彦が、12月5日放送の『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』(ニッポン放送)で、メイプル超合金・カズレーザーへの思いを明かした。

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    中田はカズレーザーが初めて『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』(テレビ朝日系)に出演した際に共演。

    楽屋では飄々としていたが、本番で正解を連発したという。

    その姿を見て「クイズの才能って、これなんだ!」と中田は驚き、収録中に「俺、もう2度と『Qさま』出ないでおこう」と決断。

    それまで同番組で、芸人ではロザン宇治原史規しか「ライバルがいなかった」と明かし、宇治原に「世代交代のタイミングが来ましたね」と宣言したこともあったが、別の路線に進むことを決めた。

    「これ全然違うストーリー始まるわ。
    俺も俺で、そういうクイズよりプレゼンテーションとか、アカデミックなことや、ビジネスに興味を持ち始めてたから。
    『俺はここじゃねぇんだな』と」

    そこで「カズ、頑張ってね」とエールを送り、「盛大に負けを認めた後輩の一人」と語っていた。

    「クイズ番組の仕組み」について、中田は2013年5月12日放送の『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』(テレビ朝日系)で告白。

    難問を正解する回答者だけでなく、簡単な問題でも不正解するおバカタレントを出演させる理由について、「視聴者に優越感を抱かせる」ためだと力説。

    中田は、一度はクイズで天下取りを目指したが、現在はビジネスに軸足を起き、講演などを行うビジネスサロン、SKE48古畑奈和のアルバム曲のプロデュースなど多方面に活動。

    お笑い芸人の可能性を広げる存在として注目されている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15715418/


    所長見解:どこへ・・・

    【【武勇伝】オリラジ中田敦彦、クイズ番組から引退した理由・・・】の続きを読む

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