とんねるず

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」が約30年ぶりに復活したことが世間の非難を浴び、フジテレビがWebサイト上で謝罪文を公表する事態に至った。

    しかし、保毛尾田保毛男に限らず、90年代のとんねるずは現在では問題になるだろう行動のオンパレードだった。
    特に石橋貴明が『とんねるずのみなさんのおかげです』で女性出演者にしていたセクハラはひどかった。

    誰がどんな被害に遭っていたのか、振り返ってみたい。

    石橋貴明が女性出演者にしたセクハラ集

    1.小泉今日子

    人気アイドルだった小泉今日子はコントでたびたびとんねるずと共演し、ハードなセクハラを受けている。
    コント「パパとなっちゃん2」では、赤ちゃん役の小泉が咥えていたおしゃぶりを石橋がねっとりとしゃぶっていた。

    それでも、小泉は『とんねるずのみなさんのおかげでした』にもたびたび登場しており、両者の関係は良好なようだ。

    2.渡辺満里奈

    『夕やけニャンニャン』などでとんねるずと共演していた渡辺満里奈はおニャン子クラブ解散後、『とんねるずのみなさんのおかげです』に「モジモジ君」のお姉さん役や「仮面ノリダー」の恋人役としてたびたび出演。

    番組では、石橋が満里奈のヒップの大きさをメジャーで測ろうとする場面も。
    さらに「クイズ! マリナのヒップは何センチ」と題し、視聴者に満里奈のヒップの大きさを予想させていた。
    まさに悪ノリ全開である。…

    3.松嶋菜々子

    もっとも被害を受けたのはいまや大女優となった松嶋菜々子だろう。
    コント「近未来警察072」のナナ隊員役として出演するも、毎回とんねるずの2人に過激なセリフを言わされていた。

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    その内容は「ああ、クセになりそう!私はあなた達のメスブタよ」「オナラじゃないのよ、オナラじゃないのよ、ちょっと空気が入っただけ」「ダメ! 中はダメ! 外なら、外ならどこでもいいから!」といったもの。
    この作品は松嶋にとって“黒歴史”だろう。

    こうしたハードなセクハラをしながらも、当時はそれほど問題になっていなかった。
    とんねるずに勢いがあったのはもちろん、番組内容に対する規制が緩かったためだろう。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20171019/E1508122315407.html


    所長見解:松嶋菜々子・・・
    【【被害女優】石橋貴明の"セクハラ"を振り返るってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビの宮内正喜社長は29日の定例記者会見で、28日に放送したバラエティー特別番組「とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念スペシャル」で、性的少数者(LGBTなど)を嘲笑する表現があったとして謝罪した。
    当事者や支援者ら104の団体・個人が「性的少数者への差別や偏見を助長する」と抗議していた。


    30年前に誕生したキャラクター 番組に賛否の声、寄せられる

    人気お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明さんが青ヒゲとピンクの頬が特徴的なキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」に扮(ふん)し、「ホモでしょ?」などと、共演者にからかわれる内容。
    約30年前に番組内で誕生したキャラクターで、特番での復活が予告されると、ネット上で「聞いただけで胸が苦しくなり、自分でもびっくりした。
    トラウマってこういうことを言うのかな」などの声が上がっていた。

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    宮内社長は「30年間で彼らコンビが作り出してきたキャラクターとして展開した」と断ったうえで、「不快な面をお持ちになった部分があれば、大変遺憾だと思うので、謝罪をしなければいけない」と述べた。
    番組終了後、同局には「懐かしかった」「この時代にどうなんだ」など約100件の賛否が寄せられたという。


    「今もこんなことをやっているの」と驚きの声 広がるLGBTへの配慮 
     
    海外ではLGBTに対して配慮を欠く企業の製品の不買運動も珍しくない。
    日本の教育現場や企業などでもLGBTへの理解を深める取り組みが広がる。
    抗議文はフジと協賛企業に宛てられており、同番組の一部スポンサーは契約更新をしない方針を明らかにした。

    ゲイであることを公言するNPO法人グッド・エイジング・エールズの松中権代表(41)は番組を見て「今もこんなことをやっているのか」と驚いたという。
    「キャラクターが登場した当時、優しくておとなしい男の子を『ホモ』とからかう遊びが流行した。多感な時期で、私も家庭や学校で話題が出る度に居心地が悪かった。
    自分の性や性的指向に悩む子供らが特番を見てどう感じたのか心配だ」と指摘した。

    http://mainichi.jp/articles/20170930/k00/00m/040/101000c 
    毎日新聞 


    所長見解:昔は笑ったよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    24日放送の日テレ系「ガキの使い特別版!」(後11時)で「絶対に答えなくてはいけない! レジェンド芸人に聞きたいことSP!」を開催。
    ダウンタウンら50代の「レジェンド芸人」が、後輩芸人からの「NGなし」質問に回答し、ダウンタウンが不仲が噂される「とんねるず」との関係について言及。
    フジテレビ系「“食わず嫌い”での将来的な共演の可能性を示唆した。

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    ヒロミ(52)は、とんねるずと話している中でダウンタウンの話題が出ることがあると証言。
    また「笑っていいとも」の最終回で、とんねるず木梨憲武(55)が好き勝手に暴れていたところに松本だけが突っ込んだことを、木梨が感謝していたと明かした。

    ダウンタウン浜田が飛行機でとんねるずの2人に挟まれる形で偶然同乗していたり、画面外では接触がない訳ではないという。
    噂を払拭するために「特番で共演するしかない」と出川哲朗(53)から進言された松本は「芸歴も年齢も下だから、こっちから言える立場じゃない。“食わず嫌い”に来いよ、っていわれたらね…」。
    実現しそうなシチュエーションを自ら提示しながら「行かないけど」と笑いに逃げて明言を避けた格好となった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13658911/
    スポーツ報知


    所長見解:見てみたいな・・・
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