オリンピック

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    1: (・ω・)/ななしさん

     
    レスリング女子五輪金メダリストの吉田沙保里さん(35)がこのほど、京都府八幡市八幡の市文化センターで講演した。

    「心技体の中で心を鍛えるのが一番難しいが、小さい頃から目標を持つことで鍛えられた」と語り、スポーツをする子どもや指導者らに「目標や夢を持って頑張ってほしい」とエールを送った。

    市体育協会創設50周年と市スポーツ少年団創設30周年を記念して企画された。

    吉田さんは五輪3連覇を果たしたロンドン大会について、「調子が悪かったが、伊調馨、小原日登美選手が金メダルを取り、『私も取れる』と気持ちが変われた」と振り返った。

    一方、銀メダルとなったリオ五輪は、「(日本代表の後輩が)3階級で金を取り、『私は大丈夫かな』となった」と当時の心の迷いを語り、スポーツにおけるメンタルの大切さを強調した。

    2年後に迫る東京五輪へは「出られるなら出たいが、日本代表にならないと出られない。まずは結婚、出産したい」と率直な思いを明かした。

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    会場では京都八幡ジュニアレスリングクラブが、同クラブ出身でけがのため離脱している拓殖大の谷口慧志選手への募金活動を行った。

    https://this.kiji.is/331329104920396897?c=39546741839462401


    所長見解:そうだね・・・
    【【本音告白】吉田沙保里さん「東京五輪より、まず結婚と出産をしたい」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    平昌五輪開催目前だが、メダル獲得を期待されているというのに、女子スキージャンプの高梨沙羅の話題あまり盛り上がっていない。

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    「高梨は約2000万円するベンツのSUV車に乗っていることを記事にされ、ニュースに対するコメント欄とSNSを中心に賛否両論が多く投稿されました。
    しかし、競技自体のことが話題になることはあまりありません」(スポーツ紙記者)

    前回のソチ五輪では金メダルを期待されていたが、4位に終わっている。
    その悔しさをバネに平昌五輪では金メダルを取って欲しいという意見は多い。

    「24日の五輪結団式では旗手を務め、涙を流していました。
    でもテレビのスポーツコーナーなども、いまひとつ彼女のことはクローズアップしないのです。
    率直に言えば、スポーツマスコミの取材担当には“好かれていない”というのが実状です」(同・記者)

    なぜ高梨は取材記者からの評判が悪いのか。

    「彼女の態度に問題があるためです。
    スポンサーの指示なのか、共同会見以外に写真を撮らせない。
    しかも、根はもっと深いものがある」(テレビ関係者)

    それは2014年のソチ五輪後から始まったという。

    「3年ぐらい前でしょうか。
    まだ10代の高梨でしたからソチで勝てなくても、次の五輪に出場することは確実なので、各社とも番記者を付けたのです。
    それでスポーツ紙の記者が取材しようとすると『ギャラいくら?』と言われたそうです。
    複数のスポーツ紙が聞かれ、みんなビックリしていました。
    彼女はギャラが派生するバラエティー番組や雑誌グラビアには出ます。
    親族の教えなのか、これが実は不人気の理由であり、タブーでもあります」(同・関係者)

    https://myjitsu.jp/archives/42176


    所長見解:がんばれ・・・
    【【化粧濃目】スキー・高梨沙羅がマスコミに嫌われる理由ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    北朝鮮崩壊説は、前世紀から起こっては消えてきた。
    だが'18年は、金正恩政権が、かつてない危機の時代を迎える。
    暴発か、爆撃か、それとも……。
    日中韓の専門家が占った金正恩政権の最期と次期政権。


    ■■まずは2月に核実験

    12月12日、京都の清水寺で、恒例の「今年の漢字」が発表された。
    清水寺の森清範貫主が、巨大な筆を振り上げて綴った。
    「北」――。

    集まった人々の間で、大きなどよめきが上がった。
    北朝鮮の核とミサイルの脅威が高まった年という意味だった。
    実際、'17年は北朝鮮の脅威が、最高潮に上昇していった一年だった。

    2月13日にクアラルンプール国際空港のロビーで、金正恩委員長の異母兄・金正男氏が毒殺され、世界が震撼した。
    以後は5月、8月、9月と3度にわたって、IRBM(中距離弾道ミサイル)「火星12」を発射。日本列島の上空を通過したことで、日本にも緊張が走った。

    また7月には、2度にわたってICBM(大陸間弾道ミサイル)「火星14」を発射。
    11月29日には、アメリカ大陸全土をカバーする射程1万3000kmのICBM「火星15」の発射実験も行った。

    さらに9月3日には、6度目となる過去最大規模の核実験を強行――。
    まさに一難去ってまた一難の、多難な北朝鮮情勢だったが、'18年はいったいどんな年になるのか?

    「米朝開戦となる確率は百パーセントです」

    こう断言するのは、元外交官の原田武夫氏だ。
    原田氏は、小泉政権時代に外務省北東アジア課課長補佐(北朝鮮班長)として訪朝し、拉致問題の解決に尽力した北朝鮮問題の専門家。

    現在は、シンクタンクIISIA(原田武夫国際戦略情報研究所)を立ち上げ、国際問題について数々の予測や提言を行っている。

    原田氏が続ける。

    「'17年の年末まで、米中だけでなく、最後にはフェルトマン国連事務次長までもが訪朝し、北朝鮮と交渉の努力を重ねてきました。
    しかし効果はなかった。
    そこでトランプ政権は、北朝鮮との交渉は失敗したと判断。
    '18年は、唯一残されたオプションである軍事オプションに動くのです」

    12月11日と12日、平壌で軍需工業大会が行われ、金正恩委員長は、「わが国を世界最強の核強国、軍事強国として、さらに輝かせていく」と宣言した。
    この大会は、「核戦力の大業の完成宣言」が目的だったが、アメリカではむしろ、「クリスマス核実験説」まで飛び交っているのだ。

    北朝鮮は金正恩時代に入った'13年と'16年、「光明星節」を控えた時期に核実験を強行している。
    その前例にならえば、'18年2月16日の前に核実験を行うことは十分考えられる。

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    ■平昌オリンピックが危ない

    北朝鮮が再度の核実験を強行すれば、トランプ政権はいよいよ、軍事オプションに傾いていくのは間違いない。
    韓国の著名な軍事問題専門家である李永鐘中央日報統一文化研究所長は、「米朝開戦は4月頃になる」と見る。

    「北朝鮮は、'17年9月15日に『火星12』を発射した後、75日間沈黙しました。
    その時、アメリカは、北朝鮮に対する希望的観測も持ちましたが、北朝鮮は結局、さらに性能アップさせた『火星15』を発射しました。

    つまり、単に技術を向上させる時間稼ぎをしていたに過ぎなかったわけで、アメリカはますます北朝鮮に対して疑心暗鬼になった。
    そして『あと3ヵ月程度で北朝鮮の大量殺戮兵器が完成する』と言い出しています。これは、そうなった時がレッドラインだという意味です。

    2月9日に開幕する平昌冬季オリンピック・パラリンピックは、3月18日に閉幕します。
    それを待って、米韓は北朝鮮が最も嫌がる大規模な合同軍事演習を予定しています。

    これに北朝鮮は猛反発し、挑発を強めるでしょう。
    もしかしたら、太平洋上での水素爆弾実験を強行するかもしれないし、平昌オリンピックでテロを起こすかもしれない。
    いずれにしても'18年春、北朝鮮リスクは最大限に高まるのです」

    トランプ政権は'17年4月6日、電撃的にシリア政府軍基地に、59発ものミサイルを撃ち込んで、世界を驚愕させた。

    また、「冬季オリンピックの後に戦争あり」というジンクスもある。
    4年前にソチ・オリンピックが終了するや、オリンピックを開催したロシアが、ウクライナのクリミア半島に侵攻し、占領してしまったからだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14084948/


    所長見解:何とかならないのかね・・・
    【【元外交官】「米朝開戦の可能性は100%」ってよ・・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が8日、日本テレビ系「スッキリ」で、7日に発表された東京オリンピック、パラリンピックマスコット3案について、個人的には「イ」がいいと発言。

    「ウ」に関しては「どっかでみたことあるぜ?」と首を傾げた。


    番組ではついに発表された東京五輪、パラリンピックのマスコット3案を紹介。
    市松模様を前面に押し出した近未来的な「ア」、招き猫や神社のキツネ、狛犬をモデルにした「イ」、日本古来の勾玉や水引をデザインしたキツネとタヌキをモデルにした「ウ」と、それぞれ違ったイメージのキャラクターが候補に挙がったが、番組では都内の小学校でひとあし早く投票を行い、その結果、断トツで「ウ」に投票する子が多かったことも報じた。

    これを受け、スタジオでもどれがいいかを意見。
    加藤は「ぼくはこの中でみるとイ」と発言した。
    その理由について「三次元、着ぐるみになったとき、一番動きやすいと思う」と、スッキリしたスタイルを高評価。
    「動きやすくて、中日ドラゴンズのキャラクターいるじゃない?ドアラ?あれみたいにバンバンバク転したり、ダンク決めたりとか、動けるキャラクターになってほしいのよ」と、スポーツの祭典らしく、機敏に動けることが必要と訴え、子ども達に人気の「ウ」については「かわいいけど、着ぐるみになったとき、目もあてられないぜ?全然動けないもん」と却下した。

    だが本上まなみは「ウ」をプッシュ。
    「ホテホテホテ(と歩いて)、そのギャップを楽しみたい。
    オリンピックの素晴らしいアスリートとの…」というと、加藤は容赦なく「ウはどっかで見たことあるぜ?」とバッサリ。
    本上も「なんとかウォッチ的な?」と苦笑すると、加藤も「そっくりなのあるし、タヌキの方はカードになってるし」と既視感を訴えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000040-dal-ent

    東京2020大会マスコット最終候補
    no title


    所長見解:全部見たことあるような・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    教え子への準強姦容疑で2011年12月に逮捕され、懲役5年の実刑判決を受けた柔道、金メダリストの内柴正人(39)が4日放送のフジテレビ系「みんなのニュース」(月~金曜・後4時50分)で、同番組の独占インタビューに応じた。

    内柴は04年のアテネ五輪、08年の北京五輪で2大会連続金メダルを獲得。
    10年4月から九州看護福祉大学女子柔道部のコーチを務めたが11年12月に教え子への準強姦容疑で逮捕、起訴され、懲役5年の実刑判決を受けた。
    14年4月に最高裁が上告を棄却し判決が確定し、静岡刑務所に収監され、今年9月15日に仮出所していた。

    現在、熊本県内の支援者の企業に勤めているという内柴は、「子供に会えないとか、元妻とか子供に6年間つらい思いをさせたっていうのは自分もつらかったですね」と振り返った。
    番組では内柴が車を運転し、再犯防止プログラムを受けるために保護観察所に向かう姿などを紹介した。

    インタビューは11月16日に行われ、事件について語った。
    「置かれていた立場に関しては責任ある行動をしなければいけない。
    それが出来なかったことは償いきれないほど反省があります」とコメントしたが、裁判で被害女性と合意だったと主張したことについては、その主張を曲げなかった。

    「(相手が拒否出来ない状況だったと言っていることは)否定するんですけれど。
    今まで否定してきたことを覆すことができない」と今までの主張を変えなかった。

    インタビュアーから「それでは納得しませんよ、被害女性は?」と言われても「お互い納得出来ない状況で、裁判があって有罪判決いただいて、(懲役の期間が)もうじき終わる。
    相手の主張が(裁判で)通って有罪になって、懲役となってほぼほぼ満期近くまで努めて…。もう勘弁して欲しいなと思います」と話し、「僕がやりましたと言っても刑期は変わりませんよね」と続け、裁判での主張を繰り返した。

    現在の心境として「もう悪人でいい。悪者でいいから。懲役行った人間として扱ってもいいから…。それでもなお柔道が好きという人間として対応して欲しい」と訴えた。

    内柴は11月26日に神奈川県寒川町の寒川総合体育館で行われた柔術大会「JAPAN OPEN2017」(主催・ASJJFドゥマウ)で柔術家デビューを果たした。
    刑期は12月14日に満期となるという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000177-sph-ent

    no title


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