アメリカ

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    no title


    韓国で、同国に駐在するハリー・ハリス(Harry Harris)米大使の口ひげが物議を醸している。

    ハリス大使は日本人の母親を持つ日系米国人で、韓国では1910~45年の日本植民地支配について現在も強い反感が残っている。

    大使の口ひげについては、当時の植民地時代の総督を思い起こさせるとの声が上がっている。

     
    ハリス大使は16日の記者会見で、口ひげは個人の好みの問題であり、批判的な人々は「歴史から都合のよい部分だけを拾い出している」と反論。

    朝鮮独立運動の闘士やその他の歴史的人物の多くも口ひげをたくわえていたと指摘し、「両国間に歴史的な反感があることは理解しているものの、私は駐韓日米大使ではなく、駐韓米大使だ」と表明した。
    https://www.afpbb.com/articles/-/3264046 



    所長見解:もうね・・・


    【【これは怖い】韓国人さん、アメリカ大使にブチ切れの理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    でも、日本経済界に優秀な人材がどれくらいいるかを見ると、他の国に比べて少なくないですか? 

    例えばアメリカ。

    いわゆる先を行っているこの国には優秀な人材がたくさんいます。

    アメリカには根性論のような考え方がないのに、なぜそんなに優秀な人材が生まれるのか。

    それってきっと、人生でたくさん訪れる苦しい場面を乗り越えていくための打開策を、自分自身で考えているからだと思うんですよね。

     
    一方で日本では、いろいろな経験をしたのに、自分の成績や収入、能力に結びついていない人が多い。

    それは教育にとって良い状態ではないと思うんです。

    だから、根性論については一度考え直さないと。

    もちろん、それしかやってきていないから、根性論を否定することによって自分の人生を否定することになってしまう人が多いとも思います。

    ただ、だからと言って、自分のやり方や考え方を正当化するのはやめてほしいと思う。


    ――容易にさまざまな情報を入手することができる時代。
    全世界の事例をもとに、何が正しいのかを考えるところから始めるべきですよね。

    ダルビッシュ:日本人ってそれができないんですよね。
    タトゥーもそうだし、マリファナもそう。
    マリファナはちょっと難しい問題があるだろうけれど、ただ何と言うか、「日本は日本」「日本人は日本人」と定めすぎてしまい、いろいろな可能性を閉ざしてしまっていると思いますね。


    ――そうですね。ダルビッシュ選手のように、自分自身で判断できる中高生はほとんどいないじゃないですか。
    やっぱり指導者が絶対だと思ってしまっているし、それが正しいとされてしまっています。


    ダルビッシュ:自分の高校時代もそうでしたよ。
    監督は神様であり、監督の言っていることはすべて正しいし、部員はみんな、監督には絶対服従のスタンスで臨んでいたので。

    でも、それは自然のことなのかなとも思いますけどね。
    小さな頃からみんなそうやって生きてきているし、それ以外の考え方や発想がないわけですよ。
    だから、せっかく自分を成長させられる可能性があるのに、すごく小さな世界に自分を閉じ込めてしまっている。
    それではなかなか成長できないと思います。


    ――でも、ダルビッシュ選手は別に監督と揉めたりしないじゃないですか? 
    メジャーの監督とのコミュニケーションはどのように取っているんですか? 
    何か疑問が生じたら直接聞きに行くようにしているんですか?


    ダルビッシュ:いや、何も聞かないですね。
    監督とは特に喋ることもないですし。
    何かあれば向こうから話し掛けてきて、「体は大丈夫か?」「大丈夫だよ」ぐらいですね。監督とはむしろそういう関係。
    一方、ピッチャーの場合はピッチングコーチとのやり取りがありますからね。
    ブルペンとかですごくいろいろなことを言ってくるんですよ。
    そういう時は、ピッチングコーチに「もう俺に何か言うのはやめてくれ」「問題点は自分で直すから」って言ってます。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00010000-realspo-base&p=2

    所長見解:どうなんやろね・・・

    【【大胆告白】ダルビッシュ「根性論のないアメリカで、なぜ優秀な人材が生まれるのか」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ブルガリアでは生前は国家機密にも指定されていた、盲目の預言者ババ・ヴァンガ氏。

    彼女の残した2020年予言が不吉だとして話題になっています。

    アメリカ同時多発テロの発生を予言したとされる、世界最高の預言者ババ・ヴァンガ氏。

    当人は1996年に85歳で亡くなっているものの、彼女の予言は西暦5079年まで残されているといいます。


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    預言者ババが残した「2020年の予言」

    ・イスラム過激派が化学兵器によるテロを行い、ヨーロッパを“一掃”

    ・ドナルド・トランプ米大統領は脳腫瘍を患い難聴に。この大病によって命を落とす可能性も

    ・ウラジーミル・プーチン露大統領はクレムリン宮殿内で暗殺される可能性がある

    ・アジア大陸では津波や地震が過去に類を見ないレベルで発生する


    ババ・ヴァンガ氏は2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件において、以下のような予言を残していました。

    「ああ、恐ろしい、恐ろしい! 二匹の鋼の鳥に襲われて、アメリカの兄弟は倒れるだろう。
    狼たちが茂みの中で吠え、罪なき血があふれ出すだろう」


    この他にも「2016年までにヨーロッパの存在がなくなる」という旨の予言が残されていました。

    この年の6月23日には、イギリスにてEU離脱の国民投票が行われています。


    ただ彼女が残した予言の中には、恐ろしいほどに的中しているものもあれば、全く外れてしまっているものもあるようです。

    当たるも八卦、当たらぬも八卦ということなのでしょうか。


    http://yurukuyaru.com/archives/81828470.html 

    所長見解:そんなもんやろ・・・

    【【悲報】世界一の預言者が残した「2020年の予言」がヤバすぎる件・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    北朝鮮、年始クーデター勃発か!? 

    米国の「真意」読み違えた正恩氏…“鉄槌”下された独裁者たちと重なる点も


    歴史は繰り返すのか。

    核・ミサイルなど強硬路線へ逆戻りしようとしている北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長。

    その言動は、かつて大国を甘く見て鉄槌(てっつい)を下された独裁者たちと重なると指摘するのは国際投資アナリストの大原浩氏だ。

    寄稿で大原氏は、米トランプ政権の対北軍事行動や、政権内の軍事クーデターが勃発する可能性が高まっているとみる。

    一方、米CNNテレビは26日、北朝鮮の挑発行動について、金委員長の誕生日である来年1月8日ごろまで実施の可能性があると伝えている。


    いよいよ正恩氏が自分勝手に決めた「米国との核廃棄に関わる交渉期限」である12月末が近づいてきた。

    国連決議による経済制裁の中でも、「北朝鮮からの出稼ぎ労働者の受け入れ禁止」が最も大きなダメージを与えており、最近の「打ち上げ花火」のようなミサイルの乱発も、北朝鮮が追い詰められている証である。

     
    前記決議によって、海外で収入を得る北朝鮮の出稼ぎ労働者は12月22日までに本国に戻るはずだったが、北朝鮮に親和的な国々では「制裁逃れ」になりかねない事態が起こっているようだ。

    実際、共産主義中国とロシアは16日、北朝鮮に対する制裁の一部を解除する決議案を国連安全保障理事会に提出した。

     
    ミサイル発射や金一族および政権幹部のぜいたくのために必要不可欠な「出稼ぎ労働」に対して、国連決議による経済制裁がどこまで順守されるかが、今後の北朝鮮情勢に大きな影響を与える。

    その「ピンハネ率」は70%以上ともいわれる。

     
    気になるのは、金正恩氏がトランプ大統領のメッセージを読み違えているのではないかということだ。

    それを読み解くためには、関係がないようにも思えるイランなど中東情勢や、その歴史が重要なポイントになる。


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    まず、イランのロウハニ大統領が2日間の訪日日程を終えて21日に帰国した。

    これは、安倍外交の重要な成果だが、「安倍嫌い」の左派マスコミはほとんどスルーして何も伝えていない。

     
    振り返れば、ホルムズ海峡近くのオマーン湾で6月13日に石油タンカー2隻が攻撃を受けた事件について、米国は「証拠」を挙げてイランの仕業だと強硬に主張し、あわや開戦という状況になった。

     
    これが安倍首相のイラン訪問中に起こったため、批判的に論評されたが、あまりに出来すぎたタイミングを考えると、うまくいかなかった場合のオプションとして安倍首相のイラン訪問をトランプ政権がセットしたという「米国による自作自演説」が濃厚だ。

     
    結局、イランはドイツ・フランスなどの「米国の同盟国」を後ろ盾にし、日本を仲介役にして「話し合い路線」に復帰した。

     
    金正恩氏は、このケースを見て、北朝鮮に対しても米国の軍事作戦はないと踏んでいるようだが、それは大きな間違いである。

     
    イランの後ろ盾には、米国の同盟国がずらりと並んでいるが、北朝鮮を支持するのは、「旧・悪の帝国」のロシアと「新・悪の帝国」の中国そして米国から「コウモリ以下」と思われている韓国である。

    また、日本との間には「拉致問題」が大きく横たわっている。

     
    歴史を振り返れば、イラクのフセイン大統領は、ブッシュ(父)大統領の米国が動かないと思ってクウェートに侵攻したが、大きな間違いであった。

    また、アルゼンチンのガルチェリ大統領は、英国が黙認すると思ってフォークランドを占拠したが、サッチャー首相は大胆な決断をした。

    トランプ政権にとってはもちろん、米国の若者の血を流さないクーデターがベストだ。

    トランプ氏はハト派であり、拳を振り上げながらも、クーデターなどの自滅を待っているだろう。

    だが、米国のユダヤ票にも大きく影響するイランから手が離れつつある現在、朝鮮半島における軍事オプションも十分あり得る。

     
    長引くアフガニスタン紛争などで米国民の戦争疲れはたしかにあるが、北朝鮮が暴走して大義名分を与えれば軍事行動も否定できない。

    それは中国やイランへの強烈なメッセージともなる。

     
    注目は、例年発せられる正恩氏から北朝鮮国民への「新年の辞」だ。

    米国の真意を読み違えた正恩氏が、「すべての準備が整っている米国」の軍事作戦を招くか、米軍の攻撃を恐れた政権(軍)幹部のクーデターが起こる可能性はかなり高い。

     
    おとそ気分が冷めやらぬうちに、日本人は、「トランプ大統領からのお年玉」が北朝鮮に与えられるのを目撃するかもしれない。


    (リンク先に続きあり)
    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/191229/for1912290001-s1.html?ownedref=not 176et_all_newsTop 

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    1: (・ω・)/ななしさん

    政治学者でクリントン政権の国防次官補を務めたグレアム・アリソン米ハーバード大教授は12日、日本アカデメイア第1回「東京会議」で、米国との対立が深まる北朝鮮の核ミサイル問題をめぐり「第2次朝鮮戦争が起きる可能性が高まっている」と警告した。


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    アリソン氏は情勢を「非常に危険な展開」と指摘。

    年末を期限に米側に制裁解除など譲歩を迫る金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が今後数週間以内に何らかの方針を発するとの見通しを示した。


    北朝鮮が米本土の脅威となる大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射や核実験を続けた2017年11月までの状態に復帰した場合、トランプ米大統領がミサイル発射台破壊など軍事攻撃を命じる用意があると指摘。

    「第2次朝鮮戦争」に進む確率は「50%以上ではないが、かなり大きな可能性がある」と語った。

    1950~53年の朝鮮戦争と違い北朝鮮が日本を攻撃する選択肢も指摘され、アリソン氏は「日本や中国にも(戦争回避で)今すぐ対応すべきことがある」と呼びかけた。

    仏経済学者・思想家のジャック・アタリ氏も「北朝鮮は来年の大問題になる。
    どこまでもしたいことをさせると核不拡散の終わりとなる」と危機感を示した。


    https://www.sankei.com/world/news/191212/wor1912120017-n1.html

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