ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    カテゴリ: ドラマ

    Sponsored Link

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉(44)が1月スタートのドラマ『BG ~身辺警護人~(仮題)』(テレビ朝日系)でボディーガード役に初挑戦することが19日、報じられた。

    木村は「ボディーガード」という役柄に早くもやる気を見せているが業界内の反応は芳しくない。

    p


    「ボーディーガードや身辺警護といえば、『SP 警視庁警備部警護課第四係』がハマリ役の岡田准一(36)がいます。
    比較されたら演技・アクション・新鮮味、全てで木村が見劣りするのは目に見えています」(週刊誌記者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1367530/


    所長見解:まだ始まってないのに・・・
    【【新ドラマ】木村拓哉、ボディーガード役も「SP演じた岡田准一に全てで劣る」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    今クールの連続テレビドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)の第1話が17日、放送された。

    同じ刑務所で服役していた過去を持つ馬場カヨ(小泉今日子)、大門洋子(坂井真紀)、勝田千夏(菅野美穂)、足立明美(森下愛子)と、彼女たちの刑務官だった若井ふたば(満島ひかり)は、現在も服役中の江戸川しのぶ(夏帆)の冤罪を晴らすべく、6年前の爆笑ヨーグルト姫事件でしのぶに罪を着せたEDOミルク社長・板橋吾郎(伊勢谷友介)の長男を誘拐する。

    馬場たちは板橋に対し、長男を返してほしければ、その日の夜に板橋が出演するイベントで6年前の事件の真相を公表するよう要求するが、板橋はそれを拒む。
    すると馬場たちは板橋本人を誘拐して、長男を解放。
    その長男に桜田門の警視庁前で、「我々は、6年前に起こった爆笑ヨーグルト姫事件の裁判のやり直しを要求します」と“犯行声明”を連呼させるところまでが放送された。

    第1話を見た感想としては、サスペンス・コメディとしてテンポも良く、物語もよくつくり込まれていると感じた。
    たとえば冒頭、実在するテレビ番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)に板橋と勝田がゲスト出演するというシーンから始まるのだが、実際に同番組MCを務める爆笑問題も登場し、フロアからスタッフが板橋に提示したカンペには「息子さんを誘拐しました」と書かれており、板橋は動揺を隠しきれない。
    すると突然画面が切り替わり、岸壁から女性が落ちて死亡するシーンや、板橋が勝田をベッドに押し倒すシーン、レストランで大きなチキンが運ばれるシーン、競馬場で馬が一斉にスタートするシーンが次々と流れ、実はそれらがすべて板橋の夢だったという設定で板橋が朝、目を覚ます。
    すると、板橋はその日、現実世界で夢で見た場面を実際に一つひとつ体験していく――、という設定なのだが、このあたりは見ていて引き込まれてしまった。

    ●難点

    その後は、“誘拐の素人”である馬場たちが、板橋の長男を誘拐しようと悪戦苦闘していく様子が描かれるのだが、しばしば挟まれる馬場たちの軽妙なトークの掛け合いが“寒く”て、そのたびにドラマの流れがストップして温度が冷めてしまうのは否めない。

    特に、馬場と大門が“戦隊モノ”のコスプレを着て、板橋の長男の前に現れ、変な動きで気を引いて車まで誘い出し誘拐に成功するのだが、制作側としては視聴者の“一笑い”を狙っているという意図は伝わってくるのだが、「今さらキョンキョン(51)と坂井真紀(47)のコスプレは、ちょっと痛々しいな」というのが正直な感想だ。

    痛々しいといえば、“弾けんばかりの若さとキュートさ”全開で連ドラ黄金期を華やかに飾っていた時代のキョンキョンや坂井、菅野(カンちゃん!)を知っている私としては、やはり、ときたまアップで映る彼女たちを見て、どうしても「キョンキョンも、老けたな……」などという言葉がふと頭に浮かんで、劣化が気になってしまい、物語が頭に入ってこなくなってしまう。
    こればかりは仕方ないが、同じような思いを持った視聴者は結構いるのではないだろうか(でも、一番年上の森下にはあまりそういう印象を持たないのが不思議だけどね。
    さすが、文字通り体を張った演技と存在感とエロさで日活ロマンポルノ全盛期を支えた女優だけに、器が違うといったところだろうか)。

    また、これまたしばしば差し込まれる馬場たちの“ワチャワチャした会話”も、ただのオバサンたちのつまらないオシャベリ感が否めず、ちょっと邪魔くさい気がしてしまうのも、このドラマの難点といえるかもしれない。
     
    ただ、それなりには楽しめるエンタメ作品には仕上がっていると素直に評価できるので、今クールの連ドラのなかでは、結構健闘するのではないだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1366408/
    ビジネスジャーナル

    no title

    所長見解:平均年齢高いドラマだね・・・

    【【新ドラマ】『監獄のお姫さま』、「コスプレ」小泉今日子らの劣化ぶりが痛々しいってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    祖父は緒形拳さん!父は緒形直人!緒方敦が「陸王」で俳優デビュー

    2008年に他界した俳優、緒形拳さん(享年71)の孫で俳優、緒形直人(50)と女優、仙道敦子(のぶこ、48)夫妻の長男、緒形敦(あつし、21)が15日スタートのTBS系「陸王」(日曜後9・0)で俳優デビューする。
    父似の優しい顔立ちのイケメンは、父子3代でのNHK大河ドラマ主演に意欲を燃やし、「ハリウッドにもいつか挑戦したい」と壮大な夢を掲げた。

    g


    名優一家のサラブレッドが、満を持してベールを脱ぐ。

    母の敦子と同じ漢字の敦は、祖父、拳さんと父、直人譲りの丸い輪郭と鼻筋の通った風貌に、母譲りの優しい目元が特徴的な21歳のイケメン。
    TBSの看板枠「日曜劇場」での俳優デビューに「信じられない。父は『よかったじゃん』と。母はすごい喜んでくれた」とはにかんだ。

    「陸王」では主演の役所広司(61)扮する老舗足袋業者の社長の息子(山崎賢人、23)の親友役で「命をかけるくらい頑張らないと」と豪華俳優陣との共演に強い覚悟をにじませた。

    祖父は映画賞を多数受賞した名優で、父も日本を代表する実力派。
    さらに美人女優として活躍した母を持つ俳優一家に誕生したが、幼少期の夢はサッカー選手だった。

    高校は米国に単身で留学し、現地の大学に合格していたが、「進路を考えたときに、本気でやりたいと思ったのが俳優だった」とDNAがうずいて帰国。
    昨年、憧れの山田孝之(33)が所属する芸能事務所、スターダストプロモーションのオーディションを出自を明かさずに受け、合格。
    1年間の演技レッスンを経て、奇しくも直人と同じ21歳を迎える年のデビューとなった。

    父から演技の助言はもらっていないが、2011年のTBS系「南極大陸」で直人が演じた記者役に「熱がすごい伝わってきた」と興奮。
    普段は優しかった祖父が、1979年の映画「復讐するは我にあり」で殺人犯に変身した姿には「こんなに人は変わるんだ」と圧倒され、俳優としての姿から勉強する日々だ。

    拳さんは65年の「太閤記」と82年の「峠の群像」、直人は92年の「信長 KING OF ZIPANGU」でNHK大河ドラマに主演。
    3代での大河座長に敦は「いつかやってみたい」と断言。
    英語も堪能なだけに「ハリウッドにも挑戦したい」と3代目ならではの夢も抱き、国境のない役者を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000502-sanspo-ent


    所長見解:3世だね・・・
    【【俳優家系】祖父は緒形拳、父は緒形直人、緒方敦が俳優デビューってよwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    モデルで女優の山本美月(26)がInstagramで“オン眉”アップショットを公開したところ、「これ似合うのはすごい!」「めっちゃ可愛い」と大きな反響を呼んでいる。

    10月12日スタートのフジテレビ系ドラマ『刑事ゆがみ』で主役の弓神適当刑事(浅野忠信)の協力者“ヒズミ”を演じる山本美月。
    これまで年相応の女性らしい役柄が多かった彼女だが、このたび挑戦するのはお洒落とは無縁の中性的な敏腕ハッカーということでヘアスタイルも工夫しているらしい。

    放送開始を2日後に控えた10日に『MIZUKI YAMAMOTO mizuki_yamamoto_official Instagram』で公開されたアップショットは、かなり眉上で前髪を切りそろえた“オン眉”ヘアだ。
    地毛なのかは不明だが、大きな目がさらに強調されている。

    フォロワーには「普通の人ならちょーダサイのに、美月さんだと綺麗」「髪型似合ってるね、凄まじくかわいい…」「その髪型ヤバい勢いでストライク」「なんて大きな瞳だろう!」など、山本美月の“オン眉”はなかなか好評である。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    no title


    http://japan.techinsight.jp/2017/10/miyabi10111505.html


    所長見解:微妙な・・・
    【【検証画像】山本美月の“オン眉”ヘアが「凄まじくかわいい!」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    “奇跡の美少女”竹内愛紗 CM初出演からわずか7カ月でドラマデビュー

    女優の黒木メイサ(29)や桐谷美玲(27)が所属する芸能事務所「スウィートパワー」の新人で、“奇跡の美少女”と評される15歳・竹内愛紗(たけうち・あいさ)がフジテレビ系「明日の約束」(10月17日スタート。火曜、後9・00)でドラマデビューを飾ることが19日、分かった。
    仲間由紀恵(37)の娘役で出演。
    芸能界入り7カ月で本格演技に初挑戦する。

    美少女は、「驚きすぎて時が止まったような感じで声も出ないくらいうれしかった」と連ドラ出演に胸を弾ませ、歓喜した。

    「福島県内でとびっきりの美少女がいる」とうわさになっていた竹内。
    昨年4月から事務所社長が何度も福島に通い、約10カ月かけ口説き落とした。

    今年3月にソフトバンク「Y!mobile」CMでデビューすると、3カ月後の6月には「週刊ヤングジャンプ」表紙に抜擢。
    4月の高校入学と同時に上京し、演技レッスンを重ね、一気に連ドラ出演を引き寄せた。

    初出演ドラマは、女優・井上真央(30)が主演。
    スクールカウンセラー・藍沢日向(井上)の勤務高校で起きた、男子生徒・圭吾の不可解な死の謎を追うヒューマン・ミステリー。
    竹内は、圭吾の妹で中1の吉岡英美里を演じる。
    圭吾を愛しすぎるがゆえに異常なプレッシャーを与える“毒親”の母・真紀子(仲間)と兄のやり取りにもクールな立ち居振る舞いで無関心を装う妹は、物語の鍵を握るかもしれない重要な役どころだ。

    今月から撮影に入り、仲間と共演も果たした。
    竹内は「初めてのドラマ撮影は緊張しましたが、仲間さんにごあいさつさせていただいた時、優しく笑いかけてくださり、不安や心配が吹っ飛んでいきました。楽しんで撮影をしています」と笑顔。
    「闇を抱えているような女の子。表情やしぐさからも心の中の言葉を表せるように頑張ります」と初々しくアピールした。


    フジテレビ系「明日の約束」でドラマデビューする竹内愛紗
    no title

    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/20/0010569902.shtml


    所長見解:美人だね・・・
    【【検証画像】“奇跡の美少女”竹内愛紗 CM初出演からわずか7カ月でドラマってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ