ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    8月29日、元AKB48のタレントでアパレル会社社長の川崎希(30)が第一子となる男児を出産した。
    川崎のブログによれば、出産に立ち会った夫・アレクサンダー(34)は感動のあまり「赤ちゃんよりも大きな泣き声で」泣いたそうだ。
    アレクサンダーも我が子を見て、「父親になったんだと実感がわいてきました」とブログに綴っている。

    “浮気性のヒモ男”であるアレクサンダーだが、ブログでは育児に積極的な姿を見せている。
    哺乳瓶で息子にミルクを飲ませたり、オムツ替えや着替えも進んで行っている。
    オムツ替えについては「俺が毎日何回でもやるぞ」と宣言。
    現在は「育児勉強」のため、妻と息子の病室に泊まり込んで、夜泣きする息子をあやしたりしているようだ。
    以前から、得意な料理などをはじめ、社長業で多忙らしい川崎に代わって家事しているアレクサンダーだが、早くも“イクメン”ぶりを発揮中だ。

    アレクサンダーは今年3月、「FRIDAY」(講談社)に浮気現場をスクープされている。
    アレクサンダーの浮気癖はバラエティ番組などで夫婦が散々ネタにしているが、川崎の妊娠中に発覚したことで、当時「妊娠中の浮気はアウト」と批判が殺到。

    だが、現在イクメンぶりを見せるアレクサンダーには「アレク改心しろよ」「浮気しないでちゃんと面倒見ろよ」と釘を刺す声だけでなく、「意外にパパしてんじゃん」「子育てに積極的で応援したくなった」と彼を応援する声もある。

    アレクサンダーのように子育てや家事をアピールする男性芸能人はそう珍しくもない。

    歌手の絢香(29)の夫・水嶋ヒロ(33)もその一人だ。
    水嶋のブログには、2015年に誕生した2歳の長女の子育てに奮闘している様子が頻繁に綴られている。

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    最近は、長女と小旅行に行ったり、オーガニック素材で家族のためにクッキーを作ったり。
    インタビューでは、仕事と子育てを両立するために「子どもが寝たあと21時頃には寝て、毎日朝4時に起床してリビングで仕事をしています」と語っている。
    娘の教育環境を考えて、自身が生まれ育ったスイスに移住することも検討しているそうだ。

    “良い父”であり、アレクサンダーとは違って浮気癖もない水嶋だが、イクメンに励む姿に対しては以前から「今ではすっかりヒモ」「完全に主夫」「男としては可哀想に見えてくる」「昔はかっこよかったのに」と叩く声が非常に多い。

    2009年の結婚当時、人気絶頂だった2人は結婚を押し通すため、所属事務所に報告する前に婚姻届を提出。
    水嶋は持病を持つ絢香をサポートするため、結婚後は芸能活動をセーブした。
    2010年に小説家デビューし、2014年には映画『黒執事』の主演とプロデューサーを務めたが、その後俳優としての活動はほとんど行っておらず、世間は“絢香の印税で食ってるヒモ夫”と認定。
    2016年には株式会社3rd i connectionsを設立し、また「転職EX」で知られる株式会社じげんのCLOに就任しているが、ヒモのイメージが今なお根強い。

    川崎のヒモ夫としてバラエティ番組に出始め、知名度をあげたアレクサンダーと、人気俳優だったのが、結婚後にお茶の間から消え、「何をしているのかわからない」状態の水嶋とではスタート地点が違う。
    自分からゴリゴリにヒモであることを押していたアレクサンダーと違って、水嶋はヒモを自称すらしていないのだが、マイナススタートのアレクサンダーはひたすら好感度を上げ、プラススタートの水嶋は粗探しをされ続ける。
    理不尽だ……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1351362/
     メッシー


    所長見解:いい身分だよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    8月27日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に前東京都知事の舛添要一氏が出演し、現在の暮らしぶりを披露。
    辞職後初の情報番組の生出演とあって放送前から話題になっていたが、最近立て続けにアピールしている“窮乏生活”を、ここでもさらけ出した。

    「番組では、現在の生活に密着して、自宅の地下事務所で、カップラーメンを作り、家庭菜園のミツバを加えて昼食を食べてみせるなど、月収11万円の暮らしぶりを見せていました。さすがに出演している面々も、杉村太蔵が『これは演出でしょ』とコメントし、MCの爆笑問題・太田光も『カップ麺しか食べられないというわけではない?』と尋ねるなど、冷たいリアクションでした」(芸能ライター)

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    いくつものテレビ番組で再三にわたって困窮ぶりを訴える舛添氏だが、ネット上には
    「都税で贅沢。自分の金で節約」
    「テレビに出演させること自体、違和感」
    「払われるギャラですら腹立たしい」
    など、同情を買うには遠く及ばないコメントばかりが寄せられている。

    「本人は、いろいろご迷惑をおかけしたので、少しでも社会に役に立てることがあればとテレビ出演を決めたと答えていましたが、いじられてでもテレビに出たいという必死さがあからさまに見えていました。
    どの番組でも冷ややかな反応ですが、それでもしゃしゃり出てくるあたりは、さすが面の皮がぶ厚いですね。
    説明責任を果たしていないうえに禊が済んだとでも言いたげな態度では、これまで以上に不評を買うでしょう」(前出・芸能ライター)

    都民の怒りが収まっていないことに気付かず、いけしゃあしゃあと出てくる舛添氏だが、このままでは舛添氏を使う番組にも、視聴者の怒りのホコ先は向けられかねない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1350619/
    アサ芸プラス


    所長見解:さすがだね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    元EE JUMPのユウキこと後藤祐樹さん(31)が、25日にAmazonプライム・ビデオで配信されるバラエティー番組『今田×東野のカリギュラ』に出演。
    芸能界を引退してから約15年ぶりに番組収録に参加した。
    その後、ORICON NEWSのインタビューに応じ、今の心境や逮捕時に話題となった首の入れ墨などについてたっぷりと語った。

    “カリギュラ”とは“禁止されるほど試してみたくなる心理現象”。
    25日に配信される第13話「地上波ではなかなか会えないあの人は、今?!」に後藤さんが出演。
    MCの今田耕司と東野幸治から呼び込まれると、緊張した面持ちで15年ぶりにカメラの前に姿を見せた。

    番組は後藤さんの人生をクローズアップ。
    1999年に姉・後藤真希が『モーニング娘。』としてデビュー。
    その会場で事務所の目に留まり、スカウトされて自身も芸能界に入ることになった後藤さん。
    ここまでは順風満帆だったが、その直後から運命の歯車が狂い出す。
    バンド活動を希望していたが、男女2人組ユニットでデビュー。
    そのため「恥ずかしかった」という思いから事務所の仕事をバックレるようになり、15歳だった2002年にキャバクラでの飲酒が週刊誌に掲載された。
    事務所からは残る選択肢も提示されたが、芸能界引退の道を選んだ。

    引退後は「芸能界で入れ墨というのは、まだまだ厳しい。入れることで戻れないのであれば、それでも構わない」と覚悟を決めてタトゥーを入れた。
    首筋にある鯉の入れ墨は18歳前後の荒れた時期に「後先を考えずに入れた」と述懐。
    どんどん増えていくタトゥーに姉の真希は「バカだなぁ」と漏らしたという。
    その後は坂道を転げ落ちるように悪の道へ。
    工事現場から銅線を盗むようになり、07年には強盗致傷で逮捕。
    懲役5年6ヶ月の実刑判決を受け、川越少年刑務所に服役した。
    その際に母親から言われた一言は生涯、忘れることはできないと番組で語った。
    さらに過酷な刑務所内での生活をVTRで再現し、12年に出所して以降は改心。
    全ての出来事を受け入れて前向きに生活をしている。

    収録を終えて、後藤さんは「15年ぶりというのもあって、収録前から緊張しました。
    でも、東野さんと今田さんがやりやすくしてくれて、話しやすかったです」と破顔一笑。
    現在は2番目の姉の夫の会社でアンテナ工事の仕事しているという。
    18歳のときに結婚した女性とは離婚し、今は4年ほど前に知り合った一般の女性と再婚しており、番組には奥さんも出演している。

    15年ぶりに出演した経緯を聞くと「今回、僕の妻と僕が一緒に通っている美容師さんからお話をいただいた。
    今まで雑誌だったり、映画の出演だったり、オファーは何件かあったんです。
    でも、その方の素性が怪しかったりした。
    でも、今回は妻が信用している美容師さんでした。
    あと、東野さんと今田さんを妻がすごく好きという理由もありましたし、僕でよければと思いました」と明かした。

    >>2以降に続きます

    http://www.oricon.co.jp/news/2096168/full/

    no title


    所長見解:首が・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    モデルで女優の西内まりやに対して、長期休業や芸能界からの引退、さらには結婚など、さまざまな情報が飛びかっている。

    「西内は東京都港区の飲食店やクラブの常連客でしたが、ここ数カ月で急に姿を見せなくなりました。
    一部では重病なのではないかという話も出ているほどです。
    仕事仲間とも連絡を取っていないらしく、完全に音信不通になっているといいます」(芸能プロダクション関係者)

    西内のオフィシャルホームページは5月10日から更新されておらず、個人のツイッターもインスタグラムも投稿が途絶えている。

    「西内はモデル業のほかに女優や歌手としても仕事をしていますが、結局どれも中途半端になった印象です。
    ローティーン向けのファッション雑誌『ニコラ』からティーン向けの『Seventeen』の専属モデルになったあたりまではよかったのですが、2015年にSeventeenから卒業し、多くのジャンルで仕事をしたのですが、どれも成功していません」(同・関係者)

    特に西内が今年1~3月期に主演したフジテレビの“月9”ドラマ『突然ですが、明日結婚します』は、全話通じての平均視聴率が6.7%と、それまでの月9史上の最低記録を更新してしまった。
    あまりに低調だったため、1話分を短縮して打ち切られている。
    また、前年の2015年にも連続ドラマ『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)で主演しているが、平均視聴率7.9%と大失敗に終わっている。
    さらにさかのぼると、2013年のドラマ『山田くんと7人の魔女』(フジテレビ)でも視聴率が6.3%と、主演ドラマが3連続で失敗をしている。

    「“棒”とか“大根”とか、単純に酷評できるレベルではありません。
    演技が下手な女優というようなランキングで、上位に頻繁に名前を出す佐々木希にも匹敵しているといわれています。
    もうドラマの主役は絶対に回ってこないと評判です」(テレビ雑誌編集者)

    昨年8月にはモデルの呂敏(ろびん)と自動車内でキスをしている写真を女性週刊誌に掲載されている。
    この呂敏とは現在、同棲中だという。

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    「月9が終わった際、あまりのひどい視聴率だったことから、打ち上げ会すらなかったそうです。
    そういった周囲の冷たい態度に、西内も完全に仕事に対する意欲を失ってしまったのです。それで呂敏との交際にはまりこんで、同棲に至ったみたいです。
    芸能界を引退するのではないかという話はそういった現在の状況から出ているのです。
    だからツイッターの投稿なども放棄したみたいなのです」(女性誌記者) 
     
    https://myjitsu.jp/archives/29264


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    1: (・ω・)/ななしさん

    Wink22年ぶり再始動へ!シングル発売にコンサート活動も計画

    「淋しい熱帯魚」などのヒットで知られる人気デュオ、Winkが22年ぶりに復活することが20日、分かった。
    関係者によると、デビュー30周年を迎える来年4月に再始動する方向で調整が進められており、新曲発売やコンサートも計画中という。
    1996年の活動停止以降、相田翔子(47)と鈴木早智子(48)はソロ活動を続けながらも、ずっと連絡を取り合うなど仲良し。
    円熟味を増したハーモニーを届けてくれそうだ。

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    伝説のアイドルデュオが、メモリアルイヤーに帰ってくる!

    関係者によると、再始動のタイミングは、デビュー30周年を迎える来年4月。
    現在水面下で調整に入っており、1995年の「Angel Love Story~秋色の天使~」以来、23年ぶりとなるシングル発売やコンサート活動も計画されている。

    96年の活動停止後、2人は98、99、2008年に年末の音楽特番などでそれぞれ一夜限りの“復活”を果たしたが、来年は継続的な活動になりそうだ。

    復活計画は今年に入って浮上。
    節目を大切にしたい2人とスタッフの思いが合致した。
    相田の長女(5)が来春小学校に入学し、育児が一段落することもきっかけの一つになったとみられる。

    今年6月には相田が東京・大井競馬場でWink時代に歌った東京シティ競馬タイアップ曲「トゥインクル トゥインクル」(94年)のソロカバーバージョンを披露し、話題に。
    復活を望む声が高まっていた。

    Winkは88年にデビュー。
    翌89年には当時の子供たちがまねをした“大魔神ポーズ”でおなじみの「淋しい熱帯魚」が日本レコード大賞に輝き、90年まで5曲連続オリコン1位を獲得するなど大ブームを巻き起こしたが、不仲ではなくソロ活動に専念するため、96年3月に活動を停止。
    8年でシングル25枚、オリジナルアルバム14枚を発売し、2人での活動に区切りをつけた。

    その後はそれぞれソロ活動にまい進。
    相田は08年に元衆院議員、相澤英之氏(98)と女優、司葉子(83)の三男で医師、相澤宏光氏(46)と結婚し、長女を出産。
    ママになっても歌手や女優としてマイペースに活動。
    鈴木も10年に一時活動休止するも歌や芝居を続け、そして機が熟した。

    再始動について、相田の所属事務所は「具体的なことは何も決まっていません」と否定せず。
    無表情で歌い踊るスタイルで一世を風靡した2人が、笑顔でステージに立つ日は近い。

    ★ブログに“予感”

    相田は丸29年を迎えたデビュー記念日の4月27日付ブログで、Winkへの思いを吐露。
    いまなお応援してくれるファンに感謝し、「あの8年間は夢のようで、刺激的で、濃厚で、鮮烈です。いつも鍵はオープンの宝箱です●(=ハート)」と復活を“予感”させるコメントも。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170821/geo17082105050008-n1.html


    所長見解:懐かしいね・・・
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