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    タグ:アニメ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉岡里帆“おとなまる子”は「ご褒美みたいなお仕事」やんちゃな幼少期エピソード披露

    女優の吉岡里帆が30日、都内で行われたトークイベントに出席した。

    吉岡里帆“おとなまる子”で登場

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    原作では9歳(小学3年生)のちびまる子ちゃんが、22歳(社会人1年生)になってクルマの免許を取ったら…という架空の設定で、おとなまる子(吉岡)を中心に繰り広げられるCMシリーズに出演する吉岡。
    イベントにはCMで着用しているまる子の衣装で登場し「大好きなキャタクターなので、おとなまる子に戻れて嬉しいです」とニッコリ。

    また、『ちびまる子ちゃん』のアニメを毎週見ていた上に、原作の漫画も読んでいたという吉岡は、同CM出演が決まった際の心境を尋ねられると「嬉しすぎていいのかなと、ご褒美みたいなお仕事だなと思いました」と目を輝かせ、自身の子どもの頃については「自然が多いところで育ったので、お友だちと外でよく遊ぶ元気でおてんば娘でした」と意外な一面を告白。
    「木登りをして、ザリガニ釣りをして、本を読むことも好きだったので、今と変わらない部分もありつつですね」と語った。

    “たまちゃん”奈緒・“花輪君”竜星涼との共演振り返る

    さらに、おとなまる子を演じる上で意識したことを聞かれると「子どもまるちゃんがコミカルで、表情豊かなので、大人になったまるちゃんも、そのコミカルさと元気のよさは意識して演じました」といい、CMでは女優の奈緒演じるたまちゃんと共演しているが「たまちゃんとの撮影がすごく楽しくて、たまちゃんが本当にたまちゃんっぽくて、私もまる子らしくいられるといいますか、2人で一緒に世界観を作れてよかったなと思いました」と声を弾ませた。

    また、今後CMには花輪君も登場するそうで、一足早くお披露目されると「竜星涼さんが演じられているんですけど、花輪君の独特な話し言葉とスタイリッシュに成長した花輪君で、一緒に共演していても花輪君がそのまま大人になって、そしてよりカッコよくなった花輪君だなと思いましたね」と紹介した。


    吉岡里帆、休日の過ごし方は?

    様々な場面で活躍し多忙な吉岡だが、先日、連休があったそうで「リラックスした時間を過ごせましたね」といい、休日の過ごしたかについては「昔からですけど、美術館とかライブとか舞台など、何かを見るのが好きなので、なるべく外に出るようにしています。
    勉強したい気持ちもありますし、楽しい時間を過ごしたいという気持ちもありますし、吸収するために外に出るようにしています」とコメント。

    プライベートで運転することもあるそうで「地元で免許を取ってから、小さい車から始まって、地元とかでよく運転をしていました」と打ち明けた。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1776554


    TVCM ミラ トコット 「勘違い」篇(15秒) ダイハツ公式
    https://www.youtube.com/watch?v=AdXSabiKBec



    所長見解:あざとい・・・

    【【人気女優】吉岡里帆の「おとなまる子」がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小西寛子さんのツイート

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    おじゃる丸の話

    ①収録と言われおじゃる丸の声を録ったが本編用ではなく「おじゃる丸人形とか音声商品の声に流用して販売」していた。
    私も知らされていなかったので「これはなんですか?」と事務所を通じて質問。

    ②その後収録の話が来なくなった。
    おじゃる丸スタッフは皆隠蔽している。
    しかし、18年経ってNHK関連でまた同じ様な事件が事務所関係者に起こったので今度はしっかり音声や証拠、電話やメール、振り込み指示など押さえ(NHK経営企画に書面を出した)←今ここ出方を待っているそしたら生意気だ!黙って言うとおりにしないとアニメ業界で仕事できなくしてやる(松本P音声ママ)
    おとなしく謝罪とか待っているが、もうそうろそ限度も過ぎるので無視すれば当然に全部公開する。
    私は怖いものがないので隠していた「責任者の誰が責任をとって首になろうがお構いなし。」受信料で成り立っているので、公益性もあるから我が国の国益には必要な内容だよ。

    私の場合、騙され混浴温泉まで誘い出され当時の原マネージャーが、温泉旅行でおじゃる丸の大地丙太郎監督と水着も着けず混浴入りお酒も飲んで接待してもらえると思ったらしいが、私はそうはいかん?? こういうマネージャー話は沢山ある(色々見ているし)
    その原さんは堀江さんを連れてこられた方で彼女の名付け親でもあると私によく話をしていました。

    一番悲しかったのは,大地監督が私自身のキャラクターや生まれ故郷川越までモデルに(あてがきで)作っていただいた作品「十兵衛ちゃん」。
    その後2作目をつくられた時にはすっかり人がかわったように小西作品を全て封印。
    「必死に新作と声優をPRしている姿に」わたしは声優業の限界をみました

    https://www.sankei.com/affairs/news/160319/afr1603190016-n1.html


    所長見解:混浴・・・

    【【閲覧注意】声優の小西寛子さん、NHKと声優業界の闇を暴露してしまう・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「火垂るの墓」ポスターに隠された意味 夜空の影は...「ほんとだ」「知らんかった」

    火垂るの墓のポスター。上の方に影が見えている。 

    亡くなった高畑勲監督のアニメ映画「火垂(ほた)るの墓」(1988年)がテレビ放映されたのを機に、公開当時のポスターにネット上で関心が集まっている。

    戦火で親を亡くした14歳の兄と4歳の妹が、草むらの中に分け入り、束の間の蛍の乱舞を楽しんで...。


    ■B29爆撃機のような影と焼夷弾のような光の玉

    当時のポスターを見ると、こんな微笑ましい光景のようにも思える。

    ところが、ツイッター上では、ポスターをよく見ると、背後に黒い影があるのが分かると、ここ数日大きな話題になっている。

    その指摘によると、黒い影は、神戸大空襲にも参加した米軍のB29のような爆撃機の形をしていた。
    さらに、蛍の乱舞のように見えた光の玉は、その一部が米軍の落としていった焼夷弾らしいというのだ。
    実際、光の玉は、丸い形や流線型の形もあって、色も少し違っていた。

    指摘したツイートは、13万件ほども「いいね」が押されており、大きな反響を呼んだ。
    ツイッター上では、「知らんかった」「うわほんとだ 上にいる」「そういうことだったなんて...」などと驚きの声が次々に上がっている。

    それで、映画のタイトルに火が垂れるという表現をかけているのか、といった声も出た。
    ネット掲示板では、英語版のポスターの写真も投稿され、それを見ると爆撃機の姿が分かるとの指摘もあった。

    「当時を知る人が少なく、確証が得られない」

    火垂るの墓は、主人公の兄妹が、親を亡くして防空壕で暮らし始めるが、栄養失調で妹が亡くなり、残された兄は街中をさまよって...というストーリーだ。
    原作が作家の故・野坂昭如さんの短編小説で、テレビドラマなどにもなっている。

    悲しいストーリーだが、ポスターだけは、つかの間の美しい光景を描いたものと思われていたようだ。
    しかし、爆撃機や焼夷弾なども描かれているらしいと知って、ポスターへの見方も変わったといった声がネット上で出ている。
    話題は海外にも拡散し、台湾のネットメディアなどでも取り上げられた。

    このポスターは公開当時作られたものの一つと見られるが、アニメを制作したスタジオジブリは4月16日、ポスターについて、「当時を知る人が少なくなっており、確証を得られるものがありませんので、お答えは控えさせて下さい」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

    映画を手がけた新潮社は16日、「文庫版は弊社から出ていますが、弊社の方では分かりかねます」と出版部が取材に答えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000000-jct-ent

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    所長見解:泣けてきた・・・
    【【閲覧注意】「火垂るの墓」ポスターに隠された意味がコチラ・・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ちびまる子ちゃんでおばあちゃんが分身してしまう放送事故!ネット上で話題に!

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    長年国民に愛されてきた人気アニメのちびまる子ちゃんで、放送事故があったとネット上で現在話題になっています。

    日曜18時からの人気番組として長年愛されてきた国民的なアニメで、「まさかあの人が分身してしまうとは…」とネット上で話題になっています。

    現在問題となっているシーンは、家族がお茶の間に集合しているシーン。

    いつもの定位置に家族が集まっているシーンで、テレビの横におばあちゃん、テレビ前にお父さん、その後ろにまる子、お姉ちゃん、お母さん、そして、まる子の向かいにおじいちゃんと、おばあちゃん。

    「あれ?おばあちゃんが2人?」

    皆さんもそう思われたかと思います。

    そう、現在ネット上で話題となっているのは、おばあちゃんが分身してしまったのではないかということなんです。

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    まだ、その原因は分かっていないのですが、ネット上では早くも反響の声がすごく、

    「あれ?おばあちゃん2人いたよね?」
    「幽霊?」
    「演出のミス?」

    など様々な声が寄せられています。

    国民的なアニメとしてその注目度が高いちびまる子ちゃん。

    原因が何であったのか、注目されます。

    http://top.tsite.jp/news/kids/o/39515967/

    所長見解:重大ミスだね・・・
    【【放送事故】ちびまる子ちゃんの心霊現象がコチラwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    原作は、神戸大空襲を体験した故・野坂昭如さんの同名小説。
    父が出征中に空襲で母を亡くした14歳の少年・清太が、4歳の妹節子と共に生きようとした姿をリアルに描き出し、戦争の愚かさと哀しさを訴える「いのちの物語」だ。

    昭和20年9月21日夜、神戸三宮駅構内で清太(辰巳努さん)は息を引き取る。
    所持品はドロップの缶だけ。
    遺体を片付けていた駅員がその缶を放り投げると、中から小さな遺骨がこぼれ落ち、草むらに季節外れの蛍が舞い上がる。

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    3カ月前の6月9日、神戸は大空襲に見舞われ、清太は心臓の悪い母(志乃原良子さん)を先に避難させ、幼い妹節子(白石綾乃さん)を連れて後を追う。
    遅れて避難所の学校に着いた清太だったが。そこには、変わり果てた母の姿が。
    母はそのまま息を引き取り、清太は節子と共に西宮にある親戚の家へ移るが、叔母(山口朱美さん)は次第に清太たちに厳しい言葉を投げつけるようになる。

    毎日小言を言われ、ご飯も満足に食べさせてもらえない生活に耐え切れなくなった清太は、家出を決意。
    節子と2人で池のほとりの横穴で暮らすことにするが……というストーリー。

    https://news.mynavi.jp/article/20180413-616008/


    所長見解:見れないよね・・・
    【【アニメ】火垂るの墓、三大疑問「清太はどうなったの?」 ←これwwwwwww 】の続きを読む

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