CM

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    1: (・ω・)/ななしさん

    オートレーサーの森且行(44)が7月31日、都内で行われた中古車買取サービス『カープライス』アンバサダー就任発表会に出席した。
    今回、アンバサダーとして同社CMに出演する森だが、現役レーサーと並行しての芸能活動について聞かれると「それはないですね」と否定。
    CMはオートレーサーの後輩との縁で決まったそうで、芸能活動をしない理由としては「余裕がないのかな。レースで結果を出せていないので」と明かしていた。

    報道陣に囲まれての取材は「久しぶりどころじゃない。(SMAPを)やめる時以来じゃないですか? こわいなぁ」と戦々恐々。
    SMAP時代との思い出話も数多く飛び出し、20歳で初めて買ったという愛車・フェラーリに乗って「木村(拓哉)くんとよく河口湖に釣りに行ってました」、バイクでは「(香取)慎吾ちゃんを後ろに乗っけて走ってました。17、8くらいですね。よく僕の自宅に遊びにきてたので」と懐かしんだ。

    昨年は元SMAPのメンバーで新しい地図(香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛)と21年ぶりに共演したことが話題を呼んだが「会った瞬間に泣きそうになっちゃって。僕が働いてる場所に3人が来てくれて僕が働いてる場所をみせられるって、本当かよって…」と感動の再会を回顧。
    一方で「連絡先はゴローちゃんしか知らない」と苦笑しながら、3人の再出発に「目の輝きも変わってたしすごい活躍してるし、すごいなと僕も頑張らないと。みんなが頑張ってるからこそ僕も諦めないでできる」と刺激を受けていた。

    現在はオートレースが最優先だという森は「オートレーサーは定年がない。速く走れるうちは何歳でも走れるので、日本一になるまでは頑張っていきたい」と奮起。
    芸能活動再開には消極的だったものの、新しい地図との再共演を期待されると「1年前も誘われた時にできたので…自分では決められない」と含みも持たせていた。

    森が出演する新CM「最近、アツくなったこと」篇は8月3日より放映開始。

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    https://www.oricon.co.jp/news/2116630/full/ 


    所長見解:かっこいいやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優の深田恭子(35)が23日、都内で行われた「東京ガスの電気 新CM」発表会見に出席した。

    深田は同日放送開始の新CMに出演。教育番組を模したストーリーで「うたのおねえさん」役を務めている。
    この日はCMと同じ衣装と髪型で登場。
    高めの位置でのサイドポニーに「普段はこんな風にはしたことないんですけど、今日の特別なポニーテールです。
    なかなかこの位置で、大胆なポニーテールというか…。
    歌のお姉さん役ということで、させていただきました」と照れ笑いした。

    CMではコミカルな歌とダンスを披露しており、この日も1フレーズだけ披露。
    「ダンスはそんなに得意ではないので、今日もなんだかちょっと緊張してしまいました。
    緊張と恥ずかしさでちょっといっぱいで…。
    (撮影では)とにかく、恥ずかしがらずに踊ることを心がけました」と顔を赤らめた。

    「うたのおねえさん」には、子どものころから憧れていたという深田。
    「ちょっとお姉さんは(年齢的に)超えちゃってるんですけど、こんなかわいらしい役を
    やらせていただいて、うれしかったです」と自虐ネタも繰り出した。

    電気代とガス代をまとめて割引になるキャンペーンのCMとあって、電気代の節約に関しては「直接つながるか分からないんですけど、冷房を使いすぎないよう、毎日この時期は氷枕で寝てます」とニッコリ。
    また、最近の“お得エピソード”を問われ、「先日、フランスに撮影で行っていたんですが、ちょうどサッカーW杯の試合の日に行ったんです。
    優勝しましたし、町がものすごい活気あふれていて、そういったタイミングにその場所にいられたことが、何て素晴らしい時間だったんだろうと」と明かした。

    会見の締めくくりには、CMと同じポーズでキャンペーンをPR。
    「ちょっとテンション上げます!」と宣言してから行ったが、やはり照れが勝ってしまったらしく、「ハッ!」と吹き出して両手で顔を押さえ、「はずかしいよお~…」と身もだえしながらつぶやいた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000059-dal-ent

    no title

    所長見解:かわいいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    アイドルグループ『乃木坂46』の白石麻衣が、7月4日にリサーチ会社の発表した『2018上半期タレントCM起用社数ランキング』で女性タレント部門に1位になった。

    白石は14社のCMに出演。2位は13社に出演の広瀬すず。3位は12社の有村架純。
    4位は11社で4名が並び、タレントのローラ、元『AKB48』の川栄李奈、お笑い芸人の渡辺直美、そして女優の綾瀬はるかという面々だった。

    だが、1位の白石には「そんなに売れているイメージはない」という意見が出ている。

    「白石は確かに売れているにせよ、ソロというよりはやはり乃木坂の一員というイメージが強い。
    メンバーと一緒に出ているCMも数多くありますからね。
    集団の中心メンバーというイメージが真っ先に頭に浮かびます」(CMライター)

    「インターネット上では『やっぱり白石単独は厳しい』という声が蔓延しています。
    CMは完全に彼女をクローズアップし、彼女のキャラで売ろうとしていますが、思った以上にアップに耐えられないと評判です」(アイドルライター)

    そんな中、7月から放送されている缶チューハイのCMが酷評されているという。

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    「やたら化粧が濃くて『歌舞伎町スナックママのお祭り仕様』なんて言われてもいます。
    白石は絶世の美女というわけでなもなくセクシーというほどでもない。
    どうも微妙なキャラという印象なのです」(同・アイドルライター)

    このCMで白石はさらしを巻き、はっぴを羽織って和太鼓をたたいている。

    だが、白石が昨年2月に発売した写真集は今も売れ行きが伸びているロングセラー商品で、発行部数30万部という驚異的な数字になっている。

    「これは乃木坂のファンが一人で10冊は爆買いしているというのが定説です。
    さらに整形願望のある女性が“お手本”として買っているともいいます。
    白石は以前、美容外科が行った『整形でなりたい顔』というランキングでも1位になっているのです」同・アイドルライター)

    多くのCMに出ているからといって、抜群の人気があるというわけではなさそうだ。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0719/myj_180719_4449297823.html


    所長見解:美人やけどな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ぽっちゃりした芸能人たちが見違えるように引き締まった体になる、劇的な“ビフォー・アフター”のCMでお馴染みの、RIZAPグループ。
    6月24日の株主総会は前カルビー会長の松本晃氏が取締役に選任(後の取締役会で代表権を持つ最高執行責任者(COO)に就任)されるなど、活気に満ちていた。

    なかでも一番盛り上がったのが、質疑応答の際に、株主からCMに言及があった時だ。
    「出演していたタレントがリバウンドしているのではないか」という“忖度ゼロ”の質問が飛び出したのである。

    「瀬戸健社長はあっさりと『一般会員のリバウンド率は7%。タレントさんはそれよりも高い』と認め、嘆いていた。その後、対策プログラムの紹介をしていました」(出席した株主)

    実際に、ネット上では「リバウンドした芸能人」が話題になっている。

    お笑いコンビ・キャイ~ンの天野ひろゆきは、15キロの減量に成功。
    ウエストも108センチから75.9センチにまで縮まったが、最近は元のふっくらした姿に戻ってきたともっぱら。
    所属事務所の浅井企画に聞くと、取材は拒否しつつも「お察しいただければと思います」と歯切れが悪い。

    経済評論家の森永卓郎氏も、2か月間の過酷な食事制限とトレーニングで20キロ減量。
    近頃は「お腹が出てきたのでは」と囁かれているが、本人は「ノーコメントです」とのことだった。

    そんななか、元プロボクサーで俳優の赤井英和は、「ビフォーが77キロ、アフターが70キロ。今朝計ったら75キロでした」と正直に“リバウンド”を告白してくれた。

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    こうした「芸能人リバウンド問題」をRIZAPに投げかけると、こう答えた。

    「一般の方に比べて、CMにご出演いただいたタレントのリバウンド率が高いのは事実です。
    一般の方々の80%が、中長期的な生活習慣改善のためのBMP(ボディマネジメントプログラム)にご加入いただいているのに対し、タレントの方々は2か月間のプログラムがベースでBMPもご利用いただいていませんでした。
    こうした違いが影響しているものと考えられます」(マーケティング事業本部)

    CM撮影の時だけでなく、継続して通うことが重要なのだろう。
    もっとも、前出の赤井のように、「5キロ戻ったけど、今ぐらいがちょうどいい」という人もいる。
    本人が“結果にコミット”しているなら問題ないか。


    https://www.news-postseven.com/archives/20180712_717130.html 


    所長見解:リバウンドするわな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ニホンモニター株式会社が毎年行っている「2018年上半期タレントCM起用社数ランキング」が今月発表され、お笑い芸人「ロバート」の秋山竜次(39)がCM8社(花王、サントリー、久光製薬など)で第3位にランクインした。

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    ランキング上位には高橋一生(10社)、遠藤憲一(9社)、相葉雅紀(9社)、櫻井翔(9社)、二宮和也(9社)ら俳優やアイドルのそうそうたる顔ぶれ。
    NHK朝ドラ「半分、青い。」に出演中の斎藤工(7社)よりも上だ。

    スポンサーに秋山の起用理由を聞いてみた。

    「若年層を中心に老若男女に愛されているから」(久光製薬「ブテナロック(R)」担当者)

    「男女問わずどんな役柄もこなすスマートなところ」(花王「エッセンシャル」担当者)

    幅広い層に秋山は支持されているようだが、きっかけは、フリーペーパー「honto+」が2015年4月から開始した連載記事および動画の「クリエイターズ・ファイル」(秋山がさまざまな職種で活躍する人物に扮してインタビューを受ける架空のドキュメンタリー)にあるようだ。

    コラムニストの桧山珠美氏が言う。

    「『クリエイターズ・ファイル』でファッションアドバイザーや清純派女優、シンクロコーチなどを見事なまでに演じ切り、ユーチューブにアップされた動画は若い人に人気があります。
    プロと素人の中間ぐらいで遊び心があり視聴者にはちょうどいいのでしょう。
    スポンサーにとってはCM料も俳優やアイドルに比べて安く、期待以上の演技をしてくれるのでコスパがいい。
    秋山は年下の女性と結婚していますが、以前は『熟女好き』を公言していたので、年配女性の認知度も高いです」

    そんな秋山人気を見込んでCMに起用したのがサントリー。
    「のんある気分」に出演中で大きな反響を獲得しているという。

    「当ブランドの顔である広末涼子さんと共演していただくキャストを探していくにあたって、テレビCMの中だけでなく、テレビCMへの注目度を高め、デジタル上で話題を広げていく力のある方を探していました。
    秋山さんを起用させていただいた2016年の夏は『クリエイターズ・ファイル』のWEB動画が話題になりました。
    そこでのんある気分のテレビCMの裏側をWEB動画で描き、秋山さんにご出演いただくことで話題を大きく広げていくことができるのではないかと考え、オファーさせていただきました」(担当者)

    秋山の「クリエイターズ・ファイル」の動画再生回数は7000万回超え。
    これから、ますますWEB動画とCMの融合の流れが加速していきそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000013-nkgendai-ent


    所長見解:出てるよな・・・

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