エイベックス

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    レコード会社・エイベックス主催の音楽フェス「a―nation」が26日、東京・味の素スタジアムで行われ、大トリを浜崎あゆみ(39)が飾った。

    各スポーツ紙によると、2002年に始まった同イベントに浜崎は今年で17年連続17回目の出場。
    そのうち15回目となる大トリをつとめたという。

    浜崎は47人の女子ダンサーを引き連れ、黒いセクシーボンデージ衣装で「W」、「HANABI」などを歌い、観客を盛り上げたというのだが…。

    no title


    「大トリの浜崎まで居残ると、帰宅するのが困難になるため、浜崎の出番中に観客が帰るのは毎年恒例の景色。
    とはいえ、前日のトリは東方神起だったが終了まで客席はビッシリ。
    それに対し、浜崎は登場前から空席が目立ち、例年以上の“空席祭り”でした」(会場にいた業界関係者)

    一部スポーツ紙によると、この日は歌手の出演順を事前に発表。

    これまでは幅広く多くのアーティストを見てほしいとの思いから事前に発表することはなかったが、猛暑のためお目当ての歌手の出番前に長く待つことのないようにという主催者側の配慮がなされたというのだ。

    「浜崎の前には集客が期待できる三浦大知や韓国の人気グループ・EXOがパフォーマンス。それもあり、浜崎の登場前に空席が目立ってしまった。
    本来ならば集客力のない浜崎を大トリから外すべきだが、エイベックスにとって多大なる功労者だけに、本人の申し出がない限りは外せない」(同前)

    今年、デビュー20周年にもかかわらずまったく盛り上がらない浜崎。
    そろそろ“白旗”を上げた方がよさそうだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180828-71673521-jitsuwa


    所長見解:お浜さん・・・

    【【a―nation】大トリ・浜崎あゆみ、例年以上の空席祭りの結果・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    レコード会社「エイベックス」の社長、松浦勝人氏(53)が、あゆファンからの「直訴」を受け付けた!?

    2018年5月13日、松浦氏と歌手の浜崎あゆみさん(39)ファンとのツイッター上でのやりとりが、さまざまな反響と憶測を呼んでいる。


    浜崎さんへの要望が続出

    5月13日、浜崎さんのファンと思われるユーザーの 「浜崎あゆみどうにかしてください」とのメッセージをリツイートするかたちで、松浦氏は「本人とちゃんと話します」とツイッターに投稿した。

    先の投稿者は「どうにかして」との曖昧な言葉のみで、その意図はわからないが、松浦氏は何か思う部分があったのか、浜崎さんと話し合う旨をツイッターに投稿した。

    この投稿をきっかけに、松浦氏のもとにさまざまな声が寄せられた。

    「何をちゃんと話すんですか??  どういう意味ですか??」
    「なんか意味深に聞こえます」
    「え? どゆこと? あゆはあゆのままでいてほしいです」
    「何か怖い あゆは今のままで充分」

    松浦氏に寄せられたメッセージの中でも「いいね」を集めているのは、浜崎さんへの切実な思いを吐露するファンの声だ。

    「ここ数年あゆはファンをガッカリさせすぎてると思います」
    「松浦さんあゆちゃんとお話し合いよろしくお願いします」

    こうした投稿を見てみると、具体的にはライブのチケット代の高さ、ライブの演出がマンネリ化していること、新曲が出ないこと、メイクの派手さ、肌の露出の多さへの不満・要望などがつづられている。

    h


    毎年ツアーもアルバムは16年が最後

    浜崎さんは現在20周年を記念したアリーナツアー中で、7月までに全国7か所を回る。
    デビュー当初から精力的にライブ活動を行っており、00年から毎年欠かさずツアーを開催している。

    しかし、近年は新曲リリースに関しては少し寂しいものがある。
    デジタル配信シングル2曲(15年、16年)を除けば、CDシングルは14年の「Zutto.../Last minute/Walk」が、オリジナルアルバムは2016年の「M(A)DE IN JAPAN」が最後となっている。

    一方で、インスタグラムやツイッターなどの更新は頻繁だ。
    浜崎さんの近況を写真とともに知ることができるとして、日々更新を楽しみにしているファンは多い。
    インスタグラムの投稿には、平均して約4万件の「いいね」が付いている。
    しかし一方で、アンチを中心に、一部ネット上では派手目のファッションや、メイクの派手さへの批判の声が上がっている。

    こうした最近の浜崎さんの活動にどこか物足りなさを感じていると思われるファンらは、浜崎さんの「生みの親」といえる松浦さんからの「金言」に期待を寄せているようだ。


    2人は20年以上のつきあい

    松浦氏と浜崎さんいち所属タレントと社長を超えた関係にあることはファンの間では有名だ。
    2人の出会いは20年以上前にさかのぼる。
    これについては、10年5月に更新された松浦さんのAmeba公式ブログにて詳しく語られている。

    松浦氏と浜崎さんの出会いは96年ごろ。
    当時松浦氏は31歳、浜崎さんはまだ10代だった。
    知人の紹介で出会った2人は次第に頻繁に会うようになり、浜崎さんが歌手になるために当時所属していた事務所(サンミュージック)を辞めたとき、「二人三脚」は始まった。
    松浦さんは当時を「僕はayuをデビューさせるための作戦を日々、考えるようになる」と振り返っている。

    デビューまでの道のりは甘くなかった。
    松浦氏は「どういう形態でデビューさせようかとも相当悩んだ」が、浜崎さんの「私は絶対ソロで行きたい」という思いから、ソロでの道を模索した。
    しかし、「デビュー前の売り込みに走りまわるが、評価は散々」だったという。

    「テレビ局の友達からも『売れないからやめとけ』といわれ、業界の先輩方達からも『スポンサー受けする顔じゃない』とか言われ、その悔しさをバネにするしかなかった自分がいた」
    98年4月のデビューまでには1年ちょっとかかったが、好調な滑り出しで99年にファーストアルバム「A Song for ××」がミリオンセラーになった。
    その後もヒット作を連発し、浜崎さんは「平成の歌姫」としての地位を確立した。

    2人の関係は現在も良好と見られている。
    17年10月には服を交換し合って、インスタグラムにもらった服を着た写真を互いにインスタグラムにアップするなど、仲の良さを披露していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14722925/


    所長見解:おもしろい・・・

    【【お浜さん問題】「浜崎あゆみどうにかしてください」 → エイベックス松浦社長「本人とちゃんと話します」 ←これwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    浜崎はエイベックスの隆盛を象徴する存在。
    この女王様気取りの浜崎に噛みついた強者が、同じ事務所の後輩、倖田來未だという。
    倖田は失言が多いことで有名で、過去には活動自粛にまで追い込まれる事態を招いた。
    一時代を築き上げた歌姫二人は、“犬猿の仲”で知られている間柄だという。

    v


    火種となった原因は、倖田の露出が際立つ衣装を目にした浜崎が「あのストリッパーみたいな子、なぁに?」と放った暴言。
    業界関係者によると、それを聞き伝えた倖田は「何よ、あの厚化粧のオバハン!」とキレたのだという。

    2006年、年間トータルセールスにおいて倖田が浜崎を抜いた。
    これをきっかけに社内でも倖田派が増え、派閥を巻き込んでの対立が見られるという。
    倖田のブレイクが、浜崎の人気凋落の一因となったのも、不仲の噂に拍車をかけた。

    だが、そんな二人はミュージックステーション(テレビ朝日系)で共演を果たした。
    2010年の『ミュージックステーションSP』では、ふたりが並んで仲良く談笑する姿が放送され話題に。
    しかし、これは事務所によるイメージアップを狙った策略ともいわれており、実際のところ裏では熾烈なバトルが繰り広げられていたというのだ。
    浜崎と倖田にはそれぞれ多くの専業スタッフが常駐し、ともに「あゆを追い越せ」「倖田に負けるな」と陣営ぐるみで火花を散らしているという噂も。

    エイベックスを代表する歌姫たちも、気づけばアラフォーに突入。
    両者とも、SNSで炎上を招くトラブルメーカーだが、それも人気がある証拠だ。
    アーティストとして栄華を極めた者同士、再び二人が共演することを願うファンは多いに違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000008-reallive-ent


    所長見解:どっちもあれだよね・・・

    【【共演NG】浜崎あゆみと倖田來未の仲はコチラwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の川栄李奈(23)が4月からTBSのトーク番組「A―Studio」(金曜後11・00)の新サブMCに就任することが23日放送の同番組内で発表された。
    09年に4月に笑福亭鶴瓶(66)をMCに迎えてスタートした同番組は記念すべき10年目に突入。
    “10代目アシスタント”として鶴瓶をサポートすることになった川栄は初収録を終えた直後に「楽しく収録ができた」と手応えを語り、鶴瓶は「場数を踏んでいるから“うまい”」と早くもバラエティーセンスを絶賛した。

    AKB48を卒業後、女優として活動している川栄。
    映画、ドラマ、舞台と活動の幅を広げ、「au」のCM「三太郎シリーズ」では“織姫”に扮して存在感を放っている。
    女優としての評価がうなぎ上りの彼女だが、今回自身初となるバラエティー番組のサブMCを務めることになった。

    23日放送分にはゲストとして出演。
    過去に同番組でサブMCを務めた女優の波瑠(26)、本田翼(25)は卒業後にゲスト出演を果たしているが、ゲスト出演後のサブMC就任は川栄が初めてだ。

    アシスタントに立場を変えて臨んだ初収録。
    「ゲストで出演させてもらった時の緊張が凄すぎて、新鮮な気持ちはありますけど意外と楽しく収録ができました」と早くも雰囲気に慣れた様子だ。

    15歳でAKB48のオーディションに合格し、芸能界入り。
    当時から同番組は川栄にとって憧れの舞台だったという。
    「地元の友達に『もし私がA―Studioに出たら、(番組が行う事前取材に)呼ぶから出てね』と冗談で言っていたんです。
    だから、アシスタントを担当させてもらえるなんて夢のようで本当にうれしいです」

    アシスタントとしての心構えについては、「“出すぎず、出なさすぎず”といったところを気を付けています」。
    今後の抱負について「いろいろな方にお会いできるのが楽しみです。
    ゲストの方が役者さんであれば、自分の女優業の成長につながると思うので。
    一生懸命頑張りたいです」と語った。

    そんな川栄のアシスタントぶりを、鶴瓶は「やっぱり“うまい”ですよ。慣れていますよね」と早くも絶賛。
    「急にポンっと話を振っても必ず返すし、黙るときは黙って(進行の)邪魔にならないし、すごくいい。度胸がある。(芸能界で)場数を踏んで来ているからやろな」と話した。

    番組プロデューサーの同局・酒井祐輔氏は「10年目を鶴瓶さんと一緒に盛り上げてもらうのに相応しい方はどなたかと考えたとき、いま女優として目覚ましい活躍を見せ、幅広い層に親しまれている川栄さんが真っ先に浮かび、お願いすることになりました」と起用理由を説明。
    「これまでのお仕事で経験されたことを糧に、さまざまな分野のゲストの方に自由な視点と感性で切り込んで頂き、鶴瓶さんと番組に刺激を与えてくれるものと期待しています」と語った。

    9代目サブMCを務めるモデルのemma(23)は30日放送分をもって番組を卒業。
    川栄は4月6日放送分から出演する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000179-spnannex-ent

    no title


    所長見解:よく見るよね・・・
    【【鶴瓶絶賛】「A―Studio」10代目サブMCはコチラwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    エイベックスのアイドルプロジェクト「iDOL Street(アイドルストリート)」の11人組女性グループ「GEM(ジェム)」が今年春に解散することが14日、分かった。

    13年6月に結成、今月1日にメジャーデビュー4周年を迎えたばかりだが、活動に終止符を打つ。

    G


    メンバーの村上来渚(19)伊山摩穂(18)に、専属契約違反となる行為が発覚し、先月18日に無期限活動休止すると発表された。
    その後グループでのイベント出演が中止されるなどしていたが、関係者によると、各メンバーの今後の方向性を考慮して、解散に踏み切ったという。
    近日中に正式発表される見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00100432-nksports-ent


    所長見解:知らない・・・
    【【方向性違】アイドルグループ GEMが解散ってよwwwwwww 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ