ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    とんねるず

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    1: (・ω・)/ななしさん

    放送作家の高須光聖が、ニッポン放送「高田文夫と松本明子のラジオビバリー昼ズ」に出演し、不仲説が囁かれていたダウンタウンととんねるずの関係について語った。


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    ダウンタウンと幼少期から交流のある高須は、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)をはじめ、数多くの番組を担当している。

    それだけに「やっぱり高須君が選ぶ“4番バッター”はダウンタウンになるの?」という質問に深く頷いた高須だったが、「ただ僕の中では、とんねるずっていうのもあるんですよね」と吐露。


    これを受けて高田が「とんねるずとダウンタウンって仲悪かったの?」と単刀直入に切り出すと、「昔はね、仲悪かったんじゃないですかね(笑)」と答え、当時の状況を振り返った。


    高田:昔はそうだよな。若いころはツッパるからな。

    高須:フジテレビが(制作の中で)分かれてましたからね。
    それがフジテレビに根付いてて、一緒には使わないってなってましたもんね。

    高田:班ごとに分かれてね。

    高須:スタッフが作っちゃったんですよね。それが各局に伝わって。

    高田:お互い合わないようにさせたんだよな。

    高須:だから意識はしてたんじゃないですかね。

    高田:でも今はダウンタウンも丸くなったね。

    高須:ものすごい丸いですよ(笑)


    ダウンタウンをよく知る高須が本音を明かしていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00000003-nshaberu-ent 

    所長見解:見てみたいな・・・

    【【不仲説】ダウンタウンととんねるずの関係がコチラwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “ねるとん”が25年ぶりに復活 石橋貴明が進行役「“大どんでん返し”はあるのか!?」


    とんねるずの石橋貴明(57)が出演するインターネットテレビ局・AbemaTVの特別番組『石橋貴明プレミアム第4弾 恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』が11月9日に放送される。

    沖縄在住の男性10人と、沖縄に住みたいと願う美女6人が出会い、親交を深めながら運命の相手を見つけていく恋愛バラエティーで、1980年代から90年代にかけて社会現象を巻き起こした『ねるとん紅鯨団』を彷彿とさせる内容となっている。


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    『恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』の舞台は沖縄・恩納村のリゾートエリアにある、美しい自然に囲まれたムーンビーチ。

    集まったのは、沖縄の有名銘菓の息子や、お寺の息子、タコライス店の店長など、個性豊かな沖縄在住の男性10人と、沖縄に住みたいと願う美女6人。

    運命の相手を見つけるために、進行役の石橋の指示のもと、16人の男女は水着に着替えて海で遊んだり、バーベキューを通じて親交を深めていく。

     
    さらには“2ショットタイム”や“タカさんチェック!”など番組ルールによって、16人の恋愛模様は波乱万丈の展開に…。

    石橋が見守るなか、16人の男女は、果たして運命の相手を見つけ出し、カップル成立となるのか!?

     
    番組のスタイルは『ねるとん』形式に。

    同番組は87年から約7年間放送された初対面の男女が運命を探し求める革新的な恋愛バラエティー番組で、オーディションを受けるために長蛇の列ができるほどの人気を誇った。

    今回は25年ぶりの“復活”となり、石橋は「1泊2日でどんなカップルが誕生するのか!? そして“大どんでん返し”はあるのか!? “チムドンドン”お楽しみに!」と名せりふを散りばめながらコメントした。

     
    また、テーマ曲は、サカナクションの「忘れられないの」に決定。

    “80年代”をコンセプトにしたミュージックビデオが話題となった楽曲が、沖縄で巻き起こる男女の切ないラブストーリーを、より一層盛り上げる。

     
    「石橋貴明プレミアムシリーズ」は、石橋が“今インターネットテレビでやりたいこと”“地上波では許されないこと”への想いを壮大なスケールで実現させる企画。

    6月に放送された第3弾ではSNS未体験という石橋の公式インスタグラムのアカウント(@takaakiishibashi_official)を開設し、さまざまな芸能人との写真をアップしながら、芸能界の友達作りに挑戦した。


    『石橋貴明プレミアム第4弾 恋する沖縄48時間ムーンビーチでタカさんチェック!』に出演する石橋貴明(中央)と女性参加者 (C)AbemaTV 
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20191027/2147399_201910270784484001572120015c.jpg

    所長見解:懐かしいな・・・


    【【朗報】「ねるとん」が25年ぶりに復活ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    レジェンドも落日を迎えつつあるか。

    とんねるずの石橋貴明(57)がピンチを迎えていると発売中の「週刊女性」が伝えている。


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    唯一のレギュラー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)は、視聴率低迷で打ち切り目前。

    その焦りからか、かつて一世を風靡したユニット「野猿」の元メンバーを集め、
    「B Pressure(ビープレッシャー)」を結成したものの、肝心の相方の木梨憲武(57)の姿はなし。

    作詞を野猿も担当した盟友・秋元康に依頼する力の入れようだが、自主レーベルでのリリースにとどまるので、ヒットは期待できないという。

    テレビ局関係者はこう話す。

    「“夢よもう一度”ということなのでしょうけど、今さら野猿でもないでしょう。
    『たいむとんねる』も昔を懐かしむ番組ですが、視聴率は2~3%です。
    彼はスタッフにも若手にもさんざん横暴な態度をとってきたので、これから何か新しいことを一緒にやろうとする仲間も少ないんでしょう」

    とんねるずとして最後のレギュラー番組だった「とんねるずのみなさんのおかげでした」は18年3月に終了。

    その年の11月に人気コーナーだった「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が特番で復活したが、木梨は出演せず、石橋との不仲説も取り沙汰された。

    「木梨さんは、『みなさんのおかげです』時代を含めると30年近く続いた長寿番組をついに見限ったフジのやり方に不信感を抱いて出演しなかったといわれています。
    今回、野猿に参加しないのもそうした事情が関係しているでしょう」(前出の局関係者)


    夢をあきらめきれない貴明は、このままこの路線を続けるのか。

    芸能ジャーナリストの城下尊之氏はこう話す。

    「かつては破天荒でヤンチャなキャラクターでテレビ界を席巻しました。
    『野猿』もそんな中の一環だったと思います。
    しかし、やはり時代とともに変わっていかないと。
    俳優さんも、年齢と共に演じる役柄は変わっていきます。
    本人も年齢を重ねて、いろいろな経験を積んで人生の機微も知り尽くしているわけですから。
    どういう路線であれ、ちょっとずつでも変わっていかないと、飽きられてしまい、視聴者は離れていきます」


    かつてのレジェンドがこのまま晩節を汚してしまうのは、あまりにもさびしい。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000002-nkgendai-ent

    所長見解:そうやな・・・

    【【とんねるず】石橋貴明さん(57)の寂しすぎる現実・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸人、歌手、俳優として一世を風靡したお笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明と木梨憲武。

    長寿番組であった『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が昨年3月に終了して以降、8月にはファンクラブまで閉鎖された。

     
    不仲説まで浮上し、テレビで観ることがめっきり減ったとんねるずの二人だが、現在はどのような活動をしているのだろうか。


    石橋貴明は再び「野猿」

    石橋貴明のInstagramを覗いてみると、AbemaTVの番組撮影風景や、友人との飲み会の様子などが投稿されている。

    AbemaTVの不定期配信番組ではLINEスタンプも発売した。

     
    今月17日には、野猿の人気メンバーだった平山晃哉、神波憲人と共に「B Pressure」という名前の音楽ユニットを結成したと発表。

    野猿は、『とんねるずのみなさんのおかげでした』から生まれた音楽ユニットで、とんねるずの二人に平山、神波らテレビスタッフ11人という異色のメンバー構成。

    人気を博し、1998年から2001年まで活動していた。

    「B Pressure」は来月28日と29日に大阪でお披露目ライブを開催し、11月1日にファーストシングル『Freeze』を発売予定。

    久しぶりの野猿メンバー集合に、ネット上は「懐かしい」の声であふれている。

     
    現在の石橋貴明の活動は、まさに悠々自適といった印象だ。

    石橋には今も『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)という地上波レギュラー番組が1本あるが、視聴率は振るわないものの自然体の姿が中年世代を中心にウケている。

     
    ただしハラスメントに関する意識は、まだアップデートも必要かもしれない。

    昨年11月の放送では、犬を飼っているというみちょぱに対して「俺も飼って♡」と発言するなど、セクハラが眼にあまるものだった。


    https://wezz-y.com/archives/69333

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    所長見解:もうね・・・

    【【あの人は今】とんねるずのテレビ出演が激減した理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月16日放送の『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)で、放送作家・高須光聖が、ダウンタウンととんねるずの不仲説の真相について語った。

     
    高須はダウンタウンの小学校からの親友で、「3人目のダウンタウン」とも呼ばれている。

    『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)など、数多くの番組の作家を務めてきた。

     
    放送作家の先輩である高田文夫から「とんねるずとダウンタウンって、仲が悪いの?」とストレートに聞かれ、高須は「多分、昔は仲悪かったんじゃないですかね」と笑った。

     
    高田は「ああ、昔はね。若い頃は、芸人同士ツッパるからな」と若さゆえの切磋琢磨の心境があったことに納得する。

     
    高須は当時のフジテレビ事情を振り返り、「第1制作と第2制作で分かれてましたもんね」と、バラエティ制作の現場が2つの班に分かれ、互いに対抗していた点が大きいと話す。

     
    高田は「班ごとにね。石田(弘エグゼクティブプロデューサー)さんのところはとんねるずだけとか、決まってんだよね」とコメント。

    その話に高須は、「ダウンタウンのところは、ダウンタウンとウッチャンナンチャンで」と明かし、当時のスタッフがそうしたルールを勝手に作ってしまったと明かす。

     
    しかも、その独自ルールが各テレビ局に流れ、各局とも、とんねるずとダウンタウンの収録日が合わないよう、勝手に気を使うようになったという。

    「そこ(相手の番組)に(レギュラーで)出てる芸人は絶対に使わない、みたいな。
    お互いに意識はしてたんじゃないですか」

     
    高須はとんねるずについて、2018年2月25日放送の『空想メディア』(TOKYO FM)で、「とんねるずの “華” は芸人を超えてるよね」とコメントしている。

     
    自身について「僕はダウンタウンに近くてとんねるずさんとは付き合いがないように思われてるかもしれんけど……。
    たまたまここ何年かで、(とんねるずの)おふたりと仕事したり話をする機会があったのよ。
    でもいまだに『とんねるずや!』と思うもんね」と語っていた。

     
    かつて、とんねるずとダウンタウンにはアンタッチャブルなイメージがあったが、7月25日放送の『ダウンタウンDX』では、浜田雅功がとんねるず2人に偶然、飛行機の座席で挟まれ、3人でゴルフ談義をした話をしている。

     
    ダウンタウンととんねるず。

    2014年3月31日放送の『笑っていいとも!』以来の共演が実現することはあるのだろうか。


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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00010008-flash-ent

    所長見解:見たいな・・・
    【【真相暴露】「ダウンタウン」と「とんねるず」の不仲説。】の続きを読む

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