ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    8月18日、ホラーオムニバスドラマ「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2018」(フジテレビ系)が放送された。
    同番組でMCを務める元SMAP・稲垣吾郎の登場に、SNSでは大反響となっていたという。

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    「『ほん怖』は、99年にスタートした実録系オムニバスドラマです。
    同番組の進行を務める稲垣は、ジャニーズを退所して以降、プライムタイムでの地上波出演がなかったため、降板の噂も囁かれていました。
    しかし今回、無事に出演したため『稲垣さんを久々にテレビで見て感動』『干されなくてよかった』『やっぱゴローさんじゃないとな』など、様々な反響の声がSNSで飛び交いました」(テレビ誌記者)

    また今回、稲垣の登場以外で注目されたのが、ドラマ本編で平祐奈演じる女子高生が、幽霊に追いかけられるシーンである。
    その幽霊は白昼堂々、「リング」の貞子を彷彿とさせる髪型と衣装で、全力疾走するシュールな演出だったため、視聴者からは「怖いというかシュールすぎて笑える」「めっちゃ必死に走る貞子おもしろい」と、怖がるどころか笑う視聴者が続出。
    そして全体的にも「前の『ほん怖』のほうが怖かった」「拍子抜け」と、過去の作品に比べてパワーダウンしているとの意見もあがった。

    これにはある理由が囁かれている。

    「心霊番組というのは、特にクレームが殺到しやすいジャンルなんです。
    現在は特に視聴者の目が厳しくなっており、一部からは『子供が泣いて怖がっている』『トラウマになったらどうしてくれるんだ!』という苦情が来るそう。
    そのため制作側は、グロすぎる特殊メイクや凝った恐怖演出はあえて控えるようにしている可能性があります」(前出・テレビ誌記者)

    長年続いている番組なだけに、今後も恐怖演出が控えめになれば寂しく思う視聴者が増えそうだ。

    https://asajo.jp/excerpt/57463 


    所長見解:見るなよ・・・

    【【闇深事情】稲垣吾郎「ほんとにあった怖い話」が怖くなくなった理由がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    石原さとみ(31)主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)が、予想に反し大苦戦中だ。
    番組視聴率が右肩下がりの傾向をしている。
    1話は11・1%と二桁でスタートしたのだが…。
    「第2話は9.6%に急落。そして第3話は8.2%で、番組制作担当は石原の所属事務所から突き上げを喰らっている。プロデューサーも、日テレ宣伝担当が『大口を叩くだけで全く仕事をしてくれない』と責任転嫁する始末。皆、シラけ切っていますよ」(制作関係者)

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    当然、現場は暗い雰囲気に包まれ、スタッフもヤル気をなくしているという。
    「出演者も共演者も顔を合わせれば視聴率の話だけ。弁当のレベルもどんどん悪くなる。スタッフは1日も早く、クランクアップが来ないかと待ち望んでいる状態です」(ドラマ関係者)

    そんな中、懸念されているのが石原の出演料。
    ドラマ視聴率が急落すると基本、出演料の基準が下がってしまうのが昨今の状態だ。
    「石原クラスだと、ゴールデン&プライム帯の主演でギャラは1本200万円。
    次回、日テレのドラマに出る時は当然、この金額が基準になるのですが、主演したドラマの平均視聴率がシングルだと、ギャラはこの基準枠から1、2割ダウンする。
    局によっては、3割ダウンを要求するかもしれません」(同)
    どんなに売れていても、“視聴率低迷”というレッテルを貼られた女優は、惨めの一言だという。

    「他局は石原に出演して欲しいから無理なことは言わないが、日テレは視聴率三冠王を盾に、ギャラ130万円と、ものすごい金額を提示する可能性もあるんです。
    視聴率1%が20万円といわれている。これが、俳優が視聴率を必死に気にする理由です」(芸能関係者)
    ドラマ出演料が下がると、並行してCM出演料も釣られて急落するという。
    「石原クラスでCM1本当たり基本3000万円。だが、視聴率が取れないという評判が回ると2、3割引きは当たり前なんです。
    まあ、そもそも、その前にオファーがパタリと来なくなりますが…」(同)

    石原は日テレと心中してしまう?


    http://dailynewsonline.jp/article/1501725/

    所長見解:しかたないね・・・

    【【これはやばい】石原さとみ主演ドラマの暗雲がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今季の夏ドラマは軒並み視聴率15%割れ、文字通りカラッカラの夏枯れドラマ不振が続いている。
    中でも、初回から5.5%とゴールデン枠ドラマの危険水域を低滑空しているのが、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)だ。

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    芸能デスクが説明する。

    「前クールの「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)で再ブレイク中のあの田中圭の人気をもってしても、全く人気に火がつかないのは、ひとえに主演・吉岡里帆の人気のなさのせいだと責任問題になっています」

    吉岡にとっては、1月ドラマ「君が心に棲みついた」(TBS系)に続き、2作目の主演となるが、視聴率は前作を下回る低調ぶりなのだ。
    本人は念願の社会派ドラマに出演できた喜びを語っていたのだが…。

    「これまで『ゆとりですがなにか』(日テレ系)や『カルテット』(TBS系)では脇役ながら一見普通に見えるが内には狂気を秘めた女性の役をみごとに演じ脚本家に認められ、主演を勝ち取った吉岡ですが、今回の役柄は前作の衣料会社OLに続いて、公務員役という等身大の役柄です。
    普通なら働く女性から共感を得られる役柄のはずですが、演技派の吉岡が完璧に演じると、『マジメすぎて周りが見えない』『ただおもしろくもない正論ばかりを主張する』と女性をイラッとさせてしまうようです。
    このままでは女性不人気キャラが定着してしまうかも」(前出・デスク)


    演技派がアダに!?

    吉岡が主演で復調するには、男子目線を意識してかつての水着グラビアで見せたナイスボディでアピールするか、それとも嫌われキャラを生かして尾野真千子のようにイジメ役に転じるべきかも!?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15158372/


    所長見解:かわいいのにな・・・

    【【低視聴率】吉岡里帆主演のドラマが当たらない理由がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ホリプロの“先輩・後輩”の明暗がくっきりと分かれた。

    石原さとみ(31)主演の「高嶺の花」(日本テレビ系)の第5話の視聴率は8・2%と、再び過去最低を記録。
    初回の11・1%が最高で、それ以降は9・6%、8・2%、9・2%とひとケタが続いている。

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    一方、先輩の綾瀬はるか(33)主演の「義母と娘のブルース」(TBS系)の第5話の視聴率は、過去最高の13・1%を記録した。
    初回の11・5%から上昇傾向が続いている。

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    事務所の二枚看板、石原と綾瀬は活動経歴や年齢がかぶり、過去にも容姿やキャスティング、男女関係、写真集の売り上げなどが比較されてきたが、今回は綾瀬に軍配が上がったようだ。
    石原は撮影現場を盛り上げようと頑張っているらしいが、苦戦しているのはナゼなのか。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/235198


    所長見解:綾瀬のおもろいよね・・・

    【【明暗くっきり】綾瀬はるか主演ドラマと石原さとみ主演ドラマの結果・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『週刊ポスト』読者300人を対象に「歴代最高の朝ドラ女優」についてアンケートを実施した。
    NHKの朝ドラこと「連続テレビ小説」は、1961年の開始以降、その時代に輝くスター女優を輩出してきた。

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    アンケートの結果、1位に『ひよっこ』(2017年)の有村架純、2位に『あまちゃん』(2013年春)の能年玲奈(2016年、のんに改名)がランク入り。
    3位に食い込んだのは、シニア世代の読者から圧倒的な支持を得て『おはなはん』(1966年)の樫山文枝。

    夫を病で失ったおはなはんが、女手ひとつで子どもたちを育てながら、明治中期から戦後までの激動の時代を生きていく──
    そんな物語を描いた同作は、最高視聴率56.4%を記録し、放送中は全国の水道利用量が急激に減ったという逸話を持つ。

    「まさにかじりつくように見ていました。
    樫山文枝の演じるおはなはんは、どんな苦境でも決して笑顔を忘れない。
    天真爛漫で本当に可愛くて、それでいてたくましかった」(72・無職)

    4位、5位は『とと姉ちゃん』(2016年春)の高畑充希、『まれ』(2015年春)の土屋太鳳と近年のヒロインが続いたが、6位には『澪つくし』(1985年春)の沢口靖子がランクイン。
    『澪つくし』以前は映画『刑事物語3』に出演したことがあるだけで、主演も連ドラも初めてだった沢口は、文字通り朝ドラを入り口にスター女優へと駆け上がった。

    同作の脚本を担当したジェームス三木氏が語る。

    「彼女を朝ドラに推したのは、僕なんです。
    『刑事物語3』を観たら、演技はイマイチだけど、それを吹き飛ばす瑞々しい魅力があってね。
    NHKのプロデューサーに『端役でもいいから使いなよ』って話したら、オーディションであれよあれよという間にヒロインの座を射止めちゃった。
    彼女には思わず応援したくなる“健気な可憐さ”があった。
    演技力は発展途上なのに、否応なく引き込まれるんです」

    7位は『はね駒』(1986年春)の斉藤由貴。
    沢口とは対照的に、すでに『スケバン刑事』(1985年)に主演するなどアイドルとして人気絶頂だった彼女は、多忙を極めるなかで半年間、ヒロインを演じ切った。

    テレビドラマに詳しいフリーライターの田幸和歌子氏が語る。

    「彼女が演じた“りん”は女性記者の草分け的存在で、許嫁との結婚を自ら破談にして福島から上京するという、当時としては思い切った役どころでした。
    『はね駒』はお転婆娘という意味ですが、りんのお転婆な可愛さと斎藤さんの大きな目、エネルギッシュなイメージがぴったりでした」


    ※週刊ポスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00000007-pseven-ent


    所長見解:見てるよな・・・

    【【調査結果】朝ドラ歴代最高ヒロインがコチラwwwww】の続きを読む

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