とんねるず

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「もし、『たいむとんねる』が打ち切りとなれば石橋のレギュラーは0本になります。
    絵や音楽など多彩な活動をしている相方の木梨憲武(57)と違って、古い話ですが、『オールナイトフジ』(フジ系)のテレビカメラ転倒事件のように、無茶で乱暴な芸風だと思われているふしもある石橋は、いよいよ干されているのではないかとの見方もありますね」(芸能ライター)

     
    過去にダウンタウンとの不仲も噂されていた石橋。

    しかし2014年3月31日に放送された『笑っていいとも!グランドフィナーレ 感謝の超特大号』(フジテレビ系)ではハプニング的に共演。

    大きな話題になっていた。

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    破天荒でイケイケ、というイメージの石橋だが、意外な一面もあるという。

    お笑いプロ関係者は話す。

    「『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の放送でも垣間見えましたが、石橋さんはとても男気があり、後輩芸人からかなり慕われていますよ」

     
    それは、『とんねるずのみなさんのおかげでした』の人気コーナーだった、出演者が高額商品を購入する「買うシリーズ」で顕著だったという。

    2012年2月9日放送の同コーナーでは、タカアンドトシのタカ(43)がカー用品を約40万円分購入。

    しかしその後、とんねるずが納車祝いにとカー用品購入に使ったのと同じ金額をタカにプレゼントしている。

    さらに2017年2月9日の放送界では、おぎやはぎの矢作兼(48)が新婚旅行のため168万円のプランを購入させられそうになったが、最終的にはとんねるずが費用を負担した。

     
    前出のお笑いプロ関係者は語る。

    「もっと高額商品で、さらにカメラがまわっていないところでも、石橋さんの男気は発揮されています。
    2011年に、さまぁ~ずの大竹一樹さん(52)が、元フジテレビアナウンサー・中村仁美さん(40)と入籍した直後に、『買うシリーズ』で総額360万円もの指輪を購入することになったのですが、実は、収録後に石橋さんが大竹さんのところに来て、“これ、俺と憲武からのお祝いだから”と、番組で使った購入代金を全額プレゼントされたそうですよ」

     
    お笑いプロ関係者は続ける。

    「まさに後輩思いで、豪快な石橋さんのエピソードですが、後輩芸人がみな“カッコいい”と口をそろえるのは、“俺と憲武から”という部分。
    石橋さんはそうしたとき常に、木梨さんの名前も出し、“とんねるずとして”ということを強調するそうです。
    現在では、とんねるずは別々の仕事が多くなりましたが、2人は変わらずリスペクトし合い、仲も良好だとそうです。
    優しくて豪快、そして相方思い、石橋さんが後輩芸人から慕われるのは当然ですよね。

    現在の地上波のテレビで、石橋さんにちょうどいい番組、枠というのはないのかもしれません。
    ですが、今はネット含めた多チャンネル時代。
    まだまだ石橋さんの逆襲はあると思いますよ」


    https://taishu.jp/articles/-/72643?page=1

    所長見解:ええ人やん・・・


    【【干される】ダウンタウンと不仲の石橋貴明さん、山口智充さんがテレビから消える説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2月18日発売の『女性自身』(光文社)が、とんねるず・石橋貴明がMCを務めるバラエティ番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を掲載し、話題を集めている。

    記事によれば、ギャラの高さや視聴率の低迷で、6月末に終了する可能性があるようだ。


    とんねるずと言えば過去、2018年まで続いた冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)も、一時人気が低迷したが、「男気じゃんけん」などのヒット企画で一度盛り返したとも言われている。

    その企画の生みの親と言われるのが、フリーディレクター・マッコイ斉藤である。

    彼は、ある飲み会でたまたま居合わせた石橋から「うちの番組、手伝ってくんない?」と声を掛けられ、『みなさん』のディレクターに参加することに。

    だが、しばらくして、そんなマッコイに対し、石橋が大激怒したことがあったという。

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    マッコイはフリーのディレクターであるため、ある時期、テレビ演出以外にも映画監督の仕事も請け負っていた。

    この時のことについて、彼はラジオ番組にて「フリーのディレクターというものは、どっかに仕事がないといけないので…。
    映画という調子に乗った世界で俺が監督なんて名前でやってたら“何調子乗ってんだよ”ってなるわけですよ。
    だから、言わないほうがいいと思って。
    しかも、丁度ロケが空いてたんで、うまくこれは撮れると思って」と、石橋に黙っていた理由を明かしている。


    だがある日、石橋は偶然、車で聞いたラジオにて、マッコイが映画監督をやっていることを知ってしまう。

    その頃、マッコイの映画撮影は順調に進んでおり、ついにクランクアップを迎えた。

    そして、映画関係者と乾杯する直前、石橋から着信があったという。

    しばらくスタッフと談笑した後、マッコイがトイレで留守電を聞くと、石橋が「テメェ、この野郎! 調子に乗って映画なんて撮ってんじゃねぇぞこの野郎! ぶっ殺すぞ、この野郎!」とマジギレしていたそう。


    石橋としては、『みなさん』だけに専念してほしいという思いがあったのかもしれない。
    その後、マッコイは「タカさんに隠し事はできねぇ」と思い、謝罪し、和解したとのこと。

    『みなさん』は、今でも多くのバラエティファンの心に残る番組だが、いつかまた、2人がタッグを組んだ新たなバラエティも見てみたいものだ。


    https://npn.co.jp/article/detail/200001476

    所長見解:どないやねん・・・

    【【ブチ切れ】とんねるず・石橋貴明さん「テメェ、この野郎!」「ぶっ殺すぞ!」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


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    笑っていいとも最終回のさんまダウンタウンコラボ今見ても凄い



    所長見解:たしかに・・・
    【【検証動画】「笑っていいとも」の最終回はやっぱりすごい説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    放送作家の高須光聖が、ニッポン放送「高田文夫と松本明子のラジオビバリー昼ズ」に出演し、不仲説が囁かれていたダウンタウンととんねるずの関係について語った。


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    ダウンタウンと幼少期から交流のある高須は、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)をはじめ、数多くの番組を担当している。

    それだけに「やっぱり高須君が選ぶ“4番バッター”はダウンタウンになるの?」という質問に深く頷いた高須だったが、「ただ僕の中では、とんねるずっていうのもあるんですよね」と吐露。


    これを受けて高田が「とんねるずとダウンタウンって仲悪かったの?」と単刀直入に切り出すと、「昔はね、仲悪かったんじゃないですかね(笑)」と答え、当時の状況を振り返った。


    高田:昔はそうだよな。若いころはツッパるからな。

    高須:フジテレビが(制作の中で)分かれてましたからね。
    それがフジテレビに根付いてて、一緒には使わないってなってましたもんね。

    高田:班ごとに分かれてね。

    高須:スタッフが作っちゃったんですよね。それが各局に伝わって。

    高田:お互い合わないようにさせたんだよな。

    高須:だから意識はしてたんじゃないですかね。

    高田:でも今はダウンタウンも丸くなったね。

    高須:ものすごい丸いですよ(笑)


    ダウンタウンをよく知る高須が本音を明かしていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00000003-nshaberu-ent 

    所長見解:見てみたいな・・・

    【【不仲説】ダウンタウンととんねるずの関係がコチラwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “ねるとん”が25年ぶりに復活 石橋貴明が進行役「“大どんでん返し”はあるのか!?」


    とんねるずの石橋貴明(57)が出演するインターネットテレビ局・AbemaTVの特別番組『石橋貴明プレミアム第4弾 恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』が11月9日に放送される。

    沖縄在住の男性10人と、沖縄に住みたいと願う美女6人が出会い、親交を深めながら運命の相手を見つけていく恋愛バラエティーで、1980年代から90年代にかけて社会現象を巻き起こした『ねるとん紅鯨団』を彷彿とさせる内容となっている。


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    『恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』の舞台は沖縄・恩納村のリゾートエリアにある、美しい自然に囲まれたムーンビーチ。

    集まったのは、沖縄の有名銘菓の息子や、お寺の息子、タコライス店の店長など、個性豊かな沖縄在住の男性10人と、沖縄に住みたいと願う美女6人。

    運命の相手を見つけるために、進行役の石橋の指示のもと、16人の男女は水着に着替えて海で遊んだり、バーベキューを通じて親交を深めていく。

     
    さらには“2ショットタイム”や“タカさんチェック!”など番組ルールによって、16人の恋愛模様は波乱万丈の展開に…。

    石橋が見守るなか、16人の男女は、果たして運命の相手を見つけ出し、カップル成立となるのか!?

     
    番組のスタイルは『ねるとん』形式に。

    同番組は87年から約7年間放送された初対面の男女が運命を探し求める革新的な恋愛バラエティー番組で、オーディションを受けるために長蛇の列ができるほどの人気を誇った。

    今回は25年ぶりの“復活”となり、石橋は「1泊2日でどんなカップルが誕生するのか!? そして“大どんでん返し”はあるのか!? “チムドンドン”お楽しみに!」と名せりふを散りばめながらコメントした。

     
    また、テーマ曲は、サカナクションの「忘れられないの」に決定。

    “80年代”をコンセプトにしたミュージックビデオが話題となった楽曲が、沖縄で巻き起こる男女の切ないラブストーリーを、より一層盛り上げる。

     
    「石橋貴明プレミアムシリーズ」は、石橋が“今インターネットテレビでやりたいこと”“地上波では許されないこと”への想いを壮大なスケールで実現させる企画。

    6月に放送された第3弾ではSNS未体験という石橋の公式インスタグラムのアカウント(@takaakiishibashi_official)を開設し、さまざまな芸能人との写真をアップしながら、芸能界の友達作りに挑戦した。


    『石橋貴明プレミアム第4弾 恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』に出演する石橋貴明(中央)と女性参加者 (C)AbemaTV 
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20191027/2147399_201910270784484001572120015c.jpg

    所長見解:懐かしいな・・・


    【【朗報】「ねるとん」が25年ぶりに復活ってよwwww】の続きを読む

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