みのもんた

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「新幹線まではなんとかなるけど、リニアモーターカーのスピードにはついていけません。東京から乗ってベルトをする間もなく名古屋に到着というのは、ちょっときついですよ」


    代表取締役社長を務める水道メーター製造・販売会社「ニッコク」の一室に現れたみのもんた(75)は、穏やかな表情で自身の“降板理由”についてそう語った。

    みのは今年3月いっぱいで、MCを務めていたバラエティ番組「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系列)を降板することを発表。

    降板後のレギュラー番組は無くなり、事実上のテレビ引退となる。


    「文藝春秋」4月号掲載のインタビューでは、引退に際しての心境が明かされた。


    m


    今のテレビに“本当の喋り”はあるか?
     
    冒頭のように、年齢による体力の衰えによって引退を考えたと言うみの。

    一方で、年齢という理由だけでは解決できない“隔たり”も感じていた。

    「本当の喋りには『間と緩急』というものが必要なんですよ。
    ですが最近は、機関銃のように言葉をまくしたてて、それをぶつけ合うというのが、どんどん(テレビの)主流になってしまったような気はしますね。

    『これはひょっとしたら、テンポがあって良いということなのかな?』と考えたこともあったんだけど、どうやらテンポというものでもないみたい。
    そこにあるのは、奇声、歓声、罵声、ざわめきだけで、いつまでたっても核心の『か』の字も出ないし、話題は急に飛ぶし、挙句の果てには起承転結がなくなっている。
    ちゃんとした言葉の文章が流れてこないので、何を言っているのかさっぱり分からなくなるんです。

    例えば、バラエティーのタレントさんはずいぶん昔からいるけれど、タレントの元々の意味は『能力』や『才能』ですよね。
    最近は踊ったり騒いだり奇声をあげたりするだけで……ピエロにもなれないね。
    似ているようで、全く違う。
    本物のピエロのパフォーマンスを見ると、物悲しい気持ちにさせられる。
    あれは凄いね。
    最近のタレントさんは、喋りで相手を笑わせたり驚かせるところまではいけるかもしれないけど、泣かせることは出来るかな?」


    「男の子よりも女の子がいいな(笑)」
     
    一時期は「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」としてギネス世界記録(2006年)に認定されるほど多忙を極め、同時に銀座での豪遊ぶりが報じられるなど、仕事も遊びも全力投球だった。

    最近はどのような生活を送っているのか。

    「毎日の予定で言うと、夕方5時に会社の業務が終わって、それから……これがいけないんだけど、1人で飯を食うのが嫌なんですよ。
    息子や孫たちの家庭に行って一緒に飯を食うというのもなんだかね。
    だから、誰か誘っちゃうわけ。
    男の子よりも女の子がいいな、なんて(笑)。
    そこだけいまだに変わらない。
    行きつけの店で食べるんだけど、必ず飲んでしまうから帰りは深夜1時くらいになっちゃいますね」


    テレビは引退しても、銀座通いはまだまだ続きそうだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200326-00036844-bunshun-ent&p=2

    所長見解:もうな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    約12年間も司会を務めていた、『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)から勇退することが発表された、みのもんた(75)。

    みのは4月の番組リニューアルに合わせて勇退し、爆笑問題の田中裕二(55)が後任になることが決まった。


    キー局関係者が話す。

    「みのの勇退は高齢による体調面もありますが、ギャラの問題もあったんでしょう。
    現在は、全局で番組制作費の削減がキツくいわれていますからね。
    たとえばフジテレビでは、“1番組につき年間制作費を2~3億円減らせ”との指令がているといいます。
    CMの出広額は数年前に比べて激減していますから」


    m


    昨年電通が発表した「2018年日本の広告費」によると、地上波テレビ広告費は1兆7848億円の一方、インターネット広告費は5年連続2桁成長の1兆7589億円で、テレビの背中をとらえているのだ。


    「広告をネットにとられ、テレビの予算が大幅に削られる中で、ギャラの高い大物司会者の首も寒くなっているわけです。
    テレビ界では、一度決めたギャラは下げられないという通例がありますからね」(前同)

    となると、“クビ斬り”はみのに限ったことではない。

    制作会社関係者は話す。

    「特にTBSは3月、月曜日の19時から22時まで大胆な打ち切りを敢行します。
    アンジャッシュの渡部建(47)がMCを務める『名医のTHE太鼓判!』、くりぃむしちゅーの有田哲平(48)が司会の『人生イロイロ超会議』、南海キャンディーズの山里亮太(42)の『メイドインジャパン!』、そして坂上忍(52)が司会を務める『1番だけが知っている』が軒並み終了。
    全滅です」


    また、6年連続年間視聴率三冠王を獲得した日本テレビも、他人事ではない。

    「改編に向けての会議で、視聴率の上がり目のない2つの老舗番組の終了が検討されたそうです。
    それは、堀尾正明(64)がMCを務める『誰だって波瀾爆笑』と、久本雅美(61)がMCの『メレンゲの気持ち』です。
    結果的には、昨年、堀尾の熟年不倫疑惑が報じられたことも問題視され、『波瀾~』のほうが打ち切られることが決まったとのことです」(前出のキー局関係者)


    お笑い“ビッグ3”もビートたけしも“クビ斬りリスト”に名を連ねてしまったという。

    この続きは現在発売中の『週刊大衆』2月17日号で。


    https://taishu.jp/articles/-/72127?page=1

    所長見解:そらな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2006年、「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」として、ギネス世界記録に認定されたのが、みのもんた。

    『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)、『午後は○○おもいッきりテレビ』(日本テレビ系)など、1週間に延べ11番組、CM時間を除いた21時間42分の出演記録が認められたのだ。

     
    だが、あれから14年、時の流れは残酷だ。

    この4月から、みののレギュラー番組がなくなる。
     
    「75歳の彼ですが、唯一のレギュラーだった『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)を3月いっぱいで降板します。
    この真相について、一部女性誌が報じたところによると、制作スタッフ側から降板を提案されたそうです。
    一方で、みのも雑誌の取材で、自身の進退については『自分もここ数年思っていた』とし、『今の人たちの会話のテンポに合わなくなってきたなと思っていた』と語っています」(芸能ライター)

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    13年間番組を支えてきた功労者・みの。

    だが、30日オンエア分を見てみると、その“勇退”もやむなし、という実情が分かってきた。
     
    「みのは番組冒頭、『さあお待たせしました、カミングアウトのお時間です』『エブリケンミン、カミングアウト』と、はち切れんばかりの笑顔で始まりを告げた後、時折り出演者のコメントで大笑いすることもありますが、その他はほとんど無表情。
    というより、直立不動で微動だにせず。
    静止画かと思うほど動いていません。
    さらに、彼が言っていた通り、パネラーの会話に対して、すぐ入っていけていない場面も見受けられました」(同)

     
    さらに驚くべきは、番組スタートから38分、みのは、腕組みしたまま目を閉じていたのだ。

    おそらく居眠りしてしまっていたのだろう。
     
    「女性誌の取材では、日本テレビ関係者の証言として、みのは『時には、うつらうつらして寝てしまうこともありました』というものがありました。
    つまり、今回の降板は、こういった行為が繰り返されてきた当然の結果とも言えるでしょう」(同)

     
    また通常、親しまれてきたタレントが番組を去る際は、名残惜しい声が聞かれるものだが、SNS上では

    「お地蔵様のように立ってるだけ」
    「みのもんたさん置物になっちゃってるね そりゃ降板勧告されるわな」
    「そりゃ見てれば分かったよ」
    「死に際見てる感じする」

    と、納得する声が相次いでいる。

    ゆっくり余生を楽しんでほしいものだ。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17749850/

    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月いっぱいで、みのもんたが『秘密のケンミンSHOW』(日テレ系)を降板すると報じられた。

    齢75でレギュラーが消滅したことで、引退説も囁かれるが……。


    m


    「潮時だと思ったんですよ。僕、もうすぐ数えで77の喜寿だから、いい区切りと思ってね」

    と答えるのは、みの本人だ。

    なんでも『おもいッきりテレビ』『朝ズバッ!』『学校へ行こう!』など、自身の過去のレギュラー番組を振り返ることをしているそうで、

    「(ケンミンSHOWも)高視聴率を13年間キープできて、つくづく恵まれていると思うし、その誇りもある。
    だからなおさら、数字低迷で番組打ち切りになって“みのさん、いなくなった”と言われるんじゃなくてね。
    数字がいいのに“どうしていなくなったの”と言われたほうがいいもん」

     
    2月までの収録が終わったあとは、「いったんゆっくりさせてもらいます」。

    家業の水道メーター会社の経営に集中するそうだ。

    もっとも、今後も肝臓は“現役続行”。

    休肝日は設けていないとのこと。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200129-00605578-shincho-ent 

    所長見解:寝てるもんな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    みのもんた、「秘密のケンミンSHOW」勇退 4月から後任に爆問・田中


    人気司会者、みのもんた(75)が、MCを務めている日本テレビ系「カミングアウトバラエティ!!秘密のケンミンSHOW」(木曜後9・0)から勇退することが23日、制作する読売テレビから発表された。

     
    同番組はタレントが出身地別に出演し、その土地だけで行われている行事、習慣、県民性を紹介する。

    みのは2007年10月の番組スタートから12年半に渡りMCを務めてきたが、番組関係者によると、本人の意向で後進に道を譲り、勇退することを決断した。

    番組には3月まで出演する。

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    4月からは後任としてお笑いコンビ、爆笑問題の田中裕二(55)が出演し、現MCの久本雅美(61)とタッグを組む。

    同時に番組名を「ディスカバリー・エンターテインメント 秘密のケンミンSHOW 極」にリニューアル。

    セットを一新し、スタジオ出演者のロケも敢行。

    新コーナー「ケンミンの主張!東京どないやねん!?」では地方から東京に出てきて「理解できない」「困ったこと」を取材。

    スタジオではそれをもとに地方出身のケンミンが東京出身の田中に「東京どないやねん!」とその主張をぶつけていくという。

     
    番組関係者は「みのもんた様には、番組コンセプトである『エブリケンミン!カミングアウト!!』の名せりふを生み出していただき、まさに番組のシンボルとして支えていただきました」とみのの功績をたたえ、「心より感謝の意を表するとともに、新装開店する『秘密のケンミンSHOW 極』を『秘密のケンミンSHOW』の生みの親として見守って頂ければと存じます」とコメントした。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000500-sanspo-ent 

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