ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    この夏にフジテレビ系で放送される特別ドラマ「ほんとにあった怖い話―夏の特別編2018―」に、元SMAPの稲垣吾郎(44)が出演する。

    昨年9月にジャニーズ事務所を離れて以来、草彅剛や香取慎吾ら「新しい地図」のメンバーが新しく民放に出演するのはこれが初めて。
    今回の稲垣のフジのドラマ出演は3人にとって大きな転換点になりそうなのだが、フジの決断を意外な人物が後押ししていた。

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    「実は事務所に残留した中居正広が、今も水面下で彼らをサポートしているのです。
    中居を使って番組を作りたいという民放のプロデューサーはたくさんいるのですが、本人に内々に打診すると、『(独立組)3人を深夜番組でもいいので使ってくれれば、ぜひとも新番組をやらせてもらいたいですね』と自分との“バーター”を持ちかけるのだそうです。
    中居は東京五輪のメイン司会をやりたいから、今は独立して合流はしない。
    それでも、仲間だった3人の活動を応援したい気持ちが強いようですね」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

    ついに“民放の壁”を破った稲垣。
    中居の援護射撃によって、草彅、香取も続くことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000009-nkgendai-ent


    所長見解:いいやつやな・・・

    【【異例抜擢】フジテレビの稲垣起用は、あの中〇正広の援護射撃の模様wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    飛ぶ鳥を落とす勢い(かと思われていた)の女優・吉岡里帆主演のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の第2回が7月24日に放送されたが、初回7.9%だった視聴率が、もののみごとに急降下。
    平均視聴率が5.5%にまで落ち込んでしまった。

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    本作は人気コミックが原作。
    現代の問題となっている生活保護の実態に切り込んだテーマで、吉岡演じる新米ケースワーカーの成長と奮闘を描くという、女優・吉岡にとって今後のステップになりえる作品だったはずなのだが…。

    「制作サイドは吉岡の人気を当て込んで主演に抜擢したはずですが、吉岡といえばあざといといわれるほどのぶりっ子キャラで獲得した、今や“リア充”そのものの明るい存在感がウリです。
    そんな吉岡にはドラマのテーマが重すぎるという声はありますね。
    ちなみに、17日に発売された男性週刊誌『週刊プレイボーイ』は吉岡の大特集グラビアでオリジナルのDVDを付けてバカ売れしたそうです。
    それだけに彼女の人気は確かなのですが、ネット上のコメントを見るかぎり、やはり今回のドラマはファンの期待する吉岡ではないのかもしれません」(週刊誌記者)

    そんなミスマッチ感を証明するかのように、確かにネット上には

    「好きだけど別にドラマは見てない」といった声が並び、さらには

    「見たいのは吉岡の胸だけ」
    「脱がなきゃ意味ないよ」
    「誰も演技は期待してない。グラドルに戻ろう!」

    など、あきらかに吉岡人気のリアルな実態がわかるコメントが羅列されてしまっている。

    https://www.asagei.com/excerpt/109256


    所長見解:かわいいけどね・・・

    【【ドラマ爆死】吉岡里帆の人気の正体がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の窪田正孝と女優の川口春奈が出演するテレビ朝日系土曜ナイトドラマ『ヒモメン』(毎週土曜よる11時15分~/7月28日スタート)に、女優の片瀬那奈が出演することがわかった。
    片瀬は第2話(8月4日放送)より登場し、川口演じる看護師・春日ゆり子の姉役を演じる。

    同作は、“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男“翔ちゃん”こと碑文谷翔(窪田正孝)と、彼を更生させたい恋人の看護師・春日ゆり子(川口春奈)の同棲生活を描く社会派コメディ。
    片瀬が演じるのは、ウエディングプランナーとして働き、男性を仕事や年収で判断する気の強いゆり子の姉・春日桜子。
    もちろん桜子にとっては、翔のようなヒモ男なんてもってのほか。
    過去にゆり子はヤンチャそうな男の子と遊んでいるだけで姉の桜子にこっ酷く注意され、「付き合う相手は選びなさい!」とお叱りを受けて育った。


    片瀬那奈の出演が決定 制服の着こなしに注目

    第2話では、翔が「連れて行きたい場所がある」とゆり子を結婚式場へ連れ出すところから始まる。
    結婚式場に来たゆり子は翔が結婚を考えてくれているのだと喜んだのも束の間、翔の目的は無料試食会だった。
    翔の考えの甘さに落ち込むゆり子に追い打ちをかけるように、その会場でウエディングプランナーとして働く姉・桜子と鉢合わせしてしまう。
    ヒモを許さない桜子とヒモ男・翔の対決は果たして…?

    さらに今回、ゆり子の小学生時代、高校生時代の回想シーンで、川口、片瀬ともに高校生役にも挑戦。
    眩しすぎる制服姿を披露している。
    大人な女性という印象が強い片瀬だが、制服も見事に着こなし、美脚をあらわにしたミニスカート姿に注目だ。

    http://mdpr.jp/news/detail/1782158

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    所長見解:悪くはない・・・

    【【ミニスカ制服姿】川口春奈&片瀬那奈の女子高生がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    有村架純、中学生と“禁断の恋” 連ドラで教師役

    女優有村架純(25)が10月期のTBS系連続ドラマドラマ「中学聖日記」(火曜午後10時)で、中学生の教え子と“禁断の恋”に落ちる女教師を演じることが15日、分かった。

    昨年9月まで放送されたNHK連続テレビ小説「ひよっこ」以来約1年ぶりのドラマ出演。民放連ドラ単独主演は初となる注目作だ。
    有村は「皆さん、禁断の恋に、ハラハラ、ザワザワ、ジワジワ、ドキドキしてください!」と意気込んでいる。

    仏在住の漫画家・かわかみじゅんこ氏が女性向けマンガ雑誌「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載中の同名漫画が原作。
    物語の舞台は片田舎の中学校。
    長年の夢をかなえ、中学校の教師になった有村演じる末永聖は、赴任先で不思議な魅力をもった中学3年生の少年・晶と出会う。
    晶は一目で聖に恋に落ち、まっすぐな恋心をぶつける。

    だが聖には、大阪に赴任している遠距離恋愛中の婚約者がいた。
    「…決して好きになっちゃいけない」。
    頭でわかっていても、恋心をまっすぐぶつけてくる晶に、いつしか聖の心は大きく揺さぶられるという、切ない純愛をはかなくも美しく描くラブストーリーだ。

    有村は「一言で表すと、新感覚。言葉にしようとすると、難しいです。ガラスを扱うような、そんな感覚。『中学聖日記』は、青春の1ページでは終わらない、壮大な恋愛物語だと思います」とコメント。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807150000865.html


    所長見解:おもしろそうやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念

    作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。
    一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。
    つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
    ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

    夏ドラマが続々とスタート。
    中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
    視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

    第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。
    あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。
    逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
    歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。
    気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

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    伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。
    本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
    悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

    それなのに……。
    残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
    一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

    一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。
    つまり、仏教の僧侶。
    また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

    「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。
    華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

    一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。
    早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

    これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。
    例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
    「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

    あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

    では、今回はどうでしょうか?

    どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。
    どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

    「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

    なるほど。
    キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。
    みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。
    石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

    例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──
    そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
    このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。


    NEWS ポストセブン 
    https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html 


    所長見解:長いよ・・・

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