ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:やらせ

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ジャーナリストの池上彰さん(68)が司会をするフジテレビ系番組「池上彰スペシャル!」で、ゲストの小中学生約70人の少なくとも20人以上は子役タレントと分かり、ネット上で論議になっている。

    子役とはいえタレントを集めたのなら、それを知らせるべきだったとの批判も多い。
    J-CASTニュースは、フジテレビに、それらの疑問を尋ねた。

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    ■2つの小中学校の協力とだけ表示

    「大人は決して口に出せない...奇想天外なギモン」。
    2018年9月7日夜放送の番組では、こんなテロップを掲げて、「日本とアメリカの大問題」を特集した。

    池上さんは、スタジオに集まった小中学生を前に、「子供ってね、『王様は裸だ』って言えるんだよね。忖度しないでね、厳しい質問が出てくるんじゃないか」と期待たっぷり。
    まず、子供から募ったギモンとして、「日本はアメリカのご機嫌取りばかりに見えるのはなぜ?」というテーマを取り上げた。

    このギモンを出した小6の出演者は、「トランプさんが校長先生で、安倍さんがなんか担任の先生みたい」と理由を述べ、日本に対して、「忖度ばっかりしているんじゃなくて、なんかちゃんと意見を言った方がアメリカも気持ちが分かる」と意見を述べた。

    質問を募ると、小中学生らから即座にたくさんの手が上がり、当てられるとマイクを持ってすらすらと話す。
    こうした様子に、池上さんは、子供は怖いもの知らずだなどと感心していた。

    番組最後のクレジット表示では、「協力」先として、2つの小中学校名が挙げられていた。

    ところが、放送後に、出演者の中には、芸能プロ所属の子役タレントもいたとして、疑問や批判の声が上がるようになった。


    ■「台本は一切ない」

    さらに、いくつもの芸能プロが、所属タレントの番組出演をホームページなどで告知していたことが分かった。
    J-CASTニュースが調べたところでは、少なくとも出演者計20人が子役タレントだった。

    しかし、番組のクレジットには、こうした芸能プロの名前はなかった。

    これに対し、ツイッター上などでは、なぜ小中学生とだけ紹介したのかといった疑問が出て、「一般の小中学生に思わせる印象操作にならないのか」「台本的な仕込みのヤラセがあるようにも思えて不快だ」といった内容の意見が相次いでいる。

    疑問や批判は子役タレントにも向かっているようで、出演を告知した芸能プロのツイートが削除されたり、タレントのツイッターアカウントが一時非公開になったりもしている。

    もっとも、「素人の子供ばかり集めて番組なんて簡単に成立しない」「子役の仕込みなんて昔からある」などと番組に理解を示す声もあった。

    フジテレビの企業広報室は9月11日、芸能プロについての取材には答えず、ネット上の批判や疑問に対してこう説明した。

    「出演している小中学生は、自ら抱いた疑問について質問し、自分の言葉で意見を述べています。台本に基づいて演じたということは一切ございません」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000014-jct-soci


    所長見解:そうだろうね・・・

    【【やらせ疑惑】池上彰氏番組「小中学生とだけ紹介」←子役タレント20人以上の結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の広瀬すずが、6日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング3時間SP』(TBS系/毎週木曜20時)に出演。
    男子大学生をドッキリで驚かせる仕掛け人の役を果たした。

    場所は仙台。
    道端で倒れているおばあちゃんをターゲットが助けると、その後、街で偶然と見せかけておばあちゃんがターゲットと再会。
    おばあちゃんが「孫の婿にしたい」とターゲットに紹介するのが広瀬すず…という内容だ。

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    このドッキリに見事引っかかったのが、バイト帰りという男子大学生。
    倒れているおばあちゃんに慌てて駆け寄ると、カバンから水を取り出し、飲んでもらうよう促す優しさを見せた。
    ところがここで「救急車を呼ぶ」と言い出したため、仕掛け人のおばあちゃんは水を飲んで急に元気に。
    男子は最後、おばあちゃんの手を取り、起き上がる手伝いをしてくれていた。

    その日の夜。仙台駅前を仕掛け人の友人と歩いていると、おばあちゃんとバッタリ。
    するとおばあちゃんは助けてくれたお礼に、と高級レストランへ彼らを招待。
    だが仕掛け人の友人は就職先から電話がかかってきたということで離席。
    するとターゲットは友人について「就職活動少し遅く始めたんですけど、ポンポン(就職先が)決まって……」とうれしそうに話していた。
    モニタリングしていた広瀬も「すごい良い人!」と絶賛。

    その後、おばあちゃんが「たまたま仙台にいるという孫娘を呼ぶ」と電話し、しばらくして待っていると、広瀬本人が登場。
    男子は目を丸くし、「えっ待ってください、待ってください。広瀬すずさんがお孫さんなんですか? 絶対ヤバイ。そんなのヤバいです」などと大パニックに。
    広瀬が理想のタイプに「いっぱい食べる人」をあげると、男子は出された肉を頑張って食べようとするも、なかなか喉に通らない有様だ。

    広瀬が「ぜひ今度一緒に乾杯させてください」とお願いすると、男子は「いやいやいや本当にそれはダメです」と断る謙虚さを見せた。
    おばあちゃんが男子に「ちょっとしたおねだりなら聞いてくれるかも」と勧めるも、リクエストは「握手」だけだった。

    最後はネタバラシ。
    男子は「安心しました。恐れ多いです本当に。会ってうれしいですけど、テレビで応援してたいです」。
    どこまでも腰が低い男子に、広瀬も笑っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15279521/

    所長見解:かわいいな・・・

    【【これはヤバい】助けた老婆の孫が広瀬すずだった結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月6日に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリングSP』(TBS系)で、木村拓哉の仕掛けたドッキリについて視聴者から「ヤラセでは?」との声が出ている。

    映画『検察側の罪人』の宣伝を兼ねて『モニタリング』に出演している木村は、前回の放送で『ブラックマヨネーズ』の小杉竜一にドッキリを仕掛けていた。
    2回目の出演となる今回は、同映画の観覧者にインタビューを敢行する撮影隊の中に、変装した木村が音声スタッフとして紛れ込むというドッキリを仕掛けることに。

    TBSの杉山真也アナウンサーがインタビュアーを務め、女性の親子2人にインタビューを敢行。
    木村は一般人の観覧者が質問に答えるたびに奇抜な声で笑うなど目立つ行動を繰り返してアピールするが、親子はまるで気づかない。

    さらに親子は、「キムタクが見られるのが楽しみ」と口をそろえて木村ファンだとアピール。
    特に母は木村の二十年来のファンだといい、夫の携帯電話の登録名を「キムタク」と変更するほどの熱の入れようだ。
    母は登録名を変える理由を「電話が来るたびに『キムタクから電話が来た』と思えるから」と語っていた。

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    木村を「キムタク」呼びするファンはいない=「ヤラセでは?」と視聴者指摘

    インタビュー最後に存在を明かした木村は、「もしキムタクと対面したらハグしてほしい」と口にしていた母をハグしてあげるなど大サービス。
    親子ともに木村のサプライズに驚き、興奮していた様子だった。

    先週に引き続き臨機応変な立ち回りでドッキリを演じた木村だったが、木村のファンからは「仕込みではないか」との声が相次いだ。

    その理由についてTwitterでは

    《ファンだったら「キムタク」とは呼ばない。ヤラセですかね》
    《20年も好きなのにキムタクって呼んどんのかよ》
    《たっくん、拓哉、木村君と呼ぶのが本当のファン》
    《キムタクって呼ぶ人にガチファンはいないよ。まして電話の登録を“キムタク”にするなんて論外》

    などと指摘。

    実は長年のファンたちは、木村のことを「キムタク」と呼ばないらしい。

    もしかしたらスタッフが気を遣って、偽の木村ファンを仕込んだのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1517043/


    所長見解:いまさら・・・

    【【疑惑指摘】木村拓哉『モニタリング』ドッキリ企画が「ヤラセ」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    夏の風物詩である『24時間テレビ』(日本テレビ系)の目玉企画といえば、毎年、人気タレントがランナーを務める「チャリティーマラソン」。
    8月25~26日に放送された今年は、お笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(33)が史上初のトライアスロンに挑戦。
    水泳・自転車・マラソンの3種目で総距離160km超という過酷な内容だったが、無事、番組終了の直前、20時45分にゴール地点の日本武道館にたどり着いた。

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    生放送だけに、過去には“筋書きのないドラマ”もあった。
    2013年には、森三中の大島美幸がゴールまであと2kmで放送終了となり、涙を飲んだこともある。

    だが、2014年から今年までの5年間のランナーは“優秀”だ。
    城島茂、DAIGO、林家たい平、ブルゾンちえみ、みやぞんと、性別も年代も走行距離もバラバラだったが、ゴール時刻は20時44~48分という“極めて狭い範囲”に収まっている。
    20時54分の放送終了の直前で、お馴染みの『サライ』の大合唱で迎えるのにベストのタイミングだ。

    そんななか、今年の“ラストスパート”を目撃した男性は、こう首を傾げる。

    「当日の夜8時半頃、ゴール直前の首都高西神田インター付近で、偶然みやぞんが走っているところに居合わせたんです。
    『あれ?』と思ったのは、武道館とは逆の方向に走って行ったこと。
    なんでわざわざ遠回りするのか、不思議でしたね」

    番組内容を確認すると、目撃証言の時刻の少し後から、みやぞんの走る姿が放送されており、たしかに西神田付近から竹橋方面へ大きく迂回してから、武道館へと向かっていた。
    ざっと1kmは“遠回り”している。

    例年、チャリティーマラソンのルートは、保安上の理由などから公開されていないが、ゴール直前で遠回りするルートを取るのは不可解だ。
    「2009年にランナーを務めたイモトアヤコが放送時間内にゴールできなかったことがあって、上層部から現場がどやされたと聞く。
    ベストなタイミングでのゴールになるよう調整が入っているのではないか」(番組関係者)という声もあったが、日本テレビに確認すると、「番組制作上の詳細についてはお答えしていません」(広報部)とするのみだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15248914/
    NEWSポストセブン


    所長見解:あれでしょ・・・

    【【24時間テレビ】みやぞんがゴール直前に「謎の逆走」の真相がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志が、29日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(毎週水曜22:00~)に出演し、かつて目撃したおバカキャラの急造を暴露した。

    この日のゲストには、ANZEN漫才のみやぞんが登場。
    愛される天然の“おバカキャラ”が作ったものではないかという疑惑が浮上し、7年前にフジテレビのトーク番組に出演した際の映像を見ると、今とは話し方が明らかに違う、知性すら感じられるトークぶりを見せていた。

    これを見た田中は「ヤバいヤバい、なにこれ(笑)」と驚がくし、「これは完全にアウトでしょ。だってよくいたんですよ、『ヘキサゴン』とかやってたころ、なんか急におバカキャラみたいなのが入ってきて、マネージャーに『正解するな』って言われてるタレントを何人も見たことがある」と暴露。

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    だが、みやぞんは「(キャラ作りは)まったくないです」と否定し、相方のあらぽんも「1歳ぐらいからずっと一緒にいるんですけど、おバカキャラというかバカだと思いますけどね」と証言した。

    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180829/Cobs_1809353.html


    所長見解:あったな・・・

    【【衝撃暴露】ヘキサゴンの裏側がコチラ・・・・・】の続きを読む

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