ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    タグ:キンコン西野

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    toshi
    @KijouTaro

    キンコン西野ってクラウドファンディングで数千万レベルの凄い詐欺してるんだよね
    個人でもこんなクソみたいな詐欺してる

    西野「帰りの電車賃が本当に欲しい。。」

    信者が大量に貢ぐ

    西野「騙されやがったな(笑)俺の勝ちだー!!」

    これほんとキチ○イとしか思えない…

    no title

    no title



    2018年6月5日(火) 21時17分35秒
    リツイート: 10,705お気に入り: 6,191


    所長見解:やるな・・・

    【【これはすごい】キンコン西野さんのとんでもない手口がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    絵本作家としても活躍するキングコングの西野亮広(37)が、美術館建設のため抱えたという借金3億円の返済に向け寄付金を募った。

    n


    西野は4日、「【悲報】キンコン西野、3億円の借金を抱える」のタイトルでブログを更新。
    「オンラインサロンメンバーと話が盛り上がってしまい、『えんとつ町のプペル美術館』を地元・川西に作ることになったのだ」と、従来の美術館とは異なるテーマパーク的な要素を詰め込んだ体験型の美術館を建設する計画が持ち上がっていることを報告し、その費用のため「今現在まるで貯金がないのに、3億円の借金を抱えた」と明かした。

    その上で「キミはどうするつもりだ? このまま僕を見殺しにするのか? それとも、僕を助けるのか?」と問い掛けた西野。
    募金用の銀行口座を示して「キングコング西野は今、死にかけている。これまでどおり生きていれば抱えなくてもよかったハズの借金3億円をノリで抱えてしまい、あらゆる関節が震え、激しい下痢に襲われている」と訴えた。

    西野は4日に行われた「SHOWROOM」の新番組発表会で、自身の借金を返済する企画をぶち上げたが、「借金返済が番組の企画になっているがガチ自腹だからな。3億円の『ゴチになります』だ」と強調。
    「たった100円で救える命がある。300万人が100円ずつ募金すればいいのだ。とりあえず、このブログは絶対にシェアしろや」「死ぬぞマジで! なんとかしろや!!」と上から目線で哀願した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806050000419.html


    所長見解:なんやろね・・・

    【【寄付金募集中】キンコン西野、借金3億円 ←これwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の保阪尚希(50歳)が、2月9日に放送されたバラエティ番組「エゴサーチTV」(AbemaTV)に出演。
    俳優としての人気絶頂期のギャラ事情について語った。

    h


    1990年代には多数のテレビドラマや映画に出演し、俳優の萩原聖人、俳優・アーティストの福山雅治と共に“新・平成御三家”と呼ばれていた保阪。
    番組MCのキングコング・西野亮廣が当時の様子を質問すると、「舞台挨拶とかで、8階建てのビルの屋上に劇場があったりすると、入れない人が非常階段にずらっと並んでいた」と、その人気ぶりを告白し、スタジオを驚かせた。

    また、「当時と今ではギャラも全然違う。我々の頃は芸能人自体が少なかったし、バブルの時期だから」と保阪が話すと、西野が「ギャラ聞いてもいいですか? ドラマ1本出たら?」と質問。
    すると保阪は全く隠す様子を見せず、「1時間で? 300万くらいかな。だってCMが1本1億のときよ?」とあっさり答え、西野とスタジオをさらに驚かせた。

    そのギャラをもらっていた当時の年齢が22歳だったと告白した保阪の「だから人生で金困ったことないもん」という発言に、西野は「言ってみたい、嫌われたらいいのに(笑)」と、思わず笑みがこぼれた。

    人気絶頂期のバブル時代のトークは続き、当時、カバンの中に2000万もの現金を入れ持ち歩いていたという保阪は、「お酒もたばこもギャンブルもやらないからお金の使い道がないけど、税金とられちゃうから大好きな車にお金使っていた。
    でも、親がいないし、保証人もいないからローンが組めなくて、全部キャッシュで買っていた」と、その経緯を説明し、一時最大で38台もの車を所有していたことを明かした。

    また、保阪がこれまでに買った車の台数について、ネットでは様々な数字が出回っていることを説明。
    「本当は300台以上」と、改めて購入台数を明らかにした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14299638/


    所長見解:なんかすごいね・・・
    【【セレブ風】保阪尚希「人生で金に困ったことない」 これまでに買った車は「300台以上」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    世間を賑わせている「仮想通貨」といえば、仮想通貨取引所「コインチェック」が仮想通貨580億円相当を不正流出した騒動が問題となっている一方で、さまざまな人たちが「億り人」となって注目されている。

    また、芸人・たむらけんじ(44)を筆頭に、さまざまな芸人たちも投資しているが、キングコング・西野亮廣(37)が9日、自身のブログで「仮想通貨をやらない理由」について語り、話題に。

    n


    ■仮想通貨には「まるで興味がない」

    芸人仲間からも「なんで仮想通貨をやらないの?」と聞かれるという西野。
    3年ほど前、番組の企画でビットコインを購入して以来、手を付けていないとし「まるで興味がない」とのこと。

    その理由について、暗号通貨の仕組みがわかったとし、「なにより、値動きを追いかけることに時間を奪われたくない」と語り、同様の理由でギャンブルにも興味がないようだ。

    さらに「生活費なんて月に7〜8万あれば十分だし、『億り人』を目指すほど時間に余裕がない。酔っ払った勢いでアレやコレやと新しい遊びを始めてしまうので、宿題は山積みだ」とつづった。



    ■「モノ作り」に軍配があがる

    西野といえば、芸人活動だけでなく、絵本作家としての活動や、クラウドファンディングなどを利用して、さまざまなサービスを手がけている。

    「はれのひ」騒動では、被害に遭った新成人のために「リベンジ成人式」を行いながら、「プレゼントするお金に時間を乗せる」をコンセプトにした『レターポット』の宣伝をするなど、ビジネスと結びつけた活動も行っている。

    他にも「おとぎ町」など、新しいサービスやモノを作っている西野だが、こういった「モノ作りに費やしている時間」が楽しいため、「『仮想通貨の値動きを追いかける時間』と天秤にかけた時に、僕の場合は10対0で『モノ作り』に軍配が上がる」とした。

    とはいえ、仮想通貨をやらない理由はあくまでも「個人の趣味の範疇」であることから、「ギャンブルに楽しさを見つけられる人は引き続き仮想通貨をやればいいと思うし、そこには批判も称賛もない」とつづった。


    ■「本当に理想」と共感する声

    西野の投稿を受け、ネット上では共感の声があがっている。
    しかし一部では、サービスに仮想通貨を応用すべきとの意見も。
    「レターポットに通貨を導入してほしい」といった声も寄せられている。

    ・ああ、すごく理想。こういう生き方が本当に理想。
    「楽しい事をして生きたい」って、「楽をしたい」とか「嫌なことから逃げる」とは違う


    ・次々遊びを思いついてモノ作りに熱中してるっていうのが素敵だな 公開処刑は怖いけどw


    ・西野が好きか嫌いかは別にして共感できるところはある


    ・仮想通貨も応用していけばそれこそ独自のコイン作れたり、モノづくりに活用できるんと思うんだけどな〜。西野さんの考えは基本好きだからちょっと残念

    https://sirabee.com/2018/02/09/20161496460/


    所長見解:意識高いよね・・・
    【【意識高度】キンコン・西野亮廣の「仮想通貨をやらない理由」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    赤字でもやるとか素晴らしい人間だな


    n


    所長見解:えらいえらい・・・
    【【炎上芸人】キンコン西野「赤字だけどはれのひ被害者の成人式やってよかった!赤字なんだけどね!」ってよwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ