ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    カラオケ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    男性4人組エアバンド「ゴールデンボンバー」の鬼龍院翔(35)が19日、TBSのトークバラエティー「有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議」(月曜後7・00)に出演。

    自身の貯金額について明かした。

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    進行を務める「平成ノブシコブシ」吉村崇(39)が、鬼龍院翔に「鬼龍院さんは将来のことを考えていないですよね?」と話を振ると、鬼龍院は「考えていない方ですね」とサラリと受け流した。

    ただ、その理由が驚きだった。

    鬼龍院は「(日本人の生涯年収である)“2億”貯まったら無鉄砲に生きよう」と決めていたと明かし、続けざまに「2億たまったんで…」と自ら暴露。

    スタジオの面々は「たまったの!?」と、驚きを隠せずにいた。


    鬼龍院によれば「2億稼げばこの仕事がなくなっても高円寺あたりのワンルームでじっとしてれば生きていける、と計算した」そうで、今後「自由にのびのび生きられる」算段はついたという。


    それでも2億円たまったとはいえ「別に(生活は)変わんないですね」とひょうひょうとしていたが、吉村は「2億たまってるっていうのが強すぎて何も入ってこない」と嘆いていた。


    ちなみに、ゴールデンボンバーは2009年に発売した7枚目シングル「女々しくて」が大ヒット。

    オリコンカラオケランキングでは歴代1位となる“50週連続1位”を記録するなど、息の長い人気を得た。

    そんなこともあって、昨年鬼龍院は印税額について「カラオケは1回入れてくれたら僕に2円が入ってくる。
    (現在は)著作権印税として月に2~30万円ぐらい入っている」
    「(全盛期は)月1000万円ぐらい入ってました」と告白していた。


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/19/kiji/20190819s00041000318000c.html

    ▼画像
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/19/jpeg/20190819s00041000319000p_thum.jpg

    所長見解:ええな・・・

    【【これはすごい】ゴールデンボンバー・鬼龍院翔さんの貯蓄額がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉が親交のあるゲストを迎え、人生をしなやかに生きていく様や、ゲストの秘めた魅力や強さに迫るTOKYO FMの番組「木村拓哉 Flow supported by GYAO!」。

    6月30日(日)の放送では、リスナーから寄せられた質問やメッセージに木村が答えました。


    ♦リスナーからのメッセージ

    「カラオケに行く機会がなくなり、久しぶりに行くとなると、“何を歌えばいいのか”行く何日も前からずっと考えてしまいます。
    特に悩むのは1曲目。
    最新曲、盛り上がる曲、みんなが知っている曲、一番自信のある曲……果たしてどれがいいのか。
    カラオケの1曲目は、どう考えて選曲していますか?」(34歳 女性)


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    行ったときのことを想像しながら、1曲目を悩む木村。

    「米津玄師さんの『Lemon』とかを1曲目に“パーン!”と入れたら相当カッコイイと思う。でも、それでピッチ(音程)を外して『は?』と思われちゃうと厳しいよね。
    そうならないためには、盛り上がる系で、なおかつ『あっ、こんなの歌うんだ!?』って思われる曲といえば何だろう……」と再び悩みます。

    そして「相当、卑怯ですけど……」と前置きし、「(自分の場合は)『あ、ホンモノだ!』って思われる感じの曲かな(笑)。
    “何選ぶんだろう!?”と思われているなかで、イントロがバーンと流れたときに、『えっ、本物!?』みたいな。
    やっぱり1曲目は、そう思われるような曲が間違いなくて“ズルい”っていう。
    いいんじゃないんすか?」とコメント。

    続けて「そのへんで言うと……(SMAPの)『SHAKE』かな(笑)」と言い、リスナーに向かって「ねっ!」と同意を求めます。

    どうやら、先ほどの話は「SHAKE」に繋がる“壮大な前フリ”だったようで、「イントロが流れた時点で(周囲が)『えっ、嘘でしょ? 嘘でしょ!?』ってなって。
    歌よりも何よりも最初に“掛け声”があるので、それをかますのが1曲目としては一番アリなんじゃないかな?」と笑顔を見せます。

    「1曲目に『SHAKE』を入れて、2曲目に(鳥羽一郎さんの)『兄弟船』だね(笑)」と言い、SMAPの「SHAKE」をオンエアしました。

    そして、番組の最後には、7月のゲストが糸井重里さんであることを発表。

    「どんなトークになるのか、俺もわからない。
    それくらい古くからお付き合いさせていただいている。
    久しぶりなので、すごく楽しみ」と心待ちにしていました。

    次回7月7日(日)の放送をお楽しみに!
    https://tfm-plus.gsj.mobi/news/ziydT0RLC9.html?showContents=detail



    所長見解:そうね・・・

    【【衝撃告白】木村拓哉さん、カラオケでかます曲がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    音楽プロデューサー小室哲哉(60)の妻で、療養中のglobeのボーカルKEIKO(46)が、カラオケで歌ったことを報告した。

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    2011年10月にくも膜下出血で救急搬送されて以来、療養中のKEIKO。

    17年12月からツイッターの更新がストップしてファンから心配されていたが、今年1月に約1年ぶりに更新し、「ジム行って来ました~。筋トレやってまぁす!疲れたぁ」と元気な様子をうかがわせた。

    復帰やglobeの活動再開などもファンから期待されているが、夫の小室は昨年1月に不倫疑惑を報じられた際の会見で、KEIKOについて「残念なことに、脳のどこの部分か分からないですけど(音楽への)興味がなくなってしまって。
    その後、カラオケに誘ったり、ネットを見せたり、CDを聞かせたり、弾いても見せたりとか…僕なりのいろいろ、いざないを試みたんですが、残念ながら音楽に興味を持つということは、日に日に減ってきて…。
    今年で7年目になるんですがが、最初の時期に何度か、無理やりレコーディングスタジオに連れて行って、未発表曲ですが、その時の心境を自分なりに歌詞にしたためまして何とか歌ってもらった曲が1曲、ありますが…それ以降は、いいよねと。
    それから4、5年はほぼ歌うことがなくなりました。
    それが現状です」と語っていた。


    しかしKEIKOは3日に更新したツイッターで「カラオケ行ってきましたぁー。たくさん歌いました。。。」と報告。

    ファンからは

    「嬉しい KEIKOちゃんが歌ってる姿を想像するだけでテンション上がりますね!」
    「何歌ったのか気になる~!」
    「いつかKEIKOさんの歌声が聴けるのを楽しみにしています!」

    といったコメントが多数寄せられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-03040316-nksports-ent

    globe
    http://pbs.twimg.com/media/DMa4gCOVwAMOYMZ.jpg

    所長見解:元気そうやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    通信カラオケ「DAM」を運営している第一興商が、平成6年(1994年)4月から平成30年(2018年)10月までのデータを集計し、「平成」の時代に最も歌われた曲、最も歌われた歌手、それぞれの年で最も歌われた曲を発表した。

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    最も歌われた曲は一青窈の「ハナミズキ」。

    2位はMONGOL800の「小さな恋のうた」で3位は高橋洋子の「残酷な天使のテーゼ」。

    懐かしい曲に当時を思い出した人も多かったことだろう。

    だが、そんな中、最も歌われた歌手が浜崎あゆみだったことから、驚きと疑問の声が上がっている。

    SNSやネットに寄せられた意見は

    「浜崎がそんなに歌われていたなんて意外」
    「売れてる歌手というイメージはあるけれど、ヒット曲が出てこない。あゆの代表曲って何なの?」

    となっている。

    「浜崎の曲で一番売れたのは1999年リリースの『A』で163万枚のヒットを記録しました。
    この曲は清涼飲料水『桃の天然水』のCMソングに起用されています。
    2位は2000年の『SEASONS』。
    こちらはドラマ『天気予報の恋人』(フジテレビ系)の主題歌になり、136.7万枚。
    ところが、この2曲とも『もっとも歌われた曲』のベスト50に入っていないんです。
    つまり、浜崎はコレといった代表曲はないものの、多くの曲がまんべんなく歌われたということになりますね」(エンタメ誌ライター)

    浜崎の最大のヒット曲「A」がリリースされた1999年に最も歌われたのは、宇多田ヒカルの「Automatic」。

    何かとライバル扱いされる2人の戦いがこの時点ですでに始まっていたというのも興味深い。

    「宇多田ヒカルの『Automatic』はすぐに思い出せますが、浜崎は『A』も『SEASONS』もどんな曲か思い出せないという人が多いのではないでしょうか。
    その差が2人の今の差につながっていると言えるのかもしれません」(前出・エンタメ誌ライター)

    平成の次の時代を代表する歌手は誰になるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1587281/


    所長見解:そうやろね・・・

    【【結果発表】平成のカラオケで最も歌われた歌手はまさかのあの歌姫www】の続きを読む

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