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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉が主演を務め、来年1月にスタートする予定の連続ドラマ『BG~身辺警護人~』(仮題=テレビ朝日)のキャストが明らかになった。
    木村演じる主人公と対立するセキュリティーポリス(SP)役に江口洋介、物語の鍵を握る大臣役を石田ゆり子が演じるほか、上川隆也、斎藤工ら実力派俳優が同僚ボディーガード役で出演する。

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    このドラマは、フジテレビで人気を博した『昼顔』などで知られる脚本家の井上由美子氏がオリジナルストーリーを手がける。
    ある出来事をきっかけに、工事現場の警備員になっていた主人公の島崎章(木村)がボディーガードに復帰し、同僚や警視庁のSP、依頼人らの思惑が交錯するなかで任務を遂行する姿を描く。

    「主役やほかのキャストは発表されているのですが、ヒロイン役の女優がいまだに決まっていません。
    武井咲や柴咲コウ、広瀬すずや吉高由里子、本田翼などの名前が挙がっていますが、いずれも木村との共演に二の足を踏んでいるという情報があります。
    何しろ木村と組めば、成功しても木村の功績、失敗すれば女優が悪かったという話になる。ですからいまも探している状態です」(芸能ライター)

    ヒロイン以外は早々に決定したが…

    そんな、あえて火中の栗を拾うという状況で、木村と対立するSPの落合義明を演じるのが、木村と初共演の江口だ。
    江口は「互いに高い意識のなかでどんな火花を散らせるか、撮影に入るのがいまから楽しみです」と共演を心待ちにし、「丸腰の民間ボディーガードに対して、常に立ちはだかる強力なライバルとして、相手を圧倒させる存在感を出せたらと思っています」とコメントしている。

    警護対象者となる厚生労働大臣の立原愛子を演じる石田は、木村との共演が14年ぶりだ。「とてもワクワクしております。
    井上由美子さんの描かれる世界のなかで、立原愛子という政治家として生きることを、いまからとても楽しみにしております」とコメントした。

    また、木村の同僚ボディーガードとして上川、斎藤のほか、菜々緒、間宮祥太朗の出演も決定した。

    「これらは脇役なので早々とキャスティングが決まりました。
    しかし、このメンバーにヒロインとして入っていける若手の女優がいるかどうか…。
    いずれにしても発表は遅れそうな雰囲気があります」(同・ライター)

    今年1~3月に木村が主演した医療ドラマ『A LIFE~愛しき人』(TBS系)も、なかなかヒロインが決まらず、最終的に竹内結子に落ち着いたという経緯がある。
    果たして、今回のヒロイン役を引き受ける“度胸のある女優”はいるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1371533/


    所長見解:おもしろそうだよね・・・
    【【責任重大】木村拓哉主演ドラマの「ヒロイン役」未決定の理由ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月30日に放送された篠原涼子主演の連続ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』の第2話は、平均視聴率が初回の9.0%からさらに落ち込んで7.1%だった。

    同ドラマは新米女性市議が市政や社会の悪と対決していくというストーリー。
    夫と子供の3人家族で平凡な家庭を営んでいた佐藤智子(篠原)はある日、夫婦同時に失業という憂き目に遭ってしまう。
    就職先を探している際に知った市議の高額報酬を目当てに出馬し、当選。
    政治一家のエリートである藤堂誠(高橋一生)らひと癖もふた癖もある同僚議員たちと、さまざまな社会問題に対峙する。
    初回で繰り上げ当選を果たした智子が、市議会での“戦い”を始めるのが第2話の内容だった。

    「2話目では市議会での仕組みを説明するのに、新人議員役の前田敦子がカメラ目線で解説していましたが、物語の半分くらいは市議会の仕事が何であるか説明しているようなトーンでした。
    はっきり言って政治に興味がない人は、全く食いつかない内容です」(テレビ雑誌ライター)

    SNSでも《市議会議員になるためのマニュアルビデオか?》、《小さな町の政治状況などどうでもいい》などなど、ストーリー展開に不満を訴える書き込みが拡散している。

    「智子が居眠りをしている議員を叩いて起こしたシーンは爽快でした。
    議会のドンと呼ばれる男の側近で、智子は謝罪を迫られますが、視聴者が見たいのはああいった勧善懲悪のシーンなのです。
    市民からのリクエストに四苦八苦して応えようとする新米議員の姿を見るのは、視聴者が望む展開ではないでしょう」(同・ライター)

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    焦る現場とスポンサー

    この民衆の敵の放送が始まる前には、高い視聴率を誇った『コード・ブルー』が同じ時間帯に放送されていた。
    そのため、2話の放送を終えていまだにふた桁視聴率に届いていない民衆の敵には、期待外れだという声がフジテレビ内に蔓延しているという。

    「驚くような大物ゲストを登場させる展開にシナリオをてこ入れしていかないと、ドラマの存続が危ういでしょう。
    このドラマだけならばいいのですが、せっかくコード・ブルーが作った“月9”存続の上げ潮ムードも崩壊しかねない状況です。
    篠原も分かっているので現場では気が立っています」(同・ライター)

    この2話目では、ゲスト出演者に水川あさみが登場した。

    「水川は子供たちが遊ぶ公園が取り壊しになりそうになり、それを阻止するために立ち上がる役で、優しくも味があるママをうまく演じていました。
    キャストは篠原や高橋、石田ゆり子や古田新太に田中圭と、いい役者をそろえているのです。
    それでいて、なぜ視聴率が取れないのか。
    スポンサーから早くも『どうにか数字を整えよ』というオーダーが入り始めたそうですし、
    このままでは途中で打ち切りになってしまいます」(同・ライター)

    https://myjitsu.jp/archives/35356


    所長見解:なんかうすいよね・・・
    【【月9惨敗】ドラマ「民衆の敵」早くも打ち切りってよwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    葵わかな主演のNHK連続ドラマ小説「わろてんか」が苦戦している。
    第1週こそ平均視聴率20.8%と好調な滑り出しだったが、主人公・藤岡てんが子役の新井美羽から葵になった第2週は19.4%、第3週は18.8%と右肩下がり。

    第4週は20%台に戻したが、これは、台風情報を得ようとしてNHKにチャンネルを合わせる視聴者が多かったからとも見られている。

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    この数字の動きを、テレビ誌ライターは次のように分析する。

    「子役の新井は、同局の大河ドラマ『おんな城主 直虎』でも主人公・おとわの幼少期を演じた、笑顔が印象的な人気子役の1人。世間の認知度としては、葵よりも上でしょう。
    これまでも、子役が演技達者であるがゆえに、その後を引き継いだ役者が苦労したケースは多々ありましたが、今作で視聴者が脱落していった大きな理由は物語の凡庸さ。

    ヒロインは、吉本興業の創業者・吉本せいがモデルなのですが、いまのところ、未来の夫である松坂桃李演じる北村藤吉と駆け落ちし、大阪にある藤吉の実家に身を寄せています。
    けれども、藤吉の母からは嫁とは認めてもらえず、女中扱い。
    このベタな状況に、視聴者は既視感をおぼえているようです」

    たしかに、番組感想の中には
    「朝ドラ定番の“嫁いびり”で視聴率を稼ごうという魂胆が見え見え」
    「良家のお嬢様が苦労して成功する話はもう、飽きた」
    「お約束って言うか 展開がありがち過ぎ」
    など、ストーリー自体に不満があるようだ。

    けれども「今後に期待できる」と、前出のライターは続ける。

    「物語の柱である『吉本興業の成り立ち』に話が進めば、往年の有名芸人も出てきます。
    話題になるし、昔の芸人を懐かしく思う人たちが、新たに視聴するのではないかと思いますね」

    台風が去った後も、20%台をキープできるか? 
    今後の話の展開に期待したいところだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_39897/


    所長見解:笑えないよね・・・
    【【低視聴率】NHK朝ドラ「わろてんか」が苦戦ってよwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉(44)が1月スタートのドラマ『BG ~身辺警護人~(仮題)』(テレビ朝日系)でボディーガード役に初挑戦することが19日、報じられた。

    木村は「ボディーガード」という役柄に早くもやる気を見せているが業界内の反応は芳しくない。

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    「ボーディーガードや身辺警護といえば、『SP 警視庁警備部警護課第四係』がハマリ役の岡田准一(36)がいます。
    比較されたら演技・アクション・新鮮味、全てで木村が見劣りするのは目に見えています」(週刊誌記者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1367530/


    所長見解:まだ始まってないのに・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    今クールの連続テレビドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)の第1話が17日、放送された。

    同じ刑務所で服役していた過去を持つ馬場カヨ(小泉今日子)、大門洋子(坂井真紀)、勝田千夏(菅野美穂)、足立明美(森下愛子)と、彼女たちの刑務官だった若井ふたば(満島ひかり)は、現在も服役中の江戸川しのぶ(夏帆)の冤罪を晴らすべく、6年前の爆笑ヨーグルト姫事件でしのぶに罪を着せたEDOミルク社長・板橋吾郎(伊勢谷友介)の長男を誘拐する。

    馬場たちは板橋に対し、長男を返してほしければ、その日の夜に板橋が出演するイベントで6年前の事件の真相を公表するよう要求するが、板橋はそれを拒む。
    すると馬場たちは板橋本人を誘拐して、長男を解放。
    その長男に桜田門の警視庁前で、「我々は、6年前に起こった爆笑ヨーグルト姫事件の裁判のやり直しを要求します」と“犯行声明”を連呼させるところまでが放送された。

    第1話を見た感想としては、サスペンス・コメディとしてテンポも良く、物語もよくつくり込まれていると感じた。
    たとえば冒頭、実在するテレビ番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)に板橋と勝田がゲスト出演するというシーンから始まるのだが、実際に同番組MCを務める爆笑問題も登場し、フロアからスタッフが板橋に提示したカンペには「息子さんを誘拐しました」と書かれており、板橋は動揺を隠しきれない。
    すると突然画面が切り替わり、岸壁から女性が落ちて死亡するシーンや、板橋が勝田をベッドに押し倒すシーン、レストランで大きなチキンが運ばれるシーン、競馬場で馬が一斉にスタートするシーンが次々と流れ、実はそれらがすべて板橋の夢だったという設定で板橋が朝、目を覚ます。
    すると、板橋はその日、現実世界で夢で見た場面を実際に一つひとつ体験していく――、という設定なのだが、このあたりは見ていて引き込まれてしまった。

    ●難点

    その後は、“誘拐の素人”である馬場たちが、板橋の長男を誘拐しようと悪戦苦闘していく様子が描かれるのだが、しばしば挟まれる馬場たちの軽妙なトークの掛け合いが“寒く”て、そのたびにドラマの流れがストップして温度が冷めてしまうのは否めない。

    特に、馬場と大門が“戦隊モノ”のコスプレを着て、板橋の長男の前に現れ、変な動きで気を引いて車まで誘い出し誘拐に成功するのだが、制作側としては視聴者の“一笑い”を狙っているという意図は伝わってくるのだが、「今さらキョンキョン(51)と坂井真紀(47)のコスプレは、ちょっと痛々しいな」というのが正直な感想だ。

    痛々しいといえば、“弾けんばかりの若さとキュートさ”全開で連ドラ黄金期を華やかに飾っていた時代のキョンキョンや坂井、菅野(カンちゃん!)を知っている私としては、やはり、ときたまアップで映る彼女たちを見て、どうしても「キョンキョンも、老けたな……」などという言葉がふと頭に浮かんで、劣化が気になってしまい、物語が頭に入ってこなくなってしまう。
    こればかりは仕方ないが、同じような思いを持った視聴者は結構いるのではないだろうか(でも、一番年上の森下にはあまりそういう印象を持たないのが不思議だけどね。
    さすが、文字通り体を張った演技と存在感とエロさで日活ロマンポルノ全盛期を支えた女優だけに、器が違うといったところだろうか)。

    また、これまたしばしば差し込まれる馬場たちの“ワチャワチャした会話”も、ただのオバサンたちのつまらないオシャベリ感が否めず、ちょっと邪魔くさい気がしてしまうのも、このドラマの難点といえるかもしれない。
     
    ただ、それなりには楽しめるエンタメ作品には仕上がっていると素直に評価できるので、今クールの連ドラのなかでは、結構健闘するのではないだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1366408/
    ビジネスジャーナル

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    所長見解:平均年齢高いドラマだね・・・

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