放送事故

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    1: (・ω・)/ななしさん

    華々しい芸能界で活躍する女優、アイドル、モデルたち。
    周りからチヤホヤされ、ついつい他の職業を下に見てしまうことがあるようだ。

    有名なのは女優の広瀬すずの発言。
    2015年6月放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演した際、照明や音声スタッフについて「どうして生まれてから大人になったときに、照明さんになろうと思ったんだろう?」「何で自分の人生を、女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう?」「大人になって年齢を重ねるとともに、本当に声を録るだけでいいの?」などと、職を軽んじる発言をした。

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    広瀬の発言は今も定期的に話題になり、この失言によって好感度はかなり低い。
    ちなみに、今年1月に広瀬の兄が酒気帯び運転で逮捕されたが、このときの報道によると兄は無職だった。


    石原さとみもうっかり失言

    女優の石原さとみは、看護師を軽視したとたたかれたことがある。
    16年10月放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した際、「今も勉強しているんですけど、看護師さんの勉強をしていて、看護師になりたいんです」とコメント。
    これだけなら問題はなかったが、続けて「もし干されたら看護師になる」などと発言したため、女優より看護師を下と位置付けていると判断されてしまったのだ。
    視聴者からは「看護師なめんな」「看護師を滑り止めみたいに言ってんじゃねえよ」とツッコミが続出してしまった。

    モデルの滝沢カレンも失言をした。
    17年11月放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK総合)で、滝沢が舞妓を支える職人たちに密着したときだった。
    帯職人を、独自の四字熟語で「裏方愉快」と表現。
    その意味を「裏方なのに愉快な人っていたんだっていうことで」「いつまでもその愉快を忘れないでほしいし、でも裏方ってこともしっかりわきまえて、これからも頑張ってほしいな」と説明した。

    これには「裏方って、わきまえろって、どういうこと?」「単純に失礼だ」などと批判の声が続出した。

    まあここで挙げた女優たち以外にも、口に出さないだけで同じことを思っている芸能人は多いのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/63838


    所長見解:たしかにね・・・

    【【これはひどい】失言で炎上した芸能人がコチラwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「収録後、誰の目にも織田さんがイラついているのが分かりました。
    ため息をついたり、体を左右にゆすったり……。
    普段は饒舌な人なんですが、彼は不機嫌になると口をへの字にして黙り込んでしまうんです」(番組関係者)

    10月1日に生放送された特別番組『FNS番組対抗 オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)で、“ある事件”が勃発――。
    番組の冒頭で、総合司会の坂上忍(51)がゲストの織田裕二(50)をこう冷やかした。
    「みなさん!フジテレビに織田裕二が帰って来ましたよ~!」織田は苦笑いをしながら両手を振って“やめて”とアピール。
    それでも懲りない坂上は「この番組に織田が出てくれるってなって、スタッフ全員ビビっちゃってる」と煽ったのだ。

    さらに坂上が“織田”と呼び捨てにしていたことも相まって、《MCの立場で織田裕二だけ呼び捨てにするのめちゃ不愉快!》といった視聴者からの非難の声が殺到した。
    こうした坂上の“非礼”に顔面蒼白になったのが同局のドラマ担当者だ。

    「今回、織田さんが出演したのは、あくまでも主演を務めるドラマ『SUITS/スーツ』の番宣のため。
    “イジられ役が必要であれば共演者の中島裕翔さん(25)に振る”と事前の打ち合わせで取り決めがあったと聞いています。
    そうした経緯があったにも関わらず、生放送で約束を破られたことに納得がいかなかったのも当然だと思います」(フジテレビ関係者)

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    そもそも織田と坂上の間には、27年前からの“因縁”が――。

    「2人は、91年の映画『就職戦線異状なし』で初共演しました。
    同い年ですが、子役から芸能界にいる坂上さんはつねに織田さんに対して先輩風を吹かせていたといいます。
    織田さんにしてみれば、それ以降は共演もなくプライベートでも接点がないのに、そこまで馴れ馴れしくされるのが理解できなかったのでしょう」(映画関係者)

    それにしても、坂上はどうしてこんな“不躾な態度”を取ってしまったのだろうか。

    「年に2回の特番の総合司会という“大役”を務める坂上さんとしては、大物である織田さんをあえてイジって番組を盛り上げようとしたのでしょう。
    織田さんとは旧知の仲だから許してくれるだろうという計算もあったのかもしれません。
    ただ、視聴者の反応にもあるように、どんなに親しくても司会者がゲストを何度も呼び捨てにするのは、バラエティー番組といえども非常識とされています」(テレビ局関係者)

    実は織田が不愉快になったのは、他にも理由があった。
    今回のドラマで織田は『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)以来27年ぶりに鈴木保奈美(52)との再共演が実現。
    同ドラマが再放送され大きな話題を浴びている。
    坂上は特番でも、織田に「(鈴木と)久しぶりに共演すると、どうなんですか?」としきりに質問していたのだが――。

    「織田さんは過去の作品のイメージを引き合いに出されることを嫌うんです。
    特番では『東ラブ』を用いたクイズも出題されましたが、織田さんに話を振るのはNGと打ち合わせされていたそうです。
    それが本番では、いきなり坂上さんに突っ込まれてしまった。
    制作サイドから坂上さんも聞いていたはずなんですが……」(前出・フジテレビ関係者)

    呼び捨て&東ラブイジリと“タブー連発”の坂上に、ついに織田からの“絶縁通告”が――。

    「収録後、織田さんは『約束が違う!』と怒っていたそうです。
    後日、所属事務所から局に『今後は坂上さんとの共演を控えたい』との連絡があったと聞きました」(前出・番組関係者)

    織田の所属事務所といえば、08年に「芸人・山本高広(43)のモノマネがパブリシティ権の侵害にあたる」という主旨の“抗議文書”をテレビ各局に送っていたことが当時騒動になった。
    だが、今回の“共演NG”について織田の所属事務所に確認すると「そのような事実はまったくございません」の一点張り。
    坂上の所属事務所は「何も聞いておりません」との回答だった。
    とはいえ、『バイキング』に加え新番組『坂上どうぶつ王国』もスタートした“功労者”である坂上にフジは“共演NG”を伝えづらいとの指摘もある。

    「そもそもの通例として、フジは坂上さんサイドにわざわざ“共演NG”の通告はしませんよ。
    制作段階でバッティングを避ければいいだけの話ですから。
    しかし、他局にも“2人が共演NGになった”という情報はすでに共有されているようです」(他局の制作関係者)

    俳優から名MCとなった坂上だが、“旧友”織田への仕切りは“異状あり”だった――。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00010001-jisin-ent


    所長見解:坂上らしいね・・・

    【【激怒】織田裕二、坂上忍に絶縁通告の理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    極楽とんぼの加藤浩次が12日、日本テレビ系「スッキリ」で、夏休み中の水卜麻美アナウンサーの代打として登場した笹崎里菜アナウンサーが自身をほめちぎったことから「夜の商売やりすぎじゃない?」と突っ込み、スタジオを爆笑させた。

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    番組冒頭のあいさつで、笹崎アナは「今朝は水卜アナウンサーが夏休みということで、私、笹崎里菜がお伝えします。よろしくお願いします」とあいさつした。

    横にはMCの加藤が立っているが「普段、あまり緊張しないんですけど、めちゃくちゃ緊張してます」と笹崎アナが言うと、加藤は「やめてよ~」と苦笑い。
    それでも笹崎アナは「アナウンス部でも、加藤浩次はすごいって、先輩方が言っていました」と伝えると、加藤は「そんなほめ殺し、やめてよ~」と再び大テレ。

    更に「今日はいっぱい勉強しようと」と意気込みを伝えると加藤は「かまされちゃったよ、勉強することなんかないよ一切」と言いながらも、笑顔いっぱい。
    そして朝から持ち上げてくれる笹崎アナへ「夜の商売やりすぎじゃないの?あなた」と告げるとスタジオは爆笑に包まれた。

    これに笹崎アナは「もうやってないです」と笑顔でキッパリ。
    先輩の森圭介アナウンサーも「加藤さん、余計なこと言わないの!」と背後から呼び掛けた。
    加藤は「お互い、損する会話はやめよう」と笑い、番組に突入していった。

    笹崎アナは入社前に東京・銀座のクラブでアルバイト経験があったことから一時、内定を取り消されたがその後、日テレ側と和解。
    15年4月に入社した経緯がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000043-dal-ent


    所長見解:ネタやね・・・

    【【放送事故】 加藤浩次、笹崎アナへ「夜の商売やりすぎじゃない?」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9日放送の日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース』で、中居正広と香取慎吾が予期せぬ共演を果たしたとして話題を広げている。

    この日は「なぜあの凶悪事件は起きたのか? 危険な食べ物&身近な大爆発!! 命の危機4時間SP」として放送した同番組。

    今年3月の生放送中に、番組公式ツイッターのフォロワー数が30万件を超えたら視聴者宅に“お泊り”する企画を実施しており、今回の放送で、中居と笑福亭鶴瓶が“お泊り”ロケする様子を放映した。

    2人が泊まった家の当選者は27歳の女性。
    「雲の上の存在」と話すなど中居の大ファンで、中居の大好物という“生姜焼き”を自らふるまった。
    ダイニングテーブルで一人、生姜焼きを食べる中居は「完璧だよ! お店のみたい!」と絶賛し、女性は口元を手で押さえて感激した。

    何気ない心温まるひとコマだったが、ネット上では大きな盛り上がりを見せた。
    それは、中居が食べている画面後ろ側の棚に、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人による「新しい地図」の卓上カレンダーが置かれていたからだ。

    香取が一人で登場している9月のページが出されており、このことがネット上のSMAPファンを感激させ、ツイッター上には様々な声が投稿された。

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    ファンからは

    「慎吾と中居くんが同じ画面に映ってる~」
    「ついに中居君と慎吾ちゃんが共演」
    「9月なら慎吾さんがグラビア」
    「中居くん越しのカレンダー慎吾に大興奮」

    などと、予期せぬ2人のコラボレーションに感動する声が相次いで寄せられた。

    さらに、中居ファンの女性に対しても、

    「神過ぎる対応 キュンキュンする」
    「NAKAMAなのか 何もかも完璧だわ」
    「とっても素敵な女性だった」
    「本当にありがとう」

    などと感謝を寄せるファンも見られ、ネット上で話題を広げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00010002-musicv-ent


    所長見解:共演・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    有吉、生放送で後輩芸人に掴みかかりブチギレ 乃木坂・高山一実ドン引きも視聴者大爆笑

    『オールスター後夜祭18』で司会の有吉弘行が後輩芸人・ハナコの3人に掴みかかり激怒。乃木坂46・高山一実はドン引きの表情を見せたが…

    芸能人が一堂に会すTBSの祭典『オールスター感謝祭』の終了後、『オールスター後夜祭』が6日深夜に2度目の生放送をスタートした。

    番組中、司会の有吉弘行(44)が後輩芸人・ハナコの3人に掴みかかり怒りを露わに。
    視聴者を騒然とさせている。


    ■有吉、ハナコにブチギレ

    春も放送され好評を博した『後夜祭』。
    この日も直前に放送された本家『感謝祭』のセットを流用し、本家出場芸人に加え新たに126人の芸人が集結。
    司会は有吉と乃木坂46・高山一実(24)が務めた。

    『後夜祭』独特のクイズで盛り上がる中、番組開始から約30分後に事件は起きる。
    CM明け、『キングオブコント2018』優勝のトリオ・ハナコの3人に突然有吉が掴みかかり、怒りを露わにしたのだ。

    ハナコは平謝り、周囲や高山は必死に有吉を止め事態は収束。
    司会席に戻った有吉はその後も、謝り続けるハナコを鋭く睨みつけた。

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    ■伝説のシーンをパロディ

    ブチギレした有吉に高山は驚き、ドン引きした表情を見せていたが、それも恐らくは芝居。その後、有吉もハナコも、芸人たちも笑いながら番組は再開する。

    ここまでの一連の流れはもちろん、2009年の第37回『感謝祭』を再現したもの。
    司会を務めていた島田紳助が、生放送中にも関わらず「挨拶がなかった」ことを理由に東京03に詰め寄り恫喝したシーンをオマージュしたのだ。

    有吉は以前から「恫喝パロディ」をするチャンスを逃してきたことを公言している。
    東京03はその年『KOC』に優勝したトリオという点でもハナコと共通点があり、それも含めて完璧なパロディを披露、ついに悲願を達成した。


    ■視聴者は爆笑

    盛り上がった『後夜祭』に視聴者は「面白すぎて寝れない」と嬉しい悲鳴。
    そしてやはり、一連の「島田紳助恫喝パロディ」は特に楽しめたようだ。


    ■マジギレする一幕も…

    これはあくまでもパロディでの恫喝だったものの、その後、有吉が本気で怒りの表情をのぞかせたシーンもあった。
    それは、大型の体重計に芸人が乗り、1分間で1トンピッタリにするチャレンジ企画でのことだ。

    テレビに映りたい芸人らが殺到した結果、1度目は失敗、2度目の挑戦の際に重さを表示するモニターがエラー表示に。
    全員に体重計から降りるよう指示するも興奮する芸人らはなかなか降りず、「小学生じゃないんだから」と怒りを滲ませ始める有吉。

    それでも体重計に安田大サーカス・クロちゃんが乗り続けていたため、「乗るんじゃない」と蹴りを入れる。
    事態を飲み込めないクロちゃんは「なんで?」と驚きながら有吉に食らいつき続け、最後はカンペで頭をはたかれた。


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください)
    https://sirabee.com/2018/10/07/20161826492/


    所長見解:あったな・・・

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