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    1: (・ω・)/ななしさん

    元SMAPの木村拓哉(45)の1年ぶりの主演ドラマとなるテレビ朝日「BG~身辺警護人~」(木曜後10・00)が18日、15分拡大でスタートし、平均視聴率は15・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

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    木村にとって、TBS日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」(日曜後9・00)以来、1年ぶりの連続ドラマ主演で、15年4月期の「アイムホーム」以来の同枠主演。

    今クールは、木村と同じジャニーズ事務所所属のタレントが主演するドラマが並んだことでも話題に。
    それぞれの作品の初回視聴率は、「嵐」松本潤(34)主演のTBS「99・9」は15・1%、「KAT-TUN」亀梨和也(31)がアクション満載の復讐劇に挑んだフジテレビ「FINAL CUT」は7・2%、「Hey!Say!JUMP」山田涼介(24)が6年ぶり主演の日本テレビ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことにして」は13・3%だった。

    脚本はフジテレビ「昼顔」などで知られる井上由美子氏の完全オリジナル。
    ある出来事をきっかけに工事現場の警備員になっていた主人公が民間警備会社のボディーガードに復帰し、同僚や警視庁のSP、依頼人らの思惑が交錯する中で警備対象者を守るために戦う姿を描くヒューマンドラマ。
    これまで美容師、検事、パイロット、外科医とさまざまな“職業”に挑戦してきた木村がボディーガード役に初挑戦している。

    そのほか、江口洋介(49)、石田ゆり子(48)、上川隆也(52)、斎藤工(36)など実力派が共演。

    初回は、かつて敏腕ボディーガードだった島崎章(木村)は、ある出来事をきっかけに第一線から身を引き、民間警備会社で工事現場の警備員をしている。
    しかし、社長・今関(永島敏行)から身辺警護課の新設と着任を打診され、復帰を決意する。
    章は新人ボディーガードとして、各課から身辺警護課に集まった高梨(斎藤)、まゆ(菜々緒)、沢口(間宮)、そして課長・村田(上川)と共に初任務に就く…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000080-spnannex-ent


    所長見解:おもしろかったよね・・・
    【【高視聴率】キムタク主演「BG」初回好発進15・7% ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    乃木坂46の西野七瀬、俳優の野村周平がW主演を務めるテレビ東京系新土曜ドラマ24枠『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』(毎週土曜深夜12時20分~)第1話が13日放送され、西野の体を張った演技に注目が集まった。<※一部ネタバレあり>


    西野七瀬&野村周平W主演「電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-」

    原作は「週刊少年ジャンプ」黄金期を支えた作家、桂正和氏の代表作『電影少女』。
    累計発行部数1400万部を超える恋愛SF漫画の金字塔が初のドラマ化。
    時代設定を現代に移し替え、原作の続編として2018年リブート版「電影少女」として蘇る。

    動くビデオガール・アイ役を西野、高校生・弄内翔役を野村が演じるほか、飯豊まりえ、清水尋也、大友花恋ら注目の若手俳優陣が出演する。


    西野七瀬の体当たりシーンに衝撃はしる

    第1話では、翔とアイが出会い、奇妙な共同生活がスタート。
    翔をなぐさめにきたアイは「何して欲しい?君が望むことな~んでもしてやるよ?」といきなり翔に抱きつく、バスタオルを体に巻いた姿で「入りたいだろ!男の子は、お風呂に、女の子と!」と追いかける、など劇中セクシーなシーンが多数。
    西野はキュートな笑顔全開で体当たりシーンを熱演した。

    ほか彼氏の服を借りたような“彼シャツ”スタイルを生脚で披露するなど、体を張った演技に視聴者からは

    「え、え、なあちゃん!!」
    「破壊力が桁違い」
    「もう可愛いすぎて毎週テレビの前で殺されそう!」
    「めちゃくちゃ攻めてる、すごすぎる…」
    「これは2話以降覚悟しないといけない」
    「後世に語り継がれるドラマになる」
    「国宝級の西野七瀬がめっちゃ可愛いし一言でやばい」

    といった衝撃を受けた声が多数。
    髪を20センチカットし、今作に意気込む西野の演技に絶賛の声が上がっていた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1740268

    ドラマ『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』第1話 西野七瀬
    http://tvcap.info/2018/1/14/cbjd180114-0035290108.jpg
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    no title

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    所長見解:見ようかな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    元SMAPの木村拓哉(45)が主演を務めるテレビ朝日系「BG~身辺警護人~」が1月にスタートする。
    SMAPの解散以降、何だか影が薄いキムタクだが、その影響は共演者のキャスティングにも及んでいるようだ。

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    SMAPの解散以降、満を持して臨んだ主演映画「無限の住人」が興行収入で伸び悩むなど、思うような活躍ができていない木村。

    昨年12月22日発売の写真週刊誌「フライデー」では、解散以降、これまで語ることのなかった元メンバーや家族への思いなど“激動の1年”を振り返るインタビュー記事が掲載された。

    「“宿敵”とも言える写真週刊誌の取材に応じる時点で焦りを感じますよね。
    しかも主演ドラマの放送開始前という絶妙のタイミング。
    背に腹は代えられないといったところでしょう」とは芸能リポーター。

    そんな木村が臨む同ドラマは、拳銃を持たずに丸腰で危険に立ち向かう民間警備会社の身辺警護人の活躍を描いた作品だ。
    共演者の顔ぶれを見ると、江口洋介に斎藤工、上川隆也、菜々緒、さらに最近ブレーク中の石田ゆり子と主役級が顔をそろえている。

    だが、一方ではこんな声も。

    「確かに顔ぶれは豪華ですが、木村さんのドラマでは定番ともなっている旬の若手女優が演じるヒロインに欠ける印象もありますよね」(テレビ誌編集者)

    そうした中、テレビ局関係者はこう明かす。

    「実は今作のヒロインとして当初は長澤まさみや広瀬すずの名前も挙がっていたんです。
    ただ、単発出演ならまだしも、一定期間拘束される連続ドラマはスケジュール的に厳しいということで、断られたという話です」

    確かに2人とも今をときめく人気女優。
    スケジュールの確保に難航するのは致し方ないところでもあるが…。

    「まあ、シビアな話、全盛期の木村さんだったらヒットは間違いないでしょうし、ヒロインを演じるメリットもあるので、多忙を理由に断られることはなかったはず。
    “キムタクブランド”も陰りということでしょうか」(同関係者)

    こうした影響もあってか、同ドラマのヒロインについては複数の女優による1話限定でのスポット出演も噂されている。
    確かに、見る側としては毎回違う美女が登場するほうがうれしいが…。


    夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000010-ykf-ent


    所長見解:視聴率に注目だよね・・・
    【【木村拓哉】キムタク、長澤まさみ、広瀬すずにドラマ共演断られるってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    恋愛ドラマが主流だったフジテレビ系の月9枠に「政治」というジャンルで挑んだ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」(篠原涼子主演、月曜、後9時)が25日、最終回を迎える。
    月9ドラマに政治のメッセージ性を込めることや、展開が激しいことなどさまざまな反響を呼んだが、脚本担当の黒沢久子氏にドラマを通じて本当に言いたかったことは何か、聞いた。

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    -夫や子供のために市議になった主人公が、終盤で権力闘争に挑む展開は急すぎるという意見があった。

    「教育の機会を得ることができないまま大きくなってしまったがゆえに(社会の問題に)気づかなかった。
    それが市議になることで世の中が見えてきて、彼女の中にあるポテンシャルみたいなものが
    開花して突き進んでいくっていう、そういう話にしたかったので、確かに展開はかなり早かったと思います」

    -市民の声に向き合う前半の内容を長く続ける手もあったのでは。

    「そういう方向性もすごくあったと思うんです。
    けど、その一方で、もっと大きく、日本だけでなく、世界が危険な状況に向かっているんじゃないのかなというのがあって、後半はそういう方向に向かわせようという2部構成が起きたということですね」

    -新人市議が集まる研修室など、現実にはない設定もある。

    「監修の方からも『ないですよ本当』と言われたんですけど、『そういうのが起こりえないんですか?』となって。
    自治体によってルールは違うところもあるし、フィクションなので、そのあたりはそういうことでいいんじゃないかと」

    -世の中にどう伝わったと思いますか。

    「批判は出るだろうなというのは最初から分かっていたんですよね。
    どこまで攻めて、どこまで妥協するかは考えました。
    9人の人に嫌われても1人の人に大好きだと言われる番組があってもいいんじゃない?って」

    -最終回はどう見てもらいたいか。

    「ドラマの結末でバンっと(結論を)私たちから提示はしていません。
    あなたならどうするんですかというふうにこっちも問いながらつくってきたし、見ている人も私ならどうしようと考えながら見てもらえるとうれしいです」

    -保育園落ちた…のような声からドラマが着想されたと聞いたが。

    「ママさんが市議になると必ずママの味方というところから出てくるじゃないですか。
    私は正直、そういうことを言っている間は女性議員は限界があると、自分で限界をつくっているんじゃないのというのがあるんです。
    ママであるとか、母親であるとか、それも大事だけど、まずは男、女関係ないところで仕事をするんだというところが、本来のこれからの女性政治家に期待したいんですけど。
    やっぱり間口としては身近な問題を解決しますという女性市議の方々はいっぱいいるので、そこから(物語を)入りましょうよ、というところです」

    -さまざまな問題をドラマに織り込んだ。

    「一番の核、私が伝えたかったのは多様性を認めようよっていうことで、多様性からはみ出した人たちをどれだけ入れられるかっていう。
    何度も敵か味方じゃないんだよって(セリフで)言わせてるんですけど、敵か味方かレッテル貼りしながら生きていくのはダメなんじゃないのっていう、今、本当にそういう世の中になっているという危機感があって」

    -最終回の見どころを。

    「佐藤智子(演・篠原涼子)が『民衆の敵』というのは何か、ということを言います。
    あと藤堂誠(演・高橋一生)の政治信条が明らかになっていきます。
    政治信条は対立するけど、実際には対立していない2人のあり方が見どころと思っています。
    (異なる意見の2人が、向き合うこと)それが民主主義じゃないかなと思います」


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000081-dal-ent


    所長見解:おもしろくないよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元「SMAP」の草なぎ剛さんが、NHKスペシャルの「未解決事件」の実録ドラマに新聞記者役で出演することが20日、明らかになった。
    「未解決事件」は、日本中に衝撃を与えながらも未解決となっている事件を、再現ドラマやドキュメンタリーで徹底検証する番組で、草なぎさんは2018年1月27日に放送される「File.6 赤報隊事件」の実録ドラマに出演。
    俳優の上地雄輔さんと共に朝日新聞特命取材班記者を演じる。
    同日行われたNHKの会見で発表された。

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    「赤報隊事件」は、1987年に起こった“言論のテロ事件”と呼ばれる事件。
    同年5月3日、朝日新聞阪神支局に突然、目出し帽の男が侵入し、散弾銃を発砲。
    記者2人が死傷し、その後、全国各地の朝日新聞関連施設を襲撃、爆破未遂、さらに中曽根・竹下元首相への脅迫や、リクルート元会長宅への銃撃など、事件は全国に拡大した。
    延べ50万人の捜査員が投入されたが、13年前に事件未解決のまま時効を迎えた。

    「未解決事件」では、第1夜でNHKが入手した資料や関係者の証言をもとに実録ドラマを放送、第2夜でドキュメンタリーを放送する。
    同番組の「追跡プロジェクト」でナビゲーターを務めたことがある草なぎさんは「今回は実録ドラマへの出演ということで楽しみです。
    阪神支局の事件が起きたとき、僕は中学生でした。
    事件について詳しく知らなかったのですが、知れば知るほど、自由にモノが言える自由な社会とは何か、考えるようになりました。
    この社会に暮らしている一人として、ドラマを通して少しでも皆さんに考えてもらうきっかけが作れたらいいなと思っています」とコメントを寄せている。

    https://news.mynavi.jp/article/20171220-560268/


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