ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:アニメ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    8月17日、『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)において「となりのトトロ」が放送された。
    1989年の初放送以来、16回目の放送となるが、視聴率は14.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区平均)を記録し、近年のテレビ不況にあっても根強い人気を示した。

    その一方で、ネット上ではあらためて同作品へのツッコミが相次いでいる。
    スタジオジブリ作品をめぐっては、高畑勲監督の逝去を受けて追悼放送がなされた「火垂るの墓」には、身勝手な清太を責める愛のないツッコミが相次いだが、トトロも同様なのだろうか。

    「『となりのトトロ』に関しては、時代考証に関するツッコミというよりは、そもそもの作品世界に対する内容が多いですね。
    サツキよりもメイの顔が大きく、頭蓋骨の形が変であるといったものや、大きなコマを回して空を飛ぶことは物理的にありえないといったものですね」(アニメライター)

    ネット上には「子どもの時は夢中で見ていたけど、大人になると矛盾点多いな」「どうしてもツッコミ目線を持ってしまうのは寂しい」といった反応も見られた。
    何度も繰り返し観るからこそ、新たな発見もあるのだろう。
    これは映画鑑賞の醍醐味でもある。
    さらに、作品について語られる都市伝説も新たに注目されている。

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    「すでにサツキとメイが亡くなっているというものですね。
    作品の途中からサツキとメイの影が消えるほか、ネコバスに乗って入院中の母親に会いに行くものの直接会えないのは、すでにこの世にいないからであり、トトロは森の妖精ではなく死神であるというものです。
    あまりにも話がひとり歩きしてしまったため、ジプリが公式見解で否定したことも話題となりました」(前出・同)

    ツッコミがあふれることを含め、「となりのトトロ」はそれだけ注目され愛される作品であるといえるかもしれない。



    所長見解:おもろいよね・・・

    【【閲覧注意】「となりのトトロ」の都市伝説・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    8月17日に放送された「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に、声優の野沢雅子がゲストに登場、人気アニメの裏側を明かした。

    大人気アニメ「ドラゴンボール」の孫悟空役でおなじみの野沢は、放送開始から32年、悟空を演じ続けてきたとして、昨年ギネス世界記録に認定され、海外での人気も絶大。

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    ほかにも「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎、「銀河鉄道999」の星野鉄郎など、演じたキャラクターは300以上にも上るという声優界のレジェンドだ。

    40年来の仕事仲間であるピッコロ役の古川登志夫によると「“悟空語”というのがあるんですけれども、例えば『戦ってみるか』というのを『戦けってみるか』って言うんですね。

    するとディレクターが『それは“戦ってみるか”の方がよろしいんじゃないでしょうか』と言うんですけど、野沢さんは『そう? 悟空じゃなくなっちゃうけど』と言うと『じゃあ、そのままで結構です』となった。

    野沢さんが発明された悟空語があるんですね」と、悟空語は野沢のアドリブなのだそうだ。

    また、「(野沢が演じている)悟空、悟飯、悟天の3役が会話している時に、通常だと1役ずつ録って何回も回して撮り直すんですけど、そのままずっと切り替えて30分のアニメの中で15分一気に回す。それをできる人は他にいない」と、3役同時に演じられると証言した。

    「『おっす! オラ悟空!』っていうのもアドリブなんですか?」と坂上忍が尋ねると、「マイクの前に立ってて『おっす! オラ悟空!』って言ったんですよ。

    後ろでスタッフが『面白いですね』って言ってそれが使われるようになったら、これは東映で作った言葉だってなっちゃったんですよ」と裏話を明かしていた。

    そんな一言に松本人志は「これは法廷で戦ってもらって」とアドバイスすると、浜田雅功から「いらんこと言わんでええねん」とツッコまれた。

    https://thetv.jp/news/detail/158835/ 


    所長見解:そうやったんか・・・

    【【衝撃暴露】「おっす!オラ悟空!」は 野沢雅子のアドリブだったってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    公開から30周年を迎えた宮崎駿監督の名作『となりのトトロ』が、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」でノーカット放送された。

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    一部では「メイは死んでいる」などの都市伝説がささやかれていた同作だが、実は2007年にスタジオジブリの公式サイトでその真相が明かされている。

    https://www.cinematoday.jp/news/N0102811


    所長見解:これな・・・
    【【夏の風物詩】『となりのトトロ』都市伝説の真相がコチラwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「セーラームーンカフェ特集」が炎上 『ヒルナンデス』ファンから怒りの声が殺到したワケ

    お昼の情報バラエティ番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)で放送された「セーラームーンカフェ」に関する特集がネット上で波紋を呼んでいる。

    8日、番組内では「女性客殺到の人気スポットに男だけで潜入」という企画が放送。
    その日は6月から8月まで表参道で限定開催されている「セーラームーンカフェ」に、お笑いコンビ・オードリーと平成ノブシコブシ吉村の吉村崇、俳優の古川雄輝が潜入した。

    しかし、店内に入った4人はセーラームーンの世界観が表現された内装に絶句。
    さらに、アテンド役のセーラームーンファン歴25年という店員が現れると「決め台詞がありましたよね? やってもらっていいですか?」と話を振り、店員が「月にかわっておしおきよ!」とポーズを決めると、吉村が「お店に迷惑掛かるんで出てってもらってもいい?」と店員いじりを展開した。

    その後も、店員がセーラームーンの世界を楽しんでもらおうとクイズを出題したものの、
    「セーラームーンに『ムーン・ヒーリング・エスカレーション』という技を繰り出された敵は何と言う?」というクイズに、「あべしっ」「YOU WIN」などふざけて回答した出演者ら。

    店員が「リフレッシュ!」という正解を出すと、若林が「何だよそれ!」「倒される時『リフレッシュ』って言うの?」など暴言を口にした。

    2問目のクイズにもふざけて回答し、それが外れると「いい加減にしろよ!」「マジでアニメ本当にやってる?」とセーラームーンいじりに始終していた。

    しかし、この特集を見ていたセーラームーンファンからは批判が殺到。

    「見てて不快しかなかった。すごく気分が悪い」
    「世界観を否定してバカにするならなんで取材をする必要があるの? そもそもこの企画の意味が分からない」
    「中年の男性が行って面白くないのは当たり前。リスペクトできないならこんなの放送しないでほしい」

    という声が集まる事態となっている。

    セーラームーンの世界を馬鹿にするような言動の数々に不快感を覚えたセーラームーンファンが多かった模様。
    そもそも企画に問題があるという指摘も多く集まっていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15140059/


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    所長見解:そうなるわな・・・

    【【放送事故】「セーラームーンカフェ特集」が炎上した理由がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉岡里帆“おとなまる子”は「ご褒美みたいなお仕事」やんちゃな幼少期エピソード披露

    女優の吉岡里帆が30日、都内で行われたトークイベントに出席した。

    吉岡里帆“おとなまる子”で登場

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    原作では9歳(小学3年生)のちびまる子ちゃんが、22歳(社会人1年生)になってクルマの免許を取ったら…という架空の設定で、おとなまる子(吉岡)を中心に繰り広げられるCMシリーズに出演する吉岡。
    イベントにはCMで着用しているまる子の衣装で登場し「大好きなキャタクターなので、おとなまる子に戻れて嬉しいです」とニッコリ。

    また、『ちびまる子ちゃん』のアニメを毎週見ていた上に、原作の漫画も読んでいたという吉岡は、同CM出演が決まった際の心境を尋ねられると「嬉しすぎていいのかなと、ご褒美みたいなお仕事だなと思いました」と目を輝かせ、自身の子どもの頃については「自然が多いところで育ったので、お友だちと外でよく遊ぶ元気でおてんば娘でした」と意外な一面を告白。
    「木登りをして、ザリガニ釣りをして、本を読むことも好きだったので、今と変わらない部分もありつつですね」と語った。

    “たまちゃん”奈緒・“花輪君”竜星涼との共演振り返る

    さらに、おとなまる子を演じる上で意識したことを聞かれると「子どもまるちゃんがコミカルで、表情豊かなので、大人になったまるちゃんも、そのコミカルさと元気のよさは意識して演じました」といい、CMでは女優の奈緒演じるたまちゃんと共演しているが「たまちゃんとの撮影がすごく楽しくて、たまちゃんが本当にたまちゃんっぽくて、私もまる子らしくいられるといいますか、2人で一緒に世界観を作れてよかったなと思いました」と声を弾ませた。

    また、今後CMには花輪君も登場するそうで、一足早くお披露目されると「竜星涼さんが演じられているんですけど、花輪君の独特な話し言葉とスタイリッシュに成長した花輪君で、一緒に共演していても花輪君がそのまま大人になって、そしてよりカッコよくなった花輪君だなと思いましたね」と紹介した。


    吉岡里帆、休日の過ごし方は?

    様々な場面で活躍し多忙な吉岡だが、先日、連休があったそうで「リラックスした時間を過ごせましたね」といい、休日の過ごしたかについては「昔からですけど、美術館とかライブとか舞台など、何かを見るのが好きなので、なるべく外に出るようにしています。
    勉強したい気持ちもありますし、楽しい時間を過ごしたいという気持ちもありますし、吸収するために外に出るようにしています」とコメント。

    プライベートで運転することもあるそうで「地元で免許を取ってから、小さい車から始まって、地元とかでよく運転をしていました」と打ち明けた。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1776554


    TVCM ミラ トコット 「勘違い」篇(15秒) ダイハツ公式
    https://www.youtube.com/watch?v=AdXSabiKBec



    所長見解:あざとい・・・

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