オリンピック

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    1: (・ω・)/ななしさん

    正直に本音を言うが、競泳・瀬戸大也は救いようがない。

    ご存じの通り、このリオ五輪競泳メダリストは来夏に延期された東京五輪でも男子400メートル個人メドレーでの金メダル獲得など大活躍が期待されている。

    ところが週刊新潮の不倫報道によって、ここまで順風満帆に歩み続けてきた競泳人生に大幅な狂いが生じた。

    妻子ある身でありながも、その裏側で不義密通に及んで不貞を繰り返していたからである。

    しかも週刊新潮の第2弾報道によって別件の不倫までも複数例が発覚し、瀬戸は窮地に追い込まれることになった。


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    ■ 収入源失ったばかりか巨額の違約金が発生する可能性も

    細かいディテールは、この場では割愛させていただく。

    個人的には他人の不倫問題など興味がないし、どうでもいいことだと思っている。

    しかし今回の一件で最も許されないのは、やはり瀬戸が「爽やかなトップアスリート」のイメージで世の中の露出を図り、さまざまな企業でイメージキャラクターを務めてきたことにあるだろう。

    自身のイメージについては本人も十分に分かっていながら、このように相反する不倫を繰り返していたということは契約を締結した相手企業はもちろん、世間に対する重大な裏切り行為である。

     
    案の上、広告塔を兼ねて所属契約を結んでいたANAから瀬戸は契約を解除された。

    同社との契約期間は2021年3月までだったが、来年夏に東京五輪が延期されたことを考えれば当初の予定では何もなくクリーンのままだった場合、少なくとも1年の契約延長は確実であったと推察される。

    だが、それも自身の不始末によってご破算になった。

     
    さらには、元飛び込み選手の妻と出演していた「味の素」のテレビCM動画も同社の公式サイトから削除されるなど瀬戸は次々とタイアップしていたスポンサーから愛想を尽かされる羽目になっている。

    身から出た錆とはいえ、月額だけでも総額数千万単位ともっぱらだった収入はぶっ飛んでしまい、相当レベルの打撃を被ると思われる。

     
    それだけでは終わらない。

    これら契約を結んでいたスポンサー企業やその他の関連事業者などから莫大な違約金を立て続けに請求される可能性も高まっており、収入源を絶たれてしまった瀬戸にとってシャレにならない事態となりそうだ。

    カネの工面が困難になるような目も当てられぬ状況に陥ってしまうかもしれない。

     
    日本オリンピック委員会(JOC)の公式ウェブサイトで公開されている「シンボルアスリート(SA)」からも、15人の内の1人だった瀬戸の名前は削除。

    “本職”の競泳にも不倫問題による悪影響はじわじわと忍び寄っており、9月30日に瀬戸は都内の日本水泳連盟を訪れて東京五輪の競泳日本代表主将を辞退する意向を伝えた。

    予定していた日本短水路選手権(10月17、18日・辰巳)への出場は辞退し、今後のレース復帰への見通しも全く立っておらず完全な白紙状態となっているという。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201001-00062326-jbpressz-soci 

    所長見解:あれま・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    金メダル候補の今後は……

    「憔悴している」という本人は、今後の試合予定も白紙に戻し、まずはスポンサー界隈へのお詫びに回るという。


    s


    「スポーツ各紙には電通系の所属事務所から『扱うとしても小さく』というお願いが入りました。
    なので騒ぎが大きくなったわりに、紙面ではほとんど報じていません」(同前)


    それでもスポンサーである「味の素」の公式サイトから瀬戸の動画が削除されるなど、騒動の影響は各所に波及し続けている。


    https://news.livedoor.com/article/detail/18955952/


    所長見解:やらんよな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    《自分の行動を猛省し、家族との今後についてはしっかり話し合いたいと思っております。本当に申し訳ございませんでした》

     
    9月24日、東京五輪競泳男子の日本代表に内定している瀬戸大也選手が、マネジメント会社のHP上で謝罪文を掲載した。

    “不倫”疑惑を報じた『週刊新潮』10月1日号を受けてのものだった。

    同誌では、瀬戸選手の妻で、飛び込み競技の元日本代表だった馬淵優佳さんが留守にしているあいだの“情事”の一部始終が書かれている。

    「子どもたち2人が保育園に預けられているあいだ、瀬戸選手は20代半ばのCA女性を高級外国車で迎え、ホテルで過ごしていたというのです。
    不倫相手との約1時間半の逢瀬を終えると、自宅に戻り、わざわざ国産車に乗りかえて保育園のお迎えに出向き、娘たちと帰宅する姿など一連の様子が撮られていました」(スポーツ紙記者)

     
    当然ながら、妻の優佳さんは怒りに震えていることだろうが、冒頭の夫とともに《今後、どのような形で皆様の信頼を回復していくことができるか》と、連名で直筆の謝罪文を寄せたのだった。

    「瀬戸選手はそれこそ“土下座”をする勢いで状況説明し、謝罪したと言います。
    おそらくは“遊び”“本気ではない”とでも釈明したのでしょう。
    実際、彼は子どもにとって良き父親であることから、今回ばかりは優佳さんも許したのでは?」(前出・スポーツ紙記者)


    y


    不倫相手の“裏アカ” 隠しきれぬ思い

    確かに、彼の不貞行為が“本気”でないと見られるのは、密会場所に選んだのが都心の高級ホテル、ではなく、決してきれいとは言えない激安ホテルだったからだ。

     
    一方の“CA女性”もまた、“遊ばれている”ことを感じとっていたのだろう。

    『新潮』ではこの女性が《今更ながらこの関係ゲロ吐きそう》《ちょー純粋な彼氏ほしいな 疲れたわ》と、不倫を匂わせるような、それでいて罪悪感にさいなまれているような発言をSNS上で吐露しているとも。

    同誌が実家を取材で訪ねると、すぐさまアカウントは非公開になったようだ。

    「都内の有名私立大学に在籍していた時から人目を引く美人さんだったそう。
    というのも、彼女のお兄さんは元ジャニーズで、Jr.ユニットの一員として人気を博し、有名ドラマにも出演していたほどのイケメン。
    現在は舞台を中心に活躍して、彼女も《兄の舞台いついく》との母親とのやりとりを明かしていました」(芸能リポーター)

     
    そんな彼女のものと見られる“裏アカ”には、瀬戸選手との不適切な関係からか、次第に心が不安定になっていく様子が書かれていた。

    「昨年には《一睡もできなかった…はやく仕事おわれ、、気持ち悪い》《女の勘きたんだコレッ!!だから嫌なんだよ》と、感情を吐き出すようなツイートを繰り返し、今年に入っても《やばい。ねれない》《ショックや》と綴っています。
    一方で友人の結婚を明るく祝福するなど、やはり報われない“恋愛”に悩んでいたのではないでしょうか。

    多くの女性にとっては憧れの花形職業に就き、明るいものだった彼女の人生は、瀬戸選手と出会ってしまったことで大きく変わってしまったのかもしれません」(前出・芸能リポーター)

     
    1番の被害者はもちろん、妻の優佳さんだ。

    しかし、この女性もまた瀬戸選手の身勝手な“遊び”の被害者なのかもしれない。


    週刊女性
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9032e4e99dec1ca9d186286d2b0db95fb1b693f


    ▼写真
    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/b/8/-/img_b81273762f35f56b2be79b4c1588430285149.jpg

    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/0/1/-/img_01d6dda99378766f4bded00458c38c56109360.jpg



    所長見解:あらら・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    【競泳】銅メダリスト「瀬戸大也」が白昼不倫 

    BMWで休憩4600円の古びたホテルへ…1時間半後、娘2人のお迎えに



    2016年のリオ五輪で銅メダルを獲得し、昨年の世界選手権では男子個人メドレーで2冠を達成。

    瀬戸大也(26)は、東京五輪の金メダルも期待される日本競泳界のホープである。

    プライベートでは2児を育てるイクメンとしても知られるが、そんな彼は白昼堂々の不倫劇を見せていた。


     
    瀬戸は17年に元飛込選手の馬淵優佳さん(25)と結婚している。

    アスリートフードマイスターの資格を取得した優佳さんが、毎日の食事を通じ夫をサポートする様子を「味の素」のCMでご覧になった方も多いだろう。

    18年6月に長女が、今年3月には次女が産まれ、一家は都内の一軒家に暮らしている。


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    9月14日午後1時前。

    黒いキャップとマスク、ブルーのTシャツといういでたちで自宅を出た瀬戸は、近所の月極駐車場に停めてある「BMW X6」に乗り込んだ。

    向かった先は、足立区内の住宅街にあるコンビニエンスストアの駐車場だ。

    どこかに電話をかけたのち、再び走り出した車の助手席には、優佳さんではない女性の姿があった。


     
    車を走らせること約10分。

    到着したのは「休憩4600円」の古びたラブホテルだった。


     
    車を降りた2人は、少し距離をとりながらも、揃ってホテルの出入り口に歩いていく。

    2人が再びホテルの外に姿を現したのは、およそ1時間半後の午後3時半頃のことだ。


     
    その後、BMWは来た道を戻り、コンビニの近所で女性は車を降りた。

    運転席の瀬戸に手を振って別れ、2人のあわただしい逢瀬は終了した。


     
    密会を終えた瀬戸の「切り替え」は素早かった。

    BMWを駐車場に戻して自宅に帰ると、家の中に入ることなく、今度はガレージ前の国産車の運転席へ。

    向かったのは近所の保育園と保育ルーム。

    長女と次女のお迎えである。


     
    この日、妻の優佳さんは仕事が入っていたため、瀬戸にお迎えを頼んだようだ。

    当日、インスタグラムには〈家で2人の子守をしてくれた旦那さんに感謝〉と投稿している。

    が、実際は〈子守〉の前に愛人と会っていたわけだ。

    これほどひどい裏切り行為があるだろうか。


     
    所属する事務所を通じ瀬戸に取材を申し込むと、担当者が、


    「(瀬戸)本人も狼狽していて……。
    ちなみにそのホテルっていうのは、いつのこととか……」


     
    その後、結局、


    「取材は受けない」

    とのこと。


    9月24日発売の週刊新潮では、密会の様子を詳しく報じると共に、相手女性の素性に迫る。



    ▼写真 2020年10月1日号 掲載
    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2020/09/2009221655_1-714x476.jpg

    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2020/09/2009221655_3-714x476.jpg

    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2020/09/2009221655_4-714x476.jpg

    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2020/09/2009221655_2.jpg


    デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2aecfd99fac0f12b3a0b97aaa627b55c7c58928d

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    東京五輪中止は決定的! 

    組織委への出向者は帰り始め、スポンサーも撤退を検討中


    東京五輪の中止はもはや決定的になってきた。

    国や組織委が唯一の頼みとしている新型コロナウイルスのワクチンだが、来年の開催までに世界中に行き渡らせることは難しいことが鮮明になりつつある。

     
    コロナは今なお世界中で猛威をふるっている。

    日本でも緊急事態宣言終了後の7月から全国で感染者が急激に増加しており、各種の世論調査で来年の五輪開催を支持する割合は2割程度という数字に。

    すでに東京五輪は、国民の支持を失っているのだ。

    今回はその断末魔ぶりにスポットを当てよう。


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    現場は中止を望むが、森喜朗会長は神頼み

    組織委の森喜朗会長は7月23日、デイリースポーツのインタビューで「中止はまったく考えていない。
    毎日神に祈るような気持ちだ」と発言。

    現場の責任者が、もはや神頼みになっていることを世間に拡散してしまった。

    神頼みというのも酷いが、そこまで追い詰められているのに撤退戦略を考えていないとは、2兆円以上の国費を投入する事業の責任者としてあり得ない姿勢だろう。


     
    だがその少し前、組織委の内部から「現場はすでに開催出来ないと諦めているが、組織委内では中止という言葉はタブーになっているので、世論がもっと(中止へ)盛り上がって欲しい」という内部告発が7月10日付の東京スポーツに掲載されて話題を呼んでいたのだ。


     
    実は筆者も、組織委内部の複数の方々から、現場はすでに来年開催は無理という意見が大勢を占めているが、理事・役員以上のクラスが聞く耳を持たず、開催に固執しているという情報を得ている。

    理事達は毎月100万円以上の報酬を得ているので、このまま永遠に延期になってくれた方が良いと考えているのではないか。


     
    その証拠に、組織委副会長の遠藤利明元文科相などは「開催の可否決定は来年3月以降でいい」などと言いだしている。

    だがそこにはそれを正当化する現実的材料も無く、説得力はゼロだ。

    来年3月26日から再び聖火リレーが予定されているが、それを途中で中断するなど愚の骨頂であるから、3月以降の判断など絶対にありえない。



    合理的な判断期限は10月

    では現実的な可否判断はいつなのか。

    税金の無駄遣いを無くすためにも、私は一日でも早い方が良いと思うが、現実的には、以前IOCのコーツ調整委員長が言及した、今年の10月頃ではと考える。

    その理由を複数の角度から解説しよう。

     
    まずアスリートの立場で考えると、多くの競技で最終予選を行わなければならない。

    そして五輪クラスのトップアスリート達の予選ともなれば、少なくとも半年以上前には日程と場所が決定している。

    アスリート達はそれに向かって自分を追い込んでいくのであり、体調を調整するために最低半年以上は必要だ、と語る選手達は多い。


     
    つまり、10月になっても半年先の予選日程が組めないほどコロナ禍が継続しているようなら予選すら組めないし、その後の五輪開催などもちろん無理と言うことになる。

    またその頃になれば、世界中の選手達や選手会から五輪中止要請がIOCに集まり、大きな圧力となるだろう。


     
    また、最後の頼みの綱であるワクチン開発が間に合うかどうかも、10月頃になれば向こう半年先程度の予定がはっきりしてくる。

    現状でもすでに絶望的だが、それがより明確になってくるのが10月ということだ。



    スポンサーも撤退を計画中

    商業五輪を支える最重要パーツがスポンサー企業だが、こちらにも暗雲が立ちこめている。

    延期に伴う経費増加を補うため組織委はスポンサー各社に対し追加費用の拠出を依頼しているが、コロナ禍でほぼ全ての業種が甚大な損失を被る中、はいそうですかと気軽に応じる企業はない。

    それどころか、7月22日付の日刊ゲンダイでは数社が撤退を計画中と報じられているから、まさに泣き面に蜂である。

    それが現実となれば甚大なイメージダウンとなるから、組織委としてはタダでも良いから続けて欲しいところだろう。



    https://wezz-y.com/archives/79969

    所長見解:そうなるか・・・

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