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    カテゴリ: ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    坂口健太郎「吉岡里帆はすごく熱を持ったマシュマロ」

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    カンテレ・フジテレビ系火曜9時連続ドラマでバトンタッチセレモニーがおこなわれ、『シグナル』に主演する坂口健太郎のもとに、新ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』主演の吉岡里帆が訪問した。

    過去にも連続ドラマで共演したことのある2人。
    今回はお互いに主演という立場で対面となり、それぞれの印象について吉岡は「坂口さんは、クールなんだけど同時にすごくやさしい方」とコメント。
    一方、坂口は「前作では、作品や役や物語についてすごく深く話しましたよね。だから吉岡さんの印象は『すごく熱を持ったマシュマロ』」と表現。
    京都出身の吉岡はすかさず「溶けてるやん!(笑)」と関西弁でツッコんだ。

    そして、坂口にはオムライス、吉岡にはとんかつと、それぞれの役柄が好きな食べ物が贈られ、おいしそうにパクリ。
    12日に最終回を迎える『シグナル』について坂口が「目が離せない最終回になっていると思うので、ぜひ一緒に健人と悩んで事件を解決していきましょう」と呼びかけた。
    新ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』は17日スタート。

    https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2018/06/08/0011336231.shtml


    所長見解:おいおい・・・

    【【意味深】吉岡里帆はすごく熱を持ったマシュマロ ←これwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元SKE48の女優、松井玲奈(26)が4日、自身のブログを更新。
    女優、安藤サクラ(32)がヒロインを務める10月スタートのNHK連続テレビ小説「まんぷく」(月~土曜前8・0)に、ヒロインの親友役で出演することを報告した。

    同作は、インスタントラーメンを生み出した日清食品創業者の安藤百福氏と妻・仁子(まさこ)さん夫婦がモデル。
    朝ドラ初挑戦の松井は「憧れだった朝ドラ。目標のひとつだった朝ドラ。出演が決まって、本当は早く言いたかったけど我慢に我慢を重ねて今日がやって来ました」と喜んだ。

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    続けて「朝ドラのオーディションは、もう5.6回挑戦していて、今放送している『半分、青い。』のオーディションでもう最後だと決めて受け、ダメだったんですね。だから、私にはもうチャンスはないんだと諦めていました」と女優、永野芽郁(18)がヒロインを務める現在放送中の「半分、青い。」のオーディションに落選していたことを明かした上で、「でも、今回こうしてまんぷくのお話をいただけて、参加できることが本当に嬉しいです」とつづった。

    「放送は10月からですが、撮影はもう始まっています。松井は大阪弁を猛特訓中です!」と伝え、最後には「目標が叶ったからといって、満足はしていません。ここで何ができるか、何が残せるか。自分が持っているものの1歩も2歩も先へ進めるように精進します」と意気込んだ。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20180605/geo18060517000028-n1.html 


    所長見解:落ちるんだ・・・

    【【NHK朝ドラ】元SKE・松井玲奈「半分、青い。」オーディションの結果・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の永野芽郁が、18日放送のヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)の第41話にて、ボディコン姿を披露。
    抜群スタイルに反響が寄せられている。


    永野芽郁ヒロイン・朝ドラ「半分、青い。」

    連続テレビ小説第98作となる今作は北川悦吏子氏のオリジナル作品。
    故郷となる岐阜と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れない永野演じるヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明を成し遂げるまでの物語を描く。

    鈴愛の幼馴染・萩尾律役を俳優の佐藤健が演じる。


    永野芽郁、美脚全開ボディコン姿で踊る<※ネタバレあり>

    第41話では、漫画家・秋風(豊川悦司)の逆鱗に触れた鈴愛(永野芽郁)が、オフィス・ティンカーベルから追い出されてしまう。
    行くあてもなく途方にくれる鈴愛が辿り着いたのは、ともに上京してきた律(佐藤健)のマンション。

    律に泣きながら事情を明かし、その晩は東京での最後の思い出として隣人のマア(中村倫也)と3人で初めて流行のディスコ「マハジャロ」へ。

    普段はまとめている髪型を大人っぽくダウンスタイルにした鈴愛は、マアが貸したゴールドのど派手なボディコンを着こなし、お立ち台でジュリ扇(羽付き扇子)を振り回しながら踊った。


    永野芽郁の抜群スタイルに反響

    ボディラインが強調され、くっきり曲線を描いたくびれやスラッと長くて美しい美脚があらわとなったボディコン姿を披露した永野。

    抜群のスタイルに、ネット上では

    「ボディコン似合うしスタイル良すぎる!!」
    「芽郁ちゃんの美ボディにしか目にいかない」
    「お立ち台ナンバーワン確実」
    「鈴愛大人っぽくてびっくり!可愛い~!」
    「脚なっがい!ほっそい!きれい!!」
    「鈴愛ちゃん、これまで可愛い印象だったのに色気すごい」

    と反響。

    また初めての「マハジャロ」で派手な柄シャツを着た律だったが、鈴愛から「恥ずかしいから着替えて」とバッサリ言われてしまうシーンもあり、視聴者から「律くん可愛いw」「初めてで変に気合い入っちゃう気持ちわかるよ!」「なんか当時を思い出した…自分にもそんな時期あったわ」「鈴愛と律の絶妙な掛け合い最高」などの声も寄せられている。

    http://mdpr.jp/news/detail/1767067

    永野芽郁がボディコン姿披露

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    所長見解:ドラマはおもしろいね・・・

    【【検証画像】朝ドラ「半分、青い。」永野芽郁の金色ボディコン姿がコチラwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「月9ドラマ」長澤まさみで失敗のあとは上戸彩で最後の勝負?

    先ごろ一部のスポーツ新聞が、今年の7~9月期のフジテレビ“月9”ドラマに、女優の上戸彩の出演が内定したと報じた。

    フジテレビの連続ドラマを代表する放送枠である“月9”は現在、長澤まさみが主演する『コンフィデンスマンJP』を放映中だが、初回の平均視聴率は9.4%と最初からふた桁を割り込んだ。

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    4月16日放送の第2回では、いきなり1.7%もダウンして7.7%と、早くも“放映回数短縮”が囁かれている。
    この状況に、上戸がフジテレビ系列で過去に2度、連続ドラマの主演をした人気の『絶対零度』シリーズに目をつけ、この流れを汲んだ作品を持ってくることを決めたのだという。

    「上戸が出演するのであれば、2015年に女児を出産して以来の初の連ドラ出演ですから、それが話題になるという狙いもあるでしょう。
    絶対零度シリーズは、上戸が演じる女性刑事を中心に、個性豊かな刑事たちが難解な事件を悪戦苦闘しながら解決するという内容です。
    2010年4~6月期と2011年7~9月期の2度にわたって火曜日の午後9時枠で1話完結ものの刑事ドラマとして放送されました。
    同じタイトルのドラマの第3弾になるのかは未定ですが、ここ最近の月9は、山下智久と新垣結衣の『コード・ブルー』のように、過去に実績のあるシリーズものでなければ全く数字が取れていません。
    絶対零度も両シーズンで全話平均視聴率13%以上を記録した間違いない作品ですし、フジ連ドラの上戸といえば、不倫妻役の熱演が話題を呼んだ『昼顔』もありましたから、まさに最後の切り札という感じでしょう」(テレビ雑誌編集者)


    企画段階でドラマ以外の展開も提示か

    コンフィデンスマンJPは視聴率がいまいちながら、すでに映画化の話が進んでいるなど、いかにもコンテンツ不足のフジテレビを象徴する展開を見せている。
    上戸に対してもドラマ以外の“プラスα”の展開が最初から提示されている可能性もある。

    「手堅いチョイスだとは思いますが、これでもしひと桁の視聴率が出てしまうようだと、いよいよ“月9”の枠がドラマからバラエティー番組になってしまうかもしれません。
    図らずも上戸がフジテレビの命運を握る重要な役を背負わされることになりそうです」(同・編集者)

    果たして、起死回生となるだろうか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-49360/ 


    所長見解:もう終わりだね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「やりたくない!」米倉涼子が「ドクターX」続編を断ったワケ

    4月17日発売の「女性自身」が、10月からのテレビ朝日で、米倉涼子主演のテレビドラマが放送されると報じた。
    しかし新作は、毎年放送されてきた人気シリーズ「ドクターX ~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)ではないという。

    「記事によると新ドラマは、スタッフこそ『ドクターX』チームが引き継ぐそうですが、内容は全く新しい作品となるとのこと。
    どうやら米倉は、もっと様々な役を演じて、女優としての幅を広げたいという強い思いがあり、『何度も同じ役をやりたくない』と言い続けているようです」(テレビ誌記者)

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    「ドクターX」は、放送すれば高視聴率を連発する人気シリーズである。
    それだけにテレビ朝日側も、ギャラアップなどの交渉を行ったようだが、米倉は首を縦に振らなかったようだ。
     
    だが、新ドラマの結果によっては、「ドクターX」復活の可能性もあるという。
    「『女性自身』の取材では、新作のストーリーや共演者は、まだ調整中のようですが、米倉主演のドラマが放送されれば、大きな注目を集めることは間違いない。

    しかしいくら米倉といえど、新ドラマが『ドクターX』のように高い視聴率を維持できるかはわかりません。
    ヒットすればシリーズ化することになるでしょうが、視聴率が思ったように伸びなければ、ふたたび『ドクターX』を復活させるしかなくなるでしょう」(前出・テレビ誌記者)
     
    過去には、全編英語のブロードウェイ・ミュージカルを成功させるなど、新しいことに挑戦し続けてきた米倉。
    新作ドラマも、失敗しないことを願うばかりだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_102996/ 


    所長見解:失敗しないからね・・・
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