アイドル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ネット上の噂だけでなく、小誌でもこれまで何度も報じてきたアイドルの枕営業。

    今回、編集部では顧客への斡旋を行っているという芸能ブローカー、T氏との接触に成功。

    話を聞くことができた。

    「事務所は強要したとの言質を取られると面倒なことになりかねないので、最近は“アイドルが自主的に行っている”という体裁を取るケースが多い。
    実際、『判断に任せるけど、分かっているよね』と言われたと話すコは何人もいました」

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    ただし、全員が枕営業をしているわけではない。

    「親が業界やスポンサー筋の幹部だったり、運営や業界の大物に気に入られているコは別です。
    そういったケースも含め、枕営業を持ち掛けてなくても誰がOKでダメかというのは大体わかります」

    実際、T氏が見せてくれたLINEの画面には、アイドルやグラドル、若手女優の名前が書かれており、なかには某人気グループメンバーの●●や●●の名前も。

    それぞれ値段と、枕に応じてくれる可能性が◎、○、△、×に分けて書き込まれていた。

    「◎は日常的に行っているコで、○も頻度は多くなくても枕の実績アリ、×は事務所が完全NGにしているコ、△は枕経験はないけど事務所的にはOKのコです。
    ちなみにこれはあくまで私が斡旋可能な範囲のコたち。
    同業者は個々に事務所との繋がりで、こうした枕斡旋のルートを持っています」

    また、T氏は会員制の高級デリヘルへの斡旋も行っているという。

    「私が紹介するのは1回20~30万円クラスの店。
    ネット上にも店のホームページは公開しておらず、会員は大企業の幹部や医者、弁護士など収入と社会的ステータスの高い方ばかりです。
    業界関係者が出資している店なのでバレる可能性は低く、稼ぎの少ないアイドルのバイト先としても最適です。
    ただ、枕営業もそうですがそういうことを続けているうちに途中で精神を病んだり、そのまま辞めて飛んでしまうコも多い。
    まあ1人いなくなっても次はいくらでもいるんで」

    こうした知られざる裏の部分もまた芸能界の実態なのだ。

    https://k-knuckles.jp/1/5156/2/

    所長見解:そうなんやね・・・


    【【闇深情報】アイドルの枕営業お値段リストがコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    指原莉乃(26)が平成の最後の日曜に卒業した。

    アイドルグループの人数は坂道シリーズなども含めると700人ともいわれる。

    あるベテラン芸能人が「令和の芸能界は一般社会と変わらない世界になる」と言っていた。

    確かに数年前から「タレントは質より量」といわれ、やたら人数が多くなり、素人っぽい芸能人が増え、憧れの存在ではなくなりつつある。

    では、昨今はどのくらい“芸能人”がいるのか。

    日本タレント名鑑(18年)では1万1000人(組)ほどが掲載されている。

    これでも多いと思うが、載っていない人も入れるとどうなるか。

    実際にはこの倍の2万人(組)はいるだろうし、フリーの役者や地下アイドルなども入れるともっといるかも。

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    2000年代の芸人ブームやアイドルグループの影響で各プロダクションが所属タレントを増やすことに躍起になったことが大きい。

    そこそこ知名度のあるタレントやモデルも競争が激しくてアピールできるメディアが少なく、一般人がやっているインスタなどSNSで自己表現するから、芸能界と一般との境目がなくなりつつある。

    「スターがいなくなった」とか「芸能人が憧れではなくなった」と嘆く人の気持ちもわかる。

    AKBの「会いに行けるアイドル」どころか、すべての芸能人がそうなりつつある。

    むしろ「会いに行けない芸能人」をつくらなければ、テレビや芸能界はジリ貧になってしぼむのではないか。

    令和の時代は芸能界は一般社会の一つという存在になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000007-nkgendai-ent

    所長見解:多いな・・・


    【【悲報】 日本の芸能人の人数がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    AKB48やモーニング娘。など美少女ユニットのルーツが、80年代に一世を風靡したおニャン子クラブだ。

    おニャン子クラブはフジテレビが放送した夕方の帯バラエティ、『夕やけニャンニャン』が生んだアイドルで、同番組は85年4月1日、コカコーラをメインスポンサーに放送開始された。

    ところが開始3週後の4月18日、番組の存続を脅かす驚くべきスキャンダルに見舞われる。

    同日発売の『週刊文春』がグラビア記事でおニャン子クラブ数名が喫茶店で喫煙している写真を見開きで大きく掲載したのだ。

    同誌はタレントとはいえ女子高生が喫煙するとは許しがたいと厳しい論調で叩いている。

    写真に写っていたのは会員番号1番・奥田美香、3番・吉野佳代子、6番・樹原亜紀、7番・友田麻美子、10番・佐藤真由美。

    さらに後の事情聴取で素行不良が判明した2番・榎田道子の6名が謹慎を命じられ、うち5名が番組をクビになったが、樹原亜紀だけはクビにならずレコードデビューできたのは、彼女の父がフジテレビと取引先企業の社長だったからとの説がある。

    この喫煙事件によってメインスポンサーのコカコーラは撤退、番組は打ち切りの危機に直面する。

    しかしスタッフはスポンサー降板を逆手にとり、女子高生の不良性やハレンチさを前面に出した野放しな内容に軌道修正。

    テーマソングとなった「セーラー服を脱がさないで」は“エッチをしたいけど?”との卑猥な歌詞で大ヒットしたが、これもスポンサー降板後に作られている。

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    ヤケクソとも思えるハレンチ番組志向が逆効果となり番組の視聴率は一気に上昇する。

    「夕やけニャンニャン」は喫煙事件のスキャンダルが生み出した番組なのだ。

    この「夕やけニャンニャン」の構成作家をしていたのがAKB48の生みの親・秋元康である。

    ハレンチ路線は秋元の趣味で、彼は番組出演者に手を出すというタブーを犯し、おニャン子クラブ会員番号16番の高井麻巳子と結婚した。

    また、おニャン子のレコードを多数手がけた作曲家の後藤次利も、会員番号12番の河合その子と結婚している。

    彼らが出会ったとき、メンバーは女子高生であり、ゴールインした秋元や後藤、他のスタッフも表面化しない部分でオイシイ思いをしていたのだろう。
     

    http://dailynewsonline.jp/article/1801071/
    週刊実話

    所長見解:秋元・・・

    【【懐かしい】「おニャン子クラブ」のヤバ過ぎる黒歴史・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    韓国のガールズグループTWICEの日本人メンバーのサナさんが、インスタグラムに平成が終わったことの感想を投稿したところ、日韓などの間で論争が起きた。

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    【写真】話題になったTWICEのサナさんの投稿。「平成生まれとして、平成が終わるのは…」=TWICEのインスタグラムからhttps://www.asahi.com/sp/articles/photo/AS20190501003677.html


    サナさんはグループの公式アカウントで30日、「平成生まれとして、平成が終わるのはどことなくさみしいけど、平成お疲れ様でした!!!」と日本語で投稿。

    これに対し、韓国語による書き込みで、「日本のグループと錯覚しているのではないか。歴史は終わったのではなく、現在進行形ということを分かってくれればいい」などと批判があった。

    人気グループだけに、韓国メディアも「サナの平成、『問題なし』対『軽率』」などと報じた。

    韓国メディアはここ数日、天皇や元号にまつわる話題をかつての日本支配と結びつけて報じていた。

    日本語による反応では「一生懸命、韓国語を勉強して韓国を中心に活動している人が、母国の日本について話すことができないなんてむごい。天皇陛下に言及したわけでもないのに、ここまで批判される意味が分からない」などの書き込みがあった。

    英語でも「彼女は自分の国を愛しているが、それは歴史問題を支持していることではない」などの反応があった。 


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-00000052-asahi-int

    所長見解:だから・・・
    【【人気アイドルグループ】TWICEの日本人メンバーが韓国で大炎上の理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    アイドルと言えば“若い”というのが暗黙の了解である。

    特に女性アイドルにおいてはフレッシュさは大きな武器のひとつだし、年輪を重ねるにつれグループを卒業し、アーティストや女優を目指すのも一般的だ。

    そんな中、1996年のメジャーデビュー以来、一度も卒業することなくアイドルを続けているのが森下純菜だ。

    アイドルにこだわり、アイドルであり続ける理由について聞いた。

    森下純菜がアイドル活動を始めたのは、1994年。

    まだ10代の頃だった。

    姉と一緒に応援していたアイドルグループ・CoCoや、水野あおいが、フリフリで可愛い衣装を身にまとってスポットライトを浴びる姿を見て、いつしか自分も憧れるようになったという。

    「高校生の時に、思い切って憧れの水野さんが所属している事務所に履歴書を送りました」(森下純菜)

    面接から2週間後には、クラブチッタ川崎でのアイドルライブに出演するなど、さまざまなライブやオーディションにエントリーするなど、話はトントン拍子に進んだ。

    バラエティ番組『夢がMORI MORI』(フジテレビ)のオーディションでも、結果的には選考漏れとなってしまうが、最終選考まで残った。

    そして1996年にCDデビューを果たすが、そこからの道のりは“順風満帆”とは言えないものだった。

    当時事務所の稼ぎ頭だった水野あおいが2000年頃に引退することになった際、当然、事務所の経営も不振に陥った。

    また、当時森下は25歳という年齢で、友人たちが結婚を考え始めていた。

    「みんなが真剣に将来のことを考えているときに、私はこんな感じでいいのかなと、この頃初めて将来の自分について“不安”を感じたんです」

    不安を抱えながらも、大好きな芸能活動を諦めることはできなかった。

    ただし事務所の方針により、これまでと同じような活動はできなくなっていた。

    台湾での活動を含む、雑誌のグラビアページやテレビ出演などのタレント活動が主になった期間が2年ほど続いた。

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    その後、事務所を移籍してからは、アイドル歌手の活動一本に専念した。

    紆余曲折を経て、やはりアイドルを続けることを選んだのは「アイドルをやりたくてやっているという自分の意思があったから。
    アイドルが好きで、アイドルである自分が大好きだったからに他ならないです」と森下は言う。


    43歳現役アイドル・森下純菜 
    超カワイイ撮りおろしショット&ライブ写真フォトギャラリー ▼

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    (続きはソースをご覧下さい)
    https://www.oricon.co.jp/special/52847/
     


    所長見解:がんばってるやん・・・



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