はるな愛

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのはるな愛(46)が22日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)に出演。

    「解決していないトラブル」のテーマに、タレント・クリス松村との仲がこじれていることを告白した。

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    「すごい仲良しで昔、1泊2日で行った」という韓国旅行でクリス松村とトラブルになった、はるな。

    旅の最後に焼き肉を食べて帰国する予定だったが、急に韓国のイケメングループのレコーディングに参加することになったという。

    「そっちを選んじゃったら、(クリスが)『焼き肉をあなたと食べられないなんて(韓国に)来た意味ない』ってすごい怒っちゃって。
    イケメンを取ったっていうことだと思うんですよ、絶対に。
    そのクリスと私のケンカが全然解決しないんです」と吐露した。

    「結構、前の話?」かと問われると、「そうなんです。本当に2人仲良しで…。
    クリス、今でもなんかギクシャクしてるよ。
    仲直りしたい。
    私は楽屋で前みたいにしゃべりたいから。
    お願いします。ごめんなさい」と、カメラに向かって頭を下げ“和解”を懇願した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15910789/

    所長見解:おっさんやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「はるなさんは泥酔して、お客が頼んでもいない高額なシャンパンを勝手に注文して、100万円以上を払わせたことも。お客は怒って当然です」

    2018年7月に六本木にオープンした「Tokyo Ruby」の関係者はそう話す。

    同店は、タレントのはるな愛(46)が全面的にプロデュースしたエンターテインメント・ショーパブ。
    一部上場企業のF社が出資し、ショーのプロデュースや内装、営業形態は、すべて彼女が決めた。
    「ずっと夢見てきた」と、本人は感慨もひとしおで、オープンを喜んでいた。

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    ところが、開店後1週間余りで閉店を余儀なくされた。
    いったい何があったのか。

    前出の関係者が続ける。

    「お客との金銭トラブルが、開店以来、しょっちゅう起こっていました。
    お客が警察を呼んで『金額がおかしい。店員を事情聴取しろ』と言って騒動になったこともあります。
    店が入居するビルのオーナーまで怒らせてしまったのです」

    近隣住民も、こう証言する。

    「警察官が10人ぐらいお店に来たことがあります。問題があって閉店したと聞きます」

    トラブルに加え、風営法違反の疑いもあったという。

    「F社は風営法の許可を取っていないのに、はるなさんは許可が必要な、客の横にダンサーらを座らせる接客に変えた。F社は怒り、撤退する意向を示したのです」(スタッフ)

    その結果、店は閉店に追い込まれた。
    20人以上いたダンサーやスタッフらは路頭に迷う羽目になったという。

    別のスタッフが話す。

    「愛さんがあんなに酔うとは思わなかった。
    売り上げを伸ばすために、愛さんが強引だったところはある。
    だけど、F社もショーパブの営業経験がなかった。
    閉店を愛さんだけのせいにするのはかわいそう」

    閉店の理由などをF社に問い合わせたが、「個別の案件には回答を控える」と言うのみ。

    当のはるな愛は、所属事務所を通じてこう答えた。

    「仲のいい方には、確かにお酒をすすめましたが、強引にではありません。
    クレームが入ったとはお店からは聞いていません。
    風営法については聞いていませんし、わかりません。
    今後、プロデュースを続けていくかは検討中です」

    はるなの夢は、シャンパンの泡のように消えてしまうのだろうか。


    週刊FLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00010000-flash-ent


    所長見解:あきまへん・・・

    【【衝撃結末】はるな愛のショーパブが、わずか10日で閉店した理由・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「約2億円をかけて開いたはるな愛さんのショーパブが、1週間あまりでもう閉店したんです」(芸能関係者)

    7月21日、都内に「Tokyo Ruby」をオープンしたはるな愛(46)。
    「Tokyo Ruby」は、はるなが全面プロデュースした本格的エンターテインメントショークラブ。
    はるなはオープン前日にレセプションパーティを開催し、この日のために12キロ減量したことや約2億円かけたことを告白。
    「ずっと夢見ていたことなので、夢がかなってうれしい!」と感無量の様子だった。
    だが、そんな“夢のショーパブ”が早くも閉店してしまったというのだ。

    たしかに記者が確認したところ、8月中旬時点で店のHPには《7月21日に開店したばかりですが、こちらの勝手な都合上一時的に休業致します。営業の目処が立ちましたら改めてご連絡させて頂きます》との文章。
    “一時的に休業”とあるが、電話をかけると「おかけになった電話番号は現在使われておりません」とのアナウンスが。
    現地も訪れたが、扉は固く閉ざされていた。
    いったい、何があったのか。
    9月中旬、本誌ははるなを直撃した。

    ――はるなさんのお店が閉店したとお聞きしました。トラブルがあったのでしょうか?

    「いやいや! 実は、リニューアル中なんです。
    新しいショーのために機材なども入れ直していて、今準備しているところだと思います。
    それはたぶん、11月には終わるかと……。
    着物もすごいものを作っていますし、映像も作らなくてはなりません。
    スクリーンを使ったオープニングなので、かなり大掛かりなものになるんです。
    そのうえショーのリハーサルも必要なので、時間がかかるんですよ」

    ――約2億円は、ご自身で負担されたのでしょうか?

    「いえ、私は内装とショーのプロデュース担当。
    経営は違う会社がやっているので、私はお金を負担していません」

    トラブルについて、「それは全然ないです!」と否定するはるな。

    改めて営業再開について聞いてみると、「年内を目標にしています。たぶん、年内には……」と答える。
    繰り返すその言葉はまるで、自分に言い聞かせているかのようでもあった――。

    だが直撃の後、編集部に出資者の1人である男性から電話がかかってきた。
    男性は「改めて経緯をきちんとご説明したい」として、こう語り始めた。

    「私どもは『Tokyo Ruby』をただのショーパブで終わらせるつもりじゃなくて、東京の観光名所にしたいと考えております。
    そしてLGBTの理解を広めていきたいですし、ニューハーフやダンサーにとっての登竜門にもしたい。そんな志のもと、出資いたしております。
    しかしあまりにもバタバタでオープンしてしまったため、十分な準備ができていませんでした。
    そのため7月31日でいったんクローズし、改めてオープンしようとしているのです」

    わずか10日で閉店していたとは……。

    さらに出資者男性が、こう続ける。

    「実はビルに入っている中華料理店のダクトからの排気が、そのまま『Tokyo Ruby』に来ていたんです。
    当初は『ニオイは出ないから』との説明を受けていました。
    しかしオープン前日に突然、中華料理のものすごいニオイが充満し始めて……。
    開店祝いに藤原紀香さん(47)や片岡愛之助さん(46)なども来ていただいたのですが、ほとんどの人がニオイに絶句。
    『なんなの、このニオイ! まるでラーメン店じゃない!』と言う方もいらっしゃいました。
    ただダクト問題についても工事する方向で話を進めておりますので、今後は改善するかと思います。
    営業も、遅くとも12月1日までには再開できると考えております」

    “異臭騒動”にも負けず、はるなは絶対あきらめない姿勢で再開を目指している――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00010001-jisin-ent

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    所長見解:あれま・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    25日放送の『良かれと思って!』(フジテレビ)に、タレントのはるな愛が登場。
    2億円の詐欺にあったという噂について、真相を明かす場面があった。

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    「昔働いていた時につきあってた人がいて、その人がすごいお金持ちだった」と口を開いたはるな。
    どこへ行くにもファーストクラス、ショピングでは棚ごととそのリッチぶりは凄まじかったと言うが、ある日、はるなのもとに、全く覚えの無い会社を、はるなが設立したという旨の書類が。
    しかも、2億円の借入金があると記されていたのだという。

    驚いたはるなが弁護士に相談してわかったのは、なんとお金持ちだと思っていた交際相手が男性としてのはるなの姿「大西賢示」になりすまし会社を設立、はるな名義で2億円も借金をしていたという衝撃の事実。
    ところが内容証明を送るまで、「普通にデートしてください」と何も気付いていないふりをしばらくするように弁護士に言われたというはるな。
    それまでラブラブで会うなりにしていたキスをするときに思わず歯を噛み締めてしまい、相手に様子がおかしいと悟られてしまわないか気が気ではなく、「キャビア食べても、『俺の金か!』って......」ともどかしい時期も過ごしたと語った。

    その後調べがつき「二度と会わないで下さい」と弁護士に言われ、相手とはそれっきりになったというはるな。
    詐欺であったため一切借入金をはるなが返済することはなく「ちゃらになった」のは不幸中の幸いだが、「夢の様な話はないんだな」とすっかり幻滅してしまったと告白した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13801784/


    所長見解:誰のことだろうね・・・
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