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    カテゴリ: ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    有村架純、中学生と“禁断の恋” 連ドラで教師役

    女優有村架純(25)が10月期のTBS系連続ドラマドラマ「中学聖日記」(火曜午後10時)で、中学生の教え子と“禁断の恋”に落ちる女教師を演じることが15日、分かった。

    昨年9月まで放送されたNHK連続テレビ小説「ひよっこ」以来約1年ぶりのドラマ出演。民放連ドラ単独主演は初となる注目作だ。
    有村は「皆さん、禁断の恋に、ハラハラ、ザワザワ、ジワジワ、ドキドキしてください!」と意気込んでいる。

    仏在住の漫画家・かわかみじゅんこ氏が女性向けマンガ雑誌「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載中の同名漫画が原作。
    物語の舞台は片田舎の中学校。
    長年の夢をかなえ、中学校の教師になった有村演じる末永聖は、赴任先で不思議な魅力をもった中学3年生の少年・晶と出会う。
    晶は一目で聖に恋に落ち、まっすぐな恋心をぶつける。

    だが聖には、大阪に赴任している遠距離恋愛中の婚約者がいた。
    「…決して好きになっちゃいけない」。
    頭でわかっていても、恋心をまっすぐぶつけてくる晶に、いつしか聖の心は大きく揺さぶられるという、切ない純愛をはかなくも美しく描くラブストーリーだ。

    有村は「一言で表すと、新感覚。言葉にしようとすると、難しいです。ガラスを扱うような、そんな感覚。『中学聖日記』は、青春の1ページでは終わらない、壮大な恋愛物語だと思います」とコメント。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807150000865.html


    所長見解:おもしろそうやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念

    作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。
    一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。
    つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
    ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

    夏ドラマが続々とスタート。
    中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
    視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

    第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。
    あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。
    逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
    歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。
    気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

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    伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。
    本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
    悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

    それなのに……。
    残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
    一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

    一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。
    つまり、仏教の僧侶。
    また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

    「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。
    華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

    一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。
    早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

    これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。
    例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
    「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

    あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

    では、今回はどうでしょうか?

    どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。
    どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

    「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

    なるほど。
    キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。
    みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。
    石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

    例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──
    そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
    このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。


    NEWS ポストセブン 
    https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html 


    所長見解:長いよ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「十勝ロケ中の松嶋さんには、近寄りがたい“女優オーラ”が漂っていました。
    そんな彼女の演技を、広瀬さんが必死に受け止めていましたね」(地元関係者)

    来年4月から始まるNHK朝ドラ「なつぞら」。
    6月には北海道十勝地方でロケが行われ、ヒロインの広瀬すず(20)と義母役の松嶋菜々子(44)がしのぎを削り合っていた。

    記念すべき朝ドラ100作目のヒロインとあって、プレッシャーのかかる広瀬。
    そんな彼女に、先輩女優の松嶋が“激辛な洗礼”を与えていたという。

    「朝ドラの撮影は特殊なことで知られています。
    というのも稽古とリハーサルが丸1日かけて行われますし、撮影も早朝から夜中まで延々と行われるのです。
    松嶋さんは96年に『ひまわり』でヒロインを演じています。
    その現場を知っているからこそ、初顔合わせのときに広瀬さんへ『ちゃんと台本読んできてね……』と忠告したのです。
    松嶋さんの顔は笑っていたものの、まわりにいたスタッフは思わず凍りついたと聞きました」(芸能関係者)

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    そんな松嶋からの“お言葉”を受け、広瀬にも“やる気スイッチ”が入ったのだろう。
    十勝ロケでは、現地の関係者たちも驚くほどの熱演ぶりを見せていた。

    「朝5時に起き、片道1時間かけて宿泊先の帯広から新得町に入っていました。
    気温が30度近くなるなか、広瀬さんは汗だくで牧草を刈るシーンに挑戦。
    また乳牛の乳搾りはなかなか素人だとうまくできないのですが、彼女は地元の人も驚くほどの手際のよさを披露していました。
    そんな彼女の姿を見て、松嶋さんも驚いていましたね」(前出・地元関係者)

    広瀬と松嶋、新旧ヒロインのぶつかり合いは始まったばかりだ。


    女性自身
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1647568/


    所長見解:なんか怖い・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉岡里帆、ほっぺたぷぅ デコ出し“ちょんまげ”ヘアに絶賛の声「女でもキュン死」

    女優の吉岡里帆が7月8日、なんともキュートな“デコ出しショット”を公開。
    彼女の姿を見たネット上のファンからは、その魅力を興奮気味に絶賛する声が相次いでいる。

    これは同日、吉岡が主演し、7月17日スタートの新ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の公式インスタグラムアカウント上に投稿されたもので、この中で同アカウントは、「初出し大学生えみる。映画監督目指してました。ちょんまげトレーナー。ふあぁぁー かわいいなぁちくしょーーー(ハート)」と紹介しつつ、吉岡が“デコ出し”の状態で、頬を膨らませている姿を捉えた、なんともキュートなオフショット画像を公開。

    そのため、この画像を見たネット上のファンからは

    「本当に可愛い過ぎ!!」
    「デコ出し可愛すぎてこれは女でもキュン死します(ハート)可愛すぎる!!!!!天使」「可愛すぎる!ずるい!」
    「最高なオフショットありがとうございます(ハート)明日からまた頑張れそうです!かわいいすねーちきしょーーー(ハート)」

    と、その魅力あふれる1枚を興奮気味に絶賛する声が続出することとなった。

    なお、同アカウントによると、今回の“デコ出しショット”は「#廃墟で火星人の映画撮ってた学生時代 #無防備なデコ出し #ダボめのトレーナーに #萌え萌えキュン」とのこと。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    [kenkatsu_ktv.]
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    https://abematimes.com/posts/4514564


    所長見解:あざとい・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    「女性自身」(6月26日号)が、今年10月からスタートするフジテレビ“月9”ドラマで、織田裕二(50)と鈴木保奈美(51)が共演すると報じた。
    実現すれば、1991年に同局で視聴率30%を超える大ヒットを記録したドラマ「東京ラブストーリー」以来、実に27年ぶりの共演となる。

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    「織田にとっては出世作となった作品なのですが、優柔不断な役柄を演じることが苦痛になるほど、役作りに悩んだそうです。
    だから、織田はそれ以降の出演作に関して、自ら企画や脚本の段階から関わるようになったそうです」(スポーツ紙記者)

    そんな苦い思い出があって、鈴木との再共演がここまで遠のいてしまったのかもしれない。だが、彼が決断したのには、別の理由もあるという。

    「最近の織田はヒット作に恵まれていません。
    地上波で主演を演じた連続ドラマは、ここ2作連続で視聴率は1ケタ台を記録。
    映画も『踊る大捜査線』シリーズ以外はパッとしないのでCMの数も減りつつある。
    彼は個人事務所なので、これは会社の存続にも関わる大問題です。
    だからこそ、鈴木との共演で話題性を求めたのでしょう」(芸能リポーター)

    報道によれば、敏腕弁護士の活躍を描いた米国の人気ドラマ「SUITS」のリメーク版らしい。
    久々の話題にフジも大満足と思いきや、どうもそうではなさそうだ。

    「制作側としては、『東京ラブストーリー』の続編を考えていたんです。
    2016年に原作者の柴門ふみさんが25年後の東京ラブストーリーを発表し、かなり評判が高かった。
    子供を持った織田さんと鈴木さんにとってはぴったりの内容ですし、うちとしては何といっても成功体験があるんですよ」(フジテレビ関係者)

    その成功体験とは、04年に放送された月9ドラマ「ラストクリスマス」のこと。
    織田が主演を務めたこの作品は、「東京ラブストーリー」を手掛けた脚本家の坂元裕二氏と大多亮プロデューサーが再びタッグを組み、視聴率20%超えを記録した。

    「相手役は矢田亜希子さんでしたが、織田さんが勤める会社が東京ラブストーリーと同じ会社だったりと、さまざまな場面でオマージュされていたのです。
    ファンが多いのは分かっているだけに、満を持して続編をやるはずだったのですが、最終的に織田さんが“やっぱりできない”となったそうですよ」(前出のフジテレビ関係者)

    せっかく27年ぶりにカンチとリカが再会したのに、まったくの別作品ではフジの関係者でなくても拍子抜けしてしまう。

    「25年後の『東京ラブストーリー』の原作を読みましたが、当時のドラマを知らない人でも十分に楽しめる内容になっていました。
    バブルを経験した50代の男女が、子育てを含め、社会でどう生きてきたかを描いた作品です。
    今のテレビ視聴者は年齢層が高めですし、この2人の共演であれば大ヒット間違いなしだと思うのですが……残念ですね」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

    織田もそろそろヒット作を出さないと、代表作は世界陸上だけと言われてしまいそうだ。


    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000014-nkgendai-ent


    所長見解:懐かしいな・・・

    【【カンチ】織田裕二がドラマ「東京ラブストーリー」の続編を断った理由がコチラwwwww】の続きを読む

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