ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:やらせ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    アイドルグループ「SKE48」の小畑優奈(16)が20日に放送された日本テレビ系「ヒルナンデス!」(11時55分~13時55分)に意外な形で出演した。
    名古屋市内で取材をしていた日本テレビのスタッフに偶然、街頭インタビューを受けた様子が放送されたのだ。

    小畑が登場したのは愛知の「ご当地たまごグルメ」を調べるというコーナー。
    名古屋市内の街頭を歩いている女性に口コミ情報を聞いている場面で岡崎市内にある卵料理店を紹介したのが小畑だった。
    「実は私、SKE48なんです」と小畑が申告するとインタビュアーはビックリ。
    スタジオでVTRを見ていた出演者の間からも「かわいいと思ったんや」「めっちゃ奇麗やなって思った」という声があがった。

    放送後、小畑は自身のツイッターに「この前すっぴんで歩いてたらたまたま街頭インタビューされました!!笑 放送されないと思ってたので自分でもびっくり! ちゃんと喋れてたかな!? 教えてくださった方ありがとうございました」と投稿。

    驚いたSKEメンバーは「ヒルナンデス!が名古屋大須に来ててゆながインタビューされてるううう すごおおおおおい」(高柳明音)、「すっぴんとな…!?」(鎌田菜月)とつぶやいた。
    SKE関係者によると「(インタビューに登場したのは)全くの偶然です。日本テレビさんから(映像使用の)申請が来てビックリしました」という。

    小畑は昨年7月に発売された「意外にマンゴー」と今年1月発売の「無意識の色」で2作連続センターとなったSKE期待の星。
    16日に行われたAKB48世界選抜総選挙では昨年の72位から34位へと大きくランクアップした。
    須田亜香里(26)、松村香織(28)とともに中京スポーツ(東京スポーツ中部版)の創刊50周年記念アンバサダーも務めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000047-tospoweb-ent


    日テレ「ヒルナンデス!」 偶然街頭インタビューを受ける小畑優奈

    no title


    所長見解:わざとだろ・・・

    【【放送事故】「ヒルナンデス」街頭インタビュー登場した美少女はなんと・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    不定期の深夜特番として放送されているフジテレビの飲食店紹介番組『寺門ジモンの取材拒否の店』に“やらせ疑惑”が浮上している。

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    この番組は、お笑いトリオ『ダチョウ倶楽部』の寺門ジモンが、マスコミからの取材を一切受けないという飲食店を直接に訪ね、取材依頼するというグルメ番組だ。
    交渉する店は和食をはじめ欧州料理、中華、焼肉、ステーキ、ラーメン、定食店など多岐にわたる。

    「ジモンは肉の知識に精通しており、焼肉店、ステーキ店が特に多く登場しますが、あくまでもジモンが選んだ取材拒否店というのが番組のコンセプトです」(テレビ雑誌編集者)

    ジモンはスタッフと一緒に店へ行って交渉し、店名や場所を明かさないことを条件に取材の許可を得る。
    店の詳細を分からなくするように、料理やジモン以外の天蓋と店内の風景にはモザイクをかけて放送されている。

    4月1日深夜に最新回が放送されたが、インターネット上では《内容がうさんくさい》という書き込みが多くみられた。

    https://myjitsu.jp/archives/48374


    所長見解:それは・・・
    【【グルメ芸人】「寺門ジモンの取材拒否の店」にやらせ疑惑 ←これwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ビートたけし(71)の独立問題で、フジテレビの情報番組「直撃LIVEグッディ!」が5日、「オフィス北野の現役社員」と名乗る男性のインタビューを放送し、オフィス北野の森昌行社長(65)から「偽者だ」と猛抗議を受ける騒動が起きた。
    フジテレビは「調査中」と説明。
    テレビ界屈指の大物を巡る騒動だけに報道合戦の過熱ぶりが生んだトラブルといえそうだ。

    グッディ!が「独自 オフィス北野現役社員語った」と題して報じた、問題の男性にインタビュー取材したのは3日午後8時ごろ。
    場所はオフィス北野が入る東京・赤坂のビル付近だった。

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    オフィス北野側に確認せずに、男性が名乗った「オフィス北野現役社員」という肩書そのままに街頭でのインタビューを放送した。
    男性の顔にはボカシが入っていたが、森社長を「オヤジ」と呼び、酔っているのか陽気な感じに映った。

    ――事務所が赤字という事実は間違っている?

    「オヤジがやっていて赤字のわけないじゃん。あれだけ稼いでいるのに、ねえ。お願いしますよ」

    ――スタッフの給料が凄く高くて芸人の給料が低いというのは?

    「みんな高くて当たり前じゃん。あんたたちだって給料もらった方がいいでしょ。でも、それ以上に稼いでいるんだからさ」

    この映像を見た森社長はスポニチ本紙の取材に「本物の社員でないことを確認した」と明言。
    社員に「報道の個別取材には受けないように」と通達し、森社長を「オヤジ」と呼ぶ社員はいないことからニセ社員と確信しフジテレビに抗議、事情説明を求めたことを明かした。

    「これは“ねつ造”じゃないですか。公共の電波を使ってありえない。
    なりすましの男性のいいかげんな対応を見て、本物のオフィス北野の社員と信じた人たちもいて、ネットなどで騒ぎになっている」と“実害”が出ていることも明かした。

    「たけし軍団」が1日にブログなどで、森社長の“裏切り行為”を告発する声明文を公表して表面化した内紛劇。
    フジテレビは本紙の取材に「抗議はいただいております。現在事実関係を調査中です」と答えた。
    森社長の指摘通りニセ社員までが登場したとなると、騒動の火は当事者たちの場外にまで広がっており、鎮火する気配が見られない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00000002-spnannex-ent 


    所長見解:ひどいよね・・・
    【【捏造疑惑】フジテレビ「グッディ!」がオフィス北野の偽社員TV出演の結果wwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    1月19日に放送された「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)に同局アナの山崎夕貴が出演。
    自宅に突入されたときのリアクションがネット上でイジラれまくっている。

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    山崎が登場したのは、手早くごはんを作る腕を競う人気企画「突撃となりのチャチャッとキッチン」のコーナー。
    しかし山崎は撮影当日、自身がMCを務める情報番組「ノンストップ!」の打ち合わせを自宅で行うと伝えられていたようだ。
    ところがマンションの玄関ドアを開けてみると、とんねるずをはじめ、カンニング竹山、同局アナウンサーの永島優美らが、顔を並べていたのだ。

    その瞬間、山崎は目を丸くして「ちょ、ちょ、ちょっと待って。なにしてるんですかー? はあ? 何してるのー!」「ちょっと待って! なにしてんの? ノンストップじゃない…」と狼狽モード。
    しかし山崎にかまわず、とんねるずの一行は部屋の中に突入。
    慌てた山崎が部屋に干してあった洗濯物を隠す場面もあった。

    山崎が完全に一杯食わされた形だが、ネット上の反応は違った。

    「仕事の打ち合わせでスタッフが自宅に来るの? そしてその状況で部屋干ししてるの?」「化粧バッチリしていて、いきなり“なにしてるんですかー?”には笑った」
    「山崎のリアクションがオーバー」

    など、ヤラセを疑う声が上がったのだ。

    「じつは2015年8月に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』でも、山崎は自宅を公開しています。
    そのときは定点カメラでの撮影でしたが、同じ番組で一度仕掛けられているのですから、とんねるずの姿を見たときにピン!ときてもおかしくない。
    “またか…”というリアクションならわかりますが、今回はあまりにも驚きすぎでちょっと不自然です」(テレビウォッチャー)

    仕事とはいえ2度も自宅を公開するハメになった山崎はかわいそうだが。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_45030/


    所長見解:台本通り・・・
    【【疑惑女穴】山崎夕貴アナの自宅突撃にヤラセ疑惑ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月20日に『第158回芥川龍之介賞』と『第158回直木三十五賞』の候補作品が発表された。
    いずれも実力派の作家が並ぶなかで驚かされたのが音楽バンド『SEKAI NO OWARI』のメンバーとして活動するSaoriこと藤崎彩織が直木賞候補に選出されたことだ。

    藤崎の初小説である『ふたご』(文藝春秋刊)は、ピアノが友達という中学生の夏子が、仲間たちとバンドを結成し、共同生活を送りながら自らの居場所を模索していくという青春小説。
    一部のファンからは小説の登場人物が、「セカオワのSaoriとFukaseをモチーフにしているんじゃないか」とも噂されていた。

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    「藤崎は文藝春秋の文芸誌『文學界』で『読書間奏文』というコラムを連載していて、もともと、その文章力は高く評価されていました。
    10月28日に発売されたばかりの『ふたご』は、早くも10万部を超えるベストセラーとなっていますが、いまのところ購入層は『SEKAI NO OWARI』ファンが多いようです。
    そのため、インターネット上では早くも《文春の話題作りか》、《二匹目の火花狙い》などと、揶揄する声も上がっています」(雑誌編集者)

    過去に芸能人が書いた小説が文学賞にノミネートされた例としては、又吉直樹の『火花』(芥川賞受賞作品)や、モデルでタレントの押切もえ『永遠とは違う一日』(山本周五郎賞候補)などがある。
    いずれもメディアで大きく取り上げ、火花は累計300万部を超える大ヒット作となっている。

    「芸能人の書いた小説は、それだけで宣伝効果があるのは間違いありません。
    実際に、藤崎の小説もニュースで取り上げられるたびに、枕詞のように『SEKAI NO OWARIのSaoriさんが…』と続いています。
    ほかの候補者からすれば決して気持ちのいいものではないでしょう。
    直木賞を主催する『日本文学振興会』は、実質的に文藝春秋社です。
    藤崎が直木賞を受賞すれば100万部は超えるだろうといわれていますから、文春もかなり肩入れしてるのではないでしょうか」(同・編集者)

    かつて2010年には、俳優の水嶋ヒロの初小説『KAGEROU』が『第5回ポプラ社小説大賞』を受賞し、100万部の大ベストセラーになったことがある。
    しかし、肝心の小説の中身は決して大賞に値するものではなく、「出来レース」、「やらせ」などと散々な言われようだった。

    直木賞は来年1月16日に発表される。
    藤崎の小説が本当に大賞に値するかは選考員が熟考して決定されるが、実力不足のままマーケティング優先で受賞するようなことがあれば、“文学の終わり”と陰口をたたかれることになるだろう。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1220/myj_171220_2981555680.html


    所長見解:もうね・・・
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