イッテQ

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    TBSの佐々木卓社長は28日の定例会見で、日本テレビのバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」でやらせ疑惑があると週刊文春が報じている問題に絡み、「ひとごととはしない。視聴者の皆様の期待を裏切ることがあってはいけないというのが僕らの鉄則。
    演出の方法もあるが、視聴者の期待と信頼に応えるのが番組作りの鉄則で、視聴者をがっかりさせるようなことはしてはいけないと思うし、われわれもしっかりと気をつけてやっていきたい」と強調した。

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    また、NHKの受信料が実質的に計4.5%の値下げとなることについて、佐々木社長は「具体的にわれわれが評論することはない。実際にテレビの前の方、視聴者が引き下げをどう受け止めるのか、視聴者の方々が感じ取ること」と述べた。

    https://www.sankei.com/entertainments/news/181128/ent1811280009-n1.html


    所長見解:ブーメラン・・・

    【【やらせ問題】TBS社長「視聴者を裏切らないのがボクらの鉄則」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    25日放送の『誰も知らない明石家さんま3時間スペシャル』(日本テレビ系)に不評の声が相次いでいる。

    番組は日本テレビ系日曜日のゴールデンタイム19時から3時間に亘って放送。

    安定した視聴率を誇る『ザ!鉄腕!DASH!!』と『世界の果てまでイッテQ!』などを休止とし、明石家さんまの人生や「神対応」などがクローズアップされた内容が放送された。

    中盤は、明石家さんまと大竹しのぶ元夫妻の結婚から離婚までを描いた再現ドラマ。

    さんま役は斎藤工、大竹役は剛力彩芽が演じ、2人の結婚生活が詳細に明かされる。

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    そして最後は、さんまと剛力が焼肉店で対面。

    剛力に好意を持つさんまが、「若手の俳優と噂になってほしかった」「ロケット野郎よりも俺のほうが勝っている」などと声をかけ、剛力が笑いながらもやんわりとさんまの思いを拒否する様子が流れた。

    さらに、最終盤には剛力と交際し、さんまから「ロケット野郎」と名指しされたZOZOタウン・前澤友作社長も登場。

    さんまと対面し握手を交わし、さんまが「プライベートジェット持っているのはドーピング」などと、事実上2人の交際を認める発言をした。

    番組の内容は、その全てがさんまに纏わる話と、それを見るスタジオの芸能人、とくに吉本興業所属の芸人たちが「凄い」などと持ち上げる内容。

    剛力関連の話など「プライベート」の暴露が多く、さんまの私生活を切り売りするような形となった。

    「面白かった」「さんまは凄い」という声もあったが、毎週『鉄腕DASH』と『イッテQ』を楽しみするネットユーザーからは「DASHとイッテQが休みなのはつまらない」「日曜日が奪われた気がする」と恨み節が噴出。

    とくに『鉄腕DASH』ファンの愚痴は凄まじかったようで、「#鉄腕DASH」ハッシュタグがトレンド入りする事態となった。

    「さんまスペシャル」はこれまでにも放送されており、そのたびにさんまを称賛し続ける内容に「つまらない」「何が面白いのか」と一部視聴者から批判が上がる。

    それでも放送されているのは、一体なぜなのだろうか。芸能関係者はこう見る。

    「いろいろな理由はあると思いますが、『鉄腕DASH』『イッテQ!』ともにロケ中心の番組。
    出演者の負担軽減のために、月に1度は休みを入れたいという意向があるのでは。
    あとは、さんまさんへの配慮もあるのでしょう。
    『踊る!さんま御殿!!』は未だに根強い人気を持っていますし、日本テレビとさんまさんは良好な関係のようです。
    高齢になったといっても、さんまさんは未だに視聴率が取れる。
    持ち上げる内容の番組を作ることで、接待している側面もあると思います」(芸能ライター)

    『ザ!鉄腕!DASH!!』と『イッテQ!』ファンにとってはうんざりするかもしれないが、日本テレビにとっては「さんま特番」も必要不可欠ということのようだ。


    https://npn.co.jp/article/detail/34453784/ 


    所長見解:おもしろかったけどね・・・

    【【DASH・イッテQ】人気番組を休んでまで「明石家さんまスペシャル」を放送した事情がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ヤラセ疑惑が持ち上がっている日本テレビの「世界の果てまでイッテQ!」が、11月18日夜の放送冒頭でテロップと女性のナレーションで謝罪しました。

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    朝日新聞のこのイッテQ問題についての社説を目にしました。

    (社説)イッテQ疑惑 放送への信頼傷つけた
    https://digital.asahi.com/articles/DA3S13772355.html


    「「ない」ものを作り出して「ある」とする行為は、公共をになう放送番組として許されない。」と述べて、

    「フェイクニュースが横行する時代。何より大切にすべきは、この「信頼」ではないか。」
    と結んでいます。

    大賛成です。

    ところがこの社説に

    「お前が言うな」

    と大ブーメランが返っています。

    例の「従軍慰安婦」について朝日新聞は100%フェイクな記事を長年にわたって報じました。

    そして検証記事でも決して意図的ではなく記者が誤った理解をするところから始まったというような説明をしたわけで、そりゃ確かに

    「お前が言うな」

    です。


    https://lite.blogos.com/article/340139/ 


    所長見解:おもろいな・・・

    【【ブーメラン】朝日新聞さん、イッテQ問題に「「ない」ものを作り出して「ある」とする行為」 「大切にすべきは信頼」 ←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ──今回は「イッテQ」のヤラセ問題を受け、みなさんの率直なご意見をお聞かせ願いたいと思います。

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    制作会社スタッフ 

    撮った映像をそのまんま流したっておもしろい画(え)にならないのも事実。

    何かを起こさないと番組にならないじゃない。

    ディレクターが自転車のタイヤに穴を開けてパンクさせて、タレントが「ヤバイよ~」ってなる。

    どの番組でも収録してきた映像にテロップや効果音、時に順番を入れ替えるとか、演出することで盛り上げているわけだし。

    「イッテQ」はその編集技法が抜群だったから人気だったとも言える。


    放送作家 

    今回、ネット上では「ヤラセQ」とか炎上しているみたいだけど、ボクの周りでは問題視されてないよ。

    あれがダメならおもしろい番組なんてできないって悲鳴が上がってる。

    その昔、バラエティ番組のクイズコーナーで回答者のご老人から次々と珍回答が飛び出すという名物コーナーがあったけど、あれだって編集のマジックだった。


    民放情報番組ディレクター 

    「ご長寿をバカにしてる」ってお叱りがあってあえなく終了しちゃったね。

    視聴者もバラエティ番組はフィクションだと笑い飛ばしてくれればいいけど、どうも最近はそれで許されない。

    やはり、イモトがマッキンリーを登頂したり、番組がドキュメンタリー調になってきたから、本気で信じてしまう視聴者も多かったんだろうね。

    でも、個人的には同じ日テレでも24時間走る企画のほうがヤラセっぽいと思うけど。


    しだいに白熱するテレビ関係者の座談会では、テレビ制作のこうした“段取り”を徹底的に暴露。

    その驚くべき全容は、11月20日発売の「週刊アサヒ芸能」11月29日号で明らかにされている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1577612/


    所長見解:そうなんやろね・・・

    【【これはアカン】「イッテQ」やらせ問題で関係者の全暴露がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今回の騒動で、いちばんの“被害者”は宮川さんですよ。

    彼は祭り企画への思い入れが非常に強く『今の自分があるのもすべて“お祭り男”のおかげだ』と思っていました。

    番組を信じて頑張ってきただけに『裏切られた』という思いが強いようです」(事務所関係者)


    2週連続で『週刊文春』が報じた、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のやらせ疑惑。

    宮川大輔(46)の担当する企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」のうち今年5月の橋祭りと17年2月のカリフラワー祭りがデッチ上げだったと報じている。

    報道を受け、日本テレビの高橋好男社長が11月15日に謝罪会見を開き、企画の休止を発表。

    同企画のあった番組の平均視聴率は20%前後と高く、番組史上最高視聴率を獲得したのも同企画。

    そんな人気企画だけに、番組もとくに力を入れていたようだ。

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    「プライム枠でも1,000万~2,000万円が相場となっている、緊縮予算のご時世。

    そんななか、『イッテQ!』の予算は異例の5,000万円といわれています。

    いっぽうで出演者のギャラは比較的安かった。

    出演交渉をする際も『うちは視聴率20%なんだよ』と、高視聴率を笠に着ていたそうです。

    そうした横柄な態度が、今回の不祥事を招いたのではないでしょうか」(前出・事務所関係者)


    そんな番組の姿勢に、かねてから宮川は疑問を感じていたという。

    「現地の人たちは基本的にエキストラだったわけですから、異様にテンションが高い。

    ロケの最中、宮川さんはお祭りの参加者たちを見て『なんでこんなに人多いん?』『テンション高すぎひん?』と、漏らしていたといいます。

    さらに、現地の人が領収書のような書類にサインする場面を目撃してしまったのだとか。

    その際も宮川さんはスタッフに『あれなんなん?』と追及したそうです」(番組関係者)


    あまりにも不自然すぎる光景。

    堪りかねた宮川がこんな指摘をしたことも――。

    「それでも、スタッフはやらせを認めるわけにはいきません。

    この手の番組はタレントのリアクションが命ですから、やらせだとバレないようにずっと言い訳をしてきたといいます。

    宮川さんは半信半疑の状態で『これ、祭りちゃうやん!?』とツッコんでいたそうです。

    とはいえスタッフとは11年もの付き合い。

    『嘘をつくはずがない』と宮川さんは彼らを信じていたのに……」(前出・番組関係者)


    やらせ発覚直後の11月11日放送回の視聴率は16.6%。過去4週で最低だった。

    「不祥事が起こると注目が集まり視聴率は維持できるかもしれませんが、一時的なもの。

    これからは一気に番組離れが進んでいくでしょう。

    いま日テレがもっとも恐れているのは、やらせ疑惑がほかの企画にも波及してしまうこと。

    最悪、番組が打ち切りになってしまう可能性もあり、そうなれば、何10億円もの損失が出てしまう。

    そうならないために、日テレは祭り企画を休止して早々に“火消し”をしようと必死なんです」(テレビ局関係者)

    気になるのは宮川の今後だが、ネット上には視聴者からの同情の声が殺到している。

    冠企画がなくなったことで、宮川の降板も心配されているが――。

    「当初、宮川さんは祭り企画への強い思い入れから、『この企画がなくなるなら、番組を降ります!』とスタッフに伝えたそうです。

    でも、実際になくなってしまったいま、宮川さんは『お世話になった番組のためにどうにかしなければ』と考え直したと聞きました」(前出・番組関係者)

    宮川の「アカーン」という的を射たツッコミを、封印してしまった日テレの罪は重い。


    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1685815/ 


    所長見解:しってたよね・・・

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