ギャラ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の釈由美子(41)が1日、自身のブログを更新。

    業務提携していた事務所「トミーズアーティストカンパニー」との契約をきのう7月31日付で解除したことを報告した。

    釈と同事務所をめぐっては、給与の支払いトラブルが一部週刊誌で報じられていた。


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    ブログで釈は「2019年7月31日をもちましてトミーズアーティストカンパニーとの業務提携契約を解除致しましたことをご報告申し上げます」と発表。

    「これまで、素晴らしいご縁に恵まれ貴重な経験と様々な学びの機会を頂き、まだまだ未熟者ではございますが、デビュー22年目を迎えることができました」として、「ずっと応援してくださったファンの皆様、これまで大変お世話になりました関係者の皆様には心より感謝申し上げます」とお礼を述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000392-oric-ent



    所長見解:昔は・・・

    【【悲報】釈由美子、事務所とギャラで揉めた結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    反社の宴会に所属芸人が参加し、カネを受け取っていた「闇営業」問題を機に大揺れとなっている吉本興業。

    ここ数日は「辞める」発言で引っ込みがつかなくなった「なんちゃって加藤の乱」に話題が集まっているが、そんな吉本騒動を静かに注目しているのが税務当局だという。



    「契約内容が不明確であることを通じて、優越的地位の乱用などの独禁法上問題のある行為を誘発する原因になり得る」

    公取委の山田事務総長は会見で、吉本がタレントと契約書を交わしていない実態を問題視。

    すると、吉本は急きょ、希望する芸人は書面で契約書を交わす方針を固めたと報じられた。

    「希望する」という部分が芸人に対する暗黙の“踏み絵”なのだろうが、かたくなに「人間関係で」(岡本社長)と突っぱねていた吉本がなぜ、態度を一転させたのか。

    ささやかれているのは、芸人との契約をめぐるカネの流れについて詳しく知られたくないからではないか――という話だ。

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    「吉本は大阪、東京両証券取引所に上場していましたが、2009年9月にTOB(株式公開買い付け)を宣言して非上場化。
    経営の自由度を高めて海外進出なども描いていたようですが、うまくいかず、15年には125億円だった資本金を1億円に減資。
    なんばグランド花月などの不動産を多数所有しているとはいえ、公開された直近の純利益(18年3月期)は7億円ほど。
    財務体質の改善が急務の課題というのは金融業界の一致した見方ですから、芸人へのギャラを渋ってもおかしくない。
    問題は、岡本社長が会見で説明した会社と芸人の取り分が『5対5』『6対4』が本当なのか、ということです」(芸能担当記者)


    芸人に対するギャラは吉本にとって経費、損金に当たる。

    吉本と芸人の取り分が説明通りであればともかく、帳簿上は「5対5」「6対4」と見せかけて実際は「9対1」「8対2」だった場合に問題となるのが“差額”の扱いだ。


    「闇営業問題で表面化したように、芸能界はもともと反社とつながりが深い。
    ゼネコンが地元に配る近隣対策費じゃないが、どうしても公にしたくないカネがあっても不思議ではない。
    ゼネコンは高い税率を課せられる使途秘匿金や使途不明金扱いで処理していますが、吉本はどういう処理をしているのか。
    税務当局はそこに関心があるようです」(前出の芸能担当記者)


    元国税調査官の佐川洋一税理士は「吉本は(各芸人に対する)支払調書を本人だけでなく税務署にも提出することが義務付けられているため、(脱税などの)ウソをつくことは考えにくい」とした上で、こう続ける。

    「あくまで一般論としてですが、税務当局はメディア報道などにも注目しており、把握している(吉本の)申告内容と報道内容に差異があれば『あれ? 差額の申告処理はどうしているのだろうか』と税務調査のきっかけになることも考えられます」


    吉本に対し、ギャラや脱税疑惑について質問したが、期限までに回答は得られなかった。

    税務当局は果たして動くのか。


    https://news.livedoor.com/article/image_detail/16842468/?img_id=21865068 

    所長見解:そこやろね・・・

    【【大スキャンダルへ】吉本芸人のギャラ差額はどこに消えたか問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    キートン (元、増谷キートン) (@masuyakeaton)

    ギャラ
    5:5だったのか

    てことは、私が海外に約1週間行ったあの仕事は、吉本は2万円で引き受けたのか!
    優良企業。

    https://twitter.com/masuyakeaton/status/1153205428907458560?s=19

    所長見解:あれま・・・

    【【衝撃】吉本興業、ギャラは5:5ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「雨上がり決死隊」の宮迫博之に「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮、「スリムクラブ」といった芸人が、反社会的勢力の会合に出て処分された。

    この「闇営業」問題に、そしてその背景に、明石家さんまをはじめとする有名芸人が次々と胸の裡を語り出したのである。


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    〈「野球賭博はなんであきまへんのや」

    若い方の刑事が呆れ顔で答えた。

    「暴力団の資金源になっとるからに決まってるやろ」

    そこで可朝は膝を叩いた。

    「それやったら大丈夫ですわ。わし、トータルで勝ってますさかい、暴力団の資金を吸い上げてるいうことですわ。お上から表彰状もろうてもええんとちゃいまっか」〉

    カンカン帽にメガネとちょびヒゲでお馴染み、月亭可朝(つきていかちょう)が、野球賭博で捕まったときのやりとりだという。

    作家の吉川潮氏の著書『月亭可朝の「ナニワ博打八景」』から引いた。

    話芸は一流でありながら、無類の博打好きで艶福家。

    落語家タレントのはしりでもある。

    そんな噺家は、昨年春、80年の生涯を閉じた。ベテランの芸能担当記者が述懐する。

    「人間国宝の桂米朝に師事した可朝さんは、実は、1979年に野球賭博で逮捕されるまで吉本興業に所属していたんです。
    可朝さんはよく、自身の逮捕歴もネタにしていました。
    たとえば旧知の後輩、明石家さんまさんと新幹線で会ったときの噺などは秀逸です」

    その一部を再現すれば、

    「最近、挨拶がないやないかとさんまに言うたら、“兄さん、テレビがむちゃくちゃ忙しいねん”やと。
    悔しいから、“テレビに出てる言うてもお前はバラエティーやろ。
    わしは報道番組に出とる”、言うたった」

    と、こんな具合。

    芸能担当記者によると、なんでもかんでも笑いに変えてしまう可朝には後輩思いの一面もあったそうだ。

    「吉本時代、ギャラを満足にもらえない後輩のために、ギャラの引き上げを会社にかけ合ったことがあるそうです。
    すげなく断られたうえに可朝さんのギャラも下げると言われて撤退したそうですが。
    でも、さんまさんがいま、似たような行動に出ている。
    なんとなく、因縁を感じてしまいます」

    この可朝と似たような行動については、さんま自身が語っている。

    6月29日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、

    「入江にはすごく世話になっているので、入江が“さんまさん、お願いします”って言うてたら、俺は絶対に行ってたよ」

    言うまでもないが、入江とは「闇営業」の仲介役、「カラテカ」の入江慎也である。

    さんまは彼にレア物のパーカーやトレーナーなどを手に入れてもらったことがあるといい、

    「それがもし、その人ら(反社会的勢力)のルートなら、僕、謹慎します。
    その人らから手に入れたのならあかんよな」

    吉本興業をクビになった入江に同情し、救ってやるかのような発言。

    そして可朝に倣ったか、後輩芸人への助け舟を出したのである。

    「前から、中堅の人たちに言われているんですよ。
    “ギャラ上げてほしい。さんまさんから言ってもらえませんか”と。
    社長には言ったことあるんです。
    “もうちょっとギャラ上げたってくれ”と。
    ギャラさえ上げれば、ああいう仕事も行かなくて済むんですよ。
    こんなラジオで言っている場合じゃないんですけれど。
    僕が、(吉本の)岡本(昭彦社長)に言ったらええだけのことなんですけれど」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570883-shincho-ent


    ▼画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190711-00570883-shincho-000-1-view.jpg

    所長見解:税金よな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ、スリムクラブと2700が暴力団関係者の会合で闇営業をして、所属の吉本興業から無期限謹慎処分になった問題で、仲介者とされるものまね芸人のバンドー太郎(49)が30日夜に記者会見を開くことが分かった。

    暴力団関係者の会合に参加した経緯について語るものとみられる。


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    バンドーは28日に、日刊スポーツの取材に応じ「正直に言いますが、仕事のあっせんをしています。
    ただ、紹介はしたけれど、パーティーが暴力団関係者とは知らなかった。
    報道を見て初めて知りました」と証言した。

    当日のパーティーの様子について、バンドーは「出席者は、ごく普通のTシャツとかジーンズ姿だったので、暴力団関係者ではなく建設関係の会社の集まりだと思いました。
    正直、現場では判断がつかない」と振り返った。

    ギャラは当日、30万円を紹介者の建設会社社長からもらい、バンドー、スリムクラブ、2700で10万円ずつ、分けたという。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-06300360-nksports-ent

    所長見解:誰・・・


    【【闇営業】スリムクラブ仲介芸人「バンドー太郎」←これwww】の続きを読む

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