ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:いじめ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の和田アキ子(68)が15日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜・正午)に出演し、若手時代に受けた“いじめ”の実態を語った。

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    MCの黒柳徹子(84)から「和田さんは昔芸能界でいじめられたって?」と話を振られた和田は「これだけ女で大きい歌手っていなかったもんですから」と前置きし、楽屋が一緒になったある先輩歌手から「男がいるから着替えられない」と言われたことを告白。
    共演の中尾ミエ(71)と黒柳から「誰?」と問い詰められた和田は「言えないですよ」と名前を明かさなかったが、その歌手について「(今も)生きてますよ」「この番組にも出られてます」と明かした。

    また、黒っぽい衣装を着ていたところ、先輩から「私が黒着るから黒やめて」と言われたこともあるという。
    「これしかないんですよって言ったら、着替えなさいよって。当時ジーパンはいてたんですけど、ジーパンにシャツ着て、トイレで泣いて」と和田。
    さらに「はいてたスニーカーに『男は出て行け』ってマジックで書かれていた」と明かした。

    いじめた先輩歌手には今も挨拶だけはするという。
    黒柳が「一緒に仕事する人によくそんなこと言うよね、ビックリしちゃう」と言うと、和田は「そういう先輩には絶対なっちゃいけないなと思いました」と話していた。


    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180515-OHT1T50050.html 


    所長見解:そうね・・・

    【【番組中暴露】和田アキ子に壮絶ないじめをした先輩歌手がコチラwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『ひょうきん族』は放送禁止

    テレビに引っ張りダコの予備校講師・林修が、日本テレビではレギュラー番組をもったことがない。
    それはなぜか?

    「日テレは、『家庭教師のトライ』が主要スポンサーの一つなんです。
    いくら視聴率が見込めるからと言って、ライバル企業の講師である林修はなかなか起用できないんです」(日テレ関係者)

    いまテレビの現場は、面白い企画ではなく、いかにスポンサーや視聴者から抗議が来ない番組を作るかということばかりを考えて疲弊している。

    なかでも番組作りで絶対に避けなければならないのが、「イジメ」と「過剰な下ネタ」だという。

    「以前なら、たとえばバラエティの番組中で、出川哲朗さんが一人だけ理不尽な扱いをされて笑いをとることが多かった。
    でも、いまは『イジメ』を連想させるというクレームが来る可能性があるので、やりにくくなっています。

    ダチョウ倶楽部の上島竜平さんの『アツアツおでん』や『熱湯風呂』が最近見られないのも同じ理由ですね。

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    このままだと『ハゲ』『デブ』や『出っ歯』という言葉も番組中で使用できなくなるかもしれません。

    下ネタも同様です。
    女性タレントがバナナや棒状のアイスを食べるシーンですら、視聴者に性的にとらえられるかもしれないと自粛しています。

    アニメ『クレヨンしんちゃん』で、男性器を象にたとえて描くシーンがありましたが、それすらいまは放送できなくなっています。

    こんな調子で現場の制作スタッフが萎縮していたら、毒のない無難な企画ばかりになってしまう。面白い番組なんてできるわけがないですよ」(ベテラン放送作家)

    かつて一世を風靡した加藤茶の「ちょっとだけよ」といったお色気ギャグや、『オレたちひょうきん族』の懺悔室のような「お仕置き」コントはもう見られないのだ。

    近ごろの視聴者は局ではなく、番組スポンサーに直接苦情を入れる傾向にある。
    すると、スポンサーはテレビ局に抗議する。

    また、ネット上で騒ぎになるだけでも、イメージダウンだとスポンサーは問題視する。
    それを番組プロデューサーは恐れている。

    バラエティであれ、ドラマであれ、台本の1ページ目には提供スポンサーが明記され、スタッフは目を通して刺激しないように意識する。


    民放のドラマ制作担当のディレクターが明かす。

    「あるドラマで、子役が休日の昼ご飯を食べるシーンがありました。
    子役が母親に用意してもらったカップラーメンのフタを開けながら『ヒドイなぁ。お昼、カップ麺か……』と言うセリフがあったんです。

    それに対して後日、プレビューを見た局の営業サイドから差し替え要求がありました。
    『カップ麺メーカーのスポンサーからクレームがついたらどうするんだ』というわけです」

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14413506/


    所長見解:大変だね・・・
    【【放送禁止】テレビの「タブー」と「自主規制」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「それではこれよりトークショーに移りたいと思います。
    元SMAPの木村拓哉様(45)のお母様です。
    “言の葉”の語り手として全国で公演、自尊心を育てる教育も念頭に、日本の様々な母子の支援活動、貢献活動に従事していらっしゃいます」

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    「拓哉が大きくなって芸能界に入ることになって、一番心にグッときたのは、やはり恐喝であり、イジメでした。
    通学路全部にね、族と言いますか地域の人がこう、待ち伏せているんですね。
    どこを通っても何かされるわけです。
    で、そういったことも息子は何も申しませんでしたけれども。
    ワイシャツのポケットがビリっと破れていたりとか、不自然なところに土がついていたりとか。
    それで『どうしたの?』と言っても『ああちょっと』って、それだけだったんですけども。
    段々それがエスカレートしていって、お金の要求になって、一番は友達です。

    友達がやられるからというので、困ったということを初めて(拓哉から)聞いたんですね。
    その時が一番、参ったなーと思いました。
    お陰様で剣道の先生が捜査四課の方でしたので、いろいろとご指導いただきまして難を切り抜けました。はい」

    http://news.livedoor.com/article/detail/14416005/


    所長見解:言ってやるなよ・・・
    【【衝撃事実】キムタク、いじめられっ子だったってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ・ダウンタウンが窮地だ。

    大晦日の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんでSP 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時』で、浜田雅功が黒人を風刺したかのような黒塗りのメイクで登場。
    「差別的」として、BBCやワシントンポストなどの海外メディアでも報じられる事態に発展。
    松本人志や番組制作者への猛批判が相次いでいる。

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    さらに、もう一つの「問題」も大きく取り上げられている。
    番組内ではタレントのベッキーが出演し、ムエタイ選手の「タイキック」を受けるというシーンがあった。
    松本らはそれを見て大笑い、一昨年の「不倫騒動」の禊ということだったようだが......。

    「単なる暴力ですからね、それで笑いを取ろうとする点が非常に浅はかといいますか、それを見た松本ら出演陣の姿も醜悪という見方が強い状況です。
    そもそも不倫の禊がタイキックという点も意味がわかりませんからね。
    女性への暴力や企画という名の暴力肯定など、多くの問題をはらんだシーンのように思います」(記者)

    マンネリが叫ばれて久しい同番組だが、今回は2つも問題のシーンを生み出してしまった。
    しかもそれが「差別的」なものとして国際的な注目を集めているというのだから始末が悪い。

    最近では「ダウンタウンもつまらなくなった」という声も多く、内村光良あたりの活躍のほうが目立つ状況。
    焦りもあるのだろうか。
    「このままでは『笑ってはいけない』終了の可能性もあるかもしれません。
    騒動がどんどん大きくなっていますし、何らかの反省を見せねばなりません。
    年末の風物詩の火が一つ消えかかっているように思います」(同)

    もはや「差別コンビ」という扱いにすらなりそうなダウンタウン。
    追い詰められてきたか。

    http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5500.html


    所長見解:話が大きくなっているね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元「モーニング娘。」メンバーでタレント・市井紗耶香(33)が7日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況マル秘報告~」に出演。
    2度の芸能界引退と離婚・再婚について語った。

    市井は1998年、14歳で国民的アイドルグループの2期生として加入。
    オーディション合格の連絡があり「明日から芸能人ですと言われたことにビックリした」というが、初期メンバー5人に新メンバーが加わったモー娘はヒット曲を連発し、一躍トップアイドルになった。

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    市井は「休みが一年に2~3日しかなかった。ギャラは給料制で○万円」と振り返る。
    番組では金額を伏せられたが、国民的グループとは思えない額だったとようだ。
    だが、「忙しく使う暇もなかった」という。そして2000年、16歳でグループからの脱退を発表した。

    「シンガー・ソングライターを目指す」と語っていたが、真相は「恋愛もしたいし、普通の生活もしてみたい」だった。
    「急に生活が変わってしまった。いつの日からか、帽子をかぶり、マスクをするようになると疲れちゃった」と当時の心境を打ち明けた。

    仲が悪かった?の質問には「ケンカするまでの仲じゃなかった」と否定。
    それでも初期の5人との差が埋まるまで、かなり時間がかかったそうだ。
    市井が初期メンバーとの溝を感じたのはジャケット写真の撮影だったという。
    もたれかかるシーンで初代リーダー・中澤裕子(44)から「はねのけられた」と、確執を感じた瞬間を明かした。

    01年、17歳の市井はバンドを組み活動を再開したが、03年に2度目の芸能界引退を発表。
    「同じグループの人との恋愛です。仕事と恋愛、どちらを取るのかと聞かれ、恋愛を選んだ」

    04年に結婚し、2人を出産した市井は09年に活動を再開したが、11年に7年連れ添った夫との離婚が明るみに出た。
    世間を驚かせたのは翌年の再婚だった。
    相手は10年来の友人のバツイチ男性。
    市井は「子供の時間を割いてまでとか、恋愛にちゅうちょしていたけど、この人(夫)だったら、本当の自分を見せられる」と“スピード再婚”を決めたという。

    2人の子宝に恵まれ、4人の子供を持つママタレとして活動している市井。
    最後はアイドル時代の楽曲を笑顔で生披露した。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13998508/


    所長見解:いろいろあったんだね・・・
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