あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    のん、胸毛まで忠実再現のフレディ・マーキュリーコスプレがカッコいい

    女優ののんが31日、自身のインスタグラムにおいて、伝説的なロックバンド・クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーのコスプレ姿を投稿。
    気合の入った仮装がファンの間で話題となっている。

    「みなさま、ハッピーハロウィーン!今年の仮装は気合い入れました」というメッセージとともに投稿されたのんのショットは、フレディの代名詞であるボトムレスのスタンドマイクや胸毛まで再現したこだわりを感じる4枚。
    熱唱する姿や、腕を掲げるポーズなど、今にもクイーンの名曲が聞こえてきそうな出来栄えだ。

    のんは「映画ボヘミアンラプソディも公開されます。試写会を観て、今年はこの人しかいない、と心に決めました。力強くみなぎるパワーと、フレディへの敬意を込めて、拳を握りました。楽しかった~~!」と熱く語っており、「#ボヘミアン胸熱」などといったハッシュタグをつけるなど、まもなく公開されるクイーンの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』にパワーをもらった模様。
    最後は「フレディへ愛を込めて!」と締めくくっている。

    気合いの入ったのんのコスプレ姿には「クオリティーが高い」「さすがのんさん」といった称賛の声が殺到。
    「胸毛がステキ」「めっちゃ胸毛もついてる(笑)」「胸毛最高」など、胸毛にツッコミを入れるファンが続出した。
    中には「ユー アー ザ チャンピオンじゃ!」とクイーンの名曲『We Are the Champions』をもじったコメントを残すファンもおり、コメント欄は大いににぎわっている。


    [non_kamo_ne]
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    https://www.crank-in.net/news/60077/1


    所長見解:もうな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    10月中旬の夜7時過ぎ、タクシーを降りたのりピーは、チラリと後ろを振り返ったあと、東京・中野に建つ一軒のビルに入っていった。
    その顔に“我が家”へ帰ってきたという安堵はなく、どこか淋しげだった。

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    のりピーこと酒井法子(47)が、危機を迎えている。
    大家から突然提訴され、今年9月20日、東京地裁で第1回弁論が開かれたのだ。

    「訴えを起こしたのは、都内の建設会社『T工業』です。裁判の内容は〈建物明渡請求事件〉。
    のりピーは’09年に覚醒剤取締法違反で逮捕されて以降、このT工業が所有するビルの一室に
    住んでいましたが、そこを出て行くよう求められているんです」(のりピーの知人)

    T工業の創業者・T氏はのりピーの継母の40年来の友人で、彼女を陰に陽に援助してきた人物。
    つまり、のりピーは支援者から訴えを起こされたのである。

    「訴訟の背景には、’12年に肝臓がんでT氏が亡くなったことがあるのかもしれません。
    長男があとを継ぎましたが、T氏が存命のときから経営は苦しくなっていたようです。
    長男は所有ビルの売却を考え、そのためにのりピーを出て行かせたいんでしょう。
    突然の提訴にのりピーはかなりショックを受けています」(同前)

    はたして、のりピーは強制退去させられてしまうのか。
    裁判では、のりピー側が「賃料月10万円」を支払っている証拠として「賃貸借契約書」を提出すれば、T工業側は「貸したことは一度もない」と主張しているという。
    言い分は、真っ向から食い違っている。

    「賃貸借契約が交わされ、賃料も支払っているとすれば、酒井氏には契約違反がないということになります。
    この場合は、T工業は建物賃貸借契約を一方的に解除することはできません」
    (民事紛争に詳しい土肥衆弁護士)

    裁判に至った事情について、T工業は本誌の取材を拒否。
    一方、のりピーの所属事務所担当者は、「係争中なので話せない」としながらも、こう怒りを滲ませた。

    「(T工業は)会社の経営が大変みたいだけど、それをウチに向けるのはお門違いでしょう。
    賃料の滞納もないし、賃貸契約も結んでいるのに、ああだこうだ言われてもね。
    負けるのがわかってて提訴したのかもしれないけど、ウチは迷惑なだけ。
    (覚醒剤事件から)立ち上がろうと一生懸命なんですから」

    本誌は愛車に乗って自宅を出たのりピーにも直撃。
    窓は開けてくれたが、問いかけには会釈だけを残し走り去っていった。
    裁判には勝てたとして、こじれた関係のまま、T工業のビルで「借家生活」を続けるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00010000-friday-ent


    所長見解:仕方ないよね・・・

    【【のりピー】酒井法子の現在は自宅を追い出される危機の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今日はすべて話します。何でも聞いてください」

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    「6畳のワンルームに大量のクーラーボックスがあるので、当然、被害者のかたたちは疑問を口にしていました。
    でも、引っ越してきたばかりだから収納スペースがなくて、釣り好きの友達から借りて、洋服やアクセサリーを入れていると言ったら、みんな納得してくれました。

    ただ、においには気を使いました。
    消臭するために、香水や芳香剤、消臭剤を振りまいて…。
    だから、部屋に来た女の子たちには一度も『臭い』と言われたことはありませんでした」

    時に丁寧な言葉を使いながら、大声で笑いながら、身振り手振りを交えて、饒舌に語る。

    犯行に対して後悔することはないかと問うと、

    「唯一、後悔することがあるとしたら最後の被害者の携帯の電源を切り忘れたこと。
    これは完全に、私の油断。
    最初の方は証拠隠滅にすごく気を使っていましたが、人間とは不思議なもので、徐々に慣れてしまうんです」

    と言う。

    9人目の被害者の携帯電話が発した電波によって、犯行現場となったアパートの位置が特定され、逮捕につながったからだ。

    なぜここまで赤裸々に語るのか。

    「それは検察、警察、そして私の味方であるはずの弁護士にも『申し訳ないけれど、諦めてほしい』と言われました。
    それを聞いて、『だったら最後にうまいものを食って、欲を満たして、極刑になってやろう!』って!」

    面会中、白石は「お金」に対する執着をたびたび見せた。
    面会に来た記者に、「お金をくれたら事件のことを全部話す、お金があればチョコレートやカレーなどが買えるから」 と発言したと報じられたが、本誌記者にも、指でお金のマークを作ってニヤリと笑って見せた。

    また、送検時はマスコミは顔を手で覆っていたが、「このときに顔を隠したのは『何で勝手に写真撮っているんだ、撮るならカネ払え!』と腹が立ったから」と語った。

    しかし、「何でも聞いてください」「私のことをどれだけ叩いてくださってもかまいませんし、何だったら他社に売ってくださってもかまいませんから」と豪語していた白石が頑なに口を閉ざした話題がある。

    1人の女性についてだ。

    白石の誕生日である10月9日、20代前半とみられる女性が泣きながら接見に訪れていた。
    列をなして接見を求める報道陣を続々と断り、白石がこの日面会したのは、彼女だった。
    長い黒髪の小柄な女性で、黒いキャップをかぶり、白いフード付きのパーカに、白いミニスカート、白いソックスという全身白ずくめは面会室の中でも一際目を引いた。

    白石の誕生日祝いなのか、手にケーキの箱を持っていたが、職員に「それ、持って面会室には入れないよ」と注意を受けていた。
    鏡を見て、念入りにグロスを塗り直し、彼女は面会室へと入っていった。

    後日、彼女について白石に聞くと、これまでの饒舌が一転、黙り込み「それは答えられません」とうつむいた。

    「何を言うか…と思うでしょうが、たとえどんなにカネを積まれても、あの子のことだけは話せません。
    こんな凶悪犯の私にも、やっぱり、大切な存在っている。そんなことです…」

    その言葉を受け、最後にもう一度聞いた。
    あなたが手をかけた9人にも、あなたが「彼女」を思うように大切に思っている人がいたということに、なぜ今もなお思い至らないのか。

    「それは欲の対象と、大切にしたい人ははっきり線引きされているので、正直、謝罪の気持ちもないし、本当になんにも思いません」

    また同じ話か、とうんざりした口調だった。


    女性セブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20181020_784318.html?PAGE=1#container 


    所長見解:怖いよ・・・

    【【彼女か?】座間バラバラ事件の犯人「あの子のことだけは話せません」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2010年10月に覚せい剤取締法違反などで逮捕され、14年7月に出所した元お笑いタレントの田代まさし氏(62)が、29日深夜放送のAbemaTV『スピードワゴンの月曜The NIGHT』(毎週月曜 深1:00)に出演。
    約10年ぶりとなったトーク番組で、逮捕によって失ったもの、今の活動、今後への思いなどを語った。

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    現在は、薬物をやめたい人のサポートとケアを行う民間のリハビリ施設「ダルク」のスタッフとして活動しながら、講演会なども行っている田代氏。
    「視聴者の疑問を全てぶつけるSP」のゲストに招かれると「(トーク番組は)おそらく10年ぶりくらいだと思う。その頃はネットの番組は流行りだしていて、地上波出られなかったものですから」と語った。

    全盛期の田代氏の活躍を知らないという、ゲストのぱいぱいでか美がカジュアルなかんじで田代氏に接している様子を見て、MCのスピードワゴンが「クスリやっているんじゃないの?」ときわどいツッコミ。
    田代氏は、胸ポケットから小道具のイエローカードを取り出し「イエローカード出たよ」と笑顔を浮かべた。

    街頭インタビューで96%の若者が田代氏のことを知らないという結果(番組調べ)が出ると「まぁーしょうがないでしょう。ずっとテレビ出ていませんから。こういった芸能チックなのは、初めて出ているから」と淡々。
    「5回の逮捕で全てを失った元人気タレント」との肩書きで紹介されると「はしょりすぎでしょ。そんな感じです」とツッコミを入れながらも「みんなから『初心に戻れ』って言われるんだけど(不良時代のように)『シンナー吸っちゃうけど大丈夫ですか』って」と軽快なトークを展開した。

    度重なる逮捕によって失ったものについては「家族、お金、恩人」の3つを挙げ「1回目の逮捕の時は娘が小学校の高学年だったかな、手紙が来て『パパがこうなったことは残念です』って。やっぱりきつかったですよ」と回顧。
    一番稼いでいた時期の年収は「2億近く」で、逮捕によってテレビ局に支払った賠償金は「8000万。事務所と折半でこの金額だから」と明かした。

    薬物をやめてから4年が経ったという田代氏だが、現在の月収は「13~14万です」といい、1日のタイムスケジュールに関しては「8時に起床、9時にダルクに出勤、20時には帰宅・就寝」と紹介。
    小沢一敬から「今、目の前に薬物があったらどうする?」と聞かれると「完全に治っているわけじゃない。出されても大丈夫って言えるまで時間がかかるから。
    やらないですって今まで言わされていたんだよ。本当はやめられるかどうか自信なかった。
    でも、言わざるを得なかったのがひずみになっていく」と率直な思いを打ち明けた。

    小沢から「芸能人でダルクを作る気は?」と聞かれると「本当はそれ作りたいんだよね」と意欲を語るも「オレみたいに『クスリを目の前に出されたら、断る自信がない』って正直に言えなくて、みんな『大丈夫』って言うじゃないか。それが一番危ないんだよ。
    あと、売人も集まってくるから、日本じゃできないかもね」と苦しい胸の内を吐露。

    「たかが1日、されど1日。長いスパンじゃなくて、きょう1日頑張ってみようよっていうことで続けていく」と呼びかけ、2時間の出演を締めくくった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15517860/


    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「うおおおおお~っ!」

    10月12日12時過ぎ、福岡市の海鮮料理屋の2階座敷。
    昼食を取っていた約130名の参加者から地鳴りのようなどよめきが上がった。
    「彼女」が姿を見せたのである。

    なかには、「今日の『ぱるる』のファンサービスは半端ない。AKB時代の握手会では実質ひとり6秒くらいしか彼女と話せなかったのに、今日は4分もぱるるを至近距離で見られた!」
    と、感涙に咽(むせ)び泣かんばかりの20代の女性参加者もいたほど。

    こうして「ピン」となって初の、「ぱるる」こと元AKB48の島崎遥香(はるか)(24)によるファンクラブ旅行は幕を開けたのだった――。

    「選抜総選挙」で7位にまで上り詰めたことのある島崎の売りは、何と言っても「塩対応」にあった。
    愛想がなく、素っ気ない。
    時にファンを鬱陶(うっとう)しがる。
    そうした「しょっぱい対応」が、逆にアイドルらしからぬキャラとして受けてきた。
    そんな彼女も一昨年の大晦日をもってAKBを卒業。
    つまり組織からの独立を果たしたわけだ。
    しかし、「束売り」の頃はそういったキャラも「大勢のメンバーのなかのひとつの個性」として通用したが、「バラ売り」では厳しかったようで、「最近、露出が減り、地上波ではドラマにゲスト出演したりする程度」(アイドルウォッチャー)という苦境に立たされていた。
    そこで、栄光を取り戻すにはまず足場固めと考えたのか、今回、10月12日から2泊3日のファンクラブ旅行が開催されたのである。

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    チーママ「ぱるる」見参

    「東京発着コース」でひとり部屋宿泊の場合、お値段19万円という旅行の目玉は、湯布院や阿蘇といった九州の名所をファンがバスで巡るなか、要所で本人が現れる「サプライズ生島崎」。

    例えば初日の夕方、参加者が長さ390メートルの九重(ここのえ)“夢”大吊橋(大分県)を歩いて渡ると、島崎が待ち受けていて、「ぱるる自らスタンプラリーのスタンプを押してくれました。130人全員分です!」(参加者のひとり)

    また、杖立(つえたて)温泉(熊本県)のホテルでの夕食後には、「わざわざピンク地の浴衣に『衣装替え』したぱるるが、私たちひとりずつと写真撮影をしてくれた!  超感激?」(同)

    こうしたファンサービスもあってか、撮影会後に行われた「島崎グッズ」販売会では、「百均で売っているようなオリジナル歯ブラシセット(1500円)なんかが飛ぶように売れていました」(同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00550606-shincho-ent


    所長見解:高いな・・・

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