アナウンサー

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    1: (・ω・)/ななしさん


    テレ朝 大熊英司さん、マンホールで放送事故wwww

    動画①

    @so_dumping01

    マンホール→○○○


    これは放送事故集に載るぞwwww


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    大熊英司 プロフィール

    大熊 英司は、テレビ朝日アナウンサー。

    生年月日:1963年9月5日 (年齢 56歳)

    ★過去の事故
    https://twitter.com/Yamaju_/status/1226061576760741889
    https://snjpn.net/archives/179734

    所長見解:おもろい・・・
    【【話題】テレビ朝日・大熊アナ、放送禁止用語ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2020年1月31日深夜に放送された生放送番組『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系列)で、パネラーの田原総一朗が司会の渡辺宜嗣アナウンサーから叱られるハプニングがあった。

    この日は『激論!女性国会議員大集合!ド~する?!男女格差』というテーマで、スタジオでは女性国会議員たちが大激論を交わした。


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    すると、番組途中の午前2時7分ごろ、茨城県南部で震度4の地震を観測。

    番組は議論を一旦中止して、地震についての緊急速報を流し始めた。


    この地震は震源地が海に近かったことから、渡辺アナは「津波に注意してください」と注意喚起のアナウンスをした。

    すると、未だ激論に火が点きっ放しで興奮状態だったのか、それとも地震のニュースが長すぎたと感じたのだろうか、田原が「まぁいいや。地震は次にやるとして」とケアレスな発言。


    すると、この一言に渡辺アナが即座に反応。

    「田原さん、すいません。放送局には決まりがありまして」
    「(新しい)情報が入るまではこの情報を流さないといけないのです」
    「ちょっとお待ちいただきたいと思います」

    と、田原をたしなめる様子が生放送されたのだ。


    田原も「あっそうなの?」とキョトンとし、その後は少し反省の様子も見られて大人しく地震のニュースを聞いていた。

    常にリアリティーある激論で、時に思いがけない様々な放送事故とも思える映像を見せてくれる、「朝生」らしい一場面であった。


    https://mnsatlas.com/?p=55762

    所長見解:もうな・・・
    【【放送事故】「朝まで生テレビ!」で地震速報の結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「とくダネ!」来年終了へ 

    小倉智昭が望む後任、笠井信輔アナ起用ならギャラはいくら?
     

    リニューアル3日前、メインMCを務める小倉智昭(72)は目を潤ませていた。

    20年間、共に番組を支え、9月末でフジテレビを退社する笠井信輔アナ(56)の最後の出演日だったのだ。
     
    番組で自由奔放に発言する小倉を、常にフォローしてきたのが笠井だった。

    「小倉さんと笠井さんはまさに長年連れ添った夫婦のようでした。
    阿吽(あうん)の呼吸でうまく立ち回ってくれた笠井さんがいなくなり、伊藤利尋アナや新キャスター陣に小倉さんのフォローができるのかという不安はあります」(番組関係者)


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    小倉の胸には感慨以外に、大きな望みも去来しているはず、とフジ関係者が語る。

    「実は、フジは来年10月に『とくダネ!』を終了し、新番組を立ち上げる予定。
    小倉さんはその後番組の司会を笠井さんに、と思っているようなのです」

    後継は信頼する片腕であり、今や事務所の後輩ともなった笠井に……というわけだが、実現の可能性はどのくらいあるのか。

    「笠井さんにお願いするなら小倉さんの半額程度のギャラが妥当。
    でも、局としてはそれより新たに育てた方が話題性があって、ギャラも抑えられる。
    今回抜擢した石黒さんらに注目しています。
    石黒さんは初回こそ緊張でガチガチでしたが、関口宏さんのように俳優出身の司会者へ変貌する可能性もある」(同前)
     
    笠井の所属事務所は、“後継問題”について「(フジから)何も聞いておりませんので何も考えたことがございません。
    何かを聞いた時に考えると思います」と回答。

    笠井自身は現在、エンタメ関係者への営業活動に勤しんでいるという。

    「〈マネージャーを連れて行くのでご挨拶させてください〉とメールをもらいました。イベントの司会もうまく、すでに雑誌のエンタメコーナーの執筆やバラエティの出演も多数決まっているようです」(映画関係者)

    この上新番組もゲットとなれば、大いに得だね!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00014944-bunshun-ent



    所長見解:どうやろ・・・

    【【悲報】小倉、とくダネやめるってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    9月30日、フジテレビ朝の情報番組『情報プレゼンター とくダネ!』が大幅リニューアルしてスタートした。

    『とくダネ!』は、小倉智昭(72)をMCに迎え、1999年4月に放送を開始。

    今年で21年目に突入する。

    この秋のリニューアルでは、曜日ごとに“スペシャルキャスター”が加わった。

     
    月曜日には俳優の石黒賢(53)、火曜日にメイプル超合金のカズレーザー(35)、水曜日と木曜日に社会学者の古市憲寿(34)、金曜日に元サッカー日本代表の鈴木啓太(38)が起用された。

     
    リニューアルの3日前の9月27日、番組を20年にわたって支えてきた笠井信輔アナ(56)が『とくダネ!』を卒業。

    笠井アナは9月いっぱいでフジテレビを退社し、現在はフリーアナウンサーとして活動している。

     
    笠井アナは、「こうやって(小倉さんと)一緒に長い間続けられたのが本当にうれしい」と涙ながらに語り、その姿に小倉も目を潤ませていた。


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    10月24日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、今回リニューアルした『とくダネ!』が、来年10月に終了となり、新番組が始まる予定だと報じている。

    「来年10月という終了時期は、東京五輪に合わせたものだと言われています。
    小倉さんは東京五輪へのこだわりが非常に強いんです。
    これまでも、サッカーW杯や夏季・冬季五輪といった世界的なスポーツイベントの際には必ず現地から中継していますし、小倉さん自身、マラソンへの造詣も深い。

    そういったこともあり、東京五輪を自身のキャスター人生の集大成の舞台と考えているようで、“とにかく東京五輪まではやりたい!”という強い意志があるそうです。
    小倉さんの東京五輪へかける熱意は、周囲のスタッフも参ってしまうほどらしいです(笑)」(制作会社関係者)

     
    気になるのは『とくダネ!』終了後の新番組のMCだが、小倉の意中の人物はこの9月末に番組を卒業した笠井アナだという。

    「笠井アナは2年ほど前から小倉さんにフリー転向などを相談していて、フジ退社後は、小倉さんと同じ事務所に所属することになりました。
    しかし、『週刊文春』では、フジテレビとしては新たな人材を育てたいという意向がある、と報じている。
    『とくダネ!』の今回のリニューアルでスペシャルキャスターに起用された石黒は、いずれ関口宏(76)のように俳優出身の司会者に成長する可能性もあり、新番組のMCに起用されるのでは、という見通しだという。(前出の制作会社関係者)

    「さらに、昨年9月からは伊藤利尋アナ(47)と山崎夕貴アナ(32)がサブMCに起用されました。
    特に伊藤アナは、その実力が評価され、9月30日からは笠井アナが務めていた『とくダネ!』のメインアシスタントに就任。

    フジテレビ編成局アナウンス室情報担当部長という役職にも就いていて、今後もフジの出世コースを歩んでいくともっぱらのアナウンサーです。
    局としては伊藤アナを朝の情報番組のメインに据えて、番組の質の向上や、後輩アナウンサーの手本になってもらいたいと考えているかもしれません。
    フリーになった笠井アナに比べて、ギャラがかからないというのもフジとしては大きなメリットですよね」(キー局関係者)


    はたして、『とくダネ!』終了後に始まるとされる新番組のMCは誰になるのか。

    そして20年以上にわたりフジテレビの“朝の顔”を務めた小倉は、『とくダネ!』終了の瞬間、どんな表情を浮かべるのだろうか。
    https://taishu.jp/articles/-/69630?page=1 



    所長見解:やめんねや・・・


    【【悲報】朝の情報番組「とくダネ!」小倉智昭さん卒業へ 後釜がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元日本テレビのフリーアナウンサー、徳光和夫(78)と福留功男(77)の不仲説が25日、同局系「24時間テレビ42」で検証された。

    徳光は1963年にアナウンサーとして、1歳下の福留は66年に記者として入社。

    徳光の方が先輩だが、福留は既に報道局でアルバイトをしており、大学生ながらニュース原稿まで執筆。

    「(徳光は)必ず1行はパンクをする人で、5秒から10秒パンクするんですね」(福留)という新人アナの徳光に、アルバイトの福留が「なんで入らないんですか?皆さん、他の方は入りますよ」とダメ出ししていたという。


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    70年、福留がアナウンス部に異動後は、日テレの看板アナとして活躍した2人。

    徳光がショクナイ(内職)の結婚披露宴の司会をダブルブッキングしてしまい、福留が披露宴の後半を担当して尻ぬぐいすること度々だったという。


    相手のことを好きかという質問に、福留は「大好きです。これはもう間違いなく大好きです。一緒にいて楽しいですし、大好きな人です」と、笑顔で大好きを連呼。

    これに対して徳光は「非常に難しい質問で申し訳ないんですが、答えはですね、嫌いではない、好きでもないってことです。だいたいニュアンスで分かるだろう?」と、微妙な回答だった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16978479/

    所長見解:どっちもね・・・
    【【真相】徳光和夫と福留功男の不仲説。】の続きを読む

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