ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    タグ:お金

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    お天気キャスターの美馬怜子(33歳)が、1月17日に放送されたバラエティ番組「良かれと思って!女性芸能人50人が芸能界の(秘)ウラ事情を暴露SP」(フジテレビ系)に出演。これまで最も“儲かった仕事”について、有名大企業の株主総会の司会と明かし、その金額は「拘束2時間で500万円」だったと告白した。

    m


    その金額の意味を「すごい緊張するので、それくらい(500万円)いっちゃうのかなって思いました」と語る美馬。

    拘束2時間のうち、「30分くらいは社長と打ち合わせ」で、「実働は1時間くらい」だったという。
    株主総会の最後は「ジャンケン大会とかして。買ったらハワイ旅行とか当たってる人もいました」と振り返った。

    また、株主総会のあとのアフターパーティー(お食事会)も盛大に行われ、「4、5人の食費(お会計)が300万円くらい」だったという。
    これには番組MCの劇団ひとりは「どこでメシ食ったらそんないくの?」、ハライチ・澤部佑は「金を食べてるのか? 直で」、メイプル超合金のカズレーザーは「金の素揚げとか……」と驚いていた。
    ちなみに、その食事会に参加していたメンバーは有名な人も含まれていたそうだが、美馬は「言えないです」と明かすことはなかった。

    http://www.narinari.com/Nd/20180147637.html


    所長見解:顔が変わったよね・・・
    【【驚愕暴露】美馬怜子 “時給250万円”の仕事を経験ってよwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    モデルで女優の高橋メアリージュンの著書「Difficult? Yes. Impossible? …NO. わたしの『不幸』がひとつ欠けたとして」が1月22日に発売される。

    t


    高橋メアリージュン、子宮頸がんを告白

    同書にて、高橋は借金生活や潰瘍性大腸炎を経験、そして「子宮頸がん」を告白。
    「闇金ウシジマくん」「コウノドリ」「隣の家族は青く見える」など注目のドラマや映画で存在感を発揮する高橋だが、「幸せな未来を生きていきたい」と言う。
    誰もが望む未来ではあるが、その言葉の裏には、自身が歩んできた「衝撃」の半生があった。
    30歳を迎え、思いを込めて綴る「言葉」が「幸せな未来を生きる」処方箋になる。

    「不幸はひとが決めるものじゃない」…反響続々

    「他人にはない経験」をしたからこそ見えたもの、知りえたことに反響続々。
    「不幸はひとが決めるものじゃない、その考え方にはっとさせられました」(30歳・女性)、「たくましい、その一言。選択肢がないことで手に入れられるもの、という言葉はないものねだりのわたしを変えてくれそうです」(20代・女性)という声が寄せられているという。

    内容紹介※『』内斜体は本人の言葉(リリース抜粋)

    時を経て、2016年。
    高橋メアリージュンは女優として活躍の場を広げていました。
    突如感じた下腹部への違和感――そこから事態は急転します。

    『2016年11月8日。願掛けも兼ねて、29歳の誕生日に検査結果を聞きに病院 へ向かいました。撮影では馴染み深い診察室。白衣の医師とふたり。
    ごくふつうの風景の中で、 医師は、「高橋さん、検査の結果、がんが見つかりました」まるでなんてこともないようにそう言いました』
     
    これまでも難病・潰瘍性大腸炎や顔面神経麻痺などを経験してきた彼女。
    そこに新たな「壁」が立ちはだかったのです。
    転移していれば「抗がん剤治療」もしくは「子宮摘出」を考えなければいけない。
    「抗がん剤は高いと聞く。子宮を残したい」その思いは感情を揺さぶりました。

    (全文はコチラ)
    http://mdpr.jp/news/detail/1740714

    高橋メアリージュン プロフィール
    1987年11月8日生まれ。滋賀県出身。
    「横浜・湘南オーディション」でグランプリを獲得し、芸能界デビュー。
    2006年3月からファッション誌「CanCam」の専属モデルを務める。
    2012年、NHK連続テレビ小説「純と愛」で女優デビュー。
    以降、映画、ドラマ、舞台などで活躍の幅を広げる。
    主な出演作品に映画「闇金ウシジマくん」、「るろうに剣心」などがある。
    また、2013年に難病・潰瘍性大腸炎を患っていることを公表。
    本書で子宮頸がんに罹患していたことを告白。

    高橋メアリージュンの著書「Difficult? Yes. Impossible? …NO. わたしの『不幸』がひとつ欠けたとして」


    所長見解:大変だね・・・
    【【衝撃半生】高橋メアリージュン、子宮頸がんを告白ってよ・・・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    b


    情弱で恥ずかしいから頑なに否定してるだけ

    それでいて宝くじは買うとか最悪最低なバ● 

    もうね、1000円で良いから買っとけよって

    1年後には10000円になってるんだから


    所長見解:まだ間に合うかな・・・

    【【億万長者】仮想通貨をやらない奴は本当に〇〇ってよwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    本田圭佑が謎の投資セミナー 仮想通貨ビジネスに参画か


    本田はセミナーで熱く語っていた
     
    最新のFIFAランク(2017年11月)では55位。
    ロシアW杯に出場する32か国中28位という下降線をたどるサッカー日本代表に、かつての絶対的エース・本田圭佑の復帰を求める声は依然として根強い。

    しばらく代表から遠ざかり、イタリアの名門セリエAからメキシコリーグへ“都落ち”した本田は今、その待望論を知ってか知らずか、サッカーとは違った一面でその才能を発揮しようとしている。
    極秘で開かれた、その活動の一部始終を公開する。

    「昼から孫正義さんとお話しさせていただいてですね。
    その後、資生堂さんの代表の方とお話しさせていただいて……」

    昨年末、都内某所のパーティー会場で、サッカー日本代表の本田圭佑(31)が数十人の参加者を前にマイクを握っていた。
    日に焼けた浅黒い顔に鮮やかな金髪、シャツの襟元のボタンを外したいつもの本田らしいスタイル。
    だが、話の内容はサッカーについてではなかった。

    「今日は皆さんと将来のことをお話しさせていただければなと思っています。
    テーマがですね、あまり細かいことを言わずに、まさに『投資』。
    次世代の日本を、世界を作っていく『投資』をテーマに今日は皆さんに集まっていただいているので」

    グラスを片手に本田のスピーチに耳を傾けていたのは、本田とつながりのある若手の経営者たちだった。
    本田の語り口にますます熱がこもる。

    「今回はあえて大企業の社長は呼んでいません」
    「次世代を変えられる方だけをお呼びしている」
    「僕とだけじゃなく、皆さん方で積極的に名刺交換をしていっていただければ、この会を開いた目標のひとつが達成されますので、よろしくお願いいたします」

    ビジネスセミナーにスポーツ選手がゲストとして招かれるのはよくあることだが、現役選手が自ら「ビジネスセミナー」を主催することは異例である。

    本田が経営者としての顔を持つことはよく知られている。
    2012年に小学生を対象にしたサッカースクールを設立し、いまやその数は全国70か所以上にのぼる。
    本田はわずか数年で日本最大級のサッカースクール経営者となった。
    国内にとどまらず、2015年にはオーストリア3部のチームのオーナーになり、その後もウガンダ、カンボジアなど世界中でプロチームの経営に乗り出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000005-pseven-spo

    no title


    所長見解:暗いよね・・・
    【【仮想通貨】本田圭佑が謎の投資セミナーってよwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆“格付け王”GACKTの仮想通貨事業が単なる集金ビジネスであることが判明!?
    「周辺では不審な出来事も…」やっぱり怪しさ満点

    元旦放送のテレビ朝日系「芸能時格付けチェック」で、個人連勝記録を「55」に伸ばしたミュージシャンのGACKT。
    幸先良いスタートを切ったように見えるが、“本業”の方は相変わらず苦戦続きだ。
    ここで言う“本業”とは、広義の意味でお金儲け。
    先月26日、GACKTはブログで話題の仮想通貨市場に参入することを宣言。

    自身の本名を「大城ガクト」と明かした上で「仮想通貨というものをもはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない。
    【仮想通貨】と【ブロックチェーン】の出現により世界は大きく変わり始めた。
    国境を超えて世界がものすごいスピードで変容している」と持論を展開。

    続けて「CDの売り上げで、思い通りにカネを突っ込んでいたボクGACKTのステージも今後いずれ出来なくなるという考えに辿り着く。
    そこからボクは、ありとあらゆる事業に自己資金を投下した。
    色んな金融商品にも事業にも投資した」と、これまでの歩みを振り返りながら仮想通貨事業「SPINDLE」に参画することを明かした。

    g


    だが、「GACKTコイン」とも呼ばれるこのSPINDLEプロジェクトが案の定、怪しさ満点なのだ。
    同プロジェクトは先月28日、仮想通貨技術を使った資金調達の目的・目標を公開。
    読み解いてみると、同プロジェクトは仮想通貨そのものに投資するのではなく、参加者が仮想通貨ヘッジファンドに金を投げ、その運用成果が投資家に返ってくるシステムだった。
    これには「仮想通貨に直接投資するのが主流なのに、なぜファンドを介すのか疑問」との声も…。

    参入条件も制限されている。
    参加者は米国や中国が除かれ、日本では金融資産1100万円以上かつ投資経験1年以上と限定。
    これについては日本での出資法や有価証券取引法に抵触するのではないかとの声も上がっている。

    また、同プロジェクトは現在の暗号通貨時価総額の平均成長率は年340%で、5年後には低く見積もっても日本円で400兆円規模になると推測。
    同プロジェクトは3年間で年間約2兆6000億円、最低で約260億円規模を目指すとしているが「最高と最低の差が激しすぎる」「巨額の資金が集まらなかった場合はどうするのか」といった疑問が生じている。

    金融関係者は「ようは金を持っている人から資金を募り、それを仮想通貨事業で増やすことを目的としているが、資金が集まらなかったら計画倒れになる。
    GACKTさんは出資者を募る“客寄せパンダ役”を任されたのかもしれませんね」と話す。

    しかも、今年は仮想通貨市場に規制を設ける動きが加速し、先行きは不透明。
    すでに年明けから価格が暴落している通貨もある。
    GACKTを知る音楽関係者は「そもそも昨年末に突然、仮想通貨事業に参入することを宣言したところから怪しい。
    詳しくは言えないが、彼の周辺では不審な出来事も続いているという。
    格付け番組では相変わらずのセレブオーラを出していたGACKTだが、実際は金欠なのでは? 
    今回のビジネスも自発的に参入を決めたのではなく、やるしかない状況に追い込まれたのかもしれません」と推察する。

    すでに複数のマスコミがGACKT周辺を洗っているとの情報もある。
    今年もGACKTがやらかしてくれそうだ。

    http://tocana.jp/2018/01/post_15639_entry.html


    所長見解:あやしい・・・
    【【疑惑全開】GACKTの仮想通貨事業が単なる集金ビジネスってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ