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    1: (・ω・)/ななしさん

    6月12日に放送されたバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(水ダウ/TBS系)で、説の検証VTRに出演していたタレント・板東英二(79歳)のパートが全カットになり、視聴者から驚きの声が上がっている。

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    番組はこの日、「中継先にヤバめ素人が現れてもベテランリポーターなら華麗にさばける説」を検証。

    百戦錬磨のベテランリポーター、吉村明宏(61歳/芸歴44年)、林家きく姫(49歳/芸歴32年)、中村ゆうじ(62歳/芸歴45年)、ミスターちん(55歳/芸歴33年)といった面々が、ニセ番組の中継中に突然現れる“ヤバめ素人”へ対応する様子がVTRで順番に紹介されたあと、最後に登場したのが板東英二(79歳/芸歴60年)だった。

    軽快に野球ネタを挟み、中継先でのリポートを始めた板東。

    しかし、“ヤバめ素人”がカメラの前に立ち塞がり、中継を邪魔し始めると、「おっ?おっ?おっ?あっすみませんちょっと……」と、明らかに動揺した様子を見せる。

    その後、中継を進めていく先々で邪魔をしてくる“ヤバめ素人”に、板東は次第に怒りのゲージが上がっていったのか、手や腕で“ヤバめ素人”を押し、カメラのフレームから強引に排除する動きを見せ始めた。

    そして「1回スタジオに……」と中継が切れたタイミングで、中途半端な形ながら板東のニセ番組生中継VTRは突如終了。

    検証VTRを見守っていた「水曜日のダウンタウン」の出演者の映像に切り替わり、ゲストの吉木りさが「あっ!やだー!ビックリ……。これ流して良いんですか?」、おぎやはぎ・小木博明が「これ流しちゃいけないやつでしょ」と驚きの声を上げ、その他のメンバーも絶句しているシーンが流れた。

    そして、「恐らくOAでは板東全カット」との結論テロップが表示され、説の検証は終了。

    この説のプレゼンターを務めた陣内智則は「恐らくいま見た板東さん、全カットになると思います。いまコンプラ協議中らしいんですよ」と説明。

    そして松本人志が「皆さんのエネルギッシュな、忘れかけていた昭和のど根性みたいなものを見せてもらったような気がしましたけどね」とコメントを絞り出し、伊集院光の「一対一の人間として対応してたら、実は板東さんなんだよね。悪意でやってきてるんだから」、小木の「カッコイイですよね、ああいうのはああいうので」との感想でコーナーを締めくくった。

    結局、板東が何をしたのか、肝心のシーンを全カットにせざるを得なかった理由については明かされなかったが、Twitterなどネットでは

    「板東英二なにしたのwww」
    「全カットは笑う」
    「板東英二ブチ切れたんだろうなぁ」
    「これはぶん殴ったんだろう(笑)」
    「DVDには収録してください」

    などさまざまな声が飛び交っている。


    また、さまぁ~ずの三村マサカズはこの件についてTwitterで言及。

    「水曜日のダウンタウンの板東英二さんはなにをしたのかわかりませんが、同じロケをするものとしては、ある意味しようがないかも。。。厳しさもみせないと。。。」とコメントしている。

    https://www.narinari.com/Nd/20190654958.html

    所長見解:さすが・・・

    【【放送事故】「水曜日のダウンタウン」板東英二の全カット動画がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    すでに最終回を迎えた4月クールのフジテレビ系ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」に西島秀俊とW主演していた、俳優の小栗旬が放送シーンをカットした同局に対して怒りをあらわにしていたことを、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

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    ほかの同局のドラマが軒並み視聴率1ケタに落ち込む中、同ドラマは全話平均10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で終了。
    同誌によると、小栗にとっては原作者の金城一紀さんと5年間構想を練った作品とあり、人一倍思い入れが強かったという。

    シーンがカットされたのは、5月2日放送の第4回。
    冒頭、小栗らが演じる特捜刑事たちが、玩具のロケットと戯れるシーンからスタートするが、その前にテレビから「北のロケットは発射失敗」というニュースが流れる場面があったのだという。

    ところが、オンエア時期は北朝鮮情勢が緊迫。
    視聴者に誤解を与えるという理由から、そのシーンをカットして放送。
    制作の関西テレビからそのことを放送直前に知らされた小栗は、「早く教えてくれていれば撮り直しもできた」と怒り心頭。
    「フジのドラマには二度と出ない」とまで言い放ったのだという。

    小栗は、テレビ局の幹部があまりにも“自主規制”することがテレビをつまらなくしている原因だ、と日頃からいら立っていた矢先だったのも怒りの原因だったという。

    「いまだに小栗の気性の荒さは有名で、関わった作品にかける情熱もかなりのもの。
    その感情が“暴走”してしまうと今回のような件が起こってしまった。
    とはいえ、小栗は同局のドラマシリーズ『信長協奏曲』がヒットし、映画版もヒット。
    同局の“功労者”だけに、出演拒否されたらシャレにならない」(テレビ関係者)

    同誌に対し、小栗の事務所は「フジテレビさんと新しいお仕事も進んでます」とコメント。

    フジは今度は小栗への粗相がないように、細心の注意を払った方がよさそうだ。

    リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000003-reallive-ent


    所長見解:ドラマはおもしろかったよね・・・
    【【激怒】小栗旬、「フジのドラマには二度と出ない」とまで言い放ったってよwwwwwww】の続きを読む

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