とんねるず

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「とんねるず」の木梨憲武(56)が2日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)に出演し、とんねるずの復活コンサートへの計画を明かした。

    t


    番組では木梨に密着しその素顔を特集。
    10月13日に放送されたTBSラジオ「土曜朝6時木梨の会。」(土曜・前6時)でとんねるずでのコンサート計画を明かしたが今回、改めて聞かれると「もちろん、もちろん。ただやればいいってものじゃなくて」と意欲を示し「でもライブが近いんじゃないのって話はしましたけど。武道館とかでできたら、将来の目標としてはうれしいなと思います」と明かした。

    さらに「こう見えても、ベストテンとかトップテンとか出ているんだから。そういう曲があるんだから。野猿もあれば、矢島美容室もあるから、知り合いの人も含めてお客さんも同窓会のムードも出ながら、とんねるずの会みたいな感じですね。もし現実になったらね」と計画を披露していた。


    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181102-OHT1T50092.html 


    所長見解:解散してないよね・・・

    【【解散?】木梨憲武の「とんねるず」復活コンサート計画がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ベテランお笑いコンビ『とんねるず』のオフィシャルファンクラブである『TN Lounge』が年内をもって閉会する。
    石橋貴明(57)と相方の木梨憲武(56)の仕事の方向性が分かれたことから、コンビ結成38年目にして解散が現実味を帯びてきた。

    t


    「10月6日からTBSラジオで木梨がパーソナリティーを務める『土曜朝6時 木梨の会。』がスタートしました。
    これまでは石橋が“オレがオレが”と前面に出て来ていたから、木梨の存在感は薄くなりがちだった。
    しかし、木梨人気がジワジワ浸透し、石橋を完全に逆転しましたね。
    コンビでいる必要性もなくなった。
    ファンクラブ閉会に伴って、コンビ解散の方向に進むと見られています」(フジテレビのバラエティー番組関係者)

    とんねるずは石橋が帝京高校の同級生だった木梨に声をかけて結成された。
    1982年にオーディション番組『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得。その後、とんねるずは'80年代半ばからフジテレビ系の『オールナイトフジ』や『夕やけニャンニャン』、『ねるとん紅鯨団』などで大ブレークした。
    「特に、男女の“お見合い”番組『ねるとん――』は、告白タイムで交際を申し込む女性が重なった時に男が一声かける“待った!”、そして女性が断る“ごめんなさい”が社会現象ともなった。
    そういえば、柳沢慎吾が同番組に出演した際、意中の女性からフラれ、立ち去る時の“あばよ”の捨てゼリフは彼のギャクとなりました。
    また、『ねるとん――』は同時間帯に放送されていたタモリの『今夜は最高!』(日本テレビ系)という番組を打ち切りに追い込んだほどの人気だったんです」(当時のテレビ制作スタッフ)

    とんねるずは一時期、有力プロデューサーと衝突し干されていたこともあるが、西城秀樹さんの初代マネジャーだったH氏が設立した新事務所『オフィスAtoZ』に所属し、前述した『オールナイトフジ』出演('83年12月)で注目を浴びることとなった。
    そして、人気が頂点に達した段階の'94年に個人事務所『アライバル』を設立。
    石橋が社長で木梨は副社長に就任した。
    「当然、独立したことでH氏は激怒しました。
    芸能界の掟から“また干される”と言われたものです。
    石橋はフジテレビの社長だった日枝久相談役と親密な関係を築いたように、天才的な“親父殺し”。
    芸能界の重鎮をバックにつけて事なきを得たんです」(大手プロマネジャー)

    https://npn.co.jp/article/detail/75326845/


    所長見解:しないでしょ・・・

    【【平成最後】「とんねるず」年内解散説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武(56)が13日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「土曜朝6時 木梨の会。」(土曜前6・00)に出演。
    相方・石橋貴明(56)とライブ計画について話し合っていることを明かした。

    t


    これまで、ソロライブは開催している木梨。
    「石橋貴明さんとも話して、まぁ何かやろうって言ったら、ライブやろうかなって。
    とんねるずモノのライブも、もしかしたらこの先、あるかもしれないっていうのも、ちょっと企んでますんで」とイベント企画が進行中であることをにおわせた。

    「多分、デッカイね。東京ドームクラスやっちゃうから。
    客が1500人ぐらいしか来なくても、まぁやってみようかなって」と集客人数は問わず、大規模に行うとも。
    「とんねるずモノだったら、武道館クラスがなんかね。曲はいっぱいあるから。何かやってみたいなって思ってます」。
    木梨の構想にSNS上ではファンから「ぜひ実現させてほしい」「楽しみでならない」「その前にフェスにも出て」など期待の声が多く集まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000086-spnannex-ent


    所長見解:やればいい・・・

    【【解散?】木梨憲武「東京ドームでとんねるずのライブ」←これwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「東に石橋あり」とその名をとどろかせてきた「とんねるず」の石橋貴明が、その落日を迎えようとしている。
    かつては吉本興業を中心とする関西芸人を敵視していたものの、もはや“ご威光”をなくした今では、仇敵にも必死でヨイショする始末なのだ。

    t


    フジテレビ系で放送していた「とんねるずのみなさんのおかげでした」終了から半年余り。
    現在、唯一の冠番組として「石橋貴明のたいむとんねる」(以下「たいむとんねる」)が放送されているものの、視聴率も3%台に低迷している石橋貴明(56)。
    かつて視聴率男だった栄光ぶりは、もう微塵も感じられない。

    放送作家によれば、「9月10日放送の『たいむとんねる』では、ゲスト出演した後輩芸人の千鳥のノブが『お笑い番組をやりましょう』と切り出したものの、タカさんは『俺はやりたいんだけどねぇ‥‥』と言って、口を濁してしまった。
    続けて『でももうあれでしょ。自分らでやれるでしょう?』と力ない言葉が出てしまった。
    これまで素人いじりで強気の発言がタカさんの持ち味でしたが、イケイケ時代の全盛期のとんねるずとはほど遠い発言でしたね」

    だが、石橋自身は水面下で新たなる冠番組の制作に向けて虎視眈々と営業活動を始めているという。
    放送作家が続ける。

    「とにかく、取材や打ち合わせで会う番組のスタッフや編集者などに対して『とにかく暇なのよ。何か仕事ない?』と自虐的なギャグを飛ばしているんです。
    なにしろ相手は超大物タレントですからネタだと思って苦笑していますが、タカさん本人はいたって本気。
    しかも、これまではまったく相手にしなかった吉本の後輩芸人に対しても『仕事紹介してよ』と泣きついているほどです」

    実際、先に挙げた「たいむとんねる」でも、千鳥の大悟が石橋と初共演後に六本木で酒席を共にしたエピソードを披露。
    大悟が「わしらの吉本の先輩でシャンパン飲む人おらんじゃん。
    芸人がシャンパン飲んでいるから『東京やなぁ~』って思って」と盛り上げたかと思えば、
    「刺し盛りも豪華で、日本中の魚がおった」と、そのリッチぶりについても先輩芸人と比較。
    そのうえで大悟は「まじめにお笑いの話ができた」と舞台裏を明かすのだった。

    さるバラエティー番組スタッフが明かす。

    「当然、後輩芸人との話の中心はお笑いやバラエティーについてがほとんど。
    タカさんは、民放の地上波がコンプライアンスや放送コードの問題でなかなか新規の番組が難しいと考えています。
    そこでBSやCS放送、インターネットテレビに活路を見いだしているんです。
    8月にAbemaTVに初登場して4時間の特別番組を制作したのも、その流れの一環ですよ」

    さらには御多分に漏れず、ひな壇芸人が人畜無害の発言に終始する地上波バラエティーでは、石橋にもう生き残れる余地はない。
    “仇敵”への土下座外交も辞さない構えで就活に懸命なのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531136/


    所長見解:たしかにね・・・

    【【とんねるず】石橋貴明「仕事くれ」←これwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「とんねるず」が公式サイトで、今年12月31日をもってオフィシャルファンクラブを閉会すると発表した。

    t


    1日にサイトを更新。
    「とんねるずオフィシャルファンクラブTN Loungeより大切なお知らせ」というエントリーで「いつもとんねるずを応援いただき、ありがとうございます。とんねるずオフィシャルファンクラブTN Loungeは、今後の運営について協議した結果、2018年12月31日(月)をもって閉会することとなりました」とし、「10月1日13時をもちまして、新規入会の受付を終了させていただきます」と受付終了も報告した。

    「当ファンクラブを通じ、とんねるずを応援してくださった皆様に心から感謝いたします。また、至らない点が多々ありましたことを心からお詫び申し上げると共に、皆様にご協力いただきましたことをスタッフ一同この場をお借りして御礼申し上げます」とファンクラブ会員に感謝した。

    今後のとんねるずについては「とんねるずへの変わらぬご声援を、何卒よろしくお願いいたします」としている。

    ネット上ではファンクラブの会員が

    「約30年以上も続けてきたファンクラブが閉会するお知らせがきてた。ショックだ…」「昔入ってました。寂しいです」
    「最後の最後までファンクラブ会員でいます。ありがとう!」

    などの声が寄せられた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/02/kiji/20181002s00041000248000c.html


    所長見解:いまさら・・・

    【【解散か?】とんねるず、公式ファンクラブが終了ってよwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ