ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:オカルト

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    1: (・ω・)/ななしさん

    現在、清洲桜醸造が販売する紙パックの日本酒「鬼ころし」について、現在ネット上で何やら味わい深いうわさが広がっています。
    ストローが付いて来る理由について、「体が震える人でもこぼさず全部飲めるように」とのこと。ヒェッ……。

    このうわさは、2017年8月に2ちゃんねる(現5ちゃんねる)へ書き込まれたもの。
    以下のような、大変具体性に富んだ内容の書き込みから始まりました。

    身体が震えてる奴らには常識なんやが、手で持ち上げて飲む体勢やと半分くらいこぼれるんや。
    ストロー付いてたら身体がどれだけ震えようがストローの先を口の範囲内にさえ持って行ければもう逃がさんと飲める。
    それさえできん状態でもストローなら地面に置けば飲めるんや。 

    ストロー付きの酒を探す前にまず病院に行ってほしいところですが、この書き込みの引用が最近になってTwitterでバズり大きな注目を集めることに。
    「怖い」「狂気の沙汰」「そんなに手震えててストローさせるのか」「これぞバリアフリー」「ユニバーサルデザインだな」といった声があがっています。

    k


    実際、「鬼ころし」にストローが付いているのは、そんな殺伐とした親切心からなのでしょうか。清洲桜醸造に話を聞いてみました。


    ―― 「鬼ころし」のストローについてネット上でこんなうわさがあがっていますが……。

    清洲桜醸造:いえ、他社の製品やお酒以外でもそうですが、一般的に紙パックの飲料にはストローが付属します。
    「鬼ころし」も同様で、特別な理由はありません。


    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/07/news053.html

    所長見解:ストローで飲んでみるか・・・

    【【事実に震える】紙パック酒「鬼ころし」にストローが付いている理由がコチラwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ペプシマン

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    所長見解:ベム・・・
    【【閲覧注意】子供の頃何故か怖かったものがコチラwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「火垂るの墓」ポスターに隠された意味 夜空の影は...「ほんとだ」「知らんかった」

    火垂るの墓のポスター。上の方に影が見えている。 

    亡くなった高畑勲監督のアニメ映画「火垂(ほた)るの墓」(1988年)がテレビ放映されたのを機に、公開当時のポスターにネット上で関心が集まっている。

    戦火で親を亡くした14歳の兄と4歳の妹が、草むらの中に分け入り、束の間の蛍の乱舞を楽しんで...。


    ■B29爆撃機のような影と焼夷弾のような光の玉

    当時のポスターを見ると、こんな微笑ましい光景のようにも思える。

    ところが、ツイッター上では、ポスターをよく見ると、背後に黒い影があるのが分かると、ここ数日大きな話題になっている。

    その指摘によると、黒い影は、神戸大空襲にも参加した米軍のB29のような爆撃機の形をしていた。
    さらに、蛍の乱舞のように見えた光の玉は、その一部が米軍の落としていった焼夷弾らしいというのだ。
    実際、光の玉は、丸い形や流線型の形もあって、色も少し違っていた。

    指摘したツイートは、13万件ほども「いいね」が押されており、大きな反響を呼んだ。
    ツイッター上では、「知らんかった」「うわほんとだ 上にいる」「そういうことだったなんて...」などと驚きの声が次々に上がっている。

    それで、映画のタイトルに火が垂れるという表現をかけているのか、といった声も出た。
    ネット掲示板では、英語版のポスターの写真も投稿され、それを見ると爆撃機の姿が分かるとの指摘もあった。

    「当時を知る人が少なく、確証が得られない」

    火垂るの墓は、主人公の兄妹が、親を亡くして防空壕で暮らし始めるが、栄養失調で妹が亡くなり、残された兄は街中をさまよって...というストーリーだ。
    原作が作家の故・野坂昭如さんの短編小説で、テレビドラマなどにもなっている。

    悲しいストーリーだが、ポスターだけは、つかの間の美しい光景を描いたものと思われていたようだ。
    しかし、爆撃機や焼夷弾なども描かれているらしいと知って、ポスターへの見方も変わったといった声がネット上で出ている。
    話題は海外にも拡散し、台湾のネットメディアなどでも取り上げられた。

    このポスターは公開当時作られたものの一つと見られるが、アニメを制作したスタジオジブリは4月16日、ポスターについて、「当時を知る人が少なくなっており、確証を得られるものがありませんので、お答えは控えさせて下さい」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

    映画を手がけた新潮社は16日、「文庫版は弊社から出ていますが、弊社の方では分かりかねます」と出版部が取材に答えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000000-jct-ent

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    所長見解:泣けてきた・・・
    【【閲覧注意】「火垂るの墓」ポスターに隠された意味がコチラ・・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ちびまる子ちゃんでおばあちゃんが分身してしまう放送事故!ネット上で話題に!

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    長年国民に愛されてきた人気アニメのちびまる子ちゃんで、放送事故があったとネット上で現在話題になっています。

    日曜18時からの人気番組として長年愛されてきた国民的なアニメで、「まさかあの人が分身してしまうとは…」とネット上で話題になっています。

    現在問題となっているシーンは、家族がお茶の間に集合しているシーン。

    いつもの定位置に家族が集まっているシーンで、テレビの横におばあちゃん、テレビ前にお父さん、その後ろにまる子、お姉ちゃん、お母さん、そして、まる子の向かいにおじいちゃんと、おばあちゃん。

    「あれ?おばあちゃんが2人?」

    皆さんもそう思われたかと思います。

    そう、現在ネット上で話題となっているのは、おばあちゃんが分身してしまったのではないかということなんです。

    m


    まだ、その原因は分かっていないのですが、ネット上では早くも反響の声がすごく、

    「あれ?おばあちゃん2人いたよね?」
    「幽霊?」
    「演出のミス?」

    など様々な声が寄せられています。

    国民的なアニメとしてその注目度が高いちびまる子ちゃん。

    原因が何であったのか、注目されます。

    http://top.tsite.jp/news/kids/o/39515967/

    所長見解:重大ミスだね・・・
    【【放送事故】ちびまる子ちゃんの心霊現象がコチラwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「2019年3月に第三次世界大戦がはじまる」―― 。
    2075年からやって来た英陸軍兵のタイムトラベラーが動画で我々に警告を発している。


    ■2019年3月に北朝鮮はハワイを核攻撃

    「私の名前はマイケル・フィリップスです。私はタイムトラベラーです」

    2043年生まれで2075年から来たというこのマイケル・フィリップス氏は、2018年の我々に伝えなければならないことを動画に収め、YouTubeチャンネル「ApexTV」に送信した。
    公開された動画では、彼の口から衝撃の近未来が語られている。

    フィリップス氏は18歳になるとイギリス陸軍に入隊。
    数年がたったある日、選抜されて極秘の特殊部隊である「セクション18」に在籍することになる。
    この部署はタイムトラベルの実験を行っているプロジェクトチームであった。
    そしてフィリップス氏は何度かタイムトラベルを体験し、この2018年にも訪れることになったのである。
    ただ、過去に向けてのタイムトラベルはフィリップス氏にとって今回が初めての体験であるということだ。

    ちなみにタイムマシンは1945年に回収されたエイリアンの宇宙船に備わっていた装備を再現したもので、球体型の形状をしているという。
    そして今日、いわゆる“UFO”だと認識されているものはこのタイプのタイムマシンであるということだ。

    ともあれフィリップス氏が2018年の我々に最も伝えたいことは、喫緊に迫っている国際的軍事衝突についてである。

    「2019年に限定的な核戦争が勃発します。2019年3月です」とフィリップスは語る。

    k


    2019年3月に北朝鮮は核ミサイルをハワイ・ホノルルに向けて発射。
    ホノルルは壊滅的打撃を受ける。
    すぐさまアメリカ軍は航行中の艦船から2発の核搭載巡航ミサイルを北朝鮮・ピョンヤンに向けて発射して爆撃。
    一瞬にして北朝鮮は組織的戦闘継続能力を失うのだが、この混乱の中で中国・ロシアの同盟勢力と英米とその支持国との間に戦闘が起こりはじめ、翌年の2020年には第三次世界大戦に発展するということだ。

    今日の軍事技術の進化もあり、核が使われたとしても個々の戦闘はきわめて限定的な局地戦になり、戦局もめまぐるしく展開するものの、この第三次世界大戦は3年間続き、全世界で数百万人の犠牲者が出るということである。

    この第三次世界大戦はフィリップス氏が生まれる前の出来事ではあるのだが、こうして2018年の世の中に来た以上は、翌年に勃発することになっている国際的軍事衝突について、その時代に生きる人々に知らせなければならない使命を感じたということだ。
    このことを伝えることでフィリップス氏は歴史を改変して第三次世界大戦を阻止しなければならないと強く望んでいるのだ。
    「どの国の人にも戦争で死んでほしくない」とフィリップス氏は語る。

    http://tocana.jp/2018/04/post_16515_entry_2.html


    所長見解:なるほど・・・
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