ドラマ・映画・CM

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    1: (・ω・)/ななしさん

    モデルで女優の山本美月(26)がInstagramで“オン眉”アップショットを公開したところ、「これ似合うのはすごい!」「めっちゃ可愛い」と大きな反響を呼んでいる。

    10月12日スタートのフジテレビ系ドラマ『刑事ゆがみ』で主役の弓神適当刑事(浅野忠信)の協力者“ヒズミ”を演じる山本美月。
    これまで年相応の女性らしい役柄が多かった彼女だが、このたび挑戦するのはお洒落とは無縁の中性的な敏腕ハッカーということでヘアスタイルも工夫しているらしい。

    放送開始を2日後に控えた10日に『MIZUKI YAMAMOTO mizuki_yamamoto_official Instagram』で公開されたアップショットは、かなり眉上で前髪を切りそろえた“オン眉”ヘアだ。
    地毛なのかは不明だが、大きな目がさらに強調されている。

    フォロワーには「普通の人ならちょーダサイのに、美月さんだと綺麗」「髪型似合ってるね、凄まじくかわいい…」「その髪型ヤバい勢いでストライク」「なんて大きな瞳だろう!」など、山本美月の“オン眉”はなかなか好評である。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

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    http://japan.techinsight.jp/2017/10/miyabi10111505.html


    所長見解:微妙な・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    “奇跡の美少女”竹内愛紗 CM初出演からわずか7カ月でドラマデビュー

    女優の黒木メイサ(29)や桐谷美玲(27)が所属する芸能事務所「スウィートパワー」の新人で、“奇跡の美少女”と評される15歳・竹内愛紗(たけうち・あいさ)がフジテレビ系「明日の約束」(10月17日スタート。火曜、後9・00)でドラマデビューを飾ることが19日、分かった。
    仲間由紀恵(37)の娘役で出演。
    芸能界入り7カ月で本格演技に初挑戦する。

    美少女は、「驚きすぎて時が止まったような感じで声も出ないくらいうれしかった」と連ドラ出演に胸を弾ませ、歓喜した。

    「福島県内でとびっきりの美少女がいる」とうわさになっていた竹内。
    昨年4月から事務所社長が何度も福島に通い、約10カ月かけ口説き落とした。

    今年3月にソフトバンク「Y!mobile」CMでデビューすると、3カ月後の6月には「週刊ヤングジャンプ」表紙に抜擢。
    4月の高校入学と同時に上京し、演技レッスンを重ね、一気に連ドラ出演を引き寄せた。

    初出演ドラマは、女優・井上真央(30)が主演。
    スクールカウンセラー・藍沢日向(井上)の勤務高校で起きた、男子生徒・圭吾の不可解な死の謎を追うヒューマン・ミステリー。
    竹内は、圭吾の妹で中1の吉岡英美里を演じる。
    圭吾を愛しすぎるがゆえに異常なプレッシャーを与える“毒親”の母・真紀子(仲間)と兄のやり取りにもクールな立ち居振る舞いで無関心を装う妹は、物語の鍵を握るかもしれない重要な役どころだ。

    今月から撮影に入り、仲間と共演も果たした。
    竹内は「初めてのドラマ撮影は緊張しましたが、仲間さんにごあいさつさせていただいた時、優しく笑いかけてくださり、不安や心配が吹っ飛んでいきました。楽しんで撮影をしています」と笑顔。
    「闇を抱えているような女の子。表情やしぐさからも心の中の言葉を表せるように頑張ります」と初々しくアピールした。


    フジテレビ系「明日の約束」でドラマデビューする竹内愛紗
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    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/20/0010569902.shtml


    所長見解:美人だね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    有村架純「ひよっこ」撮影終了し号泣…「私の宝物。すごく誇りに思う」

    女優の有村架純(24)が4日、ヒロインを務めているNHK朝ドラ「ひよっこ」の撮影を終えた。
    同局内のスタジオで最後の出演シーンを撮影。
    そのチェック後にこれまでの出演シーンをまとめたVTRが流され、何度も目元をタオルでぬぐっていた。

    スタッフの「撮影終了です」のかけ声とともにクラッカーが鳴らされた。
    スタジオにはヒロイン・みね子の父親役の沢村一樹、母親役の木村佳乃ら豪華な顔ぶれも集結。
    一人一人が花束を渡して、有村の頑張りをねぎらった。

    感無量の面持ちでマイクを持った有村は「毎日毎日、『ひよっこ』のことだけを考えて過ごしてきました」とヒロインとしての責任を背負って演じていたことを告白。
    「こんなにも温かい皆さんと、こんなにも温かい作品を作ることができて、何よりも幸せです」と感謝した。
    「つらい時、悲しい時、苦しい時、どんな時も思い浮かぶのは皆さんの顔でした。
    谷田部みね子として『ひよっこ』という世界で過ごせたことは私の宝物です。
    すごく誇りに思います皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです」と声を震わせながら振り返った。

    見届けた沢村は「みね子!本当に、本当に、よく頑張ったなぁ!」と父親としてねぎらった。
    木村も「架純ちゃんは1年間ぶれることなく、本当に大変な中、頑張ったと思います。
    なかなかできることではないと思います」とたたえ、「またご飯行こうね。大好きです」と語りかけた。

    すずふり亭の料理長・牧野省吾役の佐々木蔵之介は「自分自身、あらゆるものを作品に捧げていたのが尊かった。あなたはとても高貴に見えました」と女優魂を称賛。
    同級生の助川時子を演じた佐久間由衣は「本当に幸せな時間でした。本当にお疲れ様でした。大好きです」と涙声で感謝した。

    「ひよっこ」は1964年の東京オリンピック前後の時代、茨城県を舞台にした架空の村・奥茨城村で育った、有村が演じる谷田部みね子の成長と人との出会いを描いたドラマ。
    出稼ぎのために東京へ行った父・実を追って上京し、様々な出来事を乗り越えていく。

    ドラマは昨年の11月2日に茨城県内のロケでクランクイン。約10カ月の撮影を終えた。
    放送は今年の4月3日から始まった。ビデオリサーチ調べによる関東地区の世帯平均視聴率は、初回が19・5%、9月2日までの期間平均は20・1%で、最高は8月8日放送回の23・7%だった。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/04/0010524046.shtml

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    所長見解:おもしろいよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビ朝日の人気ドラマシリーズ『相棒』の新しい相棒候補に驚きの名前が急浮上している。
    相棒は水谷豊が主役の杉下右京役を務め、その相棒役の冠城亘を現在は反町隆史が務めている。
    10月から始まる新しいシリーズ『season16』は反町が引き続き出演することが決まっているが、同シリーズ限りで降板するのは確実とみられている。

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    「反町が出演するようになってから視聴率が悪化しました。
    反町の前に成宮寛貴が相棒役で出演していたseason13までは、平均視聴率が17%以上で、単話でも20%を超えることもありました。
    ところが、反町に変わったseason14以降は、一度も20%以上を記録していません。
    平均視聴率15%台にまで落ちたこともありました。
    そのため、“反町降板論”が出ているのです」(テレビ朝日関係者)

    こういう状況であるため、次の相棒役を誰がするのかに注目が集まっている。
    あるインターネットサイトが、season15の途中で時期相棒候補は稲垣吾郎だと報じた。

    「この稲垣の情報をスポーツ紙や週刊誌も後追いで報道しました。
    そのほかにも相棒の人気拡大で一役を担った2代目相棒の及川光博の再登場という話も出ていました。
    いずれにしても、反町はもういいという風潮になっています」(同・関係者)

    ■ 次作以降の相棒は未定

    こうした報道に主演の水谷は敏感に反応した。
    水谷はseason15の打ち上げ会のあいさつで「次回作の相棒は稲垣吾郎さんに決まったみたいですね」と、反町の前で発言し、会場を凍り付かせたという。
    反町は次作も出演することになっているが、その後は未定だ。

    「どういう形で反町を降板させるのか思案しているようです。
    番組途中で新宿署に異動になるという説が出ていて、新宿署の生活安全課でストーカー対策担当になるという設定です。
    これならいつドラマ内で登場しても大丈夫になるので、反町の顔も立ちます」(テレビ雑誌編集者)

    そして、新たな相棒役に名前が挙がったのが、稲垣と共にジャニーズ事務所を退所する“あのひと”だという。

    「水谷は草彅剛に狙いを定めたという話が漏れ伝わってきました。
    水谷はスタッフのあいだから“天皇”と呼ばれるほどの存在で、噂通りに稲垣を起用するのはしゃくに障るという気持ちもあるでしょう。
    だから俳優として評価の高い草彅を引っ張る可能性はあります」(同・編集者)

    season16もそれ以降も楽しめそうだ。

    https://myjitsu.jp/archives/29408


    所長見解:これはおもしろそう・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨今の朝ドラのなかでも「秀作」との評価を揺るぎないものにしそうな『ひよっこ』。
    作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が分析する。

    8月もそろそろ終わり。
    NHK朝ドラ『ひよっこ』も、残すところ1か月ほど……と聞いて、びっくり。
    「本当にあと1か月しかないの?」とため息。
    これまで朝ドラの中には、「長いな、まだ2か月も続くのか」「あと1か月をどう埋めるの」「早めに終わる選択肢があってもいいのでは」と感じる作品も。

    「毎日×半年という時間の長さ」は高いハードルです。
    グダグタした展開に退屈したり中だるみに陥ったりすることもしばしば。
    ところが『ひよっこ』は、稀有なくらい中だるみ感が少ない。
    あと1か月「しかない」、と時間が短く感じるのはなぜ? 

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    その理由とはいったい何なのでしょう?

    従来の朝ドラでは、何とか視聴者の気を引こうと唐突にコメディタッチの笑いを誘う演出を挿入したり、恋バナを入れたりすることもありました。
    それがむしろ逆効果となって不評を買った例も。
    一方『ひよっこ』は、以下の3つの点から独特な個性が見えてきそうです。


    http://www.news-postseven.com/archives/20170826_607563.html


    所長見解:最近ちょっと・・・
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